更新履歴
1674自治体を掲載/最終更新 2026年9月5日
10月からの料金改定を3件、先に登録しました(大野町・半田市の下水道・中津川市)
岐阜県大野町の水道料金(2026年10月使用分から)、愛知県半田市の下水道使用料(2026年10月使用分から)、岐阜県中津川市の段階改定(2026年10月使用分と2027年10月使用分)を登録しました。それぞれの日から自動で切り替わります。
対象:大野町・半田市・中津川市
山梨県の下水道使用料を掲載しました(22市町村)
山梨県で公共下水道を経営している22市町村の下水道使用料を載せました。南部町・道志村・鳴沢村は公共下水道がないため「なし」と表示しています。早川町・小菅村は水道料金をまだ載せていないため、下水道使用料も載せていません。市川三郷町・富士河口湖町は地区によって料金表が違うため、一方の地区の金額を表示し、もう一方の地区の額を注記でお知らせしています。丹波山村は村が下水道使用料の料金表を公表しておらず、山梨県が公表している資料の額で計算しているため、その旨を注記でお知らせしています。笛吹市(2026年4月から)・山中湖村(2026年度の6〜7月料金から)の改定は、改定後の料金で表示しています。
対象:山梨県
岐阜県の下水道使用料を掲載しました(34市町村)
岐阜県で公共下水道を経営している34市町村の下水道使用料を載せました。大野町・白川町・東白川村は公共下水道がないため「なし」と表示しています。七宗町は水道料金をまだ載せていないため、下水道使用料も載せていません。本巣市・揖斐川町・池田町の使用料は世帯人数で決まる定額制で、水道の使用水量から計算できないため比較の対象にしていません。大垣市は地域によって料金のしくみが違うため、大垣・墨俣地域の金額を表示し、上石津地域の額を注記でお知らせしています。岐南町は2026年4月の改定後の料金表を町の公式ページで確認できていないため、下水道使用料を載せていません。大垣市(2026年4月から)・美濃市・各務原市・養老町・笠松町の改定は、改定後の料金で表示しています。
対象:岐阜県
京都府の下水道使用料を掲載しました(22市町村)
京都府で公共下水道を経営している22市町村の下水道使用料を載せました。笠置町・南山城村・伊根町は公共下水道がないため「なし」と表示しています。舞鶴市は2か月ぶんの使用水量を月ごとに分けて計算する方式で、このサイトの計算のしくみでは再現できないため、下水道使用料は「調査中」としています。福知山市は処理区域によって料金表が違うため、市の大部分にあたる福知山終末処理場排水処理区域の金額を表示し、ほかの区域の額を注記でお知らせしています。城陽市は基本使用料の期間限定の減免があり、このサイトは減免前の通常の料金で計算しています。南丹市の下水道使用料は2027年6月使用分から改定されます(改定後の料金表も先に登録し、その日から自動で切り替わります)。
対象:京都府
三重県の下水道使用料を掲載しました(22市町)
三重県で公共下水道・特定環境保全公共下水道を経営している22市町の下水道使用料を載せました。尾鷲市・熊野市・度会町・大紀町・紀北町・紀宝町は公共下水道がないため「なし」と表示しています。大台町の使用料は世帯人数で決まる定額制で、水道の使用水量から計算できないため比較の対象にしていません(2026年4月分から5年をかけて段階的に改定中です)。伊賀市は2023年2月より前から下水道等を使っている世帯に2028年3月までの激変緩和措置があり、このサイトは本則の額で計算していることを注記でお知らせしています。亀山市・いなべ市・木曽岬町・玉城町の改定は、改定後の料金で表示しています。
対象:三重県
大阪府の下水道使用料を掲載しました(40市町村)
大阪府内の43市町村はすべて公共下水道を経営しており、そのうち40市町村の下水道使用料を載せました。八尾市・富田林市・田尻町は公式の料金表を確認できていないため「調査中」としています。豊中市の基本使用料はメーターの口径ごとに定められているため、口径13ミリの金額を表示していることを注記でお知らせしています。交野市は物価高騰対策で上水道と下水道の基本料金を免除しており、このサイトは免除前の通常の料金で計算していることを注記でお知らせしています。
対象:大阪府
滋賀県の下水道使用料を掲載しました(19市町)
滋賀県の19市町はすべて公共下水道・特定環境保全公共下水道を経営しており、その19市町すべての下水道使用料を載せました。長浜市は物価高騰対策として2026年(令和8年)9月検針分から4か月分の基本料金が全額減免されており、このサイトは減免前の通常の料金で計算していることを注記でお知らせしています。近江八幡市は沖島地区だけ料金表が別のため、沖島を除く市内の区域の金額を表示し、沖島地区の額を注記でお知らせしています。彦根市・豊郷町・甲良町の改定は、改定後の料金で表示しています。豊郷町は突き合わせられる公式の金額表が公表されていないため、「公式早見表と一致」の印が付きません。
対象:滋賀県
和歌山県の下水道使用料を掲載しました(17市町)
