静岡市の子どもの制度
143件
就学援助制度年3回に分けて支給。入学準備金 小64,300円/中81,000円、学用品費 小11,630円/中22,730円、通学用品費(1年生以外)2,270円、校外活動費(宿泊なし 小上限1,600円/中2,310円・宿泊あり 小3,690円/中6,210円)、通学費(定期券購入費相当額)、学校給食費(保護者負担分)、体育実技用具(中・柔道着等上限7,650円)、修学旅行費、医療費申請が必要受付期間 毎年度申請が必要
対象静岡市に居住し公立小・中学校に通うお子さんがいる保護者のうち、同居の家族全員の所得の合計額が市の認定基準(生活保護基準の約1.3倍以下)に満たない方、または生活保護受給世帯
受付期間毎年度申請が必要
最終確認 2026-09-07
特別支援教育就学奨励費補助金新入学児童生徒学用品・通学用品費 小上限28,530円/中上限31,500円、学用品・通学用品購入費 小上限5,820円/中上限11,370円、体育実技用具費(中のみ・実費の半額 柔道着上限3,825円/剣道着上限26,455円)、修学旅行費(実費の半額 小上限10,790円/中上限28,860円)、校外活動費、学校給食費(実費の半額)、通学費(実費)、交流学習交通費、職場実習交通費申請が必要受付期間 随時受付(各月締め切り)。年度当初は4月以降に学校を通じて案内
対象静岡市立小・中学校の特別支援学級に在籍している児童生徒の保護者、または学校教育法施行令第22条の3に規定する障害の程度に該当する児童生徒の保護者
受付期間随時受付(各月締め切り)。年度当初は4月以降に学校を通じて案内
最終確認 2026-09-07
静岡市遠距離通学費補助金通学に関する費用を補助申請が必要
静岡市奨学金 貸与型奨学金制度(育英奨学金)貸与月額=高校・専修(高等課程)8,000円/高専・専修(専門課程)・短大15,000円/大学・大学院20,000円。返還免除制度あり(卒業後静岡市に居住し市民税所得割を完納で最高で返還額の2分の1を免除。大学卒=年間最大6万円・8年間で最大48万円/短大卒=年間最大4万5千円・4年間で最大18万円)申請が必要期限 2026年3月26日(木曜日)必着
対象保護者が静岡市内に住所を有し、高等学校・高等専門学校・専修学校・短期大学・大学・大学院に入学または在学し修学に堪え得ると認められる方。募集予定人数20人程度
期限2026年3月26日(木曜日)必着
受付期間2026年2月12日~3月26日
最終確認 2026-09-07
静岡市奨学金 給付型奨学金制度(篤志奨学金)返還不要。高等学校・専修(高等課程)・高専=50,000円/短期大学・専修(専門課程)・大学=100,000円。給付時期は6月末まで申請が必要受付期間 2026年2月12日~3月26日
遠距離大学等(新幹線)通学費貸与事業新幹線定期券(1か月当たり)の額の2分の1(1,000円未満切捨)又は50,000円のいずれか低い額を貸与。貸与期間=貸与決定から卒業までの正規の修学期間。返還期間=貸与期間の月数に2を乗じた期間(最長8年間)。卒業後、返還期間に相当する期間、静岡市の個人市民税所得割を完納したときは返還免除事前申請が必要受付期間 令和8年度分の新規申請受付は2026年3月27日開始
対象静岡市内に居住し、県外の大学・大学院・短期大学・専修学校(専門課程)に通学する30歳未満の人。所得制限なし。通信制は対象外
受付期間令和8年度分の新規申請受付は2026年3月27日開始
最終確認 2026-09-07
子ども医療費助成制度【令和8年7月から】1歳の誕生月末日まで=通院・入院とも保険診療分を全額助成(自己負担なし)/1歳~15歳到達後最初の3月31日=診療時間内の通院は自己負担なし・診療時間外の通院は1回500円を超える額を助成・入院は全額助成(食事療養費標準負担額を含む)/15歳到達後最初の4月1日~18歳到達後最初の3月31日=通院は1回500円を超える額を助成・入院は全額助成申請が必要期限 払い戻しは受診した月の翌月から12か月以内
対象静岡市に住所があり健康保険に加入している18歳到達後最初の3月31日までの子ども。健康保険未加入者・生活保護受給者・重度心身障害者(児)医療費助成の受給者・里親等措置入所者は対象外。所得制限の記載なし
