島田市の子どもの制度
108件
児童手当1人あたり月額=0〜2歳 第1・2子15,000円/第3子以降30,000円、3歳〜高校生年代 第1・2子10,000円/第3子以降30,000円申請が必要期限 「出生・転入から15日以内に申請をお願いします」(遅れた分は受給できない)
対象島田市に住民登録があり、支給対象となる児童(高校生年代まで)を養育する父母等のうち生計中心者
期限「出生・転入から15日以内に申請をお願いします」(遅れた分は受給できない)
最終確認 2026-09-08
こども医療費助成入院・通院(医科・歯科)・調剤とも自己負担なし(保険診療分の自己負担額を助成)。入院時食事療養費標準負担額も助成対象申請が必要
未熟児養育医療保険診療分の自己負担額と食事療養費を市が負担(最長で1歳の誕生日の前々日まで)申請が必要
対象市内に住所があり、出生時体重2,000グラム以下、または生活力が特に薄弱で養育医療の対象となる症状を示す乳児で、指定医療機関の医師が入院が必要と判断したもの
最終確認 2026-09-08
島田市妊婦支援給付金支給事業1回目=妊婦1人あたり50,000円(妊娠届出後)/2回目=胎児1人あたり50,000円(胎児の数の届出後)申請が必要期限 1回目=胎児の心拍が確認された日より2年間/2回目=出産予定日の8週間前の日(死産・流産したときはその日)より2年間
対象申請時点で島田市に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方
期限1回目=胎児の心拍が確認された日より2年間/2回目=出産予定日の8週間前の日(死産・流産したときはその日)より2年間
最終確認 2026-09-08
妊婦健康診査費用の助成基本健診16回、超音波検査4回、血液検査1回、血算検査1回、GBS検査1回届出が前提期限 県外受診分の償還申請は「出産、流産または死産から6か月以内」
産婦健康診査費用の助成対象者1人につき2回を限度(1回目=おおむね産後5〜21日、2回目=おおむね産後22〜56日)届出が前提期限 県外受診分の償還申請は「出産日から6か月以内」
新生児聴覚スクリーニング検査費用の助成自動ABR=4,700円/OAE=2,100円届出が前提期限 県外受診分の償還申請は「健診実施日から6か月以内」
島田市産後ケア事業宿泊型=7日まで(自己負担1泊10,400円)/通所型・居宅訪問型=合わせて7回まで(通所1〜2時間未満1回1,300円・7時間1回3,500円、居宅訪問1回1,400円)申請が必要
島田市不育症治療費助成事業医療保険適用外の不育症治療費のうち医師が証明するものの10分の7(助成対象治療費241,500円を限度・申請回数の制限なし)申請が必要期限 申請期間は「治療終了日から起算して90日を経過した日まで」。治療開始日から24か月以内の治療が対象
対象申請日に夫婦のいずれかが島田市に住所を有し、治療開始日に妻が43歳未満、夫婦の前年合計所得が730万円未満
期限申請期間は「治療終了日から起算して90日を経過した日まで」。治療開始日から24か月以内の治療が対象
最終確認 2026-09-08
静岡県不妊治療費(先進医療)助成制度保険診療の生殖補助医療と併用して実施される「先進医療」に係る費用の一部を助成申請が必要
島田市おたふくかぜワクチン接種費助成金交付事業1回2,000円(1人各年齢ごとに1回ずつ・計2回まで)申請が必要受付期間 上の年齢に該当する期間
特別の理由による任意予防接種費助成事業定期予防接種の再接種に要する費用(再接種日の属する年度に市が定める定期予防接種委託料を上限)事前申請が必要期限 認定は再接種を受ける前。助成の申請は「再接種日から起算して1年を経過する日まで」
対象骨髄移植手術その他の理由で、既に受けた定期予防接種の効果が期待できないと医師に判断された方(再接種日に住所が島田市)
期限認定は再接種を受ける前。助成の申請は「再接種日から起算して1年を経過する日まで」
