浜松市の子どもの制度
193件
就学援助制度学用品費・新入学学用品費・通学用品費・校外活動費・通学費・学校給食費・体育実技用具費(中学校のみ・部活動は対象外)・修学旅行費・医療費を、費目ごとに定められた金額で年3回に分けて援助申請が必要受付期間 毎年度申込みが必要。新入学学用品費は4月中旬までに申し込んだ方のみ4月1日付で認定
対象浜松市に居住し国公立の小中学校に通う子どもの保護者のうち、(1)生活保護を受けている方(要保護者)(2)要保護者に準ずる程度に困窮していると認定される方(準要保護者)。所得基準の目安(令和8年度判定・持家の場合)=2人世帯 約243万円/3人 約262万円/4人 約344万円/5人 約415万円/6人 約481万円。借家の場合=2人 約313万円/3人 約339万円/4人 約421万円/5人 約491万円/6人 約564万円
受付期間毎年度申込みが必要。新入学学用品費は4月中旬までに申し込んだ方のみ4月1日付で認定
最終確認 2026-09-08
発達支援教育就学奨励費助成事業学用品費(小 5,820円/中 11,370円・定額)、新入学学用品費(小 25,555円/中 30,490円・年度当初から入級していた1年生のみ)、体育実技用具費(中学校のみ・実費相当額の半額・柔道着 3,825円)ほか給食費・通学費など。11月中旬・2月上旬・3月中旬の3回に分けて助成申請が必要受付期間 (ア)(イ)は6月頃に学校を通じて案内
対象市立小中学校の(ア)発達支援学級に在籍している児童生徒(イ)通級指導教室へ公共交通機関を利用して通級している児童生徒(通学費のみ)(ウ)学校教育法施行令第22条の3に規定する障害の程度に該当する児童生徒。支弁区分は世帯の所得状況により決定
受付期間(ア)(イ)は6月頃に学校を通じて案内
最終確認 2026-09-08
浜松市奨学金制度(貸与)無利子貸与。貸与終了後に償還する事前申請が必要期限 申請は貸与を受ける年度の前年度7月~9月。9月末で受付終了
対象優秀な学生等で経済的理由により修学困難な方(大学・大学院・短期大学・専門学校等/高等専門学校・高等学校等は自宅外から通学する者)
期限申請は貸与を受ける年度の前年度7月~9月。9月末で受付終了
受付期間毎年7月1日~9月末(予約採用)
最終確認 2026-09-08
放課後児童会保護者負担金減免制度平日の月額基本料(8月以外 8,000円・8月 10,000円)の半額を減免。減免後=8月以外 4,000円・8月 5,000円。区分1と2は重複適用可(重複時=8月以外 2,000円・8月 2,500円)。土曜日利用分・運営事業者が徴収する会費(おやつ代・保険料等)は減免されない申請が必要受付期間 申請は年度ごと。就学援助を年度はじめの申込期限までに申請した場合、審査結果が出るのは7月下旬
対象浜松市放課後児童会を利用する児童のうち(減免区分1)就学援助費の支給を受けている世帯の児童(減免区分2)兄弟姉妹3人以上が同時に利用している場合の3人目以降の児童
受付期間申請は年度ごと。就学援助を年度はじめの申込期限までに申請した場合、審査結果が出るのは7月下旬
最終確認 2026-09-08
県立浜松湖北高等学校佐久間分校下宿費補助金下宿費(家賃・寮費・水道光熱費・食費・管理費等)に対し1人当たり5,000円/月申請が必要
対象令和8年4月1日以降に佐久間分校に入学する者のうち、遠距離等の理由により下宿等を利用するものの保護者。下宿等を運営する者に対して三親等以内の親族でないこと・市税を滞納していないこと
最終確認 2026-09-08
浜松市妊婦支援給付事業1回目=妊娠届出時(親子健康手帳交付時)に5万円/2回目=こんにちは赤ちゃん訪問時に、妊娠した子ども1人あたり5万円申請が必要受付期間 面談時に案内。振込は申請した月の翌月最終水曜日
初回産科受診料支援事業初回産科受診に要した保険適用外の受診費用を上限10,000円(1回の妊娠につき1回限り)口座へ振込申請が必要期限 受診をした日から6か月以内