期限払い戻しは受診した月の翌月から12か月以内
受付期間受給者証は毎年6月末に送付
最終確認 2026-09-07
児童手当月額=第1~2子 3歳未満15,000円/3歳以上10,000円、第3子以降30,000円。支給日は偶数月13日申請が必要期限 異動日の翌日から15日以内の申請なら異動日の翌月分から支給(それ以降は申請した月の翌月分から)
対象国内に住所を有する高校生年代まで(18歳到達後の最初の3月31日まで)の児童を養育している方。所得制限なし
期限異動日の翌日から15日以内の申請なら異動日の翌月分から支給(それ以降は申請した月の翌月分から)
受付期間現況届は必要な方にのみ5月下旬に発送
最終確認 2026-09-07
児童扶養手当月額(令和8年4月分から)=1人目 全部支給48,050円/一部支給48,040円~11,340円、2人目以降の加算額 全部支給11,350円/一部支給11,340円~5,680円。支給日は奇数月11日申請が必要期限 原則、申請日の翌月分から支給
対象父母の離婚・死亡などにより父または母と生計を同じくしていない18歳到達後最初の3月31日まで(政令の障害があれば20歳未満)の児童を監護する母・父・養育者。所得制限あり(配偶者・扶養義務者の所得も審査対象)
期限原則、申請日の翌月分から支給
受付期間毎年8月に現況届
最終確認 2026-09-07
JR通勤定期乗車券割引制度JR通勤定期乗車券を3割引で購入できる。学生割引などの通学定期との併用不可申請が必要期限 特定者資格証明書の有効期限は発行日から1年、特定者用定期乗車券購入証明書は6か月
対象児童扶養手当受給者とその方と同一世帯員で通勤のために定期券を必要とする方。手当が全部支給停止になっている方は対象外
期限特定者資格証明書の有効期限は発行日から1年、特定者用定期乗車券購入証明書は6か月
最終確認 2026-09-07
母子父子寡婦福祉資金貸付金修学資金/就学支度資金/技能習得資金/修業資金/就職支度資金/医療介護資金/生活資金/住宅資金/転宅資金/事業開始資金/事業継続資金/結婚資金の貸付。資金の種類・貸付目的により貸付限度額・据置期間・償還期間が異なる事前申請が必要期限 申請前に区の子育て支援課で事前相談が必要
自立支援教育訓練給付金受講費用の60%または85%(上限あり)=一般/特定一般教育訓練給付金は60%(上限20万円)、専門実践教育訓練給付金は60%(上限160万円=修学年数×40万円)または85%(上限240万円=修学年数×60万円)。雇用保険の教育訓練給付の受給資格がある方はその受給額を差し引く。算定金額が12,000円を超えない場合は支給対象外事前申請が必要期限 受講開始前までの申請が必要
対象静岡市に住むひとり親家庭の母または父で、支給申請時の監護児童が20歳未満・母子父子自立支援プログラム策定等の支援を受けている・過去に利用がない・受講前に事前相談と講座指定申請をした方
期限受講開始前までの申請が必要
最終確認 2026-09-07
高等職業訓練促進給付金【訓練促進給付金】市民税非課税世帯 月額100,000円(訓練期間の最後の12か月は140,000円)/市民税課税世帯 月額70,500円(最後の12か月は110,500円)。支給期間は上限4年間(准看護師→看護師の場合は上限5年間)。【修了支援金】修業修了後に支給事前申請が必要期限 受講前に事前相談が必要
対象静岡市に住むひとり親家庭の母または父で、20歳未満の児童を扶養し、児童扶養手当の支給を受けている方と同等の所得水準、対象資格のため養成機関で6か月以上修業する方
期限受講前に事前相談が必要
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭等高等学校卒業程度認定試験合格支援給付金【通信制】受講開始時=入学料及び受講料の4割(上限10万円)/受講修了時=5割から受講開始時給付金を差し引いた額(合計で上限12万5千円)/合格時=1割(合計で上限15万円)。【通学又は併用】受講開始時=4割(上限20万円)ほか。4割の額が4千円を超えない場合は支給されない事前申請が必要期限 合格時給付金は受講修了日から起算して2年以内に全科目合格すること