最終確認 2026-09-08
就学援助学用品費・通学用品費・新入学児童生徒学用品費・修学旅行費・校外活動費・学校給食費(実食分)・医療費・通学費申請が必要期限 新入学児童生徒学用品費の入学前支給は令和7年11月14日(金)が申込期限
対象島田市内に住所があり市内の小中学校に在学する児童生徒のうち、要保護・準要保護と認定された世帯
期限新入学児童生徒学用品費の入学前支給は令和7年11月14日(金)が申込期限
受付期間新規申請は毎月受付。継続申請は毎年必要
最終確認 2026-09-08
特別支援教育就学奨励学校給食費・通学費・職場実習交通費・修学旅行費・校外活動等参加費・学用品等購入費・新入生児童生徒学用品費等・体育実技用具費・拡大教材費の一部(保護者の負担能力の程度に応じる)申請が必要受付期間 毎年6月に各小中学校をとおして申込書類を配布
幼児教育・保育の無償化認可保育所・認定こども園=保育料の全額/幼稚園(旧制度)=上限25,700円/月/認可外保育施設等=上限37,000円/月(0〜2歳の非課税世帯は42,000円/月)/預かり保育=上限 利用日数×450円/月(最大11,300円/月)申請が必要
保育料の第二子半額・第三子以降無償(島田市独自)「平成29年9月より、同一生計であれば、上の子が何歳でも第二子は半額、第三子以降は無償です」
こども誰でも通園制度(乳児等通園支援事業)の利用料減免「1時間あたり300円程度」の利用料に負担軽減制度がある(減免金額はページに記載なし)申請が必要受付期間 月最大10時間まで
対象生活保護世帯や住民税所得割額が77,101円未満の世帯(制度本体の対象=島田市民で生後6か月〜満3歳未満、保育所等に通っていない子)
受付期間月最大10時間まで
最終確認 2026-09-08
就学前障害児の発達支援の無償化利用者負担を無料
ひとり親家庭等医療費助成保険診療による自己負担額(高額療養費・付加給付分を除く)申請が必要受付期間 毎年6月末までに更新手続き(現に認定されている人には5月中に通知)
対象同居している人達全員が前年分(1〜6月の申請は前々年分)の所得税が課税されていない世帯で、20歳を迎える前日の属する月の末日までの児童を扶養する母子・父子家庭の親と児童、両親がいない児童
受付期間毎年6月末までに更新手続き(現に認定されている人には5月中に通知)
最終確認 2026-09-08
ひとり親家庭等子育て支援助成金ファミリー・サポート・センターの利用料の半額(10円未満切り捨て)。交通費その他の実費は対象外事前申請が必要期限 助成金の申請は「利用から1年以内」。助成対象者として登録した後に利用したものに限る
対象児童扶養手当の受給者(全部停止の人は対象外)、または児童扶養手当を受給していないがその所得が受給者と同等の人
期限助成金の申請は「利用から1年以内」。助成対象者として登録した後に利用したものに限る
最終確認 2026-09-08
ひとり親家庭養育費確保支援助成金実際にかかった費用額のうち、一人あたり27,000円まで(上限)申請が必要期限 「公正証書等が作成された日から1年以内に申請する場合に限ります」
対象市内に住民票があり、20歳未満の子を扶養し、養育費の取り決めに係る経費を負担して公正証書などを有する人
期限「公正証書等が作成された日から1年以内に申請する場合に限ります」
最終確認 2026-09-08
児童扶養手当(手当額はページに記載なし)申請が必要
高等職業訓練促進給付金市民税非課税の場合=月100,000円/それ以外=月70,500円(修業期間の最後の12か月は月額40,000円ずつ増額)。支給期間=養成機関で修業する期間(最大4年間分)事前申請が必要期限 「事前に母子・父子自立支援員に相談があった者であること」が支給要件
対象島田市在住の母子家庭の母・父子家庭の父で、児童扶養手当を受けているか同様の所得水準にあり、1年以上の養成機関で修業して対象資格の取得が見込まれる方
