富士宮市の子どもの制度
87件
児童手当0歳から3歳の誕生月まで=第1子 月額15,000円/第2子 月額15,000円/第3子以降 月額30,000円。3歳の誕生月の翌月から18歳到達後最初の3月31日まで=第1子 月額10,000円/第2子 月額10,000円/第3子以降 月額30,000円申請が必要期限 原則として、申請のあった月の翌月分から手当が支給される。ただし出生日等が月末に近いときは、出生日または前住所地の転出予定日の翌日から15日以内であれば申請した月の分から支給
対象高校生年代(18歳到達後最初の3月31日)までの児童を養育している父母等のうち、所得の高い人
期限原則として、申請のあった月の翌月分から手当が支給される。ただし出生日等が月末に近いときは、出生日または前住所地の転出予定日の翌日から15日以内であれば申請した月の分から支給
受付期間現況届は6月中旬に発送(引き続き提出が必要な人のみ)
最終確認 2026-09-07
児童扶養手当支給区分=全部支給 令和8年3月まで46,690円/令和8年4月から48,050円。一部支給 令和8年3月まで46,680円~11,010円/令和8年4月から48,040円~11,340円。児童2人目以降1人につき11,350円~5,680円加算(令和8年4月分から)申請が必要期限 認定請求をした日の属する月の翌月からが支給の対象
対象離別や死別などで父または母のいない児童(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで、または身体障がい者手帳1~3級・療育手帳「A」等の20歳未満)を監護する父母・養育者。所得制限あり
期限認定請求をした日の属する月の翌月からが支給の対象
受付期間毎年8月に現況届(7月下旬に通知)
最終確認 2026-09-07
こども医療費助成制度保険診療分の医療費を助成。令和6年10月受診分から通院の自己負担なし(無償化)(令和6年9月診療分までは通院1回最大500円・月4回まで)申請が必要
ひとり親家庭等医療費助成制度健康保険適用分の医療費の自己負担分を全額助成(高額療養費や付加給付金の支給がある場合はその額を差し引く)申請が必要期限 認定された場合、申請した日の翌日分から助成の対象
対象父または母のいない20歳未満の児童を養育していて、所得税が課せられていない世帯(生計を同じくする扶養義務者にも所得税が課せられていない世帯。住民票の世帯分離のみでは別世帯とみなさない)
期限認定された場合、申請した日の翌日分から助成の対象
受付期間受給者証の有効期限は毎年6月30日
最終確認 2026-09-07
自立支援教育訓練給付金(ひとり親家庭等自立支援)自立支援教育訓練給付金を支給事前申請が必要
高等職業訓練促進給付金等支給月額=市民税非課税世帯 100,000円/市民税課税世帯 70,500円。支給対象期間は修業期間の全期間(上限48か月)。養成機関を修了された際には高等職業訓練修了給付金を支給事前申請が必要期限 支給要件に該当しなくなったときは、該当しなくなった日から14日以内に受給資格喪失届
対象富士宮市在住の母子家庭の母または父子家庭の父で、児童扶養手当の支給を受けている人または同様の所得水準にある人。養成機関で1年以上(受講講座によっては6か月以上)のカリキュラムを修業し、対象資格の取得が見込まれる人など
期限支給要件に該当しなくなったときは、該当しなくなった日から14日以内に受給資格喪失届
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭等放課後児童クラブ利用料助成金対象児童1人に対し、1か月当たりのクラブ利用料のうち上限3,000円を助成。※1か月当たりの利用料の2分の1が3,000円未満の場合は、利用料の2分の1申請が必要期限 各年度とも、年度末(3月)までに申請。※申請が遅れますと、助成金の支払いができなくなる場合があります
