沼津市の子どもの制度
115件
こども医療費助成通院・入院(保険診療分)の自己負担額が無料(食事療養費標準負担額も助成対象)申請が必要
ひとり親家庭等医療費助成医療費の保険診療自己負担分(こども医療費助成対象の子・保険外診療・入院時の食事療養費は対象外)申請が必要受付期間 更新月は毎年6月(6月中に申請すれば7月1日から有効)
対象20歳未満の児童を扶養し、申請者および扶養義務者の前年の所得に所得税が課税されていない世帯の、母子家庭の母及び児童・父子家庭の父及び児童・両親のいない家庭の児童ほか
受付期間更新月は毎年6月(6月中に申請すれば7月1日から有効)
最終確認 2026-09-07
未熟児医療費助成(養育医療)入院中の診察・処置・看護や薬剤・治療材料や入院中の食事代(ミルク代)を支給。所得に応じて自己負担金があるが自己負担額はこども医療費助成を充当申請が必要
対象出生時の体重が2,000グラム以下、または医師により入院養育が必要と認められ指定の医療機関に入院した、沼津市に住所のある子ども。満1歳の誕生日の前々日までが対象
最終確認 2026-09-07
不妊・不育症治療費助成国内の医療機関で受けた治療費の2分の1の額(保険診療を含む)で、一夫婦につき上限年30万円。県補助金・高額療養費等を受けた場合はこれらを差し引いた額で計算申請が必要期限 治療が終了した日から1年以内
対象夫婦(事実婚を含む)の両方又は一方が沼津市に住民登録があり、治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満、公的医療保険に加入、支給期間が今年度分を含めて通算5年間を超えていない
期限治療が終了した日から1年以内
受付期間令和8年度の提出期限:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
最終確認 2026-09-07
小児がん患者等ワクチン再接種費助成再接種費用に対する助成(額はページ本文になくPDF内)事前申請が必要金額・条件はPDFに記載
小児慢性特定疾病児童日常生活用具給付車いす・特殊寝台等の日常生活用具19品目を給付。扶養義務者の収入の状況に応じた自己負担金あり事前申請が必要期限 申請前に購入すると補助対象にならない金額・条件はPDFに記載
対象沼津市に住民登録があり、小児慢性特定疾病医療受給者証を持ち、医師から在宅で療養が可能な程度に症状が安定していると判断された人
期限申請前に購入すると補助対象にならない
最終確認 2026-09-07
児童手当月額=3歳未満 第1子・第2子15,000円/第3子以降30,000円、3歳~高校生年代 第1子・第2子10,000円/第3子以降30,000円申請が必要期限 原則、申請した翌月分から支給。月末の出生・転入は出生または転出予定日の翌日から15日以内に手続きをすれば翌月分から
対象国内に住所を有する、高校生年代まで(18歳の誕生日後、最初の3月31日まで)の児童を養育する父母のうち生計を維持する程度の高い方
期限原則、申請した翌月分から支給。月末の出生・転入は出生または転出予定日の翌日から15日以内に手続きをすれば翌月分から
最終確認 2026-09-07
児童扶養手当月額=児童1人 全部支給48,050円/一部支給48,040円~11,340円。児童2人目以降の加算額 全部支給11,350円/一部支給11,340円~5,680円申請が必要期限 原則として認定請求手続きをした翌月分から支給対象
対象沼津市に住民登録があり、父母が離婚した児童など8類型のいずれかに該当する18歳到達年度末までの児童(または20歳未満で政令に定める程度の障がいの状態にある者)を監護し生計を同じくする母(父)等。所得制限あり
期限原則として認定請求手続きをした翌月分から支給対象
受付期間現況届は毎年8月
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭(児童扶養手当受給者)放課後児童クラブ利用支援放課後児童クラブの指導料を市が負担(減免額は「放課後児童クラブ」ページ側に3,000円/月と記載)申請が必要金額・条件はPDFに記載
母子家庭等自立支援給付金事業(自立支援教育訓練給付金)対象講座の受講料の6割(専門実践教育訓練給付金の指定講座を受講し教育訓練終了後1年以内に資格取得し就職したときは8割5分)。上限額は20万円(専門実践は修学年数×40万円)。1万2千円を超えない場合は支給しない事前申請が必要期限 どちらの給付金も事前相談が必要