期限「事前に母子・父子自立支援員に相談があった者であること」が支給要件
最終確認 2026-09-08
自立支援教育訓練給付金雇用保険の教育訓練給付金の受給資格がない方=受講料の6割(上限あり。1万2千円を超えない場合は支給できない)/それ以外=その額から雇用保険の給付額を差し引いた額事前申請が必要期限 支給を受けようとする場合は事前相談が必要
母子父子寡婦貸付金就学資金・就学支度貸付金・技能習得資金の貸付(静岡県が貸付、市は仲介)申請が必要受付期間 「申請書が揃えば、12月以降に順次面談を実施します」
ファミリー・サポート・センター会員相互で育児の預かり・送迎。終了後に委託会員が受託会員に謝礼を支払う申請が必要
一時預かり保育園で子どもを預かる(料金は園ごと。例=しまだなごみ保育園 1日3,000円・半日2,000円・1時間700円・30分350円)申請が必要
病児保育・病後児保育保育園の専用室で看護師・保育士が一時的に預かる申請が必要
放課後児童クラブ(公設)の利用公設放課後児童クラブ・土曜児童クラブの利用申請が必要期限 随時申込は「利用開始希望月の2か月前の25日(25日が休日の場合は翌営業日)まで」金額・条件はPDFに記載
対象市内に在住し小学校に就学する児童で、保護者の就労・傷病・障害・就学等により昼間に面倒を見られない児童
期限随時申込は「利用開始希望月の2か月前の25日(25日が休日の場合は翌営業日)まで」
受付期間令和8年度の随時申込=令和7年11月1日から
最終確認 2026-09-08
子育て優待カード(しずおか子育て優待カード)協賛店舗・施設で「応援サービス」が受けられる(内容は店舗ごと)申請が必要
湯ったり♨ママケア温泉施設での交流と休息(子育てコンシェルジュ・育児サポーターが見守りと相談)申請が必要受付期間 開催日ごとの申込
令和8年度 里親相談会里親制度について里親支援センターと市内の里親が相談に応じる相談会。相談無料。/金額:無料受付期間 令和8年11月26日(木曜日)、令和9年2月25日(木曜日)
こども家庭センター母子保健と児童福祉を一体化した18歳未満のこどもの総合相談窓口。家庭児童相談・育児サポーター等。申請の要否は記載なし
教育に関する相談教育委員会の教育行政相談窓口と、教育センターでの教育相談の案内。申請の要否は記載なし
令和8年度「ひとりじゃないでね」子育て応援講座妊婦・乳児の親向けに奇数月に開く45分程度の子育て講座。次回は9月30日「あかちゃんのための防災」。事前申請が必要期限 9月20日(日)
家庭教育講座(子どもの年齢に応じた講座・講演会)乳児から小中学生の親、妊娠期の夫婦向けの家庭教育講座・講演会。講座ごとに日程・募集が異なる。事前申請が必要
あかちゃん講座生後3〜7か月の第1子の親向けに、地域子育て支援センターで毎月1回(連続3回)開く講座。事前申請が必要
青少年相談概ね15〜39歳の不登校・ひきこもり・仕事の悩みを青少年育成支援センターで電話・面接相談。申請の要否は記載なし
申請書DL・育児サポート派遣事業育児サポーター派遣事業の利用申請書・承諾書・変更届の様式。申請が必要
風しん予防接種の公費助成(成人)抗体価が低い妊娠希望の女性・妊婦の同居者等の風しん・MRワクチン接種費を助成/金額:風しん4,000円・MR5,000円申請が必要受付期間 令和9年3月31日まで
こども家庭センター(児童虐待・子育てなど)子どもの発達・不登校・非行・育児不安・虐待・DVなどの相談に応じる
教育相談室教育センターで小中学生と保護者のいじめ・不登校・進路等の相談(電話・面談)
就学時健康診断翌年度に小学校へ入学する児童の就学時健康診断(令和8年度は10〜11月に各校で実施)受付期間 令和8年10月1日〜11月27日(学校ごと)
里親制度について里親の種類・要件と、里親になるまでの流れ(相談〜知事の認定)の案内申請が必要
里親家庭を募集しています!家庭で暮らせない子を迎える里親の募集(養育経費は公費で支給)申請が必要