和歌山県で公共下水道を経営している17市町の下水道使用料を載せました。海南市・有田市・新宮市・紀美野町・湯浅町・日高町・印南町・日高川町・すさみ町・古座川町は公共下水道がないため「なし」と表示しています(このうち有田市・紀美野町・湯浅町・日高町・印南町・日高川町は農業集落排水で処理しています)。田辺市の使用料は基本料金と世帯人数で決まる定額制で、水道の使用水量から計算できないため比較の対象にしていません。高野町は処理区によって料金の形が違うため、世帯数の多い高野山処理区の金額を表示し、西細川処理区の額を注記でお知らせしています。那智勝浦町は口径ごとの量水器使用料がかかるため、口径13ミリの額を基本料金に含めて計算していることを注記でお知らせしています。九度山町は公式の料金早見表が公表されていないため、「公式早見表と一致」の印が付きません。太地町・北山村はこのサイトにまだ街のページがないため、今回は掲載していません。
対象:和歌山県
兵庫県の下水道使用料を掲載しました(40市町)
兵庫県の41市町はすべて公共下水道・特定環境保全公共下水道を経営しており、そのうち40市町の下水道使用料を載せました。佐用町の使用料は世帯の使用人員数で決まる定額制で、水道の使用水量から計算できないため比較の対象にしていません。新温泉町は地域によって料金の決め方が違うため、水量で計算する旧温泉町の区域の金額を表示し、旧浜坂町の区域の額を注記でお知らせしています。芦屋市は物価高騰対策として下水道の基本使用料を4か月分免除しており、このサイトは減免前の通常の料金で計算していることを注記でお知らせしています。姫路市・洲本市・赤穂市・淡路市・たつの市・猪名川町・福崎町の改定は、改定後の料金で表示しています。
対象:兵庫県
東京都の下水道使用料を掲載しました(30自治体)
東京都は、23区と多摩の29市町の下水道使用料を載せました(23区は東京都下水道局の料率表にもとづき1つにまとめて表示しています)。檜原村は水道料金をまだ載せていないため、下水道使用料も載せていません。八王子市は市街化調整区域に1か月600円(税抜)の特別使用料が加算されるため、市街化区域の金額を表示し、注記でお知らせしています。昭島市・羽村市は基本使用料の期間限定の減免・免除があり、このサイトは減免前の通常の料金で計算しています。府中市・調布市の下水道使用料は2026年10月1日から改定されます(改定後の料金表も先に登録し、その日から自動で切り替わります)。
対象:東京都
福岡県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
福岡県は60自治体のうち56自治体の水道料金を載せました。うきは市・東峰村・上毛町・赤村は上水道事業がなく簡易水道だけで、その料金表を確認できていないため「載せていない理由」を画面に出しています。下水道使用料は、公共下水道のある42自治体を載せました。世帯人数などで決まり水量から計算できない4自治体(筑前町・大刀洗町・みやこ町・築上町)は比較の対象にせず、実際の額を注記で開示しています。小竹町の水道料金は2026年8月・9月使用分(10月請求分)から改定されるため、現在(改定前)の金額を表示したうえで注記でお知らせしています。
長崎県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
長崎県は21自治体のうち20自治体の水道料金を載せました。小値賀町は料金の端数の決まりがこのサイトの計算のしくみで正確に再現できないため、誤った金額を出さないよう「載せていない理由」を画面に出しています。下水道使用料は、公共下水道のある14自治体を載せました。南島原市は使用料の表に到達できず「調査中」と表示しています。雲仙市の下水道使用料は改定が決まっているため、改定後の料金表を先に登録し、改定日から自動で切り替わるようにしました。
熊本県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
熊本県は45自治体のうち44自治体の水道料金を載せました。球磨村は村の公式の料金表に到達できていないため「載せていない理由」を画面に出しています。下水道使用料は、公共下水道のある22自治体を載せました。世帯人数などで決まり水量から計算できない6自治体(和水町・湯前町・嘉島町・南関町・多良木町・水上村)は比較の対象にせず、実際の額を注記で開示しています。阿蘇市・南小国町は使用料の表に到達できず「調査中」と表示しています。天草市の水道料金は2段階の改定が決まっているため、改定後の料金表を先に登録しました。また、令和8年熊本地震にともなう減免や物価高騰対策の減免を行っている自治体は、通常の料金を表示したうえで期間つきの注記でお知らせしています。
鹿児島県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
鹿児島県は43自治体のうち42自治体の水道料金を載せました。宇検村は消費税を加えたあとの端数の扱いを示す公式の資料が見つからないため「載せていない理由」を画面に出しています。下水道使用料は、公共下水道のある18自治体を載せました。鹿屋市・霧島市・湧水町の料金は改定が決まっているため、改定後の料金表を先に登録し、改定日から自動で切り替わるようにしました。また、水道の基本料金を減免している自治体は、通常の料金を表示したうえで期間つきの注記でお知らせしています。