対象沼津市に住所がある母子家庭の母又は父子家庭の父で、20歳未満の児童を養育し、自立に向けた計画(母子・父子支援プログラム)の策定等の支援を受けている方
期限どちらの給付金も事前相談が必要
最終確認 2026-09-07
母子家庭等自立支援給付金事業(高等職業訓練促進給付金・修了支援給付金)訓練促進給付金 月額10万円(市民税課税世帯は7万500円)最終年度には4万円の加算あり、4年間を限度。修了支援給付金5万円(市民税課税世帯は2万5,000円)事前申請が必要期限 事前相談が必要
ひとり親家庭高等職業訓練促進資金 貸付制度入学準備金 50万円以内/就職準備金 20万円以内の貸付。返還が免除される場合もある申請が必要
ひとり親家庭高等学校卒業程度認定試験合格支援給付金事業高等学校卒業程度認定試験の合格に向けた講座を開始したとき・修了したとき・合格したときに講座の受講経費の一部を支給事前申請が必要期限 事前相談が必要
対象20歳未満の児童を扶養しているひとり親家庭の親又はひとり親家庭の児童(20歳未満)で、児童扶養手当を受給しているか同等の所得水準にあり、既に大学入学資格を取得していない人
期限事前相談が必要
最終確認 2026-09-07
【令和7年度】物価高対応子育て応援手当児童1人につき3万円(一度限り)=政府の物価高対応子育て応援手当2万円+沼津市独自の子育て応援手当1万円届出が前提期限 令和8年1月生まれの児童分=令和8年3月31日必着/2月生まれ=4月30日必着/3月生まれ=5月29日必着/DV避難・離婚等=令和8年2月2日~4月30日必着2027年6月15日まで
対象令和7年9月分の児童手当を沼津市から支給された方など、0歳から高校3年生までの子どもを養育する保護者(区分1~6)
期限令和8年1月生まれの児童分=令和8年3月31日必着/2月生まれ=4月30日必着/3月生まれ=5月29日必着/DV避難・離婚等=令和8年2月2日~4月30日必着
受付期間令和8年2月下旬から順次支給
終了日2026年6月15日
最終確認 2026-09-07
沼津市子育て世帯訪問支援事業訪問支援員が家事又は育児の支援。1日につき1回かつ2時間以内、年度ごとに1世帯12時間が限度。利用者負担は1時間あたり500円(世帯の収入状況に応じて減免)申請が必要
対象沼津市に住民登録をしている、18歳未満のこども、又は妊婦のいる家庭で、家事・育児等に不安や負担を抱える保護者/多胎児を育てている家庭/母子健康手帳の交付を受けた妊婦又は生後12か月未満の乳児のいる家庭/ヤングケアラーなど
最終確認 2026-09-07
沼津市子育て短期支援事業(ショートステイ・トワイライトステイ・休日預かり)ショートステイ(1回の申し込みで原則6泊7日以内)/トワイライトステイ(18時~22時)/休日預かり(日曜・祝日7時~18時)。利用料は子の年齢や保護者の所得などにより決まる申請が必要
妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)【1回目】妊婦1人につき5万円/【2回目】妊娠しているこどもの人数×5万円申請が必要期限 【1回目】妊娠が確認された日から2年間/【2回目】出産予定日の8週間前の日から2年間
対象令和7年4月1日以降、産科医療機関の医師等が胎児心拍(妊娠の事実)を確認している方で、申請時点で本市に住民票のある方
期限【1回目】妊娠が確認された日から2年間/【2回目】出産予定日の8週間前の日から2年間
受付期間【2回目】出産予定日の8週間前の日以降から申請可
最終確認 2026-09-07
産後ケア事業医療機関・助産所への宿泊・通所または助産師の自宅訪問。利用料=ショートステイ4食/泊 課税世帯6,400円/市民税非課税・生活保護世帯3,200円、デイサービス2食/日(標準)2,200円/1,100円、(短時間)2,000円/1,000円、育児支援800円/400円申請が必要
新生児聴覚スクリーニング検査費用助成検査費用を一部助成。母子健康手帳交付時に受診票を交付。里帰り等で委託医療機関以外で分娩した場合は払い戻し届出が前提
