熱海市の子どもの制度
77件
児童手当3歳未満 15,000円/第3子以降 30,000円、3歳から高校生年代 10,000円/第3子以降 30,000円。原則として偶数月に前月分までをまとめて振込申請が必要期限 出生日の翌日から15日以内に請求すると請求した月分から支給対象(月末出生の場合)
対象高校生年代まで(18歳に達した日以後の最初の3月31日まで)の児童の養育をしていて、主に生計を維持している方(父母などのうち所得の高い方)。所得制限は撤廃
期限出生日の翌日から15日以内に請求すると請求した月分から支給対象(月末出生の場合)
最終確認 2026-09-07
児童扶養手当児童1人のとき(令和8年4月~)全部支給 月額48,050円/一部支給 月額48,040円~11,340円。児童2人目以降1人につき 全部支給 月額11,350円/一部支給 月額11,340円~5,680円申請が必要
対象ひとり親等の児童(18歳に達する日以降の最初の3月31日までの者、または20歳未満で政令で定める程度の障害の状態にある者)を監護する母・父・養育者。所得制限あり
最終確認 2026-09-07
熱海市子ども医療助成制度保険診療分の医療費を助成。静岡県内の保険医療機関等では現物給付(受給者証の提示で窓口の自己負担なし)。県外等は償還払い申請が必要期限 償還払いの申請は診療を受けた日より1年以内
対象熱海市に子どもの住民登録があり、医療保険各法の被保険者・組合員・被扶養者である子どもの保護者。対象年齢は入院・通院ともに高校3年生修了まで
期限償還払いの申請は診療を受けた日より1年以内
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭等医療費助成保険給付の対象となる医療費の自己負担分(入院時食事標準負担額分を除く)を全額助成申請が必要受付期間 受給者証をお持ちの方は令和7年6月2日~6月16日までに更新の手続きが必要
対象20歳未満の児童を扶養している母子家庭の母と児童、父子家庭の父と児童/両親のいない20歳未満の児童
受付期間受給者証をお持ちの方は令和7年6月2日~6月16日までに更新の手続きが必要
最終確認 2026-09-07
母子家庭等自立支援給付金①自立支援教育訓練給付金=対象講座の受講料の6割相当額(上限20万円・下限1万2,000円)②高等職業訓練促進給付金=市民税非課税者 月額100,000円/市民税課税者 70,500円(修業期間の全期間・上限3年)③入学支援修了一時金=前年度市民税非課税者 月額50,000円/前年度市民税課税者 月額25,000円事前申請が必要
母子父子寡婦福祉資金貸付修学資金等の貸付。修学期間中は年間4回(4月・7月・10月・1月の末日)に分けて継続的に貸付、入学時は1回に限り貸付申請が必要
熱海市不妊治療費及び不育症治療費助成事業保険適用内から他制度の助成金を控除した額の1/2以内【限度】1回165,000円(1回目の申請における治療期間の初日の妻の年齢が40歳未満は43歳になるまでに通算6回、40~43歳未満は通算3回)。人工授精は治療開始月から継続して2年間【限度】年度毎30,000円。不育症治療は年2回まで申請可能【限度】1回30,000円申請が必要期限 各治療、それぞれ治療が終了した日から6カ月を経過する日
対象夫婦の両方又は一方の住所が熱海市にあり、申請時点において1年以上市内に居住/治療開始日の妻の年齢が43歳未満
期限各治療、それぞれ治療が終了した日から6カ月を経過する日
最終確認 2026-09-07
未熟児養育医療費助成制度指定医療機関での保険適用の入院治療費を助成(差額ベッド代・オムツ代など保険適用外は対象外)申請が必要
妊婦健康診査基本健診16回(多胎の方は5回追加)・超音波検査4回・血液検査1回・血算検査1回・GBS検査1回。助成額=基本健診(初回)20,860円/基本健診(2~16回、多胎1~5回)4,090円/超音波検査(4回)5,300円/血液検査3,410円/血算検査1,860円/GBS検査1,900円届出が前提