対象静岡市に住むひとり親家庭の母・父またはその20歳未満の児童で、最終学歴が中学校卒業又は高等学校中退であり大学入学資格を取得していない方
期限合格時給付金は受講修了日から起算して2年以内に全科目合格すること
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭高等職業訓練促進資金貸付【訓練促進資金】入学準備金50万円以内・就職準備金20万円以内。無利子(連帯保証人を立てない場合は年利1%)。【住宅支援資金】家賃の実費(月額上限7万円)・貸付期間12か月まで・無利子。いずれも条件を満たせば全額返還免除申請が必要期限 訓練促進資金の免除要件=資格取得日から1年以内に就職し、その資格が必要な業務に5年間従事
対象【訓練促進資金】高等職業訓練促進給付金を受給し静岡市内に住民登録がある方/【住宅支援資金】母子・父子自立支援プログラム策定を受けている方
期限訓練促進資金の免除要件=資格取得日から1年以内に就職し、その資格が必要な業務に5年間従事
最終確認 2026-09-07
養育費取決め支援補助金/養育費確保支援補助金【取決めに関するもの】公正証書の公証人手数料、調停申立て等の収入印紙・戸籍謄本取得費・郵便切手代(上限5万円)/【確保に関するもの】養育費保証契約の保証料(上限5万円)申請が必要
対象静岡市に住むひとり親で20歳未満の児童を現に監護し生計を同じくしている方。債務名義化した公正証書等を有していること(確保に関するものは保証会社等と1年以上の養育費保証契約を結んでいること)
最終確認 2026-09-07
妊婦のための支援給付(旧:出産・子育て応援給付金)合計10万円の経済的支援申請が必要受付期間 1回目=妊娠届出時に案内/2回目=産後のこんにちは赤ちゃん訪問時に案内
対象令和7年4月1日以降に妊娠届出をした妊婦(1回目)/令和7年4月1日以降に出産した産婦(2回目)。流産・死産・人工妊娠中絶をされた方も1回目・2回目とも対象
受付期間1回目=妊娠届出時に案内/2回目=産後のこんにちは赤ちゃん訪問時に案内
最終確認 2026-09-07
低所得妊婦に対する初回産科受診料の助成上限10,000円(1回の妊娠につき1回限り)申請が必要期限 初回産科受診から1年間(受診日の翌日から起算して1年を経過する日まで)
対象産科受診時に静岡市に住民票があり妊娠の届出をした方で、世帯全員の市町村民税均等割が非課税または生活保護受給世帯
期限初回産科受診から1年間(受診日の翌日から起算して1年を経過する日まで)
最終確認 2026-09-07
不育症治療費補助金保険診療の治療・検査に要した費用の自己負担額のうち2分の1の額(1年度につき上限10万円)/先進医療の検査に要した費用の7割(一夫婦1回の検査あたり上限6万円)。いずれも1,000円未満の端数は切り捨て申請が必要
不妊治療費(先進医療)補助金ひと組の夫婦1回の治療につき、補助対象経費に10分の7を乗じた額(上限5万円)。1円未満の端数切捨て申請が必要
対象申請時に夫婦またはどちらか一方が静岡市に住民登録がある方(事実婚を含む)で、治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満、保険診療の生殖補助医療と併用して先進医療を受け令和6年4月1日以降に治療が終了した方
最終確認 2026-09-07
出産時における遠方の分娩取扱施設までの交通費及び宿泊費に対する補助金【交通費】最大1往復分。タクシー=《実費額×0.8》円/自家用車=令和8年3月31日までは《距離(km)×37(円)×0.8》円・令和8年4月1日以降は《距離(km)×18(円)×0.8》円/その他=《静岡市の旅費規程からの算出額(上限:実費額)×0.8》円。【宿泊費】最大14泊分・一泊あたり《実費額-2,000》円(上限:11,100円/一泊)申請が必要期限 分娩の翌日から起算して1年を経過する日まで
対象居住地から最も近い分娩施設までの移動に概ね60分以上を要する妊婦。想定される対象地域=井川地区のほぼ全域、梅ヶ島地区の北部地域、大川地区の北部地域