こども家庭センター「てくてく」保健師・助産師が妊娠・出産・子育ての相談を受ける母子保健の総合相談窓口申請の要否は記載なし受付期間 毎週月~金曜日(祝日・年末年始除く)午前8時30分~12時、午後1時~5時
流産や死産を経験された方へ流産・死産を経験した方の気持ちを保健師等が聞く相談(こども家庭センター「てくてく」)申請の要否は記載なし受付期間 午前9時から午後4時30分まで(平日のみ)
思いがけない妊娠でお悩みの方へ思いがけない妊娠の悩みを「てくてく」で相談。県の「しずおか妊娠SOS」も紹介申請の要否は記載なし受付期間 午前9時から午後4時30分まで(平日のみ)
あかちゃんのお世話体験初めて出産する妊婦がマイ支援センターで授乳・着替え・抱っこなど赤ちゃんのお世話を体験申請が必要
マイ支援センター初めての子育ての方が地域子育て支援センターを1か所登録し、妊娠中から相談・支援を受ける申請が必要
不妊・不育専門相談(会)のご案内静岡県不妊・不育専門相談センターの専門相談と県主催の専門医セミナーを紹介申請が必要
赤ちゃん訪問生後2か月頃に保健師・助産師が家庭訪問し、身体計測や育児の相談、健診・予防接種の説明申請が必要
つどいの広場公民館等で市民ボランティアが子育て親子の交流の場を開く(きしゃぽっぽ・あい愛サロン等)申請の要否は記載なし
ヤングケアラー家族の世話をするこどもについて子育て応援課が相談を受け、支援や関係機関へつなぐ申請の要否は記載なし
育児サポーター妊娠中・産後の母親の家庭を保育士が訪問し育児・家事を手伝う。利用料無料/金額:利用料無料申請が必要受付期間 妊娠中=母子手帳交付から出産まで(10時間以内)/出産の翌日から180日まで(30時間内)
5歳児健診年中児全員を対象に、アンケートと相談で発達や子育ての悩みを確認する5歳児健康診査
3歳児健診3歳1か月の子の身体・歯・発達の健診と相談。日時は前月に通知
1歳6か月児健診1歳6か月児の身体計測・内科・歯科健診と健康・栄養相談。日時は前月に通知
離乳食講習満4か月児の保護者向けに離乳食の講話と実習を行う講習(託児あり・要予約)申請が必要
7か月のFamilyDay~7か月児相談~7か月児の身体測定・健康相談・離乳食相談・遊びの紹介等。日時は前月に通知
3歳児健康診査について3歳1か月の子の身体・歯・発達の健診と相談(アンケートの事前提出の案内)
1歳6か月児健康診査について1歳7か月になる月の子の身体・歯の健診と相談(アンケートの事前提出の案内)
こども救急電話相談子どもの急病時に受診すべきか相談できる静岡こども救急電話相談(#8000・24時間)申請の要否は記載なし受付期間 24時間(年中無休)
乳幼児相談保健師・栄養士・助産師に相談できる予約制乳幼児相談と、自由に使える身体測定申請が必要
子どもの発育・発達に関する相談、親子学習会、療育教室発達や園・学校生活の相談を受け、親子学習会「つくしんぼ」・療育教室「おひさま」につなぐ申請の要否は記載なし
こども医療費受給者証の交付申請についてこども医療費助成を受けるための受給者証の交付申請(出生・転入時)の案内申請が必要
島田市体験寺子屋事業補助金子ども会・PTA・自治会等が行う小中学生の宿泊体験活動に、参加者1人500円(1団体1.5万円まで)を補助/金額:参加小中学生1人500円・上限1.5万円事前申請が必要期限 事業実施日の約1か月前までに申請
対象地域の民間団体(子ども会・PTA・自治会など)
期限事業実施日の約1か月前までに申請
受付期間令和8年5月1日(金)午前8時30分~令和9年2月28日(日)
終了日2027年2月28日
最終確認 2026-09-28
ボーイスカウト・ガールスカウト補助金交付事業島田地区スカウトの事業補助と、日本・世界スカウトジャンボリーに参加する市民への参加費補助申請が必要
