沼津市のその他の制度
181件
沼津市犯罪被害者等見舞金重傷病見舞金 10万円(全治1か月以上の加療を要すると医師に診断された犯罪被害者本人)/遺族見舞金 30万円(生計を一にしていた配偶者、子、父母、孫、祖父母又は兄弟姉妹のうち代表者)申請が必要期限 犯罪行為による重傷病若しくは死亡が発生した日又は発生を知った日の翌日から起算して1年以内
対象犯罪及びこれに準ずる行為により重傷病を負った場合又は死亡した場合の被害者本人・遺族。加害者と同居・親族関係がある場合などは支給しない
期限犯罪行為による重傷病若しくは死亡が発生した日又は発生を知った日の翌日から起算して1年以内
最終確認 2026-09-07
飼い主のいない猫不妊去勢手術費補助金手術に要する経費の4分の3以内で、不妊9,000円、去勢4,000円を上限(100円未満は切り捨て)。補助金は市から動物病院へ直接支払い事前申請が必要期限 必ず手術実施前に申請。受付後30日、又は3月末日のいずれか早い日までに動物病院へ申請書を提出
対象市内に生息する飼い主のいない猫について、市内に住所のある方又は市内に所在する団体
期限必ず手術実施前に申請。受付後30日、又は3月末日のいずれか早い日までに動物病院へ申請書を提出
最終確認 2026-09-07
猫除け器(超音波発生装置)の貸し出し猫が嫌がる超音波を発生させて追い払う機器を無料で貸し出し。1世帯または1事業者あたり1台、貸出期間は貸出日から14日以内申請が必要
重度障害者(児)医療費助成医療費の自己負担金(保険診療分)を助成。一部負担金=住民税課税世帯・施設入所者・精神1級の方は1か月ごとに1病院につき500円(薬局の自己負担なし)申請が必要受付期間 受給者証には有効期限があり毎年8月頃に更新の手続きが必要
対象身体障害者手帳1級・2級、20歳以上の身体3級(内部障がい)、20歳未満の身体3級、療育手帳A、20歳未満の療育手帳B1、精神障害者保健福祉手帳1級、特別児童扶養手当を受給している児童。本人及び同一世帯の家族に一定の基準を超える所得がある場合は対象外
受付期間受給者証には有効期限があり毎年8月頃に更新の手続きが必要
最終確認 2026-09-07
精神障害者医療費助成(入院)保険診療自己負担額から高額療養費等の給付額を控除した額の3分の1を助成。助成開始は入院期間が継続して満3か月を超えた日の翌月から申請が必要期限 助成対象月から1年以内(例=8月分の申請は翌年8月末までに)
対象沼津市に住所を有し、精神疾患による入院期間が継続して3か月を超えた精神に障がいのある人。重度障害者医療費助成・生活保護・ひとり親家庭等医療費助成・こども医療費助成を受けている人は対象外
期限助成対象月から1年以内(例=8月分の申請は翌年8月末までに)
最終確認 2026-09-07
重度障害者タクシー利用料金助成タクシー利用券を1人年間24枚交付。1枚につき普通車初乗運賃額(1回の乗車につき最大4枚まで利用可)申請が必要受付期間 対象者には毎年1回交付
対象市内に居住し住民基本台帳に登録されている人で、身体障害者手帳1級・2級/療育手帳A/精神障害者保健福祉手帳1級・2級のいずれかを持つ人
受付期間対象者には毎年1回交付
最終確認 2026-09-07
自動車改造費補助自ら所有し運転する自動車の手動装置等の一部を改造するために要した経費の4分の3以内、10万円を限度事前申請が必要期限 改造着工前に提出
対象沼津市内に住所のある満18歳以上で、上肢・下肢及び体幹機能障がい等の等級が1級・2級の肢体不自由者。前年の所得税課税所得金額が特別障害者手当の所得制限限度額を超えない人。前回の申請日から3年を経過している人
期限改造着工前に提出
最終確認 2026-09-07
自動車運転免許取得費補助指定教習所に支払った免許取得費の3分の2以内、10万円を限度申請が必要期限 自動車運転免許取得日から4か月以内
対象身体障害者手帳の交付を受けている満18歳以上で、指定自動車教習所に入所し免許を取得した人。世帯全員の前年分の所得税額の合計額が60,000円以下。過去にこの補助金の交付を受けていない人