対象富士宮市内に住所を有するひとり親家庭等で、児童扶養手当又は生活保護を受給していて、市内の小学校へ通学し市が委託している放課後児童クラブへ通所している児童を監護している人
期限各年度とも、年度末(3月)までに申請。※申請が遅れますと、助成金の支払いができなくなる場合があります
受付期間年度(4月~翌年3月)
最終確認 2026-09-07
低出生体重児等養育医療入院中の保険診療分の費用(入院中の診察、看護、薬剤の支給など)を助成申請が必要期限 指定医療機関から意見書が交付されたら、意見書の交付日付から1ヵ月以内に市の窓口で申請
対象富士宮市に住所があり、医師から低出生体重児等(2,000g以下で生まれるなど生活機能が十分に成熟するまでの乳児)として入院養育が必要と認められた者
期限指定医療機関から意見書が交付されたら、意見書の交付日付から1ヵ月以内に市の窓口で申請
最終確認 2026-09-07
小児慢性特定疾病児童 日常生活用具給付事業たん吸引機やネブライザーなどの日常生活用具を給付。世帯の所得状況に応じ、一定の自己負担金があります事前申請が必要金額・条件はPDFに記載
対象富士宮市内に住所を有し、医師により日常生活用具が必要と判断され、小児慢性特定疾病医療受診券を持っていて、他の事業による同様な用具給付制度の対象となっていない人
最終確認 2026-09-07
遺児福祉手当児童1人につき 月額5,000円申請が必要期限 手当支給の認定を受けた日の属する月から支給
対象災害等により両親を亡くした満18才未満の児童(富士宮市内に住所を有する)を養育し、かつ、監護している者。※児童が施設等に入所している場合は支給対象外
期限手当支給の認定を受けた日の属する月から支給
最終確認 2026-09-07
富士宮市ファミリー・サポート・センター保育所・幼稚園・小学校などの開始前または終了後の預かりや送迎、通院・見舞い・参観日などの預かりなど。報酬(利用料金)=平日昼間7時00分~18時00分 1時間あたり600円/上記以外の早朝・夜間、土・日・祝日・年末年始(12月29日~1月3日) 1時間あたり700円/軽度の病気その他これに類するとき 1時間あたり700円申請が必要受付期間 受付時間=火~土 8時30分~17時00分(日・月・祝祭日は休み)
対象子育てを手助けしてほしい人(委託会員)と、お手伝いしたい人(受託会員)。※富士宮市内在住の方に限る
受付期間受付時間=火~土 8時30分~17時00分(日・月・祝祭日は休み)
最終確認 2026-09-07
一時預かり保育保育施設で一時的に保育。利用料(公立保育園)=3歳未満児(令和7年4月1日現在の年齢)1人につき日額1,700円/3歳以上児 1人につき日額1,100円。利用時間9時00分~16時00分申請が必要期限 初めて利用する場合は申込みと面談が必要
対象対象月齢6か月児から(要相談)。市内に住民票のある児童で、保育園や幼稚園などの施設に在園していないこと
期限初めて利用する場合は申込みと面談が必要
受付期間随時(緊急性の高いときは当日受付する場合もあり)
最終確認 2026-09-07
病児・病後児保育大宮保育園 病児・病後児保育室の利用料金=1日 1,500円(児童扶養手当受給世帯のうち3歳児未満は1日 750円・3歳児以上は1日 875円)申請が必要受付期間 病児保育 月~金 午前8時30分から午後4時まで/病後児保育 月~金 午前8時30分から午後5時15分まで
対象市内在住または市内の保育所、幼稚園等に通う満1歳から小学校3年生まで(大宮保育園の場合)
受付期間病児保育 月~金 午前8時30分から午後4時まで/病後児保育 月~金 午前8時30分から午後5時15分まで
最終確認 2026-09-07