妊産婦等に対する遠方の施設への費用助成妊婦健診時の交通費(最大14往復分・対象者3は最大7往復分)、分娩時の交通費(1往復分)、分娩時の宿泊費(最大14泊分)申請が必要
対象浜松市民で、自宅(里帰り先)から最寄りの産科医療機関等まで片道おおむね60分以上または片道30km以上を要する妊産婦等。乳幼児健診の実施施設が遠方になる場合の交通費も対象
最終確認 2026-09-08
多胎妊婦健康診査受診票の追加交付多胎妊婦健康診査受診票5枚を追加交付(妊婦健康診査受診票 初回~14回使用後に使用)申請が必要
産後ケア事業宿泊型・デイサービス型(1日)は合わせて7日まで、デイサービス型(短時間)・訪問型は合わせて7回まで。利用料の一部を公費負担し、自己負担額×利用日数を支払う事前申請が必要
はますくヘルパー利用事業ヘルパーが訪問し家事支援・育児相談。1日2回・1時間単位で最大4時間まで(午前7時~午後7時)。利用可能時間=子ども1人あたり75時間(中山間地域は150時間)。未熟児養育医療対象児・障がい児を養育している場合はそれぞれ75時間(中山間地域は150時間)を加算申請が必要受付期間 妊娠中(親子健康手帳交付後)から子どもが3歳の誕生日を迎える前日まで
対象浜松市民で妊娠中または3歳未満の子どもを養育している保護者(1回の妊娠ごとに申請可能)
受付期間妊娠中(親子健康手帳交付後)から子どもが3歳の誕生日を迎える前日まで
最終確認 2026-09-08
児童手当月額=0~2歳 第1子・第2子 15,000円/3歳~高校生 10,000円/第3子以降は年代を問わず 30,000円。18歳到達後の最初の3月分まで。支給日は偶数月の14日(前月分まで)申請が必要期限 出生日または前市区町村を転出した日の翌日から15日以内。申請が遅れると遅れた月分は受給できない
対象高校生年代までの児童を養育している人(原則、児童の父母のうち所得が多い人が受給者)
期限出生日または前市区町村を転出した日の翌日から15日以内。申請が遅れると遅れた月分は受給できない
最終確認 2026-09-08
児童扶養手当手当額はこのページに記載なし(額の表は別ページ)申請が必要受付期間 毎年の現況届
乳幼児医療費助成制度保険診療分の医療費を助成。令和8年10月診療分から、入院時の食事療養費を無償化。(令和4年10月から)入院の自己負担金は無料・0歳児の通院の自己負担金は無料(1歳の誕生月の末日まで・時間外診療は対象外)申請が必要受付期間 出生・転入の届出時に申請
小・中学生、高校生世代医療費助成制度自己負担=通院1回500円(500円未満のときはその額)・入院なし。令和8年10月診療分から、入院時の食事療養費を無償化・小中学生の通院の自己負担を無償化(保険診療分のみ・時間外は助成対象外)申請が必要
ひとり親家庭等医療費助成制度通院=小学校就学前までは自己負担なし・小学生以上は1人につき1医療機関ごとに月500円/入院・薬局=自己負担なし。令和8年10月診療分から、入院時の食事療養費を無償化・小中学生の通院の自己負担を無償化(時間外は1医療機関ごとに月500円)申請が必要
未熟児養育医療指定医療機関での治療にかかる医療費等(保険診療のみ)。所得に応じて自己負担金があるが、自己負担額については乳幼児医療費助成を充当申請が必要受付期間 子どもの健康保険の加入ができ次第
対象出生時の体重が2,000グラム以下、または医師により入院養育が必要と認められ、指定の医療機関に入院した浜松市に住所のある子ども。満1歳の誕生日の前々日までが対象
受付期間子どもの健康保険の加入ができ次第
最終確認 2026-09-08
小児弱視等の治療用眼鏡などにかかる療養費障害者総合支援法の規定に基づく価格の100分の106に相当する額を上限として、実際に支払った金額の7割(または8割)が加入している健康保険から支給される。残りの3割(または2割)は子ども医療費助成等で払い戻し申請が必要
小児慢性特定疾病医療費助成記載なし申請が必要
自立支援医療(育成医療)記載なし申請が必要
