静岡市の高齢者の制度
79件
家族介護慰労金支給年間10万円を支給申請が必要
対象①介護保険で要介護4又は5の認定を受けてから1年以上経過している65歳以上の人を在宅介護している同居家族 ②生活保護世帯又はすべての世帯員が市民税非課税である世帯 ③介護保険サービスを1年以上利用しなかった方(年間1週間程度の短期入所・居宅療養管理指導の利用は除く)④本市に住民登録され居住していること
最終確認 2026-09-07
高齢者紙おむつ支給制度紙おむつ引換券を支給。要介護1・2=月額1,500円分/要介護3=月額5,500円分/要介護4=月額6,000円分/要介護5=月額6,500円分申請が必要
対象①月の半分以上を自宅で生活している65歳以上で紙おむつを必要とする方(施設入所中は除く)②要介護4以上(要介護1~3は認定調査票の要件を満たせば対象)③生活保護世帯又はすべての世帯員が市民税非課税である世帯 ④各区の障害者支援課で紙おむつ券を受給していない方
最終確認 2026-09-07
はり・きゅう・マッサージ施術費助成制度協力施術者の所で施術を受ける場合、協力施術者1,000円・市が1,000円の計2,000円の助成。1人6枚の助成券を交付。保険等の適用外のものに限る。はり代(材料費)・出張料は別途申請が必要受付期間 令和8年度=窓口申請 2026年6月1日~2027年2月26日/電子申請 2026年6月1日~2027年2月28日
対象当該年度の4月1日現在で市内に住所を有する75歳以上の方、及び翌年の4月1日までに75歳に達する方
受付期間令和8年度=窓口申請 2026年6月1日~2027年2月26日/電子申請 2026年6月1日~2027年2月28日
最終確認 2026-09-07
ひとり暮らし高齢者等緊急通報システムの貸し出し本体機器・ペンダント型機器・火災報知器・ガス漏れ警報器を設置。通報を受信すると委託事業者が電話で状況確認し、異常があれば警備員が出動。機器の設置・撤去の費用、月々の利用料は「無料」。移転・故障・破損・修理等の費用は自己負担。1日10円程度の電話代がかかる申請が必要
対象①65歳以上の一人暮らし(高齢者の二人暮らしで一人が寝たきりの状態などの場合は対象。二世帯住宅は対象外)②生活保護世帯又はすべての世帯員が市民税非課税である世帯 ③固定電話を使用している方 ④緊急連絡先を2件(できるだけ親族2人)お知らせいただける方
最終確認 2026-09-07
在宅の高齢者を対象とした理容・美容サービス理容師・美容師が自宅を訪問し頭髪カット。年度内2回。市が発行した利用券を渡すことにより1回1,000円で利用できる。シャンプー等カット以外の施術は別途料金申請が必要受付期間 年度内(4月1日~翌年3月31日)2回
対象介護保険で要介護3・4・5の認定を受けた65歳以上の在宅の方で、外出して頭髪カットサービスを受けることが困難な方(施設居住・長期入院中は対象外)
受付期間年度内(4月1日~翌年3月31日)2回
最終確認 2026-09-07
配食型見守りサービス食事の配達を通して安否の確認。月~金曜日の週5回まで(1日1回・昼食又は夕食のどちらか)。利用料=サービス提供事業者が提示する食事代(利用者が事業者に直接支払う)申請が必要受付期間 6か月間は原則、事業者変更ができない
対象認知症やうつ病等で外出が困難で日常的に食事の準備に支障がある方。要支援・要介護の認定を受けている方、又は介護予防・日常生活支援総合事業の基本チェックリストに該当した方(買い物や調理が自分でできる方、サービス付き高齢者向け住宅等に居住している方は対象外)
受付期間6か月間は原則、事業者変更ができない
最終確認 2026-09-07
S救(エスキュー)セットの配付緊急連絡先・かかりつけ医・服薬等の情報を記した「緊急連絡カード」を入れる筒状の容器を無料で配付(緊急連絡カードは配付対象世帯の人数分)申請が必要