こども誰でも通園制度保育所などで月10時間まで通園。利用料金=1時間あたり300円程度(施設により異なる)。利用減免額(児童1人1時間当たり)=生活保護世帯 300円/市民税非課税世帯・市民税所得割額合算額が77,101円未満である世帯申請が必要期限 利用にあたっては住まいの自治体へ給付認定申請を行い、認定証の交付を受ける必要があります
対象利用日時点において0歳6か月から満3歳未満(3歳の誕生日の前々日まで)で、認可保育所・幼稚園・認定こども園・地域型保育事業所・企業主導型保育施設に在籍していない児童
期限利用にあたっては住まいの自治体へ給付認定申請を行い、認定証の交付を受ける必要があります
最終確認 2026-09-07
幼児教育・保育の無償化利用料の無償化届出が前提
対象幼稚園・保育所・認定こども園等を利用する子ども(認可外保育施設・一時預かり事業・病児保育事業・ファミリー・サポート・センター事業の利用者は認定の相談が必要)
最終確認 2026-09-07
妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)妊婦支援給付金(1回目)=妊婦1人あたり5万円/妊婦支援給付金(2回目)=胎児の数×5万円申請が必要受付期間 (1回目)妊娠届出の面接時/(2回目)8か月アンケート回答時
対象富士宮市の住民基本台帳に記載がある妊婦で、他の行政機関等から同様の給付金等を受領していない方
受付期間(1回目)妊娠届出の面接時/(2回目)8か月アンケート回答時
最終確認 2026-09-07
妊婦健康診査公費負担による妊婦健康診査(最高16回)。ほかに超音波検査受診票(1)~(4)・血液検査受診票・血算検査受診票・GBS検査受診票届出が前提期限 里帰り等で県外受診した場合の申請期限は出産日から6か月以内
産婦健康診査第1回、第2回ともに5,000円(公費助成額を越える部分は自己負担)届出が前提期限 里帰り等で県外受診した場合の申請期限は出産日から6か月以内
新生児聴覚スクリーニング検査自動ABR法:4,700円/OAE法:2,100円(公費助成額を超える部分は自己負担)届出が前提期限 里帰り等で県外受診した場合の申請期限は出産日から6か月以内
対象出生後入院中に初めて実施する新生児聴覚検査(入院中に受けられない場合は出生後3か月の前日までに)
期限里帰り等で県外受診した場合の申請期限は出産日から6か月以内
受付期間出生後入院中~生後3か月の前日まで
最終確認 2026-09-07
産後ケア事業助成券(2,500円)を5枚利用できる。自己負担額=宿泊型 1泊あたり11,000円(利用日数7泊まで)/通所型(1日) 1日あたり5,000円(1日8時間まで・8日まで)/通所型(短時間) 1回あたり2,000円(1回90分以上120分・8回まで)/訪問型 1回あたり2,000円(1回90分・8回まで)。多胎児の場合、児1人あたり宿泊型1泊2,700円・通所型(1日)1日1,350円・通所型(短時間)/訪問型1回450円を追加申請が必要受付期間 産後1年未満(通所型(短時間)・訪問型は2年未満)
対象富士宮市に住民票がある産後1年未満(通所型(短時間)・訪問型は2年未満)のお母さんで、産後の心身の回復に不安がある方など。お母さんや赤ちゃんに医療行為が必要な場合は利用できません
受付期間産後1年未満(通所型(短時間)・訪問型は2年未満)
最終確認 2026-09-07
富士宮市子育て応援ヘルパー等派遣事業ヘルパーなどの家事・育児サービスの利用費用を補助。自己負担額=生活保護受給世帯 無料/市民税非課税世帯・児童扶養手当(ひとり親家庭等) 500円/時間/その他の世帯 1,000円/時間。1世帯あたり最大100時間事前申請が必要受付期間 平日午前8時30分から午後5時(1日1回4時間以内の利用)。休業日=土日祝日、12月29日~1月3日
対象富士宮市に住民票があり、妊婦または生後2歳未満の赤ちゃんがいる家庭