養育費取決支援金公正証書による養育費の取決めに要する公証人手数料(限度額43,000円)(強制執行認諾約款があるものに限る)/家庭裁判所への調停申立てや裁判等に要する費用(限度額76,000円)=収入印紙代・戸籍謄本等の交付手数料・郵便切手申請が必要期限 養育費の取決めが確定した日の属する月の翌月から6か月以内
対象配偶者のない者で養育費の取決めの対象となる児童を現に扶養している人。市税を完納している人。過去にこの支援金の交付決定を受けていない人
期限養育費の取決めが確定した日の属する月の翌月から6か月以内
最終確認 2026-09-08
養育費確保支援金養育費保証契約に要する費用のうち、保証料として本人が負担した費用(限度額50,000円)申請が必要期限 養育費保証契約を締結した日の属する月の翌月末まで
対象配偶者のない者で養育費の取決めの対象となる児童を現に扶養し、児童扶養手当の支給を受けている者又は同様の所得水準にある人。債務名義化した公正証書等を有し、保証会社等と1年以上の養育費保証契約を締結している人
期限養育費保証契約を締結した日の属する月の翌月末まで
最終確認 2026-09-08
遺児等福祉手当1人月額 10,000円。支払は4月(12~3月分)・8月(4~7月分)・12月(8~11月分)の最終水曜日申請が必要
対象児童の父母等が病気・災害等により死亡した場合、または障がいの状態(国民年金法施行令別表に該当する障害1級)となった場合の監護者。遺児等が18歳に達する日以後の最初の3月31日まで。所得制限あり
最終確認 2026-09-08
交通遺児等福祉手当1人月額 10,000円。支払は4月・8月・12月の最終水曜日申請が必要
母子父子寡婦福祉資金貸付金修学・就学支度資金など、使途により分類された貸付。資金の種別ごとに貸付限度額・据置期間・償還期間が異なる事前申請が必要期限 申請前に事前相談が必要金額・条件はPDFに記載
ひとり親家庭等自立支援給付金(自立支援教育訓練給付金)一般/特定一般教育訓練給付金の対象講座=受講料の60%相当額(上限20万円)、専門実践教育訓練給付金の対象講座=受講料の60%相当額(上限40万円×履修必要年数・160万円を超える場合は160万円)。修了後1年以内に資格取得等し就職した場合は受講経費の25%相当額を追加支給(上限60万円×履修必要年数・240万円を超える場合は240万円)。1万2千円以下の場合は支給されない事前申請が必要期限 受講を開始する前に担当窓口へ
高等学校卒業程度認定試験合格支援事業受講開始時給付金=受講費用の40%(通信制は上限10万円/通学または併用は上限20万円)/受講修了時給付金=受講費用の50%相当額から受講開始時給付金を差し引いた額。いずれも4,000円を超えない場合は対象外事前申請が必要
浜松市認証保育所保育料負担軽減認定制度毎月の保育料から児童1人あたり月額上限20,000円があらかじめ差し引かれる(市から保護者への補助金交付はない)申請が必要受付期間 毎年の認定が必要
対象浜松市内に住所を有し、浜松市の認証保育所を利用する4月1日前日現在3歳未満(0~2歳児)の児童。保護者いずれもが就労(1か月あたり64時間以上)や疾病等により保育を必要とする状況にあること
受付期間毎年の認定が必要
最終確認 2026-09-08
浜松市こども習い事応援事業子ども1人あたり、ひと月につき1万円(最大12万円)のクーポン。対象経費=入会金等の初期費用・月謝・受講料・試験料・通信費用・道具教材費・ユニフォーム代・送迎費用申請が必要期限 令和8年度分のクーポンを満額(12万円)利用したい場合の手続きの締め切りは4月30日(木)
対象浜松市内に住民登録があり、生活保護または児童扶養手当の全部支給を受けている世帯の小学1年生から6年生までの子ども
期限令和8年度分のクーポンを満額(12万円)利用したい場合の手続きの締め切りは4月30日(木)
最終確認 2026-09-08
しずおか子育て優待カード(子育て支援パスポート)協賛店舗・協賛施設で優待を受けられる(優待内容は店舗・施設ごと)。全国共通ロゴマークのある全国の協賛店舗でも利用可届出が前提