期限分娩の翌日から起算して1年を経過する日まで
最終確認 2026-09-07
妊婦健康診査時における遠方の産科医療機関等までの交通費に対する補助金最大14往復分。タクシー(令和8年4月1日以降)=《実費額×0.8》円/自家用車=令和8年3月31日までは《距離(km)×37(円)×0.8》円・令和8年4月1日以降は《距離(km)×18(円)×0.8》円申請が必要期限 分娩の翌日から起算して1年を経過する日まで
産婦健康診査時における遠方の産科医療機関等までの交通費に対する補助金最大2回分。自家用車=《距離(km)×18(円)×0.8》円(2026年4月現在)/その他の移動手段=《静岡市の旅費規程からの算出額(上限:実費額)×0.8》円申請が必要期限 出産の翌日から起算して1年を経過する日まで
乳幼児健康診査時における遠方の医療機関等までの交通費に対する補助金最大6回分(1か月児・4か月児・10か月児・1歳6か月児・3歳児・5歳児健診の各1往復)。自家用車=《距離(km)×18(円)×0.8》円(2026年4月現在)。タクシー移動は補助対象外申請が必要期限 乳幼児健診の翌日から起算して1年を経過する日まで
対象居住地から最も近い乳幼児健康診査の実施が可能な医療機関等までの移動に概ね60分以上を要する乳幼児及びその保護者
期限乳幼児健診の翌日から起算して1年を経過する日まで
最終確認 2026-09-07
不妊治療における遠方の医療機関までの交通費に対する補助金交通費の助成(金額の記載はページ内の別節)申請が必要受付期間 令和8年4月1日以降に実施した保険適用の生殖補助医療又は男性不妊治療が対象
対象住所地から最も近い不妊治療実施施設までの移動に概ね片道60分以上を要する夫婦(事実婚を含む)で、令和8年4月1日以降の治療日において市内に住所を有する方
受付期間令和8年4月1日以降に実施した保険適用の生殖補助医療又は男性不妊治療が対象
最終確認 2026-09-07
静岡市産後ケア事業【宿泊型】1回の出産につき7日まで。1日6,300円(生活保護世帯・市町村民税非課税世帯は3,300円)/1泊2日12,600円(同6,600円)【日帰り型(一日タイプ)】7日まで・1日3,100円【日帰り型(短時間タイプ)・訪問型】あわせて7回まで・1回2,300円申請が必要受付期間 令和8年4月から利用申請の方法が変更
対象静岡市に居住する出産後1年未満のお母さん(入院治療が必要な人は除く)とその赤ちゃん。市内へ里帰り出産をしている人・流産死産を経験した人を含む
受付期間令和8年4月から利用申請の方法が変更
最終確認 2026-09-07
子育て支援ヘルパー派遣事業ヘルパーが家事(食事の準備・洗濯・掃除・買い物)・育児(授乳・おむつ交換・もく浴介助)を援助。利用時間=午前8時~午後6時・1回4時間まで。回数=妊婦/乳児 100時間まで・多子 1年間ごと60時間まで。利用者負担金は1時間当たり900円(別途ヘルパーの交通費)申請が必要受付期間 妊婦/乳児は満1歳の誕生日の前日まで・多子は満3歳の誕生日の前日まで
対象静岡市に住所があり、①妊娠中で家事や育児が困難、または生後1歳未満の乳児を養育する人が家事や育児をすることが困難で他に家事や育児をする人がいない家庭 ②1歳以上3歳未満の幼児を2人以上養育する家庭
受付期間妊婦/乳児は満1歳の誕生日の前日まで・多子は満3歳の誕生日の前日まで
最終確認 2026-09-07
幼児教育・保育の無償化(子育てのための施設等利用給付認定)施設等利用料が無償申請が必要期限 預かり保育や認可外保育施設等の利用料に係る給付を受けるためには施設等利用給付認定が必要金額・条件はPDFに記載
対象幼稚園・保育所・認定こども園などを利用する3~5歳のお子さんと、0~2歳の住民税非課税世帯のお子さん
期限預かり保育や認可外保育施設等の利用料に係る給付を受けるためには施設等利用給付認定が必要
最終確認 2026-09-07
副食費の免除制度給食費のうち副食費(おかず・おやつ代)の支払いが免除届出が前提
対象【1号認定児】年収360万円未満相当世帯(市民税所得割77,101円未満)または同一世帯で小学校3年生までで数えた3人目以降の子/【2号認定児】年収360万円未満相当世帯(ひとり親世帯等77,101円未満・それ以外57,700円未満)または年少から年長までで数えた3人目以降の子