対象①一人暮らしの高齢者世帯 ②高齢者のみの世帯 ③高齢者と18歳未満の同居人のみの世帯 ④高齢者と同居人の世帯で同居人に障害があり生活に不安がある世帯 ⑤日中又は夜間に高齢者だけの状態になり生活に不安がある世帯 に属する65歳以上(その年度中に65歳になる方を含む)の方
最終確認 2026-09-07
難聴高齢者補聴器購入費補助金補聴器の購入に必要な費用 上限3万円(補助金の交付は1回限り)事前申請が必要期限 ⚠市から交付決定を受けたあとに補聴器を注文・購入(交付決定に1~2週間)
対象①市内に住所を有する65歳以上の方 ②補聴器相談医において補聴器装用が必要と診断された方 ③聴覚に関する身体障害者手帳の交付対象外の方 ④アンケート回答+動画視聴、または「聞こえの相談会」に参加し同意書を提出 ⑤過去に本補助金の交付を受けていない方 ⑥交付決定後に介護予防活動や社会参加、健康づくりの取組を行える方
期限⚠市から交付決定を受けたあとに補聴器を注文・購入(交付決定に1~2週間)
受付期間2026年6月8日9時~2027年1月29日16時
最終確認 2026-09-07
【対象:70歳以上の方】シルバーカード70歳以上であることを証明するカード。一部の市の施設に入場する際に提示すると無料または割引料金で入場できる(日本平動物園・登呂博物館・芹沢銈介美術館・駿府城公園・静岡科学館る・く・る・東海道広重美術館・静岡市美術館・静岡市歴史博物館)申請が必要受付期間 その場で発行
認知症高齢者見守り事業(認知症しずメール・見守りシール)事前登録すると認知症見守りシールを無料で配付(靴や杖などに貼る登録番号付きのオレンジ色の反射シール)。行方不明時は「認知症しずメール」で見守り協力者に情報を配信申請が必要
静岡市もの忘れ検診簡単な問診による認知機能の検査。年度中1回まで無料申請が必要受付期間 年度中1回
高齢者のインフルエンザ定期予防接種自己負担額 1,650円(予定)。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付の決定を受けている方・介護保険料段階区分1~3の方は無料申請が必要受付期間 令和8年度の事業は2026年10月1日から開始予定受付期間 令和8年度の事業は2026年10月1日から開始予定
高齢者の肺炎球菌定期予防接種自己負担額 4,820円(2026年3月31日まで)/7,920円(2026年4月1日から)。生活保護受給者等・介護保険料段階区分1~3の方は無料申請が必要
帯状疱疹ワクチン接種費用助成制度不活化ワクチン(接種1回あたり)1万円を助成。自己負担額は接種費用から助成額1万円を引いた額(接種費用は医療機関により異なる)事前申請が必要期限 接種日当日に「静岡市の確認印を押した申請書」を医療機関へ渡す
敬老行事補助金補助金上限額=3,000円×補助対象者の数(令和7年度から変更)申請が必要受付期間 毎年9月から10月頃に敬老行事が開催
対象各年度6月1日において静岡市内に住民票があり、かつ翌年4月1日時点で満80歳以上の方(補助金の交付先は敬老行事の実施主体となる自治会・町内会、老人福祉施設等)
受付期間毎年9月から10月頃に敬老行事が開催
最終確認 2026-09-07
S型デイサービスおおむね65歳以上が地域の会場で体操・レクリエーション等を無料で行う通いの場申請が必要
しずおか ちゃちゃちゃ(65歳からの介護予防講座)65歳以上向けに趣味をきっかけにした介護予防の連続講座・体験会を開く申請が必要受付期間 追加申込期間2026年9月1日~9月24日(対象講座)/11月7日体験会の申込は10月1日から
病院にかかるとき・医療費が戻るとき(後期高齢者医療)75歳以上の窓口負担割合、高額療養費・葬祭費など医療費が戻る制度をまとめて案内申請が必要
エンディングプラン・サポート頼れる親族のいない65歳以上が優良事業者と結ぶ死後事務委任契約の履行を市が見届ける(市のサポートは無料)申請が必要