期限自動車運転免許取得日から4か月以内
最終確認 2026-09-07
住宅改造費補助(重度身体障害者)補助対象経費の4分の3以内で50万円を限度(日常生活用具給付等実施要綱の住宅改修費適用者は30万円、介護保険制度の住宅改修費適用者は20万円を限度)事前申請が必要期限 改造着工前に提出
対象身体障害者手帳の交付を受けた下肢、体幹または視覚に障がいのある人で、個別の等級が1級または2級。前年分の所得税額が12万円以下の世帯に属する人
期限改造着工前に提出
最終確認 2026-09-07
日常生活用具の給付(障がい)日常生活用具を給付。世帯の住民税額等に応じて自己負担金の上限額が設けられている。本人及び配偶者のうち市町村民税所得割の最多納税者の納税額が46万円以上の場合は対象外(障がい児は除く)事前申請が必要期限 申請前に購入すると補助の対象にならない
対象在宅の心身に重度の障がいのある人(身体障害者手帳所持者、療育手帳所持者または難病患者で、種目ごとの対象者に該当する人)
期限申請前に購入すると補助の対象にならない
最終確認 2026-09-07
軽度・中等度難聴児補聴器購入費等助成事業補聴器購入費等の1/3を補助(補助額の上限あり)事前申請が必要期限 申請前に購入すると補助の対象にならない
手話通訳者・要約筆記者派遣官公庁、病院、警察署、裁判所、職安、保育所、幼稚園、学校、商店、企業、冠婚葬祭、学習活動、会議等へ手話通訳者や要約筆記者を派遣(買い物や家族との話し合いなど個人的な事例でも派遣できる)申請が必要
特別児童扶養手当月額(令和7年度)=1級(重度障害児)56,800円/2級(中度障害児)37,830円。支給月は4月(12月~3月分)、8月(4月~7月分)、11月(8月~11月分)申請が必要
特別障害者手当月額 29,590円(令和7年度)。支給月は5月・8月・11月・2月申請が必要
対象在宅の20歳以上の障がいのある人で、日常生活において常時特別の介護を必要とし、原則的に心身に重度の障がい(国民年金法による障害程度1級のもの)が2つ以上ある人
最終確認 2026-09-07
障害児福祉手当月額 16,100円(令和7年度)申請が必要
心身障害者扶養共済年金(拠出制年金)年金月額 20,000円(1口)※2口まで加入可。掛金 9,300円~23,300円(加入時の年齢によって異なる)申請が必要
児童扶養手当(父又は母に重度の障がいがある場合)全額支給 月額 45,500円/一部支給 月額 45,490円~10,740円。2人目 月額 10,740円~5,380円、3人目以降 月額 6,440円~3,230円申請が必要
自動車税・軽自動車税の減免(障がい)自動車税(軽自動車含む)の減免。減免の上限額は概ね自動車税は4万5,000円申請が必要
対象視覚1~3級及び4級の1、聴覚2級・3級、下肢1~6級ほか、障がいの種別・等級ごとに定められた要件に該当する人で、専ら障がい者等のために使用する障がい者本人名義の自動車(障がい者1人につき1台)
最終確認 2026-09-07
障害者控除・特別障害者控除(所得税・市民税)所得税=特別障害者控除 本人40万円・扶養親族等40万円(同居の場合75万円)、障害者控除 本人27万円・扶養親族等27万円/市民税=特別障害者控除 本人30万円・扶養親族等30万円(同居53万円)、障害者控除 本人26万円・扶養親族等26万円届出が前提
各種割引等(鉄道・バス・NHK等)JR運賃=一種は単独利用で片道100キロメートルを超える普通乗車券50%、介護者ありは普通乗車券・回数乗車券・普通急行券・定期乗車券50%。バス運賃=一種は本人及び介護者の普通券50%・定期券30%、二種・精神1級~3級は本人の普通券50%・定期券30%。航空運賃も割引届出が前提
有料道路割引事前に登録した自動車で有料道路を利用するとき料金が割引事前申請が必要期限 有料道路を利用する前に登録