最終確認 2026-09-07
認可外保育施設・企業主導型保育施設を利用する第2子以降の利用料(保育料)助成月額上限19,000円まで。通園送迎費・食材料費・行事費は対象外。延長保育料は対象外だが一時預かりや夜間保育は対象事前申請が必要期限 事前に「多子世帯利用給付確認」申請が必要
対象静岡市在住の住民課税世帯で、保育を必要とする第2子以降の0~2歳児クラス(満3歳児は3歳になった年の年度末まで)のお子さんが認可外保育施設・企業主導型保育施設を利用する場合。第1子が小学生以上や県外の大学生でも扶養関係があればカウント
期限事前に「多子世帯利用給付確認」申請が必要
最終確認 2026-09-07
生後100日のお祝い「東海軒の元祖鯛めし」無料提供事業東海軒株式会社の「元祖鯛めし」(お子様1人につきお弁当一つ)を無料でプレゼント申請が必要期限 生まれた月ごとに申込期限が異なる(2026年4・5月生まれ=2026年9月30日/6月生まれ=10月31日/7月生まれ=11月30日/8月生まれ=12月31日…2027年3月生まれ=2027年7月31日)
対象2026年4月1日~2027年3月31日に生まれた静岡市在住のこどもを養育している家庭。生後100日を経過していても申込可
期限生まれた月ごとに申込期限が異なる(2026年4・5月生まれ=2026年9月30日/6月生まれ=10月31日/7月生まれ=11月30日/8月生まれ=12月31日…2027年3月生まれ=2027年7月31日)
受付期間2026年9月1日開始
終了日2027年3月31日
最終確認 2026-09-07
特別の理由による任意予防接種補助金制度【市独自措置】再接種の費用について補助金を交付事前申請が必要期限 接種前に認定申請が必要(認定通知まで1週間程度)
対象骨髄移植その他の事情により定期予防接種による免疫の効果が消失または低下していると医師に判断された、接種日時点で静岡市民の20歳未満の方
期限接種前に認定申請が必要(認定通知まで1週間程度)
最終確認 2026-09-07
静岡市軽度・中等度難聴児補聴器助成事業補聴器購入費の一部助成事前申請が必要期限 助成を受けるには事前の手続きが必要金額・条件はPDFに記載
対象静岡市内に住所を有する18歳未満の児童で、両耳の聴力レベルが原則30デシベル以上70デシベル未満で身体障害者手帳の交付対象とならない方
期限助成を受けるには事前の手続きが必要
最終確認 2026-09-07
静岡市第2子以降障害児児童発達支援等利用者負担額無償化補助金利用者負担額を無償。無償化対象期間はサービス利用開始から満3歳になって初めての3月31日まで(4月1日以降は国の無償化制度の対象)事前申請が必要期限 まず無償化対象となるかの確認申請が必要
未熟児養育医療医療費の給付申請が必要
病気のお子さんのお預かり(病児・病後児保育室)病中・病気回復期のお子さんを預かり必要な看護や保育を行う。市内5施設。予約はインターネット予約システム「テオテ(旧あずかるこちゃん)」事前申請が必要期限 事前登録(アカウント作成・利用登録)が必要
対象保護者が就労等の理由で保育が困難で、静岡市内に居住または市内のこども園等に通っている、生後56日を経過した日から満12歳に達した日以降における最初の3月31日までのお子さん
期限事前登録(アカウント作成・利用登録)が必要
最終確認 2026-09-07
放課後児童クラブの利用料軽減基本料金の通常区分=4~7月・9~2月 月額9,000円/8月 16,000円/3月 13,000円。軽減区分(1)=5,500円/9,000円/7,500円、軽減区分(2)=4~3月の各月2,000円。土曜料金・延長料金にも軽減区分あり申請が必要
対象【軽減区分(1)】生活保護世帯、児童扶養手当全部支給世帯、市町民税非課税世帯、きょうだい同時利用世帯(2人目)/【軽減区分(2)】兄弟姉妹同時利用世帯(3人目以降)
最終確認 2026-09-07