妊婦歯科健康診査市内の指定医療機関で妊娠中に1回のみ受けられる。健診は基本的に無料(治療などを行った場合には自己負担が発生する場合がある)届出が前提
新生児聴覚スクリーニング検査費助成事業自動聴性脳幹反応検査(AABR)4,700円/耳音響放射検査(OAE)2,100円届出が前提期限 有効期限は生後1カ月の前日まで
産婦健康診査1人につき最大2回(産後2週間、産後1カ月)・各5,000円届出が前提
1カ月児健診公費助成助成限度額 6,446円届出が前提
妊婦のための支援給付金(1回目支給・妊婦給付認定)妊婦1人につき現金5万円/(2回目支給・胎児の数の届出)胎児の数×現金5万円申請が必要受付期間 1回目=妊娠届出後~出産日前日まで/2回目=出産後の赤ちゃん訪問時
対象申請の時点で熱海市に住民登録があり、他の自治体で支給を受けていない妊婦(人工妊娠中絶・流産・死産についても対象となる場合がある)
受付期間1回目=妊娠届出後~出産日前日まで/2回目=出産後の赤ちゃん訪問時
最終確認 2026-09-07
あたみっ子出産応援金支給事業胎児1人につき2万円申請が必要期限 妊娠22週~出産日前日まで
対象①申請時に本市に住所があり出産後も引き続き居住する意思のある妊婦、または②申請時に本市に住所があり出産予定日において本市に住所を有する見込みのある妊婦。妊娠22週~出産日前日までに申請
期限妊娠22週~出産日前日まで
受付期間妊娠22週~出産日前日
最終確認 2026-09-07
熱海市在宅育児応援金支給要件児童一人当たり 月額1万円申請が必要期限 対象となる月の初日から末日までの間に申請
対象①出生の日から起算して57日を経過した日から3歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童を②保育所等に入所させずに養育している方(児童手当の受給者またはその配偶者)で③生活保護を受給している世帯でないこと
期限対象となる月の初日から末日までの間に申請
受付期間対象となる月の初日から末日まで(毎月)
最終確認 2026-09-07
妊娠判定時の検査費用助成制度妊娠判定にかかわる初回の受診料(保険適用外に限る。妊娠判定に係る診察・尿検査・超音波検査が対象)【助成限度額】10,000円申請が必要期限 受診日から3カ月以内
対象①熱海市に住民登録があり市民税非課税世帯または同等の水準の世帯に属する方、②熱海市に住民登録があり生活保護の適用を受ける世帯に属する方
期限受診日から3カ月以内
最終確認 2026-09-07
分娩時の交通費・宿泊費の助成【宿泊費】出産する日までの宿泊(分娩取扱施設に近い宿泊施設)に要した費用で14泊分が限度・助成限度額は1泊の実績(12,000円が限度)から2,000円を控除した額/【交通費】自家用車は1キロメートルにつき37円、バス及び鉄道は旅費規定に準じて算出した交通費額(実費を上限とする)の8割申請が必要期限 出産日の翌日から6カ月を経過する日まで
対象初島地区に住所を有する妊婦、もしくは熱海市外への里帰り先の居住地から最も近い分娩取扱施設までおおむね60分以上の移動を要する妊婦(医学上の理由で周産期母子医療センターで分娩する場合も対象)
期限出産日の翌日から6カ月を経過する日まで
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭等就学支援事業ランドセル及び各小学校指定用品の購入費の一部。対象児童1人につき上限5万円(申請は1回限り。5万円に満たない場合は購入金額につき助成)申請が必要期限 ランドセルなどを購入した日の属する年度の末日まで
対象申請日において①助成年度の児童扶養手当を受給している方(全部支給停止を除く)②翌年度に小学校に入学する児童を監護する方
期限ランドセルなどを購入した日の属する年度の末日まで