指定難病患者の市公共施設利用料の無料・割引文化施設(芹沢光治良記念館・沼津市庄司美術館・戸田造船郷土資料博物館・明治史料館・若山牧水記念館・重要文化財松城家住宅)、スポーツ施設(総合体育館ほか)、観光施設(びゅうお・道の駅くるら戸田・我入道の渡し船・沼津御用邸記念公園)の利用料金が無料・割引届出が前提金額・条件はPDFに記載
市が所有・管理する有料駐車場使用料の減免サンウェルぬまづ・千本プラザ・キラメッセぬまづ・沼津市立図書館・沼津市立病院は最初の4時間まで、その他の有料駐車場(4施設)は最初の2時間まで全額免除。図書館は小学生以下の子どもを連れている方も最初の1時間まで全額免除届出が前提
対象①身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方 ②母子健康手帳の交付を受けている妊娠中の方 ③特定疾患医療受給者証の交付を受けている方 ④介護保険の要支援・要介護の認定を受けている方 ⑤①~④の方が同乗する場合の介助者
最終確認 2026-09-07
帯状疱疹ワクチン費用助成(任意接種)生ワクチン(ビケン)4,000円/組換えワクチン(シングリックス)10,000円×2回分。制度の利用はどちらかのワクチンで生涯1度限り事前申請が必要期限 必ず接種前に保健センターもしくは戸田分館に申請。委託医療機関以外で接種した場合は接種日の翌日から起算して1年以内に払い戻しの申請
対象沼津市に住民登録があり接種日時点で50歳以上の人。定期接種対象者、過去に助成制度を利用して接種した人は対象外
期限必ず接種前に保健センターもしくは戸田分館に申請。委託医療機関以外で接種した場合は接種日の翌日から起算して1年以内に払い戻しの申請
受付期間令和8年度の助成対象となる接種日=令和8年4月1日から令和9年3月31日
最終確認 2026-09-07
帯状疱疹ワクチン定期予防接種自己負担金額=生ワクチン4,800円/組換えワクチン1回につき12,000円(生活保護受給者は無料)届出が前提期限 接種期限=令和8年4月1日から令和9年3月31日
対象令和8年度の定期接種対象者(65歳の人ほか。大正15年4月2日~昭和2年4月1日生まれを含む経過措置対象者)
期限接種期限=令和8年4月1日から令和9年3月31日
最終確認 2026-09-07
高齢者肺炎球菌予防接種(定期接種)自己負担額 3,500円(ただし生活保護受給者は無料)届出が前提期限 接種期限=65歳の誕生日~66歳の誕生日の前日まで。期限を過ぎると公費補助を受けられない
対象令和8年度に65歳になる人、または60歳から65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能やHIVによる免疫の機能に重度の障害がある人。今までに一度も定期接種として受けたことがない人
期限接種期限=65歳の誕生日~66歳の誕生日の前日まで。期限を過ぎると公費補助を受けられない
受付期間65歳の1年間
最終確認 2026-09-07
高齢者インフルエンザ・新型コロナ予防接種費用の一部を公費負担届出が前提受付期間 開始は10月頃を予定(詳細は9月頃に市ホームページ等でお知らせ)
長期療養のために定期予防接種の機会を逃した方への助成対象年齢を過ぎても定期接種として公費助成で接種できる事前申請が必要期限 対象期間=特別の事情がなくなったと認められる日から起算して2年以内(高齢者肺炎球菌と帯状疱疹は1年以内)。接種をする前に手続きが必要
対象長期にわたり療養を必要とする疾病にかかるなど特別の事情があったことにより、やむを得ず定期予防接種が受けられなかった市民
期限対象期間=特別の事情がなくなったと認められる日から起算して2年以内(高齢者肺炎球菌と帯状疱疹は1年以内)。接種をする前に手続きが必要
最終確認 2026-09-07
妊娠を控える女性とその家族への風しん対策助成成人の風しんワクチン及び麻しん・風しん混合ワクチン接種費用の一部を助成申請が必要金額・条件はPDFに記載
骨髄バンクのドナー助成金ドナー=通院した日数に応じ1日あたり2万円(通算7日を上限に最大14万円)/事業所=1日あたり1万円(通算7日を上限に最大7万円)申請が必要期限 ドナーが骨髄等の採取に伴う通院等が終了した日の翌日から起算して1年以内