ショートステイ(短期入所生活援助事業)児童養護施設等で短期入所。費用=1日あたり0円から5,350円(課税状況により異なる)申請が必要
対象浜松市内在住の18歳未満の子ども、または18歳未満の子どもとその母親で、疾病・疲労・育児不安・出産・介護・出張・冠婚葬祭等により家庭での養育が一時的に困難な場合
最終確認 2026-09-08
トワイライトステイ(夜間養護等事業)(このページには費用の記載を確認できず)申請が必要
就学時健康診断小学校入学前年の秋に就学前の子どもが受ける健康診断(10月中旬に通知が郵送される)受付期間 10月中旬頃に通知書を郵送受付期間 10月中旬頃に通知書を郵送
こども家庭センター(妊娠期から子育て期における相談窓口)妊婦から18歳までの子と保護者の相談に応じる子育てワンストップ窓口(妊娠届・産後ケア申請等も対応)
外国につながる子どもへの支援外国につながる子どもへの支援の入口。外国人子供教育推進事業は読む一覧に無い申請の要否は記載なし
子ども・家庭110番児童相談所による子ども・家庭の電話相談(題名から)
【参加者募集】親子で楽しむ食育体験プログラム「伝えよう!浜松・浜名湖地域のふるさとの味」(令和8年度・秋冬季)浜松・湖西の小学生と保護者が生産者のもとで食文化や農業・漁業を体験する食育プログラム(秋冬季の参加者募集)申請が必要期限 プログラムによって異なる(一番早い締切は10月9日(金曜日))
中山間地域の公立幼稚園の一時預かり(一時保育)犬居幼稚園で在籍していない2〜5歳児を一時預かり(1時間150〜300円・市民は免除制度・無償化あり)/金額:1時間150円〜300円申請が必要
保育ママ天竜区で市認定の保育ママが自宅等で0歳〜小4の子を保育(1時間100〜200円・無償化の対象になる場合あり)/金額:1時間100円〜200円申請が必要
放課後子供教室市の委託団体が天竜区・浜名区の中山間地で放課後に勉強や外遊び等を行う教室(利用料無料・保険代等は実費)申請の要否は記載なし
はじめてのパパママレッスンはじめてのパパママレッスン(題名から)申請の要否は記載なし
離乳食教室離乳食教室(題名から)申請の要否は記載なし
楽しく口を育てる教室 あっぷっぷ2歳児と保護者が歯科衛生士から口を使った遊びや歯みがきのポイントを学ぶ教室(先着・フォームで予約)申請が必要期限 開催日の前日
すくすく教室~小さく生まれたお子さんのための育児相談交流会~出生体重1,500g未満の就園前の子と保護者の育児相談交流会(次回10/14・締切10/7)申請が必要期限 10月7日(水)(10月14日開催分)10月7日(水)(10月14日開催分)
協働センターの講座協働センターが小学生向けの子ども講座(料理・陶芸・工作・スポーツ等)や託児付講座を開く申請の要否は記載なし
図書館の講座図書館のブックスタート(絵本1冊プレゼント)、えほんとわらべうたの会、おはなし会、家庭向け絵本講座申請が必要
母子生活支援施設の入所配偶者のいない母親と18歳未満の子が経済的困窮やDV等で母子で入所し自立に向けた生活支援を受ける施設申請が必要
里親制度家庭で暮らせない子どもを里親として養育する制度(児童相談所で随時受付・養育中は生活費等を公費で支払い)申請が必要
保育相談センター保育施設の入園手続きや一時預かり等の保育サービスの利用を電話・ビデオ通話で相談できる
発達に関する相談0歳〜就学前の子の発達について小児科医・心理相談員等に相談(予約制)、ことばの相談室・親と子の心理相談も申請が必要受付期間 次回11月19日(木)・受付10月15日~11月5日
家庭児童相談室(子どもに関する相談について)家庭児童相談室で子どもや家庭の養護・障害・非行・育成・教育の相談に応じる(面接・電話)
浜松市児童相談所(虐待に関する相談など)児童虐待の通告や子育ての悩みの相談を受ける浜松市児童相談所(189は24時間無料)
親子のための相談LINE子育ての不安や親子関係の悩みをLINEで匿名・無料で相談できる(こども家庭庁の全国共通アカウント)
小学校就学に関する相談小学校入学前の就学先ガイダンスと就学先相談(通常の学級・発達支援学級・特別支援学校の就学の場を教育委員会と相談)申請が必要