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭等放課後児童クラブ利用助成事業児童一人について年額6万円を限度とした放課後児童クラブ利用料金を助成(年度途中の入退所は1カ月あたり5千円×通所した月数が限度額)申請が必要期限 放課後児童クラブ利用年度の末日(3月31日)まで
対象お子様が市内の小学校へ通学する1年生から6年生で放課後児童クラブへ通所している方/助成年度の児童扶養手当を受給している方(全部支給停止を除く)
期限放課後児童クラブ利用年度の末日(3月31日)まで
最終確認 2026-09-07
多子世帯就学支援事業ランドセル及び各小学校指定用品の購入費。対象児童一人につき上限5万円(申請は1回限り。5万円に満たない場合は購入金額につき助成)申請が必要期限 ランドセルなどを購入した日の属する年度の末日まで
対象22歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童を2人以上養育し、翌年度に小学校に入学する2人目以降の児童を養育する方
期限ランドセルなどを購入した日の属する年度の末日まで
最終確認 2026-09-07
多子世帯放課後児童クラブ利用料助成事業対象児童一人につき年額6万円を限度とした放課後児童クラブ利用料を助成(年度途中の入退所は1カ月あたり5千円×通所した月数が限度額)申請が必要期限 放課後児童クラブ利用年度の末日まで
対象22歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童を2人以上養育し、そのうち2人目以降の児童が放課後児童クラブへ通所している方
期限放課後児童クラブ利用年度の末日まで
最終確認 2026-09-07
熱海市育英事業奨学金(特定資格取得型・貸与返還型)月額奨学金=高等学校など10,000円以内/高等専門学校20,000円以内/大学・短大・専門学校など45,000円以内。入学一時金=高等学校など・高等専門学校150,000円以内/大学・短大・専門学校など500,000円以内。貸与(卒業後に本人が返還)申請が必要受付期間 令和7年12月1日(月曜日)から令和8年1月30日(金曜日)まで
対象申請者の父母(または家計支持者)が熱海市内に住所を有し、経済的理由により修学困難な人。令和6年中の父母(または家計支持者)の所得合計が基準以下(扶養する子ども1人=300万円/2人=400万円/3人=500万円/4人=600万円)。特定資格取得型は幼稚園教諭・保育士・保健師もしくは看護師の資格を目指し卒業後に市内で従事することを希望する人
受付期間令和7年12月1日(月曜日)から令和8年1月30日(金曜日)まで
最終確認 2026-09-07
熱海市立小・中学校就学援助制度学用品費等を援助申請が必要
幼児教育・保育の無償化(3歳から5歳児)保育料が無償。子ども・子育て支援新制度の対象とならない幼稚園は月額最大2万5,700円まで無償。幼稚園の預かり保育は「保育の必要性の認定(施設等利用給付認定)」を受けると対象届出が前提
対象幼稚園、保育園、認定こども園などを利用する3歳から5歳児までのすべての子ども(無償化の期間は満3歳になった後の4月1日から小学校入学前までの3年間。幼稚園は満3歳から)
最終確認 2026-09-07
0歳児から2歳児の保育料の無償化保育料が無償(教材費や学級費等の実費徴収分は対象外)
幼児教育・保育における副食費の無償化(上限額有り)副食費(おかずやおやつなどの食材料費)を無償化。補助対象金額(上限額)=保育園・認定こども園(保育認定)4,500円/幼稚園・認定こども園(教育認定)2,700円
熱海市子育て支援駐車場無料利用定期券付近の一部市営駐車場が1日1回に限り4時間無料となる定期券を交付(定期券は1世帯につき1枚限り・使用期限は毎年度3月31日まで)申請が必要受付期間 申請受付開始日=令和8年3月27日(金曜日)から/利用開始日=令和8年4月1日(水曜日)から
対象市内に住所を有する6歳までの未就学児の保護者(令和8年度は令和2年4月2日以後に生まれた子どもの保護者)