対象骨髄等の提供を行った時点で市内に住所を有するドナー、及びそのドナーが勤務する国内の事業所(国・地方公共団体等を除く)
期限ドナーが骨髄等の採取に伴う通院等が終了した日の翌日から起算して1年以内
最終確認 2026-09-07
がん患者医療用補整具購入費助成助成上限額=医療用ウィッグ(全頭用・保護ネット含む)2万円/乳房補整具 補整下着(パッド含む)2万円/乳房補整具 人工乳房10万円(乳房補整具はどちらか一方のみ)。医療用ウィッグ及び乳房補正具それぞれ1人につき1回限り申請が必要期限 購入日が4月から12月=購入日の属する年度内/購入日が1月から3月=購入日の翌日を1日目として90日以内
対象がん治療により脱毛又は乳房を切除したことに伴い医療用補整具を購入し、他の地方公共団体から同様の助成を受けていない、購入日及び申請日において市内に住所がある人
期限購入日が4月から12月=購入日の属する年度内/購入日が1月から3月=購入日の翌日を1日目として90日以内
最終確認 2026-09-07
若年がん患者等妊よう性温存治療費助成助成上限額(県補助を受けていない場合)=精子凍結保存25,000円/精巣内精子採取術による精子凍結保存350,000円/胚(受精卵)凍結保存400,000円/未受精卵子凍結保存400,000円/卵巣組織凍結保存400,000円。県補助を併用する場合=胚(受精卵)凍結保存50,000円/未受精卵子凍結保存200,000円申請が必要期限 妊よう性温存治療に係る費用の支払日の属する年度の末日(やむを得ない事情により当該年度内に申請できない場合は翌年度の末日)
対象妊よう性温存治療の凍結保存時に43歳未満で、申請日において沼津市内に住所を有し、指定医療機関で治療を受けた人
期限妊よう性温存治療に係る費用の支払日の属する年度の末日(やむを得ない事情により当該年度内に申請できない場合は翌年度の末日)
最終確認 2026-09-07
温存後生殖補助医療費助成助成上限額=凍結した胚(受精卵)を用いた生殖補助医療100,000円/凍結した未受精卵子250,000円/凍結した卵巣組織再移植後300,000円/凍結した精子300,000円。助成回数は妻の年齢が40歳未満なら通算6回、40歳以上43歳未満なら通算3回申請が必要期限 温存後生殖補助医療に係る費用の支払日の属する年度の末日
対象温存後生殖補助医療の治療初日における妻の年齢が43歳未満で、申請日において沼津市内に住所を有し、婚姻関係(事実婚を含む)が確認できる人
期限温存後生殖補助医療に係る費用の支払日の属する年度の末日
最終確認 2026-09-07
小児・若年がん患者在宅療養生活費助成利用料の1割を自己負担し、残りの9割のうち上限額まで助成。居宅サービス(訪問介護・訪問入浴介護)月額45,000円/福祉用具貸与 月額27,000円/福祉用具購入 1人当たり45,000円事前申請が必要期限 サービスを利用する日の前日までに申請
対象がんの治癒を目的とした治療を行わない(回復の見込みがない状態に至ったと医師に判断された)、対象サービス利用時における年齢が40歳未満で市内に住所がある人
期限サービスを利用する日の前日までに申請
最終確認 2026-09-07
重度身体障害者等防災用具給付発動発電機及び人工呼吸器又は人工心臓等の循環器系人工臓器用外部バッテリーの購入費の一部を給付。自己負担金は購入費の1割(20万円を超えるときは超過した額に2万円を加算した額)。生活保護世帯又は市民税非課税世帯は自己負担なし事前申請が必要期限 用具の購入先は購入の前に相談
対象沼津市に住民登録があり、身体障害者手帳・特定医療費(指定難病)受給者証等のいずれかを持ち、在宅で人工呼吸器又は人工心臓等の循環器系人工臓器を使用している人
期限用具の購入先は購入の前に相談
最終確認 2026-09-07
予防接種健康被害救済制度医療費及び医療手当/障害児養育年金(18歳未満)/障害年金(18歳以上)/死亡一時金/葬祭料。厚生労働大臣の認定が必要申請が必要