佐賀県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
佐賀県は20自治体すべての水道料金を載せました。小城市は市内で料金表が2つに分かれているため、佐賀西部広域水道企業団の区域と市営水道の区域に分けて表示しています。佐賀西部広域水道企業団の区域では料金の統一にともなう激変緩和の措置があり、実際の請求はこのページの表示より安くなることを注記でお知らせしています。下水道使用料は、公共下水道のある15自治体を載せました。世帯人数などで決まり水量から計算できない3自治体(神埼市・吉野ヶ里町・みやき町)は比較の対象にせず、実際の額を注記で開示しています。
宮崎県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
宮崎県は26自治体のうち24自治体の水道料金を載せました。西米良村は村が公開している料金表のPDFが画像だけでできていて読み取れないこと、諸塚村は村の料金表をまだ見つけられていないことを、それぞれ「載せていない理由」として画面に出しています。高千穂町は町内で料金表が2つに分かれているため、上水道と簡易水道(16地区)に分けて表示しています。下水道使用料は、公共下水道のある16自治体を載せました。綾町の水道料金は改定が決まっているため、現在(改定前)の金額を表示したうえで注記でお知らせしています。
大分県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
大分県は18自治体すべての水道料金を載せました。竹田市は市内で料金表が2つに分かれているため、上水道と市営簡易水道に分けて表示しています。下水道使用料は、公共下水道のある14自治体を載せました。由布市では料金改定にともなう経過措置が続いていて、旧湯布院地域では実際の請求額がこのページの金額より低くなることがあるため、注記でお知らせしています。また、水道の基本料金を免除している佐伯市・日出町は、通常の料金を表示したうえで期間つきの注記でお知らせしています。
沖縄県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
沖縄県は41自治体のうち35自治体の水道料金を載せました。宜野湾市・宜野座村・伊江村・北大東村・伊平屋村・与那国町は料金表が画像だけだったり公式の資料に届かなかったりするため、「載せていない理由」を画面に出しています。南風原町・八重瀬町は南部水道企業団が給水しており、2つの町を企業団の名前で分けて表示しています。下水道使用料は、公共下水道のある20自治体を載せました。名護市・うるま市・宮古島市・読谷村は使用料の表に到達できず「調査中」と表示しています。与那原町の水道料金は2026年10月分から改定されるため、改定後の料金表を先に登録しました。また、沖縄県企業局の受水費の減免に合わせて水道料金を減額している自治体は、通常の料金を表示したうえで期間つきの注記でお知らせしています。
北海道の水道料金と下水道使用料を掲載しました(179自治体すべて)
北海道は179自治体のうち178自治体の水道料金を載せました。東川町は町内に上水道も簡易水道もなく、ほぼ全戸が地下水を使っているため「載せていない理由」を画面に出しています。下水道使用料は、公共下水道のある148自治体を載せました。鷹栖町・南富良野町・羽幌町は使用料の表に到達できず「調査中」と表示しています。札幌市の下水道使用料は2026年10月使用分から改定されるため、改定後の料金表を先に登録し、改定日から自動で切り替わるようにしました。大空町・松前町・富良野市・羽幌町など町内で料金表が分かれる自治体は、代表となる区域の料金で計算し、その旨を注記でお知らせしています。また、水道の基本料金を減免している自治体は、通常の料金を表示したうえで期間つきの注記でお知らせしています。
北海道など積雪の多い地域の「冬の認定」について比較方法のページに追記しました
雪でメーターが読めないときに使用水量を認定して請求し、検針できた月に精算する取り扱いがあることを、「比較方法について」のページに書き加えました。料金表そのものは年間を通じて1本なので、比較の金額は変わりません。
公式の早見表がない自治体に、その旨をページ上で開示しました
自治体が料金の早見表や計算例を公表していない場合、このサイトの金額を公式が計算した金額と機械的に突き合わせることができません。該当する自治体のページに、その事実と単価の出どころを注記で表示するようにしました。
羽幌町の下水道使用料を掲載しました
