伊東市の高齢者の制度
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緊急通報システム(ペンダント型発信機付き)24時間緊急連絡可能な緊急通報システムをひとり暮らし高齢者の自宅に設置し、使用料を市が負担(維持・点検に必要な電話料 月額約300円は利用者負担)申請が必要
対象市内在住・住民登録がある65歳以上で、身体上・精神上・介護認定その他の理由により日常生活に注意を要すると認められる方(心疾患をお持ち、またはそれに相当する方)
最終確認 2026-09-06
在宅高齢者等食事サービス事業(配食)月〜金の5回以内、調理された夕食を自宅まで配送。自己負担は1食あたり 介護保険料第1〜3段階350円/第4・5段階450円/第6段階以上550円申請が必要
長寿祝金長寿のお祝い金(金額がページに書かれていない)申請の要否は記載なし受付期間 基準日=9月1日
敬老記念品の贈呈お祝いの記念品(原則として敬老の日がある毎年9月中に贈呈)申請の要否は記載なし受付期間 毎年9月中
生きがいデイサービス日帰りで入浴・給食・趣味/生きがい活動・各種相談・指導。施設の車で送迎。利用料は食事代等として1日500円申請が必要
介護用品(紙おむつ等)支給事業介護用品(紙おむつ等)を自宅まで配達して支給(支給額・数量の記載なし)申請が必要
対象在宅の要介護4または5の市民(市民税非課税世帯・介護保険料の未納が1年以上ない方)を、生計を同じくしながら常時介護している市民(同じく市民税非課税世帯・未納なし)
最終確認 2026-09-06
在宅家族介護支援金・温泉券・マッサージ券支給事業支援金=介護保険料第1段階 月5,000円/第2段階 月4,000円/第3段階 月3,000円。加えて温泉入浴券(伊東マリンタウンシーサイドスパ)とマッサージ券を1か月につき各1枚申請が必要
伊東市高齢者あんしん見守りネットワーク事業QRコード付見守りシールを無料で40枚(耐洗ラベル30枚・蓄光ラベル10枚)。24時間365日、身元確認のための情報伝達ができるシステムに登録申請が必要
高齢者公共交通機関割引乗車証等購入費の助成次のうち希望する1種類の購入費用を5,000円助成(1年に1回限り)。①伊東ゆうゆう電車回数券 8,000円→3,000円 ②伊東ゆうゆうパス 3か月18,000円→13,000円・6か月33,000円→28,000円・1年61,000円→56,000円 ③タクシークーポン券 10,000円→5,000円申請が必要受付期間 電車回数券の購入期間=令和8年12月31日まで/ゆうゆうパス・タクシークーポン券=令和9年3月31日まで
対象令和7年4月1日以前から引き続いて市に住民登録のある昭和31年4月1日以前生まれの方(令和8年度の場合)
受付期間電車回数券の購入期間=令和8年12月31日まで/ゆうゆうパス・タクシークーポン券=令和9年3月31日まで
最終確認 2026-09-06
伊東市高齢者運転免許証自主返納支援事業「運転経歴証明書等」の手数料を助成(後日、指定口座へ振込。金額の記載なし)申請が必要期限 「運転経歴証明書等」が交付されてから6か月以内
迷惑・悪質電話防止装置の無料貸出固定電話に取り付ける迷惑・悪質電話防止装置を無料貸出(設置日から1年間)。着信前に警告アナウンスが流れ会話を録音申請が必要
伊東市ふれあい収集市収集職員が週1回自宅を訪問して家庭ごみ7品目(もえるごみ・あきカン類・びん類・金属類・われもの類/乾電池・古紙・ペットボトル)を収集。希望者には収集時に一声かけて安否確認申請が必要
対象自らごみをごみステーションに運び出せず、親族や近隣住民の協力も得られない世帯で、世帯員全員が要介護1〜5・要支援1〜2・事業対象者、身体障害者手帳1〜2級、精神障害者保健福祉手帳1級、療育手帳Aのいずれかに該当すること
最終確認 2026-09-06
粗大ごみ福祉収集屋内からの運び出しを支援(介護ヘルパー等の立会いが必要となる場合あり)申請が必要
高齢者の肺炎球菌ワクチン予防接種(費用一部助成)自己負担金 3,500円(残りを市が公費助成)申請が必要期限 65歳から66歳の誕生日の前日までに接種
対象市に住民票があり、過去に肺炎球菌予防接種を一度も受けていない方で、接種当日65歳の方、または60〜65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器機能の障害もしくはHIVによる免疫機能の障害を有する方
期限65歳から66歳の誕生日の前日までに接種
受付期間65歳の1年間
最終確認 2026-09-06
帯状疱疹予防接種(費用一部助成)自己負担額=生ワクチン2,640円(1回)/組換えワクチン6,600円(2回)。公費助成の利用はどちらかのワクチンで生涯1度限り申請が必要
対象定期接種=年度内に65歳を迎える方/60〜64歳でHIVによる免疫機能障害があり日常生活がほとんど不可能な方/令和7〜11年度の経過措置でその年度内に70・75・80・85・90・95・100歳となる方。任意接種=接種日時点で50歳以上64歳以下の方、経過措置で66歳以上の定期接種対象者以外の方
最終確認 2026-09-06
要介護認定を受けている方等の障害者控除対象認定確定申告時に必要な障害者控除対象認定書/特別障害者控除対象認定書を発行し、所得税・市県民税の所得控除を受けられるようにする申請が必要期限 所得税申告の対象となる年の12月31日が判定の基準日(年の中途で死亡した場合は死亡日)
対象65歳以上で、身体障害者手帳が交付されていなくても、寝たきりや認知症等により障害の程度が障害者に準ずると認められる方(要介護1以上かつ認知症高齢者の日常生活自立度2または3 など)
期限所得税申告の対象となる年の12月31日が判定の基準日(年の中途で死亡した場合は死亡日)
最終確認 2026-09-06
地域包括支援センター(長寿いきいきサポート)高齢者の生活・介護の総合相談、権利擁護、介護予防ケアマネジメントを行う相談所
高齢者福祉サービス緊急通報システムの使用料負担、夕食の配達サービス、老人クラブへの助成、100歳の記念品など申請が必要
長寿ふれあい交流事業助成金(敬老会事業・記念品事業・交流事業)敬老会・記念品配付・高齢者との交流バス旅行を行う町内会・老人クラブ・市民団体に経費の一部を助成事前申請が必要期限 実施予定日の15日前まで
介護保険での住宅改修・福祉用具の購入介護保険で手すり等の住宅改修(上限20万円)と福祉用具の購入(年10万円まで)の費用の7〜9割を支給/金額:住宅改修は上限20万円の7〜9割事前申請が必要
短期集中予防サービス(通所型サービスC)生活機能が低下した方が約3か月、専門職の指導で運動や日常動作の集中トレーニングを受けられる(送迎あり)申請が必要
介護する家族の支援認知症の方の見守りネットワークのほか、在宅で介護する家族への支給(月額5,000円など)の案内申請が必要
高齢者虐待の相談高齢者虐待を受けている・おそれがある場合に市や地域包括支援センターで相談・通報を受ける申請の要否は記載なし