教育相談教育総合支援センターと各こども家庭センターで学習・不登校・いじめ等の教育相談(外国語可・いじめホットライン24時間)
ひとり親相談(ひとり親サポートセンター)ひとり親サポートセンターで生活・就業相談、技術習得講習、養育費・親子交流の相談を行う
子育て支援ひろばの相談子育て支援ひろばで子育てや発達の個別相談(専門家の相談日あり・無料)
親子ひろばの育児相談親子ひろばで保育士が子育ての相談・指導に応じる(無料)
地域子育て相談機関児童館4か所と保育園・幼稚園の地域子育て相談機関で子育ての相談・助言(無料)
静岡県保育の総合相談窓口「チャイム」静岡県の保育の総合相談窓口「チャイム」(題名から)
子育て何でも相談浜松こども館で食事・睡眠・発達などを保育士等に相談できる(無料・入館料が必要)
浜松市地域不登校相談窓口不登校の悩みを相談員が聞き、地域の選択肢を含め子どもに合う支援を一緒に考える(無料・面談予約制)
浜松市不登校のこどものための地域の相談支援 相談室『こみち』市の委託でNPOが不登校の子のための相談室『こみち』を運営、公認心理師等が相談(無料・予約制)
働く(働きたい)パパ&ママのための相談働く・働きたいパパとママのための相談事業(題名から)申請の要否は記載なし
医師による不妊相談不妊専門相談センターで医師が不妊の相談に面接・オンラインで応じる(無料・予約制)事前申請が必要
不妊・不育専門相談静岡県が行う産婦人科医による不妊・不育の無料面接相談(日時は県のHPに掲載)事前申請が必要
静岡こども救急電話相談(#8000番)静岡こども救急電話相談(#8000)で夜間の子どもの急病を相談
幼児ことばの教室ことばの遅れ・発音・吃音のある年少〜年長児が週1回程度通い個別指導を受ける幼児ことばの教室申請が必要
就学相談就学相談(題名から)申請の要否は記載なし
母子家庭・父子家庭相談窓口こども家庭センターで母子・父子家庭の就業・手当・福祉資金貸付等の自立の相談(無料)
ひとり親サポートセンター(浜松市母子家庭等就業・自立支援センター)県・静岡市・浜松市のひとり親サポートセンターで就業相談・職業紹介・養育費や親子交流の相談
生計相談ひとり親家庭の教育費・生活費についてファイナンシャルプランナーの無料生計相談を案内事前申請が必要
静岡県ひとり親あんしんLINE相談静岡県が行うひとり親・離婚を考えている人のLINE相談(匿名可・無料)
教育総合支援センター教育総合支援センターで市立小中学校の子と保護者の教育相談(外国語可・無料)
浜松市いじめ子どもホットライン(いじめ相談専用)いじめ専用の電話相談(24時間・秘密厳守)
教育相談(面談相談)静岡県総合教育センターによる不登校・学校生活・発達の面談教育相談(予約制・無料)事前申請が必要
ハロー電話「ともしび」ハロー電話「ともしび」(題名から)
しずおか妊娠SOS静岡県が委託する助産師等による望まない妊娠の相談(電話・メール・無料)
少年サポートセンター静岡県警の少年サポートセンターで少年犯罪・非行の相談(無料)
はままつこどもの学習教室とはひとり親・生活保護・非課税世帯等の子に学習支援ボランティアが学習をサポートする無料の学習教室(週1・週2コース)/金額:無料申請が必要
こども食堂への寄付やボランティア参加、立ち上げに関する相談こども食堂など子どもの居場所づくりの立ち上げ・寄付・ボランティアを社協のコーディネーターが相談・橋渡し
妊婦健康診査(受診票について)親子健康手帳と一緒に交付する受診票で妊婦健診14回(40週以降は追加2回)の費用を一部公費負担
妊婦歯科健康診査妊婦歯科健康診査受診票で市内の委託医療機関の妊婦歯科健診を原則自己負担なしで受けられる(1回)/金額:原則自己負担なし
RSウイルス(妊婦)妊娠28〜36週の妊婦がRSウイルスワクチン(母子免疫)の定期接種を無料で受けられる/金額:無料
産婦健康診査産後2週間・1か月の産婦健康診査の費用を一部公費負担(2回まで・遠方の交通費助成あり)
1歳6か月児健康診査1歳6か月児健康診査を個別通知のうえ保健センター等の集団健診で無料で受けられる/金額:無料