しずおか ちゃちゃちゃ体験会@来・て・こ65歳以上向けに発声レッスン体験・脳の健康度チェック等の体験会を開催(11月7日)申請が必要期限 11月4日(水曜日)17時(事前申込のプログラム)受付期間 2026年11月7日(土曜日)14時00分から16時30分
後期高齢者医療相談及び服薬指導多剤・重複処方の後期高齢者に保健師等が服薬指導と生活指導を行う(広域連合が実施)
高齢者虐待の相談高齢者虐待の通報・相談や介護の相談を各区高齢介護課・地域包括支援センターで受け付ける
介護予防・日常生活支援総合事業に係る住民主体サービス補助金高齢者の日常生活を支える住民主体の訪問・通所サービスを行う団体に立上げ・運営経費を補助/金額:立上げ経費上限5万円・運営経費月額等申請が必要期限 令和9(2027)年2月12日(金曜日)まで
認知症サポーター養成講座認知症の基礎知識や対応を学ぶ90分程度の講座(市主催で毎月開催・団体には講師を派遣)申請が必要
認知症集中支援チーム医療・介護の専門職チームが認知症が疑われる方の自宅を訪問し約6か月集中的に支援(無料)申請の要否は記載なし
後期高齢者(75歳以上)の健康診査後期高齢者医療の被保険者が年1回生活習慣病の健康診査を受けられる(受診券を送付)受付期間 令和8(2026)年5月から令和9(2027)年3月末まで
リハビリ・介護相談(地域リハビリテーション推進センター)作業療法士・理学療法士が住宅改修や家事動作などのリハビリ・介護の相談に予約制で助言事前申請が必要
福祉用具の展示と相談300点以上の福祉用具を展示し、選定に悩む場合は理学療法士・作業療法士が予約制で相談申請の要否は記載なし
静岡市がん末期在宅介護支援事業補助金要介護認定が非該当等になった末期がんの方の在宅サービス費用の9割を補助(月上限5万円の費用)/金額:月最大45,000円申請が必要
介護予防・日常生活支援総合事業(従前相当サービス、訪問型/通所型サービス・活動A)要支援者等がホームヘルパーの訪問や運動型・サロン型の通所サービスを利用できる申請が必要
介護保険サービスに関する相談・苦情介護保険サービスの相談・苦情を各区の高齢介護課・地域包括支援センターで受け付ける申請の要否は記載なし
ミドル世代・シニア世代向け就労サポート窓口「NEXTワークしずおか」おおよそ40歳以上の方の就労相談に応じ、仕事情報をワンストップで提供する市役所内の窓口申請の要否は記載なし
静岡市介護保険施設給水設備整備事業補助金介護老人保健施設・グループホーム等が行う給水設備の整備に費用の4分の3以内を補助/金額:補助対象経費の4分の3以内申請が必要
住宅用火災警報器取付支援高齢者のみの世帯などに消防職員が住宅用火災警報器を取り付ける(警報器は申請者が用意)申請が必要
静岡市高齢者デジタルポイント事業65歳以上の方が健康アプリで歩行や脳トレなどの介護予防活動をするとポイントを付与し電子マネーに交換/金額:年間5,000点まで申請が必要
静岡市訪問歯科診療支援事業通院が難しい市民の申込みで歯科衛生士が事前調査し、協力歯科医師の訪問歯科診療を手配申請が必要
静岡市介護住宅改修支援事業補助金ケアマネ等が介護保険の住宅改修の理由書を作成した事業者に1件2,000円を補助/金額:1件につき2,000円申請が必要期限 四半期の終了月の翌月末日まで
静岡市山間地域介護報酬加算補助金山間地域に住む要介護者等に訪問介護・訪問看護・訪問入浴を提供する事業者に補助申請が必要期限 各月の翌月10日まで
静岡市小規模福祉施設スプリンクラー設備等整備事業補助金既存の小規模福祉施設が新たにスプリンクラー・自動火災報知設備等を設置する費用を補助申請が必要
静岡市介護保険施設非常用自家発電設備整備事業補助金定員30名以上の介護老人保健施設・介護医療院の非常用自家発電設備の整備に4分の3以内を補助/金額:補助対象経費の4分の3以内申請が必要
静岡市老人つどいの家設置費等補助金老人クラブ・町内会等が公民館等を老人つどいの家として設置・運営する経費を補助(旧静岡市域)申請が必要
静岡市老人福祉施設等整備費補助金老人福祉施設等の施設整備・設備整備を行う社会福祉法人に経費の一部を補助申請が必要