しずおか子育て優待カード協賛店舗・施設で提示すると店舗ごとに決められた「応援サービス」(割引等)が受けられる。県内共通届出が前提受付期間 母子健康手帳の交付時または転入届出時に配布(破損・紛失時は再発行)
ひとり親家庭等医療費助成医療費を助成申請が必要
利用者負担額(保育料)の無償化・軽減3~5歳児・非課税世帯等は保育料無料、第2子以降も無料。第1子0~2歳児の一部世帯は申出で軽減申請の要否は記載なし
流産・死産等を経験された方への相談流産・死産等を経験した方の相談を保健福祉センター等で受け、使える制度も案内申請の要否は記載なし
伴走型相談支援「妊娠後期(8か月)訪問」妊娠8か月頃に助産師が自宅を訪問し産前産後の不安や悩みの相談に応じる申請が必要
放課後児童クラブ利用料金の軽減生活保護・非課税世帯・きょうだい同時利用などは放課後児童クラブの利用料金を軽減/金額:軽減区分は月額5,500円など申請の要否は記載なし
伴走型相談支援「1歳・2歳児訪問」1歳・2歳の子がいる家庭に保育士等の相談員が訪問し育児の悩みにアドバイス(希望制)申請が必要
静岡市の不登校支援教育支援センター・全小中学校の校内サポートルーム・民間施設との連携などで不登校の子を支援申請の要否は記載なし
先天性代謝異常等検査生後4~6日目の新生児の先天性代謝異常等の検査料を無料で実施(採血料等は自己負担)申請が必要
こんにちは赤ちゃん訪問生後4か月までの赤ちゃんのいる家庭に助産師・保健師等が無料で訪問し計測・育児相談申請が必要
赤ちゃん広場(清水保健センター)1歳誕生月までの子と家族向けにフリートーク・ふれあい遊び・育児相談を行う無料の広場受付期間 4月、8月、12月はお休み
災害救助法の適用による学用品の支給災害で教科書・学用品を失った小中高生に必要最低限の学用品を現物で支給申請が必要
妊娠していることがわかったら(妊婦健康相談・妊産婦健康診査受診票)母子健康手帳の交付時の妊婦健康相談・家庭訪問と、妊婦健診最大16回・産婦健診2回の費用を助成する受診票申請が必要
妊娠出産ほっとダイヤル妊娠期からの疑問や子育ての悩みに保健師・助産師等が無料で相談に応じる
乳幼児健康診査・新生児等聴覚スクリーニング検査新生児の聴覚検査の費用助成と1か月・4か月・10か月・1歳6か月・3歳児の健康診査/金額:聴覚検査助成4,700円または2,100円申請が必要
ママケアデイサービス生後4か月~1歳未満の子をもつ母が施設で休息し保育士等に子育て相談できるリフレッシュサロン/金額:1回1,500円(利用料)申請が必要受付期間 令和8年9月・10月の開催日を掲載(予約は原則月1回)
地域子育て支援センターこども園・保育園等の支援センターで親子で遊び、子育ての不安や悩みを相談できる
子育て支援活動事業補助金未就学児の親子の交流の場・相談等の子育て支援活動を行う団体に経費の1/2を補助/金額:上限3万円事前申請が必要
急病時あんしん預かり保育(送迎サービス)登園後に体調不良になった子を病児保育室スタッフが迎え・受診・預かり(非課税世帯は減額)/金額:1日1,800円(所得税非課税世帯800円)申請が必要
養育費等の無料弁護士相談ひとり親や離婚を考えている子のいる方が養育費・親権等を弁護士に無料で相談できる(予約制)申請が必要受付期間 ひとり親サポートセンター 2026年9月9日、11月11日、2027年1月13日、3月10日 ほか
ひとり親家庭日常生活支援事業修学・疾病等で一時的に支援が必要なひとり親家庭にヘルパーを派遣し生活援助・保育を行う申請が必要
静岡市外の医療機関での子どもの定期予防接種(予防接種依頼書・償還払い)里帰り等で市外で定期接種を受ける子に依頼書を交付。県内協力医療機関は無料、県外は償還払い事前申請が必要
静岡市多子世帯の認可外保育施設等利用料助成金第2子以降の3歳未満児が認可外保育施設等を利用する保護者に保育料を月19,000円まで助成/金額:月19,000円まで申請が必要
静岡市放課後児童クラブ事業補助金放課後児童クラブを運営する民間の団体に運営費を補助申請が必要
静岡市認可外保育施設自然保育事業補助金自然環境を活用した自然保育を行う認可外保育施設に事業・環境整備の費用を50万円まで補助/金額:50万円まで申請が必要
静岡市事業所内保育施設運営費補助金地域のこどもを受け入れる事業所内保育施設に地域枠の在籍人数に応じて運営費を補助申請が必要
