磐田市の移住・結婚の制度
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結婚新生活支援事業助成金住宅取得費用・リフォーム費用・住宅賃貸借費用(賃料、敷金、礼金、共益費、仲介手数料)・引越費用を合算した額(1,000円未満切り捨て)。補助上限額=婚姻日において夫婦いずれかの年齢の高い方が29歳以下は60万円/30歳以上39歳以下は30万円。勤務先から住宅手当等の支給を受けている場合は支給額を控除申請が必要受付期間 ⚠令和8年6月15日から令和9年2月末日まで【先着順】(応募が多数の場合、年度途中でも事業が終了することがある)
対象令和8年1月1日以降に婚姻の届を提出し受理された夫婦で、夫婦の前年(又は前々年)の所得の合計額が500万円未満(奨学金の返済額は控除)、婚姻日における夫婦の年齢がともに39歳以下、申請時にライフデザイン支援講座・プレコンセプションケア・共家事共育て講座・医療機関への妊娠出産相談のいずれかを夫婦ともに受講または実施していること、住民票が申請に係る住宅にあること、契約名義人が夫若しくは妻又は夫婦共同名義であること、交付決定日から1年以上定住する意思があること、他の公的制度による家賃補助等を受けていないこと、市税等を滞納していないこと、ほか
受付期間⚠令和8年6月15日から令和9年2月末日まで【先着順】(応募が多数の場合、年度途中でも事業が終了することがある)
最終確認 2026-09-08
磐田市Uターン促進奨学金返済支援補助金制度大学等在学中に借り入れた奨学金の返済の一部について補助金を交付申請が必要受付期間 ⚠令和8年4月20日(月曜)〜令和9年3月1日(月曜)※必着金額・条件はPDFに記載
対象高等学校卒業後に大学等進学のために県外に転出し、磐田市に転入し就労している方で、大学等在学中に奨学金を借り入れていた方。市税完納証明が必要
受付期間⚠令和8年4月20日(月曜)〜令和9年3月1日(月曜)※必着
最終確認 2026-09-08
移住就業支援金制度100万円(単身の場合は60万円)。18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は、18歳未満の者一人につき100万円を加算。1世帯当たりの申請額は400万円が上限申請が必要受付期間 ⚠受付期間=令和9年1月15日(金曜)まで
対象東京23区の在住者、または東京圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)在住で23区への通勤者が磐田市内に移住し、静岡県が選定した中小企業に就職した場合等。移住直前の10年間のうち通算5年以上、かつ移住直前に連続して1年以上、23区内に在住または東京圏に在住し23区内へ通勤していたこと。申請は移住後1年以内・5年以上継続して居住する意思があること
受付期間⚠受付期間=令和9年1月15日(金曜)まで
最終確認 2026-09-08
地方就職学生支援金交通費=就職活動に要した往復の交通費の1/2以内で5,940円を上限/移転費=移住のために要した運搬費用の実費総額で6万6,000円を上限。交通費・移転費についてそれぞれ1回申請できる申請が必要期限 卒業・修了の日から1年以内かつ就業の開始日から1年以内
対象大学等の卒業・修了年度において東京都内に本部がある大学等の東京圏内のキャンパスに4年以上在学し、東京圏内に継続して在住していた方で、磐田市に移住し静岡県内の企業へ就職する予定または就職した方。週20時間以上の無期雇用契約に基づく就業であること
期限卒業・修了の日から1年以内かつ就業の開始日から1年以内
最終確認 2026-09-08
磐田市特産品(海老芋)承継事業経験豊富な生産者から直接指導を受けながら研修期間中の生活費を支援(研修期間=4月中旬から3月中旬の11ヶ月)申請が必要受付期間 令和8年度の研修生の募集を開始する際は市ホームページで知らせる
対象市内で海老芋栽培の研修を受講し、研修終了後の独立・自営就農時の年齢が原則50歳未満で、就農後3年以上市内で海老芋の生産者として農業に従事する方。申請時および研修期間中に市内に居住していること。生活費の確保を目的とした国の他の事業(生活保護・雇用保険等)による給付等を受けていないこと。市税を滞納していないこと
受付期間令和8年度の研修生の募集を開始する際は市ホームページで知らせる
最終確認 2026-09-08
移住相談窓口電話・メール・窓口・オンラインで磐田市への移住相談に応じる申請の要否は記載なし
オンライン移住相談Zoomで磐田市への移住相談に応じる。希望日の1週間以上前に申込申請が必要
磐田市UIJターン就職・地元定着促進事業学生・求職者向けに企業見学・就職説明会・若手社員への就活相談などのマッチング支援申請が必要