受付期間平日午前8時30分から午後5時(1日1回4時間以内の利用)。休業日=土日祝日、12月29日~1月3日
最終確認 2026-09-07
不妊・不育症治療費助成制度保険適用の治療は対象療費の2分の1を助成。保険適用外(全額自費)の治療は対象治療費の3分の2を助成。1年度あたり100万円(100円未満切捨て)まで。令和8年1月から12月までの間に2回まで、通算5か年まで申請が必要期限 令和8年度の申請期限は令和9年1月29日(金曜日)まで
対象夫婦の一方または両方が富士宮市民で、国内の医療機関において不妊症や不育症と診断され治療を行っていること
期限令和8年度の申請期限は令和9年1月29日(金曜日)まで
受付期間申請書類は6月から11月末までに健康増進課の窓口まで取りに来る
最終確認 2026-09-07
不育症治療費に対する助成金自費(保険対象外)で支払った不育症治療費の10分の7の額を、2年間で241,500円を限度に(不育症治療費345,000円まで)助成。条件に該当しない方は通常の2分の1が助成申請が必要期限 令和8年1月31日が申請期限
対象助成にかかる治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満で、夫及び妻の前年(R6年)の所得の合計額が730万円未満(5月までに申請する場合はR5年の所得)
期限令和8年1月31日が申請期限
受付期間申請書類は6月から11月までに健康増進課の窓口まで取りに来る
最終確認 2026-09-07
富士宮市再予防接種費助成事業過去に定期予防接種として受けたワクチンの再接種費用(医療機関の窓口で支払ったワクチン接種費用)。富士宮市で定める定期予防接種委託料を助成上限額とします事前申請が必要期限 再接種した日から1年以内に申請
対象再接種日に富士宮市に住民登録がある20歳未満の人で、すでに受けた定期予防接種の免疫が失われ再接種が必要と医師に判断された人
期限再接種した日から1年以内に申請
最終確認 2026-09-07
妊娠を希望している方への風しん予防接種風しんワクチン 4,000円/麻しん風しん混合ワクチン 5,000円(1回)。助成額を超える費用は自己負担事前申請が必要期限 助成期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで受付期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日
対象妊娠希望の女性とその同居家族、または妊婦の同居家族で、風しん抗体検査を受けた結果、抗体価が低かった方
期限助成期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
受付期間令和8年4月1日~令和9年3月31日
終了日2027年3月31日
最終確認 2026-09-07
RSウイルスワクチン予防接種(母子免疫ワクチン)定期接種(妊娠ごとに1回、筋肉内に接種)届出が前提受付期間 妊娠28週0日から36週6日まで
5歳児健康診査1次健診(ウェブによる質問票・園訪問)→結果票の郵送→2次健診(対象者のみ・保健センターで診察、療育や就学に関する相談)届出が前提受付期間 春健診=5~6月ウェブ質問票/秋健診=9~10月ウェブ質問票
対象年中クラスにあたる5歳の富士宮市民(春健診=令和3年4月2日~令和3年9月30日生/秋健診=令和3年10月1日~令和4年4月1日生)
受付期間春健診=5~6月ウェブ質問票/秋健診=9~10月ウェブ質問票
最終確認 2026-09-07
しずおか子育て優待カード協賛店舗や施設で提示することで優待を受けられるカード(妊娠中の方は併せて母子手帳を提示)申請が必要
就学援助(準要保護認定)学校給食費や学用品費などを援助申請が必要