幼児教育・保育の無償化利用が無料。幼稚園は月額上限25,700円、預かり保育は月額上限11,300円(0~2歳非課税は16,300円)、認可外保育施設等は月額上限37,000円(0~2歳非課税は42,000円)。通園送迎費・給食費・行事費などの実費分は対象外申請が必要
放課後児童クラブ 指導料の減免制度①3,000円/月(8月または夏休み期間同額) ②3,500円/月(8月または夏休み期間 4,500円)を市が負担。指導料以外(延長指導料・おやつ代・保険料)の減免はない申請が必要受付期間 入会申込または変更届により申し出る
就学援助制度学用品費や給食費などの一部を援助申請が必要期限 令和8年度の当初申請期限は4月30日(木曜日)。毎月25日までを期限として中途申請を受付、最終締切は令和9年1月25日(月曜日)(各学校あて必着)金額・条件はPDFに記載
対象沼津市立小中学校へ通うお子さんの保護者で、経済的な理由でお困りの方
期限令和8年度の当初申請期限は4月30日(木曜日)。毎月25日までを期限として中途申請を受付、最終締切は令和9年1月25日(月曜日)(各学校あて必着)
受付期間通年(毎月25日締め)
最終確認 2026-09-07
特別支援教育就学奨励費制度その世帯の収入状況に応じて、学用品費や給食費など学校教育にかかる費用の一部を補助申請が必要金額・条件はPDFに記載
沼津市育英奨学金(大学生)返済不要の奨学金を支給申請が必要期限 応募書類の受付期間=令和8年2月1日(日曜日)から令和8年4月3日(金曜日)まで金額・条件はPDFに記載
対象学業成績に優れ、学費の援助を必要とする大学生(応募要件は募集要項)
期限応募書類の受付期間=令和8年2月1日(日曜日)から令和8年4月3日(金曜日)まで
受付期間毎年2月~4月上旬
最終確認 2026-09-07
妊婦歯科健康診査受診券で委託医療機関の妊婦歯科健康診査を公費負担で受診(一定金額を助成するもので、自己負担額が発生する場合がある)届出が前提期限 受診券の交付日をさかのぼって使用することはできない
乳児フッ化物塗布受診券指定歯科医院での歯科相談・指導とフッ化物塗布が無料届出が前提受付期間 満7か月以上~1歳のお誕生月の月末まで
休日保育事業日曜日・祝日の8時から17時まで預かり。利用料金は無料申請が必要期限 利用希望日の前月20日(水曜日の場合は前日)の朝までに申請
対象市内の保育所(園)・認定こども園保育園部・小規模保育事業所に通所している0歳6か月以上の未就学児で、休日に保護者の就労により保育が必要と認められる児童
期限利用希望日の前月20日(水曜日の場合は前日)の朝までに申請
最終確認 2026-09-07
しずおか子育て優待カード協賛店舗・施設で提示すると店舗ごとに決められた応援サービス。市内公共施設では入園料・入館料の割引(例=沼津市庄司美術館 大人200円→160円、小人100円→80円)届出が前提
沼津市の公立保育所で行う医療的ケア一部の公立保育所で看護師が経管栄養・吸引・導尿などの医療的ケアを行い、医療的ケア児を受け入れる事前申請が必要受付期間 受入れは原則新年度4月から
静岡県の母子父子寡婦福祉資金貸付制度(修学資金・就学支度資金)(よくある質問)ひとり親家庭の子どもが高校・大学等に進むときの修学費用を県が審査のうえ貸し付ける申請が必要
勤労者のための教育ローン利子補給制度(よくある質問)市内在住・勤続1年以上の勤労者が労働金庫から借りる教育資金の利子を年1.5%(最高5年)市が補給/金額:利子補給率年1.5%(最高5年間)申請が必要
勤労者のための育児支援ローン利子補給制度(よくある質問)就学前の子を持つ勤労者が労働金庫から借りる育児資金の利子を年2.0%以内(最高5年)補給/金額:利子補給率年2.0%以内(実質無金利)申請が必要
ひとり親家庭子育て事業について児童扶養手当受給のひとり親がファミサポを使った利用料の活動費の半額を助成/金額:活動費の半額・上限年間6万円事前申請が必要
子どもの居場所子どもの居場所を作りたい・運営する人への相談・後援・セミナーと支援のつなぎ申請が必要
沼津の子育て支援3~5歳の保育料無料と第2子半額・第3子以降無料、18歳までの医療費無料、子育て支援センターなどの紹介申請の要否は記載なし
妊婦・こどもの予防接種妊婦(RSウイルス)とこどもの定期予防接種の一覧と接種券の交付
相談(こども家庭センター)こども家庭センターで妊娠・出産・子育て・子どもの相談を一体的に受ける申請の要否は記載なし