静岡市認可外保育施設等夜間保育運営費補助金午後8時以降の夜間保育を行う認可外保育施設に職員研修・健診・児童割などの運営費を補助申請が必要
静岡市生活困窮世帯の子どもに対する大学等受験料等補助金市の学習支援教室等に登録する生活困窮世帯の子どもの大学等の受験料・模擬試験費用を補助申請が必要
令和8年度就学時健康診断(令和9年4月入学児童対象)来年4月に小学校へ入学する児童に内科・眼科・歯科などの健診を指定の小学校で行う受付期間 令和8年10月下旬~11月下旬受付期間 令和8年10月下旬~11月下旬
外国人児童生徒等支援事業市立小・中学校の外国人・帰国児童生徒に日本語の訪問指導と通訳による適応相談を行う申請が必要
特別支援の相談特別な教育的支援が必要な幼児・小中学生の学習や生活の困りごとを特別支援教育センターで相談申請が必要
静岡市幼児言語教室ことばや発音・吃音などが気になる年少〜年長の幼児に市内6か所の教室で個別指導と相談を行う申請が必要
こども若者相談センター(概要)概ね39歳までのこども・若者の性格・行動・育児・ニート等の悩みを面接・電話で相談申請が必要
こども若者相談センターの相談活動0〜39歳のこども・若者と保護者の悩みを面接相談(予約制)と24時間電話相談で受ける申請が必要
静岡市教育支援センター学校に行きづらい小中学生と家族の相談に応じ、市内3か所の教室で居場所と社会的自立を支援申請が必要
高校生年代の居場所「ぷらっとサロン」高校生年代が読書・自習・交流できる居場所を毎週火〜木に市内2会場で開設受付期間 毎週火曜・水曜・木曜の午前10時~午後4時30分
ヤングケアラー支援ヤングケアラーへの面接・訪問相談、研修・出前講座、家事支援ヘルパーの派遣(10回まで無料)/金額:ヘルパー派遣10回まで無料申請が必要
親子のための相談LINE子育ての不安や家族関係の悩みをLINEで匿名・無料で相談できる(国の全国共通アカウント)申請が必要受付期間 平日9時から16時
静岡市小児慢性特定疾病児童等自立支援事業小児慢性特定疾病の児童と家族の自立・日常生活の相談に応じ、自立支援員が支援計画づくりなどを行う申請が必要
静岡市小児慢性特定疾病児童日常生活用具給付事業在宅の小児慢性特定疾病児童に日常生活用具を給付(世帯の収入に応じて費用の一部を負担)申請が必要
静岡市公私連携幼保連携型認定こども園障害児保育補助金障害児をともに保育するため専従の保育教諭を配置する公私連携こども園に人件費を補助/金額:職員1人年額301万8,000円まで申請が必要
静岡市児童遊び場の遊具等整備事業補助金自治会等が児童遊び場の遊具等を増設・修繕する費用の3分の2を補助/金額:増設20万円・修繕10万円まで申請が必要
静岡市母親クラブ活動事業補助金児童館等を拠点に親子・世代間交流や研修を行う母親クラブの活動に補助/金額:12万円まで申請が必要
静岡市医療的ケア児受入れ事業補助金医療的ケア児を受け入れるため看護師等を新たに雇う私立保育所・幼稚園等に補助/金額:月額334,000円×在籍月数まで申請が必要
静岡市私立学校振興補助金市内の私立小・中・高校・幼稚園の教材等整備の経費を補助し、保護者の負担を軽くする申請が必要
静岡市私立幼稚園事務費補助金施設等利用給付の事務を行う私立幼稚園の設置者に事務費を補助/金額:1施設2万円+児童1人300円申請が必要
静岡市私立幼稚園特別支援教育費補助金障害や特別なアレルギーのある幼児を受け入れる私立幼稚園に人件費等を補助/金額:1人月額21,750円〜43,500円など申請が必要
静岡市実費徴収に係る補足給付事業低所得世帯等の子どもが保育所・幼稚園等で負担する給食費・教材費などの実費を給付申請が必要
静岡市保育教諭確保等のための保育士資格・幼稚園教諭免許状取得支援事業補助金保育士資格・幼稚園教諭免許状の取得を支援する施設に受講料等の2分の1を補助/金額:1人10万円まで申請が必要
静岡市保育士宿舎借り上げ事業補助金県外から転入するなど新たに雇用した保育士の宿舎を借り上げる民間保育所等に補助申請が必要
静岡市民間保育所延長保育事業補助金開所時間を超えて延長保育を行う民間保育所等に補助申請が必要