C型肝炎給付金(特定の血液製剤による感染)国を相手とする裁判を提起し和解をした上で給付金を受け取れる申請が必要期限 給付金の請求期限が2028年(令和10年)1月17日まで延長された2027年1月17日まで
対象出産や手術での大量出血などの際に、特定フィブリノゲン製剤や血液凝固第9因子製剤を投与されたことでC型肝炎ウイルスに感染された方
期限給付金の請求期限が2028年(令和10年)1月17日まで延長された
受付期間~2028-01-17
終了日2028年1月17日
最終確認 2026-09-07
ハンセン病元患者家族に対する補償金補償金申請が必要期限 補償金の請求期限は、令和11年(2029年)11月21日まで2026年11月21日まで
沼津市民屋内温水プール利用助成券清水町温水プール・三島市民温水プール・伊豆の国市長岡温水プール・静岡県富士水泳場の利用助成券(大人100円、小人50円)を1人/月10枚を上限に交付申請が必要受付期間 毎月28日以降の営業日に翌月分の申請を受付。1人/月1回まで
沼津市奨学金返還支援制度在学中に借り入れた奨学金(日本学生支援機構の第一種・第二種)の返済の一部を補助事前申請が必要期限 令和9年度の認定にかかる事前エントリーの募集期間は令和9年3月31日(水曜日)まで
対象大学等を当該年度末に卒業予定の方又は卒業後2年を経過していない方で、市の定める期日までに事前エントリー申込をし、卒業後に沼津市に居住し市内に本社又は本店のある中小企業等に就職した方
期限令和9年度の認定にかかる事前エントリーの募集期間は令和9年3月31日(水曜日)まで
受付期間事前エントリーが先・毎年度募集
最終確認 2026-09-07
特定健康診査・がん検診(沼津市健康診査)特定健康診査の自己負担金=40歳以上の国民健康保険加入者800円(当該年度に75歳になる人は無料)/後期高齢者医療制度加入者は無料。がん検診の健診料は案内PDFのP.3申請が必要期限 健診期間=令和8年6月15日(月曜日)~10月31日(土曜日)金額・条件はPDFに記載
対象特定健康診査=40歳以上の国民健康保険加入者、後期高齢者医療制度加入者。がん検診=市民
期限健診期間=令和8年6月15日(月曜日)~10月31日(土曜日)
受付期間6月15日~10月31日
最終確認 2026-09-07
ぬまづ健康マイレージ30ポイントたまると協力店でさまざまな特典を受けられる「ふじのくに健康いきいきカード」と交換。達成者の中から抽選で景品申請が必要期限 期間=令和8年6月1日(月曜日)~令和9年2月26日(金曜日)
対象市内に住んでいる人、市内に通勤・通学している人(年齢制限なし)
期限期間=令和8年6月1日(月曜日)~令和9年2月26日(金曜日)
受付期間6月1日~翌2月26日
最終確認 2026-09-07
事業承継の相談窓口事業承継の課題について市が助言・相談に応じる。商工会議所・商工会・県の支援センターの窓口も紹介申請の要否は記載なし
沼津市中小企業設備投資促進事業費補助金市内に工場・物流施設・研究所を新増設する中小企業に建物・機械設備費の3.5%(最大5%)を補助/金額:限度額1,750万円(転入等2,500万円)事前申請が必要期限 業務開始年度の前年度9月末日までに事前協議
沼津市医療関連産業集積促進事業費補助金市内に医療関連製品の製造施設や研究施設を設置する事業者に建物・機械設備費の一部を補助/金額:限度額1億円事前申請が必要期限 業務開始年度の前年度9月末日までに事前協議
沼津市企業立地促進事業費補助金市内に立地する工場・物流施設等の用地取得費の20〜40%を補助、市内雇用1人100万円加算/金額:限度額2億円(成長分野3億円)事前申請が必要期限 業務開始年度の前年度8月5日までに事前協議
沼津地域中小企業支援センター専任コーディネーターが起業創業・経営革新・経営改善などの相談に無料で応じる窓口/金額:相談無料事前申請が必要
知的財産権 相談窓口特許・商標・意匠など知的財産の活用について県の支援窓口と市の知的財産相談センターで無料相談/金額:相談無料事前申請が必要
