沼津市の高齢者の制度
38件
難聴高齢者補聴器購入費助成事業助成対象経費の2分の1を補助(上限3万円)。両耳・片耳問わず新規購入1回と更新1回事前申請が必要期限 申請前に購入したものは対象外。意見書は申請書の提出日の前3カ月以内に発行されたものに限る
対象①沼津市に住民票がある65歳以上 ②身体障害者手帳(難聴または平衡機能障害)の交付対象とならない ③両耳の聴力が40デシベル以上70デシベル未満で、耳鼻咽喉科の指定医師が補聴器の使用を必要と判断、のすべてに該当する人
期限申請前に購入したものは対象外。意見書は申請書の提出日の前3カ月以内に発行されたものに限る
最終確認 2026-09-07
紙おむつ等介護用品支給サービス紙おむつ等の介護用品を自宅に配達。利用限度額=要介護2または3の人 年間6万円/要介護4または5の人 年間7万5千円。利用者負担は生計中心者の前年の所得税額により1割~10割申請が必要期限 原則年度の途中で事業所を変更できない
配食サービス安否確認を兼ねた食事の配送。利用料は生計中心者の前年の所得税額により1食あたり250~670円。1日1食(週7食)まで申請が必要
対象①要介護認定(要支援・要介護)を受けており本人及びすべての世帯員が調理困難と認められる人 ②要介護認定を受けていない一人暮らし高齢者もしくは高齢者のみの世帯等で調理が困難と認められる人
最終確認 2026-09-07
徘徊高齢者探索用機器(GPS端末機)の貸与GPS端末機を貸与。登録料(初回)=前年所得税年額35,000円以下の世帯2,618円/35,001円以上13,090円。利用料(毎月)=286円/1,430円申請が必要
日常生活用具の給付(電磁調理器)41,000円を限度とし、購入金額の半額を助成申請が必要
日常生活用具の給付(火災警報器)9,000円を限度とし、1世帯につき2台まで購入金額の9割を助成(工事費は含まない)申請が必要
緊急通報装置設置費用の助成市民税課税世帯は5,000円、市民税非課税世帯は10,000円を限度とし、民間の緊急通報サービス導入の際にかかった費用の一部を助成(月額利用料は含まない)申請が必要
重度要介護者通院支援専用の車両で病院と自宅の間を送迎。利用料なし(全額公費負担)申請が必要
家族介護慰労金の支給10万円(年額)申請が必要
対象申請日の前1年間、要介護者が要介護3~5の認定を受け、病院又は診療所に3か月以上継続して入院しておらず、介護保険サービスを利用していない(年間7日以内のショートステイを除く)こと。介護者・要介護者ともに沼津市の住民登録があること
最終確認 2026-09-07
福祉用具購入費の支給特定福祉用具(腰掛便座・入浴補助用具・簡易浴槽・スロープ・歩行器・歩行補助つえほか)の購入費用(年度ごとに10万円を限度)の7割~9割を支給事前申請が必要期限 購入する前に市に書類を提出してあること
住宅改修費の支給手すりの取付け・段差の解消・床材の変更・引き戸等への扉の取替え・洋式便器等への取替え等の費用(30万円を限度)の7割~9割を支給事前申請が必要期限 改修する前に市に書類を提出してあること
障がい者(特別障害者)控除対象者認定確定申告時に必要となる「障害者控除対象者認定書」を発行(発行手数料は無料)。所得税・市民税の障害者控除/特別障害者控除の対象になる申請が必要期限 該当年の翌年1月から交付を開始。対象の方が死亡された場合は死亡された年に限り申請を受け付ける
対象沼津市に住所がある65歳以上で、要支援2以上の認定を受け認定調査票の日常生活自立度が一定基準を満たす方、または要支援・要介護認定を受けていない寝たきり状態の方
期限該当年の翌年1月から交付を開始。対象の方が死亡された場合は死亡された年に限り申請を受け付ける
最終確認 2026-09-07
おむつ代医療費控除に係る主治医意見書内容確認書の交付確定申告等でおむつ代を医療費控除の対象とするための「おむつ代医療費控除に係る主治医意見書内容確認書」を交付(医師が発行する「おむつ使用証明書」がなくても医療費控除が認められる場合がある)申請が必要
