掛川市の子どもの制度
71件
子ども医療費助成「入院 0円/通院 0円/入院時食事療養費の標準負担額 0円」。処方箋の交付により薬局へ行った場合は薬局での自己負担なし(容器代は自己負担)申請が必要期限 助成申請(後日払い戻し)の申請期限は受診日、入院日(領収書の入院開始日)から1年以内
対象掛川市に住所があり、18歳到達後最初の3月31日までの間にあるお子さまで、健康保険に加入しているかた(外国籍のお子さまは在留資格が必要)
期限助成申請(後日払い戻し)の申請期限は受診日、入院日(領収書の入院開始日)から1年以内
最終確認 2026-09-08
児童手当支給は年6回(偶数月)、支払日は支給月の14日。⚠「手当の額」は本文に無く画像(埋め込みPNG)でしか示されていない申請が必要期限 異動日(出生日、転出予定日等)の翌日から15日以内に申請
対象掛川市に住民登録があり、国内に居住している高校生年代まで(18歳に達した後の最初の3月31日まで)の児童を養育している方
期限異動日(出生日、転出予定日等)の翌日から15日以内に申請
最終確認 2026-09-08
就学援助制度準要保護の額=学用品費 小学校 11,630円・中学校 22,730円/通学用品費 小学校 2,270円・中学校 2,270円(2年生以上に支給)/宿泊を伴わない校外活動費 小学校 1,600円・中学校 2,310円/新入学児童生徒学用品費(1年生) 小学校 64,300円・中学校 81,000円(4月以前認定者のみ)/宿泊を伴う校外活動費(年1回) 小学校 3,690円・中学校 6,210円/修学旅行費・通学費・学校給食費は実費/クラブ活動費(中学生のみ)※NEW※ 中学校 15,075円/医療費は医療券支給申請が必要期限 年度当初(4月分から支給)=前年10月から4月/年度途中(申請した日を含む月分から支給)=5月から翌年3月
対象掛川市に住所を有し、小学校・中学校に在籍する児童・生徒の保護者で、要保護(生活保護受給)または準要保護(市民税等が非課税または減免/ひとり親で児童扶養手当受給/生活福祉資金の貸付/世帯全員の所得が教育委員会の定める基準額を下まわる)に該当し教育委員会が認定したかた
期限年度当初(4月分から支給)=前年10月から4月/年度途中(申請した日を含む月分から支給)=5月から翌年3月
受付期間年度当初分は前年10月から4月
最終確認 2026-09-08
こどもの定期予防接種ロタウイルス・B型肝炎・ヒブ・小児肺炎球菌・四種混合・五種混合・二種混合・BCG・麻しん風しん混合・水痘・日本脳炎・子宮頸がん予防の各ワクチン。委託医療機関へ個人で予約し接種届出が前提
おたふくかぜ任意予防接種費用の一部助成上限2,000円(接種費用が助成金額に満たない場合は、接種にかかった金額)申請が必要受付期間 対象年齢の期間内
対象接種日に掛川市に住民登録があり、①1歳〜2歳未満(2歳の誕生日の前日まで)②小学校就学1年前(年長児)に該当し、過去に2回以上接種歴がない方
受付期間対象年齢の期間内
最終確認 2026-09-08
風しん予防接種の費用助成風しんワクチンを接種した場合 上限4,000円/麻しん風しん混合ワクチン(MRワクチン)を接種した場合 上限5,000円。助成は1人1回申請が必要期限 接種前に抗体検査を受けていない場合は助成対象外
予防接種費用を助成します(定期予防接種の再接種)再接種にかかった費用を助成します(上限があります)事前申請が必要期限 再接種を受ける前と後に申請が必要。再接種した年の年度末までに手続き
対象接種時掛川市に住民票があり、骨髄移植や抗がん剤治療などにより接種済みの定期予防接種の効果が期待できないと医師に判断され再度接種する、再接種時の年齢が18歳未満の方
期限再接種を受ける前と後に申請が必要。再接種した年の年度末までに手続き
最終確認 2026-09-08
難聴児補聴器購入費等助成事業別に定める限度額までの3分の2に相当する額。例:中度・軽度難聴用耳かけ型(片耳)イヤモールド付きを購入する場合、37,806円が助成額(令和6年11月現在)申請が必要
対象市内に住所を有する18歳未満の児童で、身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けていない・両耳の聴力レベルが概ね30デシベル以上・日本耳鼻咽喉科学会が指定した静岡県内の精密聴力専門医が効果を認めた児童