小規模事業者経営改善資金(マル経融資)利子補給制度商工会議所・商工会の推薦で公庫のマル経融資を借りた小規模事業者に年1.00%を12か月利子補給/金額:利子補給率年1.00%(12か月以内)申請が必要受付期間 令和8年4月1日以降の借受け分
沼津市本社機能移転拡充促進事業補助金県の認定を受け本社機能を市内へ移転・拡充した事業者に固定資産税・都市計画税相当額を3年間補助事前申請が必要期限 固定資産税賦課開始年度の前年度9月末日までに事前協議
セーフティネット保証制度(中小企業信用保険法第2条第5項)災害や業況悪化で売上が減った中小企業が別枠の信用保証を受けるための市の認定申請が必要
沼津市漁業近代化資金利子補給制度(水産業の方へ)漁業者・水産加工業者が設備の近代化で借りた資金に市が利子補給する/金額:利子補給率0.625%以内申請が必要
縁結び隊市公認の婚活サポーター「縁結び隊」が出会いイベントの運営を支え、結婚相談に対応する申請の要否は記載なし
民生委員・児童委員に相談したいとき(よくある質問)地域の民生委員・児童委員が福祉の悩みや心配事の相談に応じ、関係機関につなぐ申請の要否は記載なし
「なんでもそうだん」を利用したいとき(よくある質問)市立病院で患者・家族の病気や生活、転院・医療費の支払いなどの心配事の相談に応じる申請の要否は記載なし
津波避難路・津波避難ビルを整備するための補助金津波避難訓練対象区域で避難路を整備する自主防災会や避難ビルを整備する所有者に補助申請が必要
消費者啓発出前講座消費生活相談員が地域の団体に出向き悪質商法や契約トラブルの防ぎ方を話す無料講座/金額:無料申請が必要
沼津市消費生活センター(相談)市民と事業者の契約やお金のトラブルについて電話・来庁で相談を受け付ける申請の要否は記載なし
犯罪被害に遭われた方への支援犯罪被害者と家族のための総合的対応窓口で相談・見舞金・日常生活支援・居住の安定などを行う申請の要否は記載なし
各種相談市民相談センター等で市政一般・犯罪被害・消費生活・交通事故・法律などの相談を受け付ける一覧申請の要否は記載なし
インターネット相談受付市民相談センターが担当する法律・多重債務・交通事故などの相談をインターネットで受け付けるフォーム申請が必要
ひきこもり支援ひきこもりに関する相談を自立相談支援センター・障がい者基幹相談支援センター・家庭児童相談室などで受け付ける申請の要否は記載なし
就労支援市の就職支援サイト「ぬまjob」、合同就職面接会、学生と企業の交流会、キャリア相談などの就職支援申請の要否は記載なし
生活困窮者支援(自立相談支援センター)借金・家計・失業・住まいなど暮らしに困る人の相談を無料で受け、住居・就労・家計・学習などを支援申請の要否は記載なし
禁煙支援保健センターで禁煙に関する個別相談(予約制)事前申請が必要
男性への風しんの追加的対策(風しん第5期予防接種)の期間延長について抗体検査で陰性だった一定年齢の男性の風しん第5期予防接種(期間延長)申請が必要受付期間 令和7年4月1日から令和9年3月31日まで
民間まちづくり活動支援事業(マチカツ)民間のまちづくり活動・施設整備の経費を補助(ソフト・ハード部門)/金額:上限10万~100万円事前申請が必要受付期間 令和8年度第2次募集:令和8年9月15日以降に実施し令和9年3月31日までに完了する事業
地域学習講師の派遣地域の自主的な学習会・講演会に講師を派遣し講師料を負担/金額:講師料2万円まで事前申請が必要期限 学習会の1か月前まで
福祉施設・支援団体等が行うマイナンバーカード申請等支援に対する助成について福祉施設・支援団体が行うマイナンバーカードの申請サポート・代理受取を助成/金額:1人当たり2,000円事前申請が必要
文化芸術まるっと沼津ワークショップ茶道・和太鼓・アート等の体験型文化芸術ワークショップ(10月~1月の各回)/金額:参加費無料~500円事前申請が必要受付期間 申込:令和8年9月15日(火曜日)12時00分から各回の締切まで(茶道入門【2】は令和9年1月24日まで)
ごみ集積施設整備補助金自治会等のごみ集積施設の新設・修繕費を補助(予算の範囲)/金額:設置上限10万円・修繕上限5万円申請が必要受付期間 令和8年10月31日までは事前要望のある自治会等、11月1日以降は全自治会を対象に受付