転入した時の1歳6か月児健康診査1歳5か月〜2歳未満で転入し1歳6か月児健診が未受診の子の受診手続き申請が必要
2歳児歯科健康診査2歳児歯科健康診査を予約制で無料で受けられる(どの会場でも可)/金額:無料事前申請が必要
歯科健診・歯科相談の日程子どもの歯科健診・歯科相談の日程(天竜保健福祉センター会場)事前申請が必要
予防接種の種類とスケジュール子どもの定期予防接種の種類と標準的な接種年齢の一覧(定期接種は公費で無料)
5種混合(4種混合)5種混合(4種混合)ワクチンの定期予防接種(生後2か月〜7歳6か月・無料)
麻しん・風しん混合 第1期麻しん・風しん混合第1期の定期接種(1歳・無料)と接種を忘れた子の公費負担の任意接種/金額:無料
3歳児健康診査3歳児健康診査を個別通知で無料で受けられる(地区により医療機関の個別健診か集団健診)/金額:無料
集団眼科屈折検査3歳児健診で屈折検査をしていない子が弱視・斜視の早期発見のため集団眼科屈折検査を受けられる(予約制)事前申請が必要
転入した時の3歳児健康診査2歳10か月〜4歳未満で転入し3歳児健診が未受診の子の受診票交付手続き申請が必要
日本脳炎日本脳炎の定期予防接種(第1期・第2期・特例対象者・無料)/金額:無料
ファミリー・サポート・センターとはファミリー・サポート・センターで会員同士が子どもの預かり・送迎を助け合う(1時間700円〜・無償化の上限内で利用可)申請が必要
病児・病後児保育とは病気・病気回復期の子を一時預かり(市委託施設は1,500円・事前登録・無償化の対象になる場合あり)/金額:1日1,500円事前申請が必要
麻しん・風しん混合 第2期麻しん・風しん混合第2期の定期接種(年長児と特例の小2・無料)/金額:無料受付期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
HPVHPVワクチン(9価)の定期接種(小6〜高1相当の女子・無料)。キャッチアップ接種の公費助成は令和8年3月で終了/金額:無料
交通遺児等福祉手当を申請するときは交通遺児等福祉手当の申請手続き(こども家庭センターで本人が申請・必要書類)申請が必要
転入した時の妊産婦健康診査・乳児健康診査受診票等の交付について転入した妊産婦・乳児の健康診査受診票等の交付手続き(1か月・4か月・10か月児健診等)申請が必要
浜松市立保育園等の医療的ケア児保育市立保育園等4園で看護師が痰の吸引・経管栄養等の医療的ケアを行い医療的ケア児を保育(相談は通年)事前申請が必要受付期間 令和9年4月入所の申込み受付:令和8年10月1日~10月15日
認定こども園・認可保育園・地域型保育事業の一時預かり事業(一時保育)保育施設で仕事・出産・病気・リフレッシュ等の際に子を一時預かり(利用料の免除制度あり)申請が必要
まかせて会員・どっちも会員になるための講習会ファミリー・サポート・センターで子の預かり・送迎を行う会員になるための5日間の講習会(年2回)申請が必要受付期間 2026年度第2期:10月5日~11月6日
私立幼稚園(従来型)入園料の無償化について私立幼稚園(従来型)の入園料を初年度に月割で保育料と合わせて無償化(月額上限あり)/金額:上限月額28,000円
こんにちは赤ちゃん訪問(新生児訪問)事業生後4か月までの赤ちゃんのいる家庭に助産師・保健師が訪問し身体測定や育児相談を行う申請が必要
出産手当金健康保険の被保険者が出産で仕事を休んだ期間に標準報酬日額の3分の2を支給(勤務先へ申請)/金額:標準報酬日額の3分の2申請が必要期限 産休開始日の翌日から2年以内
助産制度経済的な理由で入院出産できない妊産婦が指定の助産施設で出産できる申請が必要
親子で「できた!」が増える運動あそび教室 申し込みフォーム子育て情報センターの親子の運動あそび教室(12月5日・託児あり・定員20組・抽選)の申込み申請が必要期限 11月23日(月)
不妊に関する相談医師が不妊の専門相談に面接で応じる(無料・予約制・1日3組)ほか助産師の電話・メール相談/金額:無料申請が必要受付期間 令和8年10月20日開催分の予約:9月15日~10月9日