北海道 羽幌町は下水道使用料の表に到達できず「調査中」と表示していましたが、町の公式ページで家庭用の料金表(基本水量8立方メートルまで1,440円・超過1立方メートルにつき180円)に到達したため掲載を始めました。3人世帯の平均使用量20立方メートルで月3,600円です。羽幌町は公式の早見表・計算例を公表していないため、単価の出どころと、北海道が公表している下水道の資料の20立方メートルの金額と一致することを、ページの注記でお知らせしています。住民税が非課税の世帯向けの減免は申請が必要な制度のため、比較の金額には反映していません。
小竹町の水道料金の改定(2026年8月・9月使用分から)を反映しました
福岡県 小竹町が2026年8月・9月使用分(10月請求分)から水道料金を改定しました(37年ぶりの改定・全体の改定率53%)。町の改定ページの料金表と公式の早見表にもとづいて、表示を改定後の料金に切り替えました。3人世帯の平均使用量20立方メートルで月4,960円です。家庭用には2029年3月請求分まで基本料金を月額500円軽減する経過措置があり、このサイトは軽減後の、いま適用されている料金で計算しています。
対象:小竹町
大船渡市の水道料金の改定(2026年9月使用分から)を反映しました
岩手県 大船渡市が2026年9月使用分(10月検針分)から水道料金を改定しました(平均19.9%の引き上げ・メーター使用料は基本料金に統合して廃止)。市が公表している改定前後の料金表にもとづいて、表示を改定後の料金に切り替えました。3人世帯の平均使用量20立方メートルで月4,912円です。1年目は改定率の上限が17.5%に抑えられており、2027年9月使用分(10月検針分)からさらに上がります。2年目の料金表も先に登録し、その日から自動で切り替わるようにしました。
対象:大船渡市
香川・徳島・高知・福井・石川の水道料金と下水道使用料を掲載しました
5県の111市町村すべてに対応しました。水道料金の調査中は高知県大川村・徳島県那賀町の2件(どちらも「載せていない理由」を画面に出しています)。下水道使用料が世帯人数などで決まり水量から計算できない市町(福井県の池田町・南越前町・若狭町・美浜町・高浜町など)は比較の対象にせず、実際の額を注記で開示しています。
四万十市・香美市の水道料金の改定予定を先行して反映しました
高知県四万十市は2026年10月1日以降の検針分から、香美市は2027年5月1日から水道料金(香美市は下水道使用料も)が改定されます。改定後の料金表を先に登録し、それぞれの日から自動で切り替わるようにしました。改定日までの表示は現在の料金で、改定の予定は各市のページの注記でお知らせしています。
対象:四万十市・香美市
新潟県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
新潟県は30市町村すべての水道料金を載せました。燕市と弥彦村は燕・弥彦総合事務組合が一体で運営しており、両市村の料金は統一されています。刈羽村は村営の水道事業がなく柏崎市上下水道局から給水を受けています。出雲崎町・関川村・粟島浦村は上水道がなく、簡易水道の料金で計算しています。糸魚川市・阿賀町・胎内市は市町村内で料金表が分かれているため、代表となる区域の料金で計算し、その旨を注記でお知らせしています。長岡市の中之島地域は見附市の給水区域のため、その旨を注記でお知らせしています。下水道使用料は、公共下水道のある28/30市町村を載せました。刈羽村・粟島浦村は公共下水道がないため、農業集落排水や浄化槽等で処理していることを表示しています。燕市(2028年5月分から)と糸魚川市(2027年4月使用分から)は下水道使用料の改定が決まっているため、その旨を注記でお知らせしています。上越市は地区によって検針の周期が異なり、三条市は2か月ごとの検針分を2回に分けて請求するため、いずれも注記でお知らせしています。津南町は冬期に積雪で検針を行わず概算で請求され、春にまとめて精算されるため、その旨も注記でお知らせしています。また、水道の基本料金を減免している市町村(新発田市・村上市・燕市・弥彦村・阿賀野市)については、通常の料金を表示したうえで期間つきの注記でお知らせしています。
愛媛県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
愛媛県は20市町すべての水道料金を載せました。西予市は市内で料金表が地区ごとに分かれているため、宇和/明浜/野村・三瓶の3つに分けて表示しています。四国中央市は土居地域・新宮地域の料金が異なるため、三島・川之江地域の料金で計算し、その旨を注記でお知らせしています。久万高原町・松野町は上水道がなく、簡易水道の料金で計算しています。上島町は口径別の量水器使用料が加わるため、町が計算例に使っている口径20mmの金額を表示しています。八幡浜市の水道料金・下水道使用料は2026年10月使用分から改定されるため、現在(改定前)の金額を表示したうえで注記でお知らせしています。松前町は段階的な改定の途中で、2027年6月請求分から2回目の改定が行われることを注記でお知らせしています。下水道使用料は、公共下水道のある17/20市町を載せました。松野町・鬼北町・愛南町は公共下水道がないため、農業集落排水や浄化槽等で処理していることを表示しています。宇和島市・今治市・伊方町は区域によって使用料が異なるため、公共下水道(一般用)の料金で計算し、その旨を注記でお知らせしています。また、水道の基本料金を減免している市町(東温市・四国中央市・愛南町)については、通常の料金を表示したうえで期間つきの注記でお知らせしています。