受付期間申請受付開始日=令和8年3月27日(金曜日)から/利用開始日=令和8年4月1日(水曜日)から
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭の方に「はり灸助成券」を配布します2,000円分の「はり灸助成券」。静岡県内のはり灸治療院で利用できる申請が必要受付期間 先着順
しずおか子育て優待カード県内の協賛店舗・協賛施設で優待カードを提示すると、店舗・施設ごとに決められた「応援サービス」を受けられる申請が必要
熱海市ファミリーサポートセンター会員同士の育児の相互援助活動(保育施設の保育開始前・終了後の預かり、保育施設までの送迎、放課後児童クラブ終了後の預かり など)。年会費はかからない申請が必要
フッ化物洗口剤の無料配布歯科医院によるフッ化物洗口剤の無料配布申請が必要
RSウイルス母子免疫ワクチン公費助成熱海市が発行する受診券で接種できる。実施医療機関以外(県内)は依頼書を申請後に接種、県外は償還払い申請が必要受付期間 妊娠28週0日~36週6日金額・条件はPDFに記載
小児・妊婦等の任意インフルエンザ予防接種助成無料(不活化ワクチンは生後6カ月から13歳の誕生日前日までの方は2回まで無料、経鼻弱毒生ワクチンも無料)申請が必要受付期間 令和8年10月1日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで受付期間 令和8年10月1日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで
対象①接種当日に生後6カ月以上・高校3年生の年度に該当する人、②母子健康手帳の交付を受けている妊婦およびその同居者(住民登録上、同一住所。当該年度に19歳になる方~64歳まで)
受付期間令和8年10月1日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで
最終確認 2026-09-07
風しんの予防接種費用の助成MR(麻しん・風しん混合)ワクチン 5,000円/風しんワクチン 4,000円(自己負担金=接種にかかった費用-助成額)。MRまたは風しんワクチンを1回事前申請が必要
対象①熱海市に住所を有する20歳~49歳の妊娠を予定又は希望する女性(妊婦を除く)②熱海市に住所を有する妊婦の夫(婚姻関係は問わない)及び同居家族で20歳以上の方③静岡県の「風しん抗体検査」で抗体価が低かった方
最終確認 2026-09-07
特別な理由による予防接種打ち直し費用助成再度、任意で受ける予防接種費用を助成事前申請が必要
軽度・中等度難聴児補聴器購入費等助成金交付事業補聴器の購入・修理に要する費用。補聴器購入費等または基準額のうち低い方の金額の3分の2(1円未満切り上げ)事前申請が必要
対象熱海市に住所を有する18歳未満の難聴児で、両耳の聴力のレベルが30デシベル以上、かつ身体障害者手帳の交付対象とならない児童(世帯の課税状況等により助成の制限あり)
最終確認 2026-09-07
中学生海外研修補助事業予算の範囲内で、参加費の2分の1以内の額(1,000円未満の端数切捨て)。令和8年度=参加費 698,000円・市補助金額 349,000円・負担額 349,000円申請が必要期限 令和8年5月1日(金曜日)17時まで(令和8年度の受付は締切済み)今年度分の受付は終了しています
対象市内に居住する中学生(公益財団法人 国際青少年研修協会の海外研修に参加)
期限令和8年5月1日(金曜日)17時まで(令和8年度の受付は締切済み)
受付期間例年4月~5月1日
最終確認 2026-09-07
家庭児童相談室子育ての悩み・発達・不登校や非行など子どもに関する相談を平日に受け付け、助言や関係機関の紹介を行う。受付期間 毎週月曜日~金曜日 午前8時30分~午後5時15分
子育て支援センター市内2か所の地域子育て支援センターで、専門職員が子育ての相談や子育て家庭への育児支援を行う。