静岡市高齢者生きがいセンター設置費補助金自治会・老人クラブ等が高齢者生きがいセンターを設置する経費を補助(旧清水市域)/金額:100万円まで申請が必要
静岡市単位老人クラブ補助金会員20人以上などの要件を満たす単位老人クラブの活動に会員数に応じて補助/金額:会員1人1,200円(上限96,000円)申請が必要
静岡市高齢者社会参加促進事業補助金旧清水市域のまちづくり推進委員会が行う高齢者と他世代の交流事業に補助/金額:73,000円まで申請が必要
静岡市軽費老人ホーム事業費補助金軽費老人ホームの運営経費から入所者負担分を除いた額を運営者に補助申請が必要
静岡市有料老人ホームスプリンクラー設備等整備事業補助金既存の有料老人ホームにスプリンクラー・自動火災報知設備等を新たに設置する経費を補助申請が必要
静岡市老人福祉施設非常用自家発電設備整備事業補助金定員30名以上の特養・軽費・養護老人ホームの非常用自家発電設備の整備に経費の4分の3以内を補助申請が必要
静岡市老人福祉施設給水設備整備事業補助金特養・軽費・養護老人ホームの給水設備の整備に経費の4分の3以内を補助申請が必要
静岡市高齢者向け市営住宅生活援助員派遣事業高齢者向け市営住宅の入居者に生活援助員を派遣し生活相談・安否確認・一時的な家事援助等を行う
介護保険制度の住宅改修(新築・リフォーム・賃貸に関する居住支援)要介護・要支援認定者が手すりの取付けや段差解消などの小規模な改修をした費用の一部を補助申請が必要
高齢者向け優良賃貸住宅の家賃減額補助市が認定した高齢者向け優良賃貸住宅の新規入居者の家賃を減額補助申請が必要
エンディングプラン・サポート(高齢者の終活支援)優良事業者と結んだ葬儀・家財処分などの死後事務の契約が終わるまで市が見届ける申請が必要
終活相談窓口元気なうちの"もしも"の準備の疑問や不安を各区高齢介護課・蒲原出張所で相談できる申請の要否は記載なし
介護予防講座(市民向け講座)転倒予防・骨盤力UP・腰痛予防の介護法など介護予防の講座。各20名申込順申請が必要受付期間 2026年10月14日~11月26日の各日(申込開始9月4日~)
介護予防講座(専門職向け講座)介護職等向けに自立支援の視点での方法を学ぶ講座。現在申込受付中の講座なし申請が必要
しぞ~かでん伝体操教室(全15回)65歳以上の方の心身機能の維持・向上のための運動教室。定員25人(抽選)申請が必要受付期間 申込2026年10月6日~10月26日/教室11月4日~2027年2月17日受付期間 申込2026年10月6日~10月26日/教室11月4日~2027年2月17日
しぞ~かでん伝体操サポーター養成講座介護予防体操の普及を支える人材を育てる全2回の講座。定員20名申込順申請が必要受付期間 2026年10月6日・15日(北部)/10月21日・30日(南部)
元気度測定会65歳以上の方の筋肉量・筋肉バランスを測り、インストラクターが運動アドバイス申請が必要受付期間 2026年11月24日・12月9日(申込10月9日から)受付期間 2026年11月24日・12月9日(申込10月9日から)
軽度者に対する福祉用具貸与の例外給付要支援・要介護1の方でも条件により福祉用具貸与を受けられる例外給付(題名のみ)申請が必要
福祉用具購入費・住宅改修費の代理受領介護保険の福祉用具購入費・住宅改修費を代理受領で支払う案内(題名のみ)申請が必要
介護職員初任者研修受講就労助成金初任者研修を修了し市内介護施設等に3か月以上就労した方に受講料等の半額を助成/金額:受講料等の1/2(上限5万円)事前申請が必要期限 研修が修了する前まで
リハビリ介護相談(健康づくりのための相談窓口一覧)リハビリ・福祉用具・住宅改修についてリハビリ専門職が相談に応じる申請の要否は記載なし
おとなの歯とお口の健康市が実施する介護予防事業(身体的フレイル)の一つ(題名のみ)申請の要否は記載なし
高齢者の保健事業と介護予防の一体的実施市が実施する介護予防事業の一つ(題名のみ)申請の要否は記載なし