財政指標を5指標から11指標にふやしました
自治体別ページの財政指標に、累積欠損金比率・流動比率・給水原価・施設利用率・有収率・管路更新率の6指標を追加しました。追加分は各グループの「くわしく」から開けます。
秋田県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
秋田県の25市町村すべてに対応しました。上小阿仁村の下水道使用料は世帯人数で決まる定額制のため、比較の対象にせず、実際の額を注記で開示しています。
財政指標の表示をカード式に改良しました
経常収支比率など5つの指標を、指標ごとの目安つきカードで表示するようにしました。
焼津市の水道料金の改定(2026年9月請求分から)を反映しました
焼津市が2026年9月請求分から水道料金を改定しました(平均29.6%の引き上げ・令和8年2月議会で議決済み)。市が公表している改定後の料金表と早見表にもとづいて、表示を改定後の料金に切り替えました。焼津市は2か月ごとの検針・請求のため、検針が奇数月の地区では2026年9月の請求に改定前(8月分)の料金が含まれます。
対象:焼津市
富山県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
富山県は15市町村のうち水道14・下水道13を載せました。朝日町は公営の水道事業がなく(水道は町内の水道組合等が運営する民営の簡易水道)、比較できる公式の料金表が無いため水道は未掲載です。入善町・朝日町の下水道使用料は世帯人数で決まる定額制で、水道の使用水量から計算できないため、比較には含めず実際の金額を注記で示しています。黒部市は上水道と4つの簡易水道が同一料金ですが、宇奈月温泉地区(宇奈月簡易水道)だけは別料金のため注記でお知らせしています。入善町・小矢部市・黒部市は公営水道の給水区域が市内全域ではありません(地下水が豊富なため自家用井戸を利用する世帯が多い地域です)。滑川市は物価高騰対応として2026年8月〜10月検針分の基本料金等が減免されているため、通常の料金を表示したうえで期間つきの注記でお知らせしています。
対象:富山県
解説記事を追加しました
「実際の請求額は、表示より安くなります」とは? — 期間限定減免のはなし
青森県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
青森県は40/40自治体すべての水道料金を載せました。八戸市・六戸町・おいらせ町・三戸町・五戸町・南部町・階上町は八戸圏域水道企業団が、つがる市は津軽広域水道企業団西北事業部が、大鰐町は久吉ダム水道企業団が供給しています。弘前市は2025年5月検針分から、野辺地町は2025年12月請求分から水道料金が改定されており、改定後の金額を載せています。下水道使用料は、公共下水道のある32/40自治体を載せました。今別町・蓬田村・西目屋村・中泊町・野辺地町・横浜町・風間浦村・田子町は公共下水道がないため、農業集落排水や浄化槽等で処理していることを表示しています。弘前市・東北町・外ヶ浜町・五戸町の下水道使用料は改定後の金額です。また、水道の基本料金を減免している市町村(弘前市・むつ市・平川市・大鰐町・藤崎町・蓬田村)と、水道料金を全額免除している風間浦村については、通常の料金を表示したうえで期間つきの注記でお知らせしています。
対象:青森県
宮城県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
宮城県は35/35市町村すべての水道料金を載せました。石巻市・東松島市は石巻地方広域水道企業団が供給しており、2市とも同じ料金です(女川町は自前の水道です)。七ヶ宿町は2026年6月1日から、松島町は2026年6月請求分から、柴田町は2025年4月から水道料金が改定されており、いずれも改定後の金額を載せています。気仙沼市は市営の上水道の料金で計算しています(簡易水道の区域は別料金です)。下水道使用料は35/35市町村すべてを載せました。石巻市・角田市・蔵王町・美里町・七ヶ宿町・柴田町・気仙沼市・大崎市は改定後の金額です。大崎市(2026年11月分から)と気仙沼市(2029年5月請求分から)は今後さらに段階的に引き上げられることが決まっているため、改定後の金額もあわせて確認できます。また、水道の基本料金を減免している仙台市(下水道の基本使用料も同時に減免)と色麻町については、通常の料金を表示したうえで期間つきの注記でお知らせしています。
対象:宮城県
山形県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