子育てコンシェルジュにご相談ください保育士資格のある子育てコンシェルジュが子育ての悩みや預け先の相談に応じる申請の要否は記載なし
ひとり親家庭専用相談窓口ひとり親家庭の養育費・面会交流・仕事・援助制度の専用相談窓口申請の要否は記載なし
地域支援活動 子育てサポートキャラバンぴよぴよ保育士がワゴン車で地区センター等を回り親子の遊び場と育児相談を無料で提供/金額:参加無料
1か月児健康診査生後1か月の乳児の健康診査を委託医療機関で受診票により受ける(払い戻し有)
1歳6か月児健康診査1歳6か月児の健康診査を保健センターで実施
3歳児健康診査3歳児の健康診査を保健センターで実施
4か月・10か月児健康診査4か月・10か月の乳児の健康診査を医療機関で受診票により受ける
5歳児健康診査5歳児の健康診査を保健センターで実施
7か月児健康相談7か月児の身体計測・保健師等の話・育児相談・栄養相談
赤ちゃん訪問生後4か月までに保健師・助産師が家庭を訪問し、身体計測や育児相談を行う
妊婦健康診査妊婦健康診査を受診票で最大16回(多胎は追加5回)公費負担申請が必要
妊娠SOS相談(思いがけない妊娠の相談窓口)思いがけない妊娠に悩む人の保健師等による無料・秘密厳守の相談窓口申請の要否は記載なし
産婦健康診査産後2週間と1か月の産婦健康診査を受診票で一部公費負担申請が必要
就学時健康診断小学校入学前の子どもの就学時健康診断(毎年10・11月)受付期間 毎年10月、11月
ステップアップ教室10~11か月児と保護者向けの幼児食の話・離乳食試食・個別栄養相談の教室事前申請が必要
すくすく育児教室3~4か月児と保護者向けの離乳食・発達・ベビーマッサージの育児教室(2回)事前申請が必要
幼児フッ化物洗口市内の保育園・幼稚園等で希望する4・5歳児にフッ化物洗口を実施申請が必要
教育相談青少年と保護者の非行・不登校・発達等の面接相談・電話相談(やまびこ電話)申請の要否は記載なし
相談指導学級不登校の小中学生が通える常設の相談指導学級(居場所・学校復帰支援)申請が必要
沼津市育英奨学生制度について学業優秀で学費援助が必要な大学生・高校入学予定者へ返済不要の奨学金を支給申請が必要
沼津市いじめ相談ホットラインいじめに悩む市内の小中学生等が教育委員会にメールで相談できる窓口申請の要否は記載なし
家庭教育講座の支援家庭教育の学習会に講師を派遣し講師料を負担(ほか子育て応援隊等)/金額:講師料2万円まで事前申請が必要期限 学習会の1か月前まで
家庭教育講座子育て中の親向けの「自信がもてる子育て講座」(秋期は10月29日・11月5日)事前申請が必要受付期間 申込開始 令和8年10月8日(木曜日)8時30分から先着順/開催 令和8年10月29日・11月5日受付期間 申込開始 令和8年10月8日(木曜日)8時30分から先着順/開催 令和8年10月29日・11月5日
トップアスリート教室トップ選手・指導者から直接指導を受けるトップアスリート教室(令和8年度4競技)事前申請が必要
高等教育の修学支援新制度大学等の高等教育の修学支援新制度(題名のみ)申請が必要
高校の授業料無償化等高校の授業料無償化等の案内(沼津市立沼津高校のPDF・題名のみ)申請の要否は記載なし
家庭児童相談児童の養育・発達・家族関係の悩みや虐待の通告をこども家庭センターで受ける申請の要否は記載なし
ひとり親家庭相談(各種相談)母子・父子自立支援員がひとり親家庭の相談全般を受ける申請の要否は記載なし
育児相談保育士による育児の相談(サンウェルぬまづ)申請の要否は記載なし
教育相談(各種相談)青少年の悩みや困りごとの面接相談(要予約)と電話相談(やまびこ電話)申請の要否は記載なし
学習支援事業経済的に困難な世帯の中学生に無料の学習の場と講師、進路相談を提供する/金額:無料申請の要否は記載なし
小児慢性特定疾病医療費助成国指定の慢性疾病を治療する原則18歳未満の子の医療費の自己負担を助成(県の窓口)申請が必要
静岡こども救急電話相談(#8000番)こどもの急な病気やけがを電話で相談できる県の窓口(題名のみ)
窓口相談(身体計測・育児相談・栄養相談・離乳食相談)身体計測や育児・栄養・離乳食の相談を窓口で受ける(題名のみ)申請の要否は記載なし
保育料の無償化と多子世帯の軽減(第2子半額・第3子以降無料)3~5歳児と非課税世帯の0~2歳児の保育料が無料。2人以上いれば年齢に関係なく第2子半額・第3子以降無料/金額:第2子半額・第3子以降無料申請の要否は記載なし