子どもの予防接種ヒブ・小児用肺炎球菌・ロタなど法律による子どもの定期予防接種を公費負担で実施。接種券は赤ちゃん訪問で配布。/金額:公費負担
静岡こども救急電話相談「#8000」休日・夜間の子どもの急病時に、看護師や小児科医師などに24時間電話で相談できる県のサービス。受付期間 24時間受付
妊娠期の食生活チェック出産予定の人の食生活を調査票で分析し、栄養の過不足やアドバイスを結果票で返す。両親学級でも実施。申請が必要
電話相談(妊娠期から出産後まで)妊娠中の不安や産後の心配事を保健師が電話・窓口で相談に応じる(マタニティホットライン・生後2週間電話相談)。受付期間 平日 8時30分~17時15分
赤ちゃん訪問子どもが生まれた家庭に保健師・看護師・栄養士が訪問し、発育の確認や育児相談、健診・予防接種の案内を行う。
ぴよぴよ教室生後3〜4カ月児の保護者に保健師・栄養士が育児や離乳食の話をする教室(年6回・託児あり)。受付期間 令和8年度:4月22日~令和9年2月10日(年6回)
4カ月児・10カ月児健康診査満4カ月・10カ月児の乳児健診を母子健康手帳別冊の受診票で市内の委託医療機関で受けられる。
7~8カ月児相談7〜8カ月児の離乳食や成長の相談に保健師・看護師・栄養士が応じ、ブックスタートで絵本を渡す(毎月)。受付期間 令和8年度:毎月1回(4月14日~令和9年3月9日)
1歳はみがき教室1歳児を対象に歯磨き教室と歯科相談を毎月行う。受付期間 令和8年度:毎月1回(4月14日~令和9年3月9日)
1歳6カ月児健診1歳6カ月児の内科・歯科健診と育児・栄養相談、希望者へのフッ化物塗布を行う(年6回)。受付期間 令和8年度:5月13日~令和9年3月3日(年6回)
2歳児歯科健康診査2歳児の歯科健診とブラッシング相談、フッ化物塗布、育児・栄養相談を行う(年4回)。受付期間 令和8年度:4月9日・7月2日・10月29日・令和9年1月21日
2歳6カ月児歯科相談2歳6カ月児に個別のブラッシング相談とフッ化物塗布、おやつの話などを行う(年4回)。受付期間 令和8年度:6月11日・9月17日・12月3日・令和9年3月11日
3歳児健康診査3歳児の内科・歯科・視覚検査などの健診と育児・発達相談を行う(年6回)。受付期間 令和8年度:4月16日~令和9年2月25日(年6回)
両親学級もうすぐ親になる人向けに沐浴や妊娠中の過ごし方などを学ぶ教室。土曜のパパママクラスもある(予約制)。申請が必要受付期間 令和8年度:5月21日~令和9年2月4日(コースごとに年4回)
熱海市の予防接種実施医療機関以外で子どもの予防接種を希望する場合の手続き市外の医療機関で子どもの定期予防接種を受けるための依頼書の申請と、県外接種の償還払いの手続き。事前申請が必要
臨床心理士による園訪問・言語聴覚士によることばの発達相談臨床心理士が園を訪問して就学前の子の支援を助言し、言語聴覚士がことばの遅れ等の相談に応じる。
子育て応援相談就学前の子の発達や子育ての悩みの相談。相談会・ふれあい教室・児童発達支援センターの紹介もある。
教育相談教育相談室の相談員が子育て・不登校・いじめ・進路など教育の悩みを電話・面談・メールで受け付ける。受付期間 午前9時から午後4時30分(土日祝・年末年始休み)
子ども・家庭110番子どもの問題・親子関係・子育ての悩みに答える静岡県の電話相談(匿名可)
熱海市教育相談室教育現場に詳しい相談員が子育て・不登校・いじめ・進路などの相談を電話・面談・メールで受ける申請の要否は記載なし
子どもの医療費助成(よくある質問)子どもの医療費を助成する制度の内容と手続きの案内(題名のみ)申請が必要
臨床心理士による園訪問臨床心理士が幼稚園・保育園を訪問し5歳児の就学に向け先生に支援を助言
言語聴覚士によることばの発達相談ことばの遅れ・吃音・発音に悩む子を言語聴覚士が観察・検査する相談申請が必要
すくすく子育て応援相談会子の個性に応じた子育てを心理士・言語聴覚士等が助言(予約制)事前申請が必要
ふれあい教室(コアラ会)月1回の親子教室。入園前の集団生活の練習にも(予約制)事前申請が必要