対象沼津市に住民登録があり、沼津市の介護保険被保険者で、要介護認定を受けており、要介護認定に係る主治医意見書において(1)障がい高齢者の日常生活自立度がB1・B2・C1・C2のいずれかに該当すること、(2)尿失禁の発生可能性があること、または失禁への対応としてのカテーテル利用が記されていること、のどちらも確認できる人
最終確認 2026-09-07
長寿祝金・祝品77歳=祝金5,000/88歳=祝金10,000+祝品(沼津茶)/95歳以上=祝金10,000+祝品(沼津茶)届出が前提期限 対象年度を過ぎた祝金の請求はできない
対象令和8年度の対象者=77歳の人(昭和23年9月17日~昭和24年9月16日生まれ)/88歳の人(昭和12年9月17日~昭和13年9月16日生まれ)/95歳以上の人(昭和6年9月16日以前生まれ)。7月15日時点で沼津市に住民登録がある方
期限対象年度を過ぎた祝金の請求はできない
受付期間毎年8月上旬頃に対象者へ案内を送付し、口座振込の手続き
最終確認 2026-09-07
高齢者運転免許証自主返納支援事業市内協力事業者で使えるバス・タクシー利用券5,000円分(100円券×50枚)を交付申請が必要期限 申請期間は、免許証返納後6ヶ月以内で、交付は1回限り
対象有効期間内の運転免許証を自主返納した、支援事業の申請時に65歳以上の市民(免許証の更新をせずに失効した場合は自主返納にならない)
期限申請期間は、免許証返納後6ヶ月以内で、交付は1回限り
受付期間返納後6ヶ月以内
最終確認 2026-09-07
訪問指導を受けたいとき(よくある質問)40歳以上で健診の要指導者や介護予防の支援が必要な人に保健師等が訪問して保健指導(無料)/金額:無料申請が必要
介護予防事業フレイル予防・運動教室・口腔と栄養の講座・認知症予防教室・出前講座・ボランティア養成などを行う申請の要否は記載なし
フレイル予防(フレイルチェック)地区センターや高齢者サロン等でおおむね半年ごとにフレイルチェックを行い、早期発見と改善を支援申請の要否は記載なし
沼津市認知症カフェ登録制度要件を満たす認知症カフェを市が登録し、サポーター養成講座・出前講座・ボランティア派遣などで支援申請が必要
地域包括支援センター高齢者と家族の総合相談・介護予防ケアマネジメント・権利擁護などを行う地域の相談窓口申請の要否は記載なし
高齢者の保健事業と介護予防等の一体的実施(個別的支援)後期高齢者の健診・医療未利用者等へ医療専門職が訪問し健康・生活相談受付期間 令和8年6月から7月の平日9時~17時
成人・高齢者の予防接種成人・高齢者の定期予防接種(肺炎球菌・帯状疱疹・インフル・コロナ)の一覧
高齢者・障がい者世帯を対象に粗大ごみを取りに伺います70歳以上のみ・障がい者のみの世帯の粗大ごみを無料で戸別収集/金額:無料事前申請が必要
居宅介護(介護予防)住宅改修事業(住宅に関する補助制度一覧)要介護・要支援認定者の住宅改修の費用の7~9割を補助(限度額30万円・改修前に申請)/金額:限度額30万円の7~9割事前申請が必要
日常生活用具給付事業(火災警報器)(住宅に関する補助制度一覧)所得税非課税の高齢者のみの世帯の火災警報器の購入費の9割を助成(限度9,000円・2台まで)/金額:限度額9,000円申請が必要
高齢者相談介護や高齢者の生活全般の相談を基幹型地域包括支援センターで受ける申請の要否は記載なし
フレイル予防の取り組み心身の活力の低下(フレイル)の兆候に早く気づき予防する取り組みを行う申請の要否は記載なし
運動器の機能向上の運動教室筋力の維持・向上と転倒予防のための運動教室を行う申請の要否は記載なし
口腔機能の向上・低栄養予防の講座歯と口の健康講話・口腔ケア実習や栄養の講座。通いの場への歯科衛生士・栄養士の派遣も申請の要否は記載なし
認知症予防の講演会・教室認知症の講演会・脳の健康度チェック・認知症予防教室を行う申請の要否は記載なし
地域での出前講座・介護予防教室地域の高齢者団体への出前講座や地域での介護予防教室を行う申請が必要
介護予防ボランティア養成講座地域で介護予防活動を支えるボランティアを養成する講座を行う申請の要否は記載なし
後期高齢者の健康診査後期高齢者医療制度の被保険者の健康診査(題名のみ)申請の要否は記載なし