対象市内の小・中学生のいる家庭で、市民税が非課税、児童扶養手当を受給しているなど一定の規準に当てはまる方(準要保護者)。前年度または当該年度において「生活保護法に基づく保護の停止又は廃止」「地方税法第295条第1項に基づく市町村民税の非課税」「児童扶養手当法第4条に基づく児童扶養手当の支給」のいずれかの措置を受けた方、または上記と同程度に経済的に困窮していると認められる方
最終確認 2026-09-07
小規模校児童放課後活動支援事業補助金補助券を発行し、小学校(または児童の自宅)から最寄りの児童クラブまでの片道乗車料金(1回350円)を補助申請が必要受付期間 平日(月~金)のみの運行
令和8年度 学校給食費令和8年度から市内公立小学校の給食費を実質無償化。中学校は物価高騰分を市費で負担し保護者負担は据え置き受付期間 令和8年度
こあら教室1歳児と家族向けの親子遊びの教室。ことばを育む遊びを紹介し、子育ての相談もできる(予約制)申請が必要
富士宮市こどもの居場所づくり事業費補助金市内で子ども食堂や体験の場など子どもの居場所づくりをする団体に運営経費の2分の1を補助(年額15万~30万円まで)/金額:年額上限15万~30万円事前申請が必要期限 実績報告 令和9年2月28日まで
富士宮市未来を担う高校生人材育成事業市内在住の高校1・2年生15人を3月末に海外都市へ派遣し、企業見学や学校交流で国際理解を深める研修申請が必要受付期間 実施時期:3月末4泊5日
自転車教室 参加募集補助輪外し・キックバイク・レベルアップ等の自転車教室(令和8年6月〜11月)申請が必要受付期間 令和8年6月6日・10月3日・10月24日・11月7日・11月14日
富士宮市勤労者教育資金貸付制度勤労者やその子の大学等の教育費を、ろうきんを通じて固定1.7%・1人300万円まで融資/金額:学生1人300万円まで申請が必要受付期間 R8年4月1日~R9年3月31日
不活化ポリオ2か月〜7歳6か月の子の不活化ポリオの定期予防接種(通年・公費負担)申請の要否は記載なし受付期間 通年
3種混合(百日せき・ジフテリア・破傷風)2か月から7歳6か月前日までの子の3種混合の定期予防接種の案内申請の要否は記載なし
5種混合(百日せき・ジフテリア・破傷風・ポリオ・ヒブ)2か月から7歳6か月前日までの子の5種混合の定期予防接種の案内申請の要否は記載なし受付期間 通年
ヒブ2か月から5歳の誕生日前日までの子のヒブの定期予防接種の案内申請の要否は記載なし受付期間 通年
B型肝炎1歳になる前日までの子のB型肝炎の定期予防接種(3回)の案内申請の要否は記載なし受付期間 通年
小児用肺炎球菌2か月から5歳の誕生日前日までの子の小児用肺炎球菌の定期予防接種の案内申請の要否は記載なし受付期間 通年
ロタウイルス生後6週〜24週(または32週)の乳児のロタウイルスの定期予防接種の案内申請の要否は記載なし
4種混合(百日せき・ジフテリア・破傷風・ポリオ)2か月から7歳6か月前日までの子の4種混合の定期予防接種の案内申請の要否は記載なし受付期間 通年
BCG1歳になる前日までの子のBCG(結核)の定期予防接種の案内申請の要否は記載なし受付期間 通年
麻しん風しん1歳児(1期)と年長児(2期)の麻しん風しんの定期予防接種の案内申請の要否は記載なし受付期間 通年
水痘(みずぼうそう)1歳から3歳になる前日までの子の水痘の定期予防接種(2回)の案内申請の要否は記載なし受付期間 通年
日本脳炎6か月〜7歳6か月(1期)と9〜13歳(2期)の日本脳炎の定期予防接種の案内申請の要否は記載なし受付期間 通年
2種混合(ジフテリア・破傷風)11歳から13歳になる前日までの子の2種混合の定期予防接種の案内申請の要否は記載なし受付期間 通年
奨学金制度学資の支弁が困難で成績基準を満たす高校生等に月額1万円の奨学金を給付(学校推薦)/金額:月額10,000円申請が必要
令和8年度妊娠出産子育てシェアサポート事業市の委託でNPOが親子の遊び場、妊娠出産育児の相談・講座、母親の講座を開く申請が必要受付期間 令和8年度