放課後子供教室初倉地区の小学生が放課後に地域の方と遊び・体験活動をする教室(フレンズクラブ)/金額:年間2,800円(保険料含む)申請が必要受付期間 5月から翌年2月までの水曜日(全25回)午後4時00分から午後5時20分まで
島田市ペアレントサポーター家庭教育支援員がしまおや講座・子育て広場・絵本の講座などで親の学びを支える申請の要否は記載なし
島田市版ネウボラ同じ担当保健師が妊娠期から子育て期まで家庭を担当し、訪問や健診で相談に応じる
適応指導教室「チャレンジ教室」学校に通えない小中学生の学校復帰・社会的自立を支える教室。相談員の面談・体験通級あり申請が必要
妊婦歯科健診のお知らせ妊娠中の方が委託歯科医療機関で歯科健診を無料で受けられる/金額:無料
フッ化物応用(むし歯予防)幼児・小学生へのフッ化物塗布(1回200円)と4歳〜中学生のフッ化物洗口によるむし歯予防/金額:1回200円申請が必要
子どもに関するあらゆる相談(市の相談窓口まとめ)0〜18歳未満の子どもに関する全般的な相談を子育て応援課で受け付ける事前申請が必要
子育て支援の相談(市の相談窓口まとめ)子育て全般や支援に関する相談を子育て応援課で受け付ける事前申請が必要
青少年相談(市の相談窓口まとめ)不登校やひきこもり、仕事などの悩み・不安を青少年育成支援センターで相談できる事前申請が必要
家庭児童相談(子育て・児童虐待の相談)(こども家庭センター)こどもの子育て・児童虐待に関する相談に応じる。家族以外の園・学校などからの相談も受ける事前申請が必要
子育てコンシェルジュ(こども家庭センター)保育士の専門相談員が市内の子育て支援・サービスの情報提供と相談に応じる事前申請が必要
育児サポーター(こども家庭センター)妊娠中・出産間もない母親の家庭を保育士が訪問し育児を手伝う。利用料無料/金額:利用料無料事前申請が必要
こどもの発育・発達に関する相談(こども家庭センター)言葉や落ち着きなど、こどもの発育・発達の心配ごとの相談に応じる事前申請が必要
こどもの発育・発達に関する支援(ふわり)(こども家庭センター)発達に心配のある子に療育や相談を通して個々の発達を支援する(こども発達支援センター)申請が必要
島田市版ネウボラ(こども家庭センター)同じ保健師が妊娠期から子育て期まで家族を担当し、訪問や健診で切れ目なく支援する
こども家庭センター「てくてく」(こども家庭センター)妊娠・出産・子育ての悩みを受ける母子保健の総合相談窓口(保健福祉センター)事前申請が必要
中学生赤ちゃんふれあい体験講座中学校で中学生が赤ちゃんとふれあう講座(島田第一中10月1・2日、金谷中10月29・30日)申請の要否は記載なし受付期間 島田第一中学校10月1日・2日、金谷中学校10月29日・30日
パパとママのための乳幼児の心肺蘇生法乳幼児の事故に備え心肺蘇生法・AED・異物除去を学ぶ講座(令和9年2月20日)申請が必要期限 令和9年1月25日(月)受付期間 電子申請(12/15〜)・令和9年2月20日(土)
幼児・児童を持つ親の講座「たくましい子に育てる」レジリエンスを育てる声掛けを学ぶ2回連続講座(10月27日・11月10日)申請が必要受付期間 10月27日(火)、11月10日(火)
自分の思考の癖を知ろう家庭教育講座(令和9年1月19日)。申込は11月13日から申請が必要受付期間 11月13日〜・令和9年1月19日(火)受付期間 11月13日〜・令和9年1月19日(火)
わが子に伝えたい性の話家庭教育講座(令和9年1月23日)。申込は11月13日から申請が必要受付期間 11月13日〜・令和9年1月23日(土)受付期間 11月13日〜・令和9年1月23日(土)
アサーティブ・コミュニケーション(仮称)小・中学生の親向けの講座(12月15日)。申込は10月15日から申請が必要受付期間 10月15日〜・12月15日(火)受付期間 10月15日〜・12月15日(火)
妊娠期の夫婦で考える赤ちゃんとの生活妊娠期の夫婦向けの講座(9月5日、令和9年3月13日)申請が必要受付期間 9月5日(土)、令和9年3月13日