山形県は35/35自治体すべての水道料金を載せました。鶴岡市・酒田市・庄内町・三川町は庄内広域水道企業団が供給しています(2026年4月1日に統合されましたが、料金表は統合前の市町ごとに3つに分かれたままのため、区域ごとの料金で計算しています)。山辺町・中山町は最上川中部水道企業団が、尾花沢市・大石田町は尾花沢市大石田町環境衛生事業組合が供給しています。山形市の大曽根・村木沢・西山形・飯塚町の一部は最上川中部水道企業団の給水区域で料金が異なるため、注記でお知らせしています。飯豊町の水道料金は2026年9月使用分(10月請求分)から改定されます(改定後の金額もあわせて確認できます)。下水道使用料は、公共下水道のある32/35自治体を載せました。朝日町・鮭川村・飯豊町は公共下水道がないため、農業集落排水や浄化槽等で処理していることを表示しています。酒田市の下水道使用料は地区によって検針の周期が違うため、その旨を注記でお知らせしています。また、水道の基本料金を減免している自治体(山形市・鶴岡市・新庄市・尾花沢市・大石田町・河北町・西川町・大蔵村)は、通常の料金を表示したうえで期間つきの注記でお知らせしています。冬期に積雪でメーターの検針を行わず、推定水量による概算額で請求される自治体についても、注記でお知らせしています。
対象:山形県
岩手県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
岩手県は33/33自治体すべての水道料金を載せました。北上市・花巻市・紫波町は岩手中部水道企業団が供給しており、3市町とも同じ料金です。住田町・田野畑村・普代村・野田村は上水道がなく、簡易水道の料金で計算しています。一戸町は上水道事業が2つ(一戸・奥中山)ありますが、同じ条例で同じ料金です。遠野市(2026年6月分から)・雫石町と岩手町(2026年4月1日から)・大槌町(2026年3月検針分から)・西和賀町(2025年7月1日から)は水道料金が改定されており、改定後の金額を載せています。大船渡市は2026年9月使用分(10月検針分)から改定されるため、現在の料金を表示したうえで注記でお知らせしています。久慈市は2か月ごとの検針で、水量を2か月に分けて毎月請求されるため、その旨を注記でお知らせしています。下水道使用料は、公共下水道のある31/33自治体を載せました。葛巻町・普代村は公共下水道がないため、農業集落排水や漁業集落排水で処理していることを表示しています。盛岡市(2025年4月1日から)・金ケ崎町と平泉町(2026年4月から)・大槌町(2025年3月検針分から)は改定後の金額です。釜石市は終末処理場で処理される区域(処理区域内)の使用料で計算しており、その旨を注記でお知らせしています。また、水道の基本料金を減免している市町(陸前高田市・二戸市・奥州市・平泉町)は、通常の料金を表示したうえで期間つきの注記でお知らせしています。九戸村は冬期間に積雪で検針を行わず、春にまとめて精算されるため、その旨も注記でお知らせしています。
対象:岩手県
福島県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
59市町村のうち、水道55件・下水道37件を追加しました。二本松市は「使用した水量が入る区分の単価を、水量の全部に掛ける」方式なので、計算のしかたを新しく用意しました。金山町と会津美里町の下水道は世帯の人数で決まる定額制で、水道の使用水量から計算できないため、比較には含めずに実際の金額を注記で示しています。天栄村の水道と、富岡町・双葉町の下水道は、公式の料金表を確認できていないため掲載していません。
「全国料金くらべ」ページを追加しました
掲載中の街の水道料金(上水道)・下水道使用料・その合計を、同じ使用量の条件でまとめて並べて見られるページです。順位づけはしていません。
岡山県の27市町村すべてに対応しました
岡山県内のどの市町村でも水道料金を比べられます。下水道使用料は24市町村ぶんを載せています(西粟倉村は公共下水道がありません。鏡野町・美咲町は世帯人数で決まる定額制のため、水道の使用水量からは計算できません)。
対象:岡山県
広島県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
広島県は23/23自治体の水道料金を載せました。竹原市・三原市・府中市・三次市・庄原市・東広島市・廿日市市・安芸高田市・江田島市・熊野町・北広島町・大崎上島町・世羅町・神石高原町の14市町は広島県水道広域連合企業団が運営していますが、料金は市町ごとに違うため市町ごとに表示しています。府中町・坂町は自前の水道事業を持たず広島市水道局が給水しており、水道料金は広島市と同じです。下水道使用料は、公共下水道のある22/23自治体を載せました。神石高原町は公共下水道がないため、浄化槽等で処理していることを表示しています。
対象:広島県
奈良県の水道料金と下水道使用料を掲載しました(奈良県は37/39自治体)