環境マネジメントシステム活用・導入支援事業(エコアクション21取得支援セミナー)市内事業者向けにエコアクション21の取得支援セミナー(7月〜3月・全5回)を開く申請が必要受付期間 7月から3月にかけて全5回
公害苦情相談大気汚染・水質汚濁・騒音・振動・悪臭などの公害の苦情相談を環境政策課で受ける申請が必要
静岡県グリーンバンクの緑化支援制度県グリーンバンクの緑化資材配布・緑化グループ補助・園庭芝生化などを市の緑地公園課が窓口で紹介申請が必要
沼津Vipパスカード夫婦の写真と結婚の日を記したカードを市民課が作成。市内協賛施設で提示すると特典が受けられる申請が必要
国民健康保険料の納付が困難な場合(納付相談)国民健康保険料の納付が困難な人の納付相談。平日のほか月1回夜間相談窓口を開設申請が必要受付期間 令和8年度の夜間相談窓口は月1回(17時15分~19時)
男女共同参画に関わる相談窓口DV・女性の悩み・性暴力被害などの相談窓口(市の女性相談・県の相談など)を紹介申請が必要
女性相談女性相談員がDV被害・離婚問題・生活困窮などの相談を無料で受け、支援制度や関係機関へつなぐ申請が必要
沼津市コンベンション等誘致支援補助制度プラサヴェルデで開く全国的な学会・会議等の主催者に会場利用料等の2分の1(上限100万円)を補助/金額:2分の1以内・上限100万円事前申請が必要期限 開催年度の前年度の9月末日までに事前協議
中山間地域等直接支払事業中山間地域の農地で耕作放棄を防ぐ集落の活動を支援する国の直接支払制度申請の要否は記載なし
沼津市外国人相談窓口通訳職員とテレビ通訳(23言語)で外国人住民の生活相談・情報提供を行う
沼津市民屋内温水プール利用料金助成券市民屋内温水プールの利用料金の助成券(題名のみ)申請の要否は記載なし
専門実践教育訓練給付金制度専門実践教育訓練の給付金制度(題名のみ)申請が必要
沼津市市民憲章活動支援助成金市民憲章の活動を支援する助成金(事業者・団体向け・題名のみ)申請が必要
防犯灯・放送施設設置費補助自治会等の防犯灯のLED化(1灯最大1.5万~3.5万円)や放送施設の設置に補助/金額:防犯灯1灯最大35,000円申請が必要
防犯灯・放送施設維持管理費補助防犯灯(1灯年2,300円)・放送施設(1施設年1万円)を管理する自治会等に補助/金額:防犯灯1灯年間2,300円申請が必要
通学路防犯カメラ設置費補助通学路に防犯カメラを設置する連合自治会・コミュニティ組織に1台最大20万円(2/3)を補助/金額:1台最大20万円申請が必要
青色回転灯設置補助委嘱を受けて自主防犯パトロールを行うコミュニティ組織の青色回転灯の設置に補助申請が必要
市政・一般相談市の仕事への要望・苦情や一般的な相談を市職員が受ける(ネット受付あり)申請の要否は記載なし
犯罪被害者等相談犯罪被害後の相談を市民相談センターで市職員が受ける申請の要否は記載なし
消費生活相談(各種相談)消費生活全般の相談を消費生活センターで受ける申請の要否は記載なし
交通事故相談(各種相談)交通事故全般の相談を市民相談センターで受ける申請の要否は記載なし
法律相談弁護士による法律問題全般の相談(第1・第3水曜日・電話予約制)申請の要否は記載なし
司法書士相談司法書士による相続・遺言・登記・成年後見などの相談(第3火曜日・予約制)申請の要否は記載なし
多重債務相談弁護士による債務整理・金銭トラブルなどの相談(金曜日・予約制)申請の要否は記載なし
人権相談人権擁護委員による人権問題の相談(第1・第3水曜日・予約制)申請の要否は記載なし
行政相談行政相談委員による国・県・市の行政サービスへの要望・苦情の相談(予約制)申請の要否は記載なし
不動産取引相談宅地建物取引業協会による不動産の売買・賃貸借の相談(第1木曜日・予約制)申請の要否は記載なし
測量・登記相談土地家屋調査士による測量・登記・境界問題の相談(第2木曜日・予約制)申請の要否は記載なし
労働・年金相談社会保険労務士による年金・労災・雇用・労働トラブルの相談(第2火曜日・予約制)申請の要否は記載なし