思春期の相談思春期のからだ・性・こころの悩みや思いがけない妊娠をこども家庭センター等で相談できる
流産・死産・中絶・新生児死等を経験された方へ流産・死産・新生児死等を経験した人の相談にこども家庭センターの保健師等が応じる(産後ケアも利用可)
教育相談(子育て、いじめ、不登校等)小中学生の学校生活・不登校・いじめなどを教育総合支援センター等で面接・電話で相談(いじめ24時間ダイヤル)
ヤングケアラー支援ヤングケアラー本人・家族の相談窓口(電話・相談用紙)と市の支援サービスの案内
就学先相談発達支援学級・特別支援学校なども含め、小学校入学前の就学先を教育委員会が相談に応じる申請が必要
学童等災害共済事業学校管理下等でけがをした児童生徒に見舞金を給付する共済(会費年60円の半額を市が負担)/金額:保護者負担 年30円申請が必要期限 災害が発生した日から1年以内
浜松市地域不登校相談窓口について子育て支援課と相談室『こみち』に不登校に特化した相談窓口(電話・予約制の面接)
保育士修学資金等貸付事業県社協が保育士資格を目指す学生や潜在保育士に修学資金等を貸し付ける(県の事業)申請が必要
浜松市保育士等キャリアアップ研修実施支援事業について市内の保育士等向けにキャリアアップ研修を行う非営利団体に経費の2分の1を補助/金額:補助基準額240万円の2分の1事前申請が必要期限 令和8年12月31日(研修実施の前月まで)
新生児聴覚スクリーニング検査生後1か月以内の新生児聴覚スクリーニング検査を受診票で一部公費負担(県外で受けた場合は後日申請で一部助成)/金額:一部公費負担
1か月児健康診査生後28日〜6週前の1か月児健康診査を委託医療機関で受けられる(指定検査項目は無料・遠方の交通費助成あり)/金額:指定検査項目は無料
4か月児健康診査3か月〜6か月前の4か月児健康診査を委託医療機関で無料(公費負担)で受けられる/金額:指定検査項目は無料
10か月児健康診査9か月〜1歳前の10か月児健康診査を委託医療機関で無料(公費負担)で受けられる/金額:指定検査項目は無料
2歳児歯科健康診査 申込フォーム2歳児歯科健康診査の予約申込フォーム(予約制)事前申請が必要
認可外保育施設等の無償化について保育の必要性の認定を受けた子の認可外保育施設・一時預かり・病児保育・ファミサポ等の利用料を月額上限まで無償化/金額:月額40,300円(0〜2歳45,700円)まで事前申請が必要
幼稚園等の預かり保育の無償化について保育の必要性の認定を受けた子の幼稚園等の預かり保育利用料を日額490円×利用日数(月額上限あり)まで無償化/金額:日額490円(月額上限12,300円)事前申請が必要
無償化による給食費や副食費の取り扱いについて第3子以降・年収360万円未満相当世帯の3歳以上児の副食費を免除、従来型幼稚園は副食費を月5,100円まで給付/金額:副食費免除(従来型幼稚園は月5,100円まで)申請が必要
認可保育施設の保育料(2号・3号認定)認可保育施設の保育料を所得で決定し、3歳以上は無償、3号認定は第2子概ね半額・第3子以降無償・ひとり親等の軽減/金額:第2子概ね半額・第3子以降0円
父親と母親のための子育て教室とは子育て情報センターが主催する父親と母親のための子育て講座(年6回・2026年度は10/17の回を募集中)事前申請が必要
子育てと仕事両立支援講座 すでに仕事復帰した先輩から両立生活のぶっちゃけ話を聞いてみる交流会仕事復帰した先輩から両立生活の話を聞く交流会(2026年10月17日・託児無料・ひと家族300円)/金額:ひと家族300円事前申請が必要期限 10月6日(火)まで2026年10月6日まで
親子で「できた!」が増える運動あそび教室親子で運動あそびをしながら子の発達を促し親の体力づくりをする講座(2026年12月5日・託児無料・ひと家族300円)/金額:ひと家族300円事前申請が必要期限 11月23日(月)まで