奈良県は37/39自治体の水道料金を載せました(26市町村は奈良県広域水道企業団が供給しています)。野迫川村・川上村は、村が水道料金表をインターネット上で公開しておらず一次資料を確認できないため、理由を添えて載せていません。下水道使用料は、公共下水道のある30自治体のうち29自治体を載せました。曽爾村・御杖村・黒滝村・野迫川村・十津川村・下北山村・上北山村・川上村・東吉野村は公共下水道がないため、浄化槽等で処理していることを表示しています。山添村は下水道使用料が使用水量によらない定額制のため、合算には含めていません。香芝市の下水道使用料は2026年10月1日以降の検針分から値上げされます。
対象:奈良県
島根県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
島根県は19/19自治体の水道料金を載せました(松江市の宍道町と出雲市の斐川町は斐川宍道水道企業団が供給しているため、区域ごとに分けて表示しています)。下水道使用料は、公共下水道のある17自治体のうち12自治体を載せました。奥出雲町・飯南町・邑南町・吉賀町・海士町の下水道使用料は使用水量によらない定額制(世帯人数などで決まる仕組み)のため、金額は載せず、算定方法と実際の額を注記で開示しています。川本町・知夫村は公共下水道がないため、農業集落排水・漁業集落排水や浄化槽等で処理していることを表示しています。
対象:島根県
鳥取県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
鳥取県は18/19自治体の水道料金を載せました(境港市と日吉津村は米子市上下水道局が給水しています)。若桜町は町内17地区で料金が異なり、いま町内一律の料金へ地区ごとに順次改定している途中のため、まだ載せていません。下水道使用料は、使用水量から計算する鳥取市・米子市・境港市・倉吉市・岩美町・三朝町・湯梨浜町・琴浦町・北栄町を載せました。若桜町・智頭町・八頭町・日吉津村・大山町・南部町・伯耆町・日野町・江府町は、下水道使用料が使用水量によらず世帯人数で決まる定額制のため、金額の比較はせず、実際の料金を注記で開示しています。日南町は公共下水道がないため、農業集落排水や浄化槽で処理していることを表示しています。
対象:鳥取県
山口県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
山口県は19/19自治体の水道料金を載せました(柳井市・周防大島町・上関町・田布施町・平生町は柳井地域広域水道企業団が供給しています。同じ企業団でも区域ごとに料金表が分かれているため、区域ごとの料金で計算しています)。萩市は市内で料金表が2つに分かれているため、区域ごとに2つの表示に分けています。下水道使用料は、公共下水道のある17/19自治体を載せました。上関町・阿武町は公共下水道がないため、農業集落排水や浄化槽等で処理していることを表示しています。岩国市の下水道使用料は2026年10月1日から改定されます(改定後の金額もあわせて確認できます)。
対象:山口県
川場村(群馬県)の水道料金と下水道使用料を追加しました(群馬県は33/35自治体)
川場村は3か月ごとの検針で年4回請求する仕組みのため、これまで金額を確定できず掲載を見送っていました。村の公式ページの料金表と請求の周期を確かめたうえで、水道料金と下水道使用料を追加しました。このページの金額はこれまでどおり1か月あたりに換算した額です(川場村の請求書は3か月分になります)。
対象:群馬県
解説記事を追加しました
「公共下水道なし」の街の水はどこへ? — 浄化槽のはなし
群馬県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
群馬県は32/35自治体の水道料金を載せました(太田市・館林市・みどり市・板倉町・明和町・千代田町・大泉町・邑楽町の3市5町は群馬東部水道企業団が供給しています)。下水道使用料は、公共下水道のある28/35自治体を載せました。上野村・神流町・下仁田町・南牧村・高山村・昭和村は公共下水道がないため、浄化槽等で処理していることを表示しています。上野村・神流町・川場村の水道料金は、公式の資料だけでは金額を確定できなかったため、まだ載せていません。
対象:群馬県
公共下水道のない街で、実際の処理方式を表示するようにしました
農業集落排水や漁業集落排水で処理している街は、その方式を出すようにしました。あわせて磐田市の下水道使用料に、農業集落排水と同じ料金表であることの注記を追加しました。金額は変わりません。
長野県の下水道使用料を掲載しました(61市町村)
長野県の77市町村のうち、公共下水道のある61市町村の使用料を載せました。中川村・飯島町・豊丘村は、世帯人数で決まる料金のため比べられない理由を表示しています。公共下水道のない11市町村は、実際の処理方式を表示しています。
対象:長野県
千葉県の下水道使用料を掲載しました(千葉県は34/54自治体)
公共下水道のある34自治体の使用料を載せました。19自治体は公共下水道がありません(農業集落排水・浄化槽等で処理)。芝山町は水道の給水がまだ始まっていないため、下水道も載せていません。
対象:千葉県
千葉県の水道料金の減免のお知らせを直しました
流山市・東庄町・銚子市・八匝水道企業団・山武郡市広域水道企業団の減免のお知らせを、各事業体の公式の案内に合わせて直しました(減免される回数と期間の書き方)。終了した減免のお知らせは外しました。料金そのものは変わりません。