静岡市民間保育所等産休等代替職員雇上事業費補助金職員の産休・長期の病気休暇に代替職員を任用する民間保育所等に補助申請が必要
静岡市民間保育所等保育補助者雇上強化事業補助金保育士の負担を減らすため保育補助者を新たに雇う保育所等に補助申請が必要
静岡市民間保育所等補助金保育環境の向上・保育士等の処遇改善のため市内の民間保育所等の運営を総合的に補助申請が必要
静岡市民間保育所等一時預かり事業補助金一時預かり事業(一般型・幼稚園型)を実施する民間保育所等に補助申請が必要
静岡市ひとり親家庭交流事業費補助金ひとり親家庭のバス旅行・レクリエーション・研修会などを行う団体に経費の2分の1以内を補助/金額:経費の2分の1以内申請が必要
静岡市ひとり親家庭相談窓口ひとり親家庭の親の就労相談に就労支援専門員が応じ、状況に応じた助言・支援を行う申請が必要
静岡市中山間地域学校PTA等校外教育支援事業補助金中山間地域の小中学校の校外教育活動で保護者が負担する交通費をPTA等を通じて助成/金額:1校13万円まで(学校により異なる)申請が必要
流産・死産等を経験された方の相談窓口流産・死産等を経験した方の相談を各保健福祉センター・こども家庭センターで受ける申請の要否は記載なし
産婦健康診査の費用助成産後の健康状態を確認する健診費用を最大2回分助成。受診票を持って医療機関で受診/金額:最大2回分申請の要否は記載なし
結婚新生活支援(新築・リフォーム・賃貸に関する居住支援)新婚世帯の新生活に係る費用を助成して経済的負担を軽減申請が必要
妊婦健康相談母子健康手帳交付時に保健師・助産師等が健康相談。妊娠中は希望で家庭訪問による相談も申請の要否は記載なし
妊婦健康診査受診票(健診費用の助成)妊婦健診の費用を一定額を上限に助成する受診票を交付。基本健診最大16回とオプション検査/金額:基本健診最大16回分申請が必要
産婦健康診査(妊娠していることがわかったら)産後の心と体の健康を確認する産婦健診の受診票を交付。産後最大2回まで使える/金額:最大2回分申請が必要
県外・助産所での妊産婦健診費用の償還払い(妊娠していることがわかったら)里帰り出産などで受診票を使えなかった健診費用を、出産後の申請で助成申請が必要
新生児等聴覚スクリーニング検査の費用助成受診票で出生後初回の聴覚検査費用の一部を公費負担。県外で受けた場合も申請で助成/金額:自動聴性脳幹反応検査4,700円・耳音響放射検査2,100円申請が必要受付期間 出生後すぐから生後1か月まで(生後6か月を過ぎると助成なし)
1か月児健康診査(個別健診)受診票を使い委託医療機関で1か月児健診を受けると費用の一部が公費負担申請が必要受付期間 生後28日になる日から生後6週(42日)になる日の前日まで
4か月児健康診査(個別健診)市から届く受診票で委託医療機関の4か月児健診を受けると費用の一部が公費負担受付期間 生後4か月から5か月になる前日まで
10か月児健康診査(個別健診)市から届く受診票で委託医療機関の10か月児健診を受けると費用の一部が公費負担受付期間 生後10か月から11か月になる前日まで
1歳6か月児健康診査(集団健診)保健センターで問診・歯科・内科健診・計測・保健栄養歯科指導。必要に応じ精密健診の受診券受付期間 満1歳6か月になった翌月
聞こえの二次検査(1歳6か月児健診の対象児)聴覚障害が疑われる子に城東保健福祉センターで耳鼻咽喉科医師等による二次検診(月1回)申請の要否は記載なし受付期間 月1回開催
3歳児健康診査(集団健診)保健センターで問診・歯科・内科健診・尿検査・視力(屈折)検査など。必要に応じ精密健診受付期間 満3歳になった翌月
一時預かり(一時保育)就労・病気・リフレッシュ等で家庭で保育できないとき保育所等で預かる。3歳以上は無償化の対象も申請が必要
ヤングケアラー・コーディネーターによるアウトリーチ型支援面接相談・関係機関からの相談・訪問相談でヤングケアラーを支援申請の要否は記載なし
ヤングケアラー支援の研修会・出前講座関係機関の職員や市民を対象に無料で研修を実施/金額:無料申請が必要
ヤングケアラー家事支援ヘルパー派遣ヤングケアラーの負担軽減のため家事支援等のヘルパーを派遣。要件あり/金額:10回まで無料申請が必要