生活相談(生活保護)生活保護についての相談を社会福祉課で受ける申請の要否は記載なし
女性相談(各種相談)配偶者の暴力等の相談を社会福祉課で受ける申請の要否は記載なし
健康相談妊産婦・育児・成人の健康相談と骨密度測定(予約制)を保健センターで行う申請の要否は記載なし
生活困窮相談(各種相談)生活困窮全般の相談を自立相談支援センター(サンウェルぬまづ)で受ける申請の要否は記載なし
福祉生活相談家族・生計・就業など生活上の心配ごとを民生委員等が相談に応じる(社協)申請の要否は記載なし
健康・介護相談看護師・保健師による生活習慣・服薬など健康の相談(第1・3水曜日・社協)申請の要否は記載なし
結婚相談登録制で結婚相手に関する相談に応じる(社協・第1・4水曜日ほか)申請の要否は記載なし
ボランティア相談ボランティア活動に関する相談(社協)申請の要否は記載なし
外国人のための生活相談(各種相談)住民登録・国保・税・ビザなどの相談に通訳つきで応じる(22言語対応)申請の要否は記載なし
合同就職面接会 ぬまjobフェア市内企業や官公庁が出展する対面式の合同就職面接会申請の要否は記載なし
ぬまづJOBフェスタ大交流会市内での就職を考える学生等と市内企業の交流会申請の要否は記載なし
学生×若手社員キャリアトーク就活中の学生の不安や疑問に市内企業の若手社員が答える交流会申請の要否は記載なし
沼津市キャリアデザイン相談センター(就労支援)市内就職を希望する求職者に就職相談・伴走支援を行う(無料)/金額:利用無料申請の要否は記載なし
家計改善支援事業家計のやりくりに困る人と家計の見直しを一緒に行い、生活の再生を支援する申請の要否は記載なし
就労準備支援事業(生活困窮者支援)働くことに自信がない人に生活改善や就職活動の助言など就労の基礎づくりを支援する申請の要否は記載なし
居住支援事業(一時生活支援事業)働けるが住居を失った人に一定期間、宿泊場所や衣食を提供し自立を支援する申請の要否は記載なし
64歳までの健康づくり出張講座 けんこうビュッフェ(健康づくり教室・イベントガイド)64歳までの人向けに選べる健康づくりの出張講座申請が必要
健康(体・こころ)・栄養相談保健師による健診結果の説明・健康相談と栄養士の栄養相談(来所は予約制・電話は随時)申請の要否は記載なし
イングリッシュアドベンチャー生涯学習課が開く英語の講座(題名のみ)申請が必要
ENGLISH DEBUT(イングリッシュデビュー)生涯学習課が開く英語の講座(題名のみ)申請が必要
文化芸術まるっと沼津ワークショップ 茶道入門【2】令和9年1月30日、翠松亭で参加者自身が抹茶を点てる茶道の実践ワークショップ(定員5人程度)/金額:参加費500円申請が必要期限 令和9年1月24日(日曜日)まで
文化芸術まるっと沼津ワークショップ 茶道入門【1】令和8年12月20日、茶道の歴史やおもてなしを学び抹茶と茶菓子を味わう(定員15人程度)/金額:参加費500円申請が必要期限 12月13日(日曜日)まで
文化芸術まるっと沼津ワークショップ 和太鼓を楽しもう令和8年11月14日、市民文化センターで和太鼓を叩いて演奏する体験(定員15人程度)/金額:無料申請が必要期限 11月8日(日曜日)まで
文化芸術まるっと沼津ワークショップ kitpasで心のままアート令和8年10月18日、みんなの作品をつないでトーテムポールを作るアート体験(定員15人程度)/金額:無料申請が必要期限 10月11日(日曜日)まで
グリーンバンク緑化グループ支援事業緑化ボランティア団体の緑化活動や交流事業に補助(初年度10万円まで等)/金額:初年度10万円まで申請が必要
グリーンバンク園児対象の花育事業幼稚園・保育園等が開く「花育教室」等の経費を補助(7~8月の説明会参加が条件)事前申請が必要
グリーンバンク園庭等芝生化モデル事業園庭の芝生化を住民参加で行うための資材や管理備品の購入費を補助/金額:限度額100万円申請が必要
グリーンバンク芝生管理活動支援事業地域の団体が公園・緑地の芝生地を維持管理する経費を支援/金額:限度額10万円申請が必要