対象:千葉県
栃木県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
栃木県は25/25自治体の水道料金を載せました(益子町・芳賀町・市貝町は芳賀中部上水道企業団が供給しています)。下水道使用料は、公共下水道のある24/25自治体を載せました。塩谷町は公共下水道がないため、浄化槽等で処理していることを表示しています。
対象:栃木県
茨城県の水道料金と下水道使用料を掲載しました(茨城県は44/44自治体)
茨城県のすべての自治体で水道料金を比べられるようになりました。あわせて公共下水道のある自治体の使用料も載せています。大子町は公共下水道がありません(浄化槽等で処理)。物価高騰対策で基本料金が減免されている街は、期間を注記でお知らせしています。
対象:茨城県
埼玉県の水道料金と下水道使用料を掲載しました
埼玉県は63/63自治体の水道料金を載せました(秩父広域市町村圏組合水道局・越谷・松伏水道企業団・桶川北本水道企業団・坂戸、鶴ヶ島水道企業団の区域は、その事業体の料金を市町ごとに表示しています)。下水道使用料は、公共下水道のある60/63自治体を載せました。ときがわ町・小鹿野町・東秩父村は公共下水道がないため、浄化槽等で処理していることを表示しています。
対象:埼玉県
千葉県の52市町村を追加しました(千葉県は53/54自治体)
関東ではじめての県です。芝山町は、載せていない理由を表示しています。
対象:千葉県
長野県の75市町村を追加しました(長野県は75/77自治体)
甲信越で2県目です。平谷村・根羽村は、載せていない理由を表示しています。
対象:長野県
愛知県の下水道使用料を掲載しました(50市町村)
愛知県の54市町村のうち、公共下水道のある50市町村の使用料を載せました。
対象:愛知県
和歌山県の3町を追加しました(和歌山県は28/30自治体)
有田川町・美浜町・上富田町を追加しました。太地町と北山村は、載せていない理由を表示しています。
対象:和歌山県
静岡県の下水道使用料を掲載しました(静岡県は29/35自治体)
公共下水道のある29市町の下水道使用料を掲載しました。残る6市町は公共下水道がありません(浄化槽等で処理)。
対象:静岡県
神奈川県の下水道使用料を掲載しました(33市町村)
神奈川県は33市町村すべてに公共下水道があります。
対象:神奈川県
大阪府の19市町村(大阪広域水道企業団の区域)を追加しました
対応地域が327自治体になりました。
対象:大阪府
大阪府の残り22市町村を追加しました(大阪府は43/43自治体)
対応地域が349自治体になりました。
対象:大阪府
奈良県の26市町村(奈良県広域水道企業団の区域)を追加しました
対応地域が375自治体になりました。
対象:奈良県
兵庫県の40市町を追加しました(兵庫県は41/41自治体)
対応地域が415自治体になりました。
対象:兵庫県
和歌山県の24市町村を追加しました(和歌山県は25/30自治体)
太地町と北山村は、載せていない理由を表示しています。
対象:和歌山県
山梨県の24市町村を追加しました(山梨県は25/27自治体)
小菅村と早川町は、載せていない理由を表示しています。
対象:山梨県
東京都(23区)の料金計算を公式の料金表に合わせて直しました
1か月50㎥を超える使用量の従量料金(4つの段階)が抜けていました。一般的な家庭の使用量(1か月50㎥まで)の金額は変わりません。
東京都の多摩地域(29市町)・三重県(18市町)・岐阜県(7市町)に対応しました
対応地域が222自治体になりました。
対象:東京都・三重県・岐阜県
三重県の残り10市町に対応しました(三重県は29市町すべて)
対応地域が232自治体になりました。
対象:三重県
滋賀県の19市町すべてに対応しました
対応地域が250自治体になりました。
対象:滋賀県
岐阜県の32市町村に対応しました(岐阜県は41/42自治体)
中津川市など32市町村を追加しました。
対象:岐阜県
京都府の13市町に対応しました
対応地域が295自治体になりました。
対象:京都府
京都府の残り12市町村と岐阜県美濃加茂市を追加しました(京都府は26/26自治体)
対応地域が308自治体になりました。
対象:京都府・岐阜県
愛知県の54市町村に対応しました
対応地域が168自治体になりました。
全国の主要都市に対応しました
政令指定都市・県庁所在地など46自治体を追加しました。
神奈川県の33市町村に対応しました
対応地域が115自治体になりました。
自治体ごとのページを追加しました
料金の計算の内訳と、水道事業の財政指標が見られます。
解説記事を2本追加しました
「水道料金はどう決まる? 3つの部品でできています」「水道代が高い? 2ヶ月分の請求かもしれません」
静岡県の35市町すべてに対応しました
静岡県内のどの市町でも水道料金を比べられます。
すむまちを公開しました
静岡県から始めました。公式の料金表にもとづいて、水道料金を試算・比較できます。