就学前の発達など相談窓口療育支援センター「こあら」で就学前の子の発達の相談・検査と早期療育を実施申請が必要
子育て支援について保健センターの妊娠・子育て相談(家庭訪問も)と子育てコンシェルジュの相談窓口の案内申請の要否は記載なし受付期間 保健センター:平日9時~16時/子育てコンシェルジュ:火~土9時~16時45分
ひとり親家庭相談事業ひとり親家庭支援相談員が生活・子育て・就業・手当・貸付の相談に応じる(申込不要)受付期間 月曜から金曜日 午前9時から午後5時まで
流産・死産でお子さまとの死別を経験された方とそのご家族の方へ流産・死産後の産婦健康診査と保健師による相談の案内、県内の当事者団体の紹介申請の要否は記載なし
多胎児の育児支援多胎児家庭への育児サポーター派遣(年24回)と、15回目以降の多胎妊婦健診の助成(5回まで)/金額:健診1回につき4,090円申請が必要
こんにちは赤ちゃん訪問赤ちゃんが生まれた全ての家庭を保健師・助産師が訪問し育児の相談や健診・予防接種を案内
妊産婦及び乳幼児への相談の実施保健師・管理栄養士・歯科衛生士による電話・来所相談や身体計測を実施申請の要否は記載なし受付期間 平日の8時30分~17時15分(電話)
6か月児健康相談生後6か月の子の発育・発達の確認、育児・歯科・栄養相談(個別通知)受付期間 令和8年度 4月〜令和9年3月
乳児健康診査(1か月児・4か月児・10か月児健康診査)1か月・4か月・10か月の乳児健康診査を医療機関で受診(助成限度額6,446円)/金額:各6,446円まで申請が必要
1歳6か月児健康診査1歳6か月児の歯科健診・内科診察・フッ化物塗布・育児相談などを無料で実施(個別通知)/金額:無料受付期間 令和8年度 4月〜令和9年3月
2歳児歯科健康診査2歳児の歯科健診・フッ化物塗布・育児相談などを無料で実施(個別通知)/金額:無料受付期間 令和8年度 4月〜令和9年3月
3歳児健康診査3歳児の内科・歯科・眼科・尿検査や育児相談などを無料で実施(個別通知)/金額:無料受付期間 令和8年度 4月〜令和9年3月
妊娠・出産・乳幼児・子育てについての相談保健センターで妊娠・出産・子育ての電話・来所相談、身体計測、訪問指導を実施申請の要否は記載なし受付期間 平日の8時30分~17時15分(電話)
にこにこ離乳食教室離乳食の進め方の講話・調理体験・試食・個別相談の教室(前期・後期・予約制)申請が必要
家庭児童相談室子どもの養育や家族関係、発達・不登校などの相談を無料で受け付け(電話・面接・訪問)/金額:無料申請の要否は記載なし受付期間 月曜日~金曜日 午前9時~午後5時
青少年相談センター青少年と保護者の電話・面接・メール相談や、学校に行けない子の教育支援センターを運営申請の要否は記載なし受付期間 月曜日~金曜日 午前9時~午後5時
こども誰でも通園制度利用料減免こども誰でも通園制度の利用料を世帯の状況に応じて減免申請の要否は記載なし
静岡県不妊治療費助成(先進医療)保険診療と併せて先進医療を受けた費用を県が助成申請が必要
教育相談ハロー電話「ともしび」高校生年代までの子どもの悩みと保護者の教育相談を受ける県の電話窓口申請の要否は記載なし
子育て世代包括支援センター妊娠・子育ての相談に応じる子育て世代包括支援センター(題名のみ掲載)申請の要否は記載なし
保健センターの妊娠・出産・子育て相談保健センターが電話・来所で相談に応じ、必要に応じ家庭訪問も行う申請の要否は記載なし
子育てコンシェルジュ専任の保育士が支援センター等を巡回し子育ての相談に応じる申請の要否は記載なし
多胎妊産婦等支援事業多胎妊婦・3歳未満の多胎児の家庭に育児の手伝いを無料で派遣(年24回まで)/金額:無料(年24回まで)申請が必要
多胎妊婦健康診査事業多胎妊婦の14回を超える妊婦健診を5回まで助成/金額:1回4,090円(5回まで)申請が必要