はじめてのパパママレッスン オンライン初めての出産を迎える夫婦がオンラインで赤ちゃんのお世話や心身の変化を助産師から学ぶ教室(年3回)事前申請が必要受付期間 11月28日(土)・令和9年2月19日(金)開催
離乳食教室 オンライン生後4〜6か月の子の保護者向けにZoomで離乳食の始め方・進め方を学ぶ教室(毎月開催・先着45名)事前申請が必要期限 実施日の14日前の正午
もぐもぐ元気っこ教室とは生後7〜8か月の子と保護者向けに離乳食・発達・事故防止の講話と親子遊びを行う教室(毎月・各会場先着20組)事前申請が必要期限 実施日の3日前の正午
ひとり親家庭等日常生活支援事業とはひとり親家庭等に家庭生活支援員を派遣し子育て支援・生活援助を行う(月7日以内・事前登録)事前申請が必要
親子すこやか相談 申込フォーム親子すこやか相談(予約制)の申込フォーム事前申請が必要
子どもの預け先の相談は「保育相談センター」へ保育施設の利用方法・申込・保育料を電話・ビデオ通話で相談できる保育相談センターの紹介
子育てサークル立ち上げ&運営に関する相談子育てサークルの立ち上げ・運営についてメール・対面で無料で相談できる/金額:無料事前申請が必要
思春期健康相談室ピアーズポケット思春期健康相談室ピアーズポケット(題名から:思春期の健康の相談先)申請の要否は記載なし
集団眼科屈折検査 申込フォーム3歳児健診で屈折検査を受けなかった子の集団眼科屈折検査の申込フォーム事前申請が必要
出生届と一緒に行う手続き「乳幼児医療受給者証の交付申請」出生届と一緒に乳幼児医療受給者証の交付を申請する手続きの案内(乳幼児医療費助成)申請が必要
出生届と一緒に行う手続き「出産育児一時金請求書の提出」出産した人が市の国民健康保険に加入している場合、出生届と一緒に出産育児一時金を請求する手続き申請が必要
妊娠SOSメール相談フォーム思いがけない妊娠・望まない妊娠に悩む人がメールで相談できる窓口申請が必要
スクールソーシャルワーク事業スクールソーシャルワーカーを学校に派遣し、不登校・いじめ等の子と家庭を関係機関と支援申請の要否は記載なし
こども食堂への寄付やボランティア参加、こどもの居場所の立ち上げに関する相談こども食堂等の立ち上げや寄付・ボランティアの橋渡しを社協のこども支援コーディネーターが相談支援申請が必要
子育て家庭向け食料品等無料配付会(フードパントリー事業)経済的に支援が必要な子育て家庭に委託団体が食料品・生活用品を無料配付(今期は定員で受付終了)/金額:無料事前申請が必要今年度分の受付は終了しています
里親説明会と個別相談について児童相談所の里親説明会・個別相談と、里親希望者向け「一日里親」(11月1日・受付10月16日まで)事前申請が必要期限 令和8年10月16日(金曜日)まで(一日里親)
里親への支援について里親に里親手当・生活費等の委託費を支給、レスパイト・ケア、賠償保険の公費加入、研修等で支援/金額:里親手当 月額9万円(養育里親)
外国人子供教育推進事業外国につながる子どもの教育を進める市の事業(題名のみ)申請の要否は記載なし
ブックスタート6か月〜1歳の赤ちゃんと保護者が図書館等で読み聞かせ体験、絵本1冊をプレゼント(事前申込)/金額:絵本1冊申請が必要
適応指導教室不登校の児童生徒の居場所を校内・校外に設けて個別に支援する教室(題名のみ)申請の要否は記載なし
中学生のためのキャリア形成支援生活保護世帯等の中学3年生に家庭訪問による高校進学支援と大学生ボランティア等による学習支援申請の要否は記載なし
ヤングケアラー家事支援ヘルパー派遣家事や介護の負担が大きい18歳未満のヤングケアラーの家庭にヘルパーを派遣し家事を支援申請が必要
静岡県ヤングケアラー相談窓口県が行うヤングケアラーと家族の電話・LINE相談(西部地区あり)申請の要否は記載なし
校内まなびの教室学校に行けてもクラスに入れないときに使える学校内の空き教室等の居場所申請の要否は記載なし
スクールカウンセラー教育委員会が学校に配置する心理の専門家が児童生徒の心のケアに当たる申請の要否は記載なし
不登校の保護者対象座談会(保護者の会)不登校の子の保護者が小集団で悩みや情報を共有する会申請の要否は記載なし