副食費の第3子以降の軽減保育園等の副食費を年齢に制限なく第3子以降は負担を軽くする申請の要否は記載なし
子育てコンシェルジュ(沼津の子育て支援)預け先の相談や育児全般・家族の心配事の相談を受け、コンシェルジュだよりを発行申請の要否は記載なし
子育てサポートキャラバン「ぴよぴよ」(沼津の子育て支援)保育士が市内16か所に月1回出向き、遊びの場と育児相談を行う市独自のサービス受付期間 月1回
放課後児童クラブ(第2子以降の指導料半額)市内40か所の放課後児童クラブ。令和8年度から第2子以降の指導料半額・夏休み限定利用も/金額:第2子以降の指導料半額申請が必要
赤ちゃん訪問生後4か月までに保健師・助産師が家庭を訪問し、身体計測や育児相談を行う
おっぱいフォロー事業赤ちゃん訪問の後、母乳育児のお母さんの自宅を助産師が訪問して助言する申請が必要
産婦健康診査(流産・死産後)(グリーフケア情報)流産・死産の日からおおむね2週間後・4週間後に産婦健康診査が受けられる申請が必要
マミーズほっとステーションぬまづ(妊娠・出産・子育ての相談)妊娠・出産・子育ての不安の相談に窓口と専用電話で応じる(こども家庭センター)申請の要否は記載なし
母子健康手帳交付(一目でわかる母子事業の流れ)妊娠届出書を保健センターに出して母子健康手帳の交付を受ける申請が必要
妊婦健康診査・妊婦歯科健康診査(一目でわかる母子事業の流れ)母子健康手帳別冊の受診票で妊婦健診等の費用の一部を公費負担で受診できる申請が必要
ウェルカムベビー教室(一目でわかる母子事業の流れ)妊婦と配偶者が講話・実技・体験で妊娠期から産後の育児を学ぶ申請が必要
赤ちゃんDay(一目でわかる母子事業の流れ)産前産後の人の交流、初めてのお出かけやお悩み解決・リフレッシュの場申請の要否は記載なし
産婦健康診査(一目でわかる母子事業の流れ)産後2週間と1か月に医療機関で母親の心と体の状態を確認する健診申請が必要
1か月児健康診査(一目でわかる母子事業の流れ)生後1か月の赤ちゃんの健康診査申請が必要
赤ちゃん訪問(一目でわかる母子事業の流れ)生後4か月までに保健師・助産師が家庭訪問し、身体計測・育児相談・母親の健康相談
すくすく育児教室(一目でわかる母子事業の流れ)母と赤ちゃんのコミュニケーションや離乳食を学び、母親同士が交流する教室申請が必要
4か月・10か月児健康診査(一目でわかる母子事業の流れ)生後4か月と10か月の間に医療機関で受ける乳児健康診査
7か月児健康相談(一目でわかる母子事業の流れ)満7か月になる月から翌月までの乳児を対象に保健センターで行う健康相談
ステップアップ教室(一目でわかる母子事業の流れ)10~11か月児と保護者に栄養士が離乳食の完了から幼児食の講話・栄養相談を行う申請が必要
1歳6か月児健康診査(一目でわかる母子事業の流れ)1歳6か月から2歳の誕生日前日までの幼児を保健センターで健診
2歳児歯科健康診査(一目でわかる母子事業の流れ)満2歳から2歳9か月までの幼児の歯科健診を保健センターで行う
3歳児健康診査(一目でわかる母子事業の流れ)3歳から4歳の誕生日前日までの幼児を保健センターで健診
5歳児健康診査(一目でわかる母子事業の流れ)満5歳になる月から5歳6か月になる月までの幼児を保健センターで健診
幼児フッ化物洗口(一目でわかる母子事業の流れ)実施園に在籍する4・5歳児で保護者が希望する園児にフッ化物洗口を行う申請が必要
母子健康相談(一目でわかる母子事業の流れ)身体計測、育児・栄養相談ができる(要予約)事前申請が必要
離乳食・幼児食の教室離乳食・幼児食の教室の案内やよくある質問をまとめている申請が必要
妊娠SOS相談(一目でわかる母子事業の流れ)思いがけない妊娠・望まない妊娠について安心して相談できる窓口申請の要否は記載なし
家庭教育講座支援事業(家庭教育講座の支援)10人以上の家庭教育の学習会に講師を派遣し、講師料を2万円まで市教委が負担/金額:講師料2万円まで事前申請が必要期限 学習会の1か月前まで
たのしい子育て応援隊(家庭教育支援チームの出前講座)元教員やPTA経験者の家庭教育支援チームが園・学校・PTA等に出向き無料で講座を行う/金額:無料事前申請が必要期限 開催予定日の2か月前までに事前相談
高校生しゃべり場inぬまづ高校生向けの生涯学習の講座・交流の場(題名のみ)申請が必要