最終確認 2026-09-08
未熟児養育医療給付制度指定医療機関での入院治療にかかる医療費等を公費負担。世帯全員の市民税額(合算)に応じて自己負担金あり(委任状を提出すれば子ども医療費助成制度より充当)申請が必要期限 出生日から1か月以内
対象出生時の体重が2,000グラム以下、または医師により入院養育が必要と認められ、指定の医療機関に入院した掛川市に住所のある乳児(満1歳の誕生日の前々日まで)
期限出生日から1か月以内
最終確認 2026-09-08
妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)妊婦支援給付金(1回目)=妊婦1人あたり5万円/(2回目)=胎児の数×5万円。支給時期はいずれも受付した日の翌月末申請が必要
低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成事業1回の妊娠につき1回に限り 10,000円(実費と助成額を比較して低い金額が助成額)申請が必要期限 受診日から6か月以内
対象妊娠判定のため国内産科医療機関を受診した日に掛川市に住民登録があり妊娠の届出をした方で、市町村民税非課税世帯または生活保護世帯に属する方
期限受診日から6か月以内
最終確認 2026-09-08
産前産後ホームヘルプサービス利用費助成事業助成上限額 2万円(多胎の場合は 2万5千円)・助成する率は対象経費の 2分の1以内(100円未満切り捨て)申請が必要期限 各サービスの最終利用日から起算して 120日以内
対象掛川市に住民票があり、妊娠届を提出した翌日から赤ちゃんの1歳のお誕生日までの間にサービスを利用した妊産婦(世帯に支援できる家族等〔就労している人を除く〕がいる場合は対象外)
期限各サービスの最終利用日から起算して 120日以内
最終確認 2026-09-08
子育て短期支援入所生活援助事業(ショートステイ)児童養護施設等で7日以内養育。利用料(円)=2歳未満:生活保護世帯 0/市民税非課税世帯 1,100/その他の世帯 5,350、2歳以上:生活保護世帯 0/市民税非課税世帯 1,000/その他の世帯 2,750申請が必要
ひとり親家庭等医療費助成保険診療による自己負担金を助成(入院時の食事代および付加給付、高額療養費は除く)申請が必要受付期間 更新手続きは毎年6月上旬
対象20歳に達する日の前日までの児童かつ所定の条件にあてはまる児童を扶養している、ひとり親家庭の母と子または父と子・父母のいない子で、所得税が課税されていない世帯
受付期間更新手続きは毎年6月上旬
最終確認 2026-09-08
児童扶養手当対象児童が1人の場合=全部支給 月額48,050円/一部支給 月額48,040円から11,340円(所得に応じ10円単位で増減)。令和8年4月分(5月支給分)から改定。児童が2人以上の場合、1人増えるにつき 11,350円から5,680円の加算申請が必要
対象離婚・死亡・重度の障がい・DV保護命令等の条件にあてはまる児童(18歳に達する日以降最初の3月31日まで。中度以上の障がいは20歳未満)を監護している母・父・養育者。所得制限あり
最終確認 2026-09-08
遺児等の手当(遺児等福祉手当)児童1人につき 月額3,000円。毎年4月および10月にそれぞれの支給月の前6カ月分を支給申請が必要
対象父親または母親が亡くなったり、障がいがある状態となった子ども(義務教育終了前の児童)を養育しているかた。所得制限あり(扶養親族等0人=2,080,000円ほか)
最終確認 2026-09-08
母子家庭等自立支援給付金(自立支援教育訓練給付金)教育訓練経費(入学料・受講料に限る)の 60%。一般教育訓練・特定一般教育訓練は上限20万円、下限1万2千円/専門実践教育訓練は上限40万円/年(最大4年)、下限1万2千円事前申請が必要期限 必ず講座受講前に事前相談
対象市内在住で、20歳未満の児童を養育しているひとり親家庭の母または父で、ひとり親自立支援プログラム策定等の支援を受けている・過去に本事業の支給を受けたことがない・事前相談で受講の必要性が認められること
期限必ず講座受講前に事前相談
最終確認 2026-09-08
母子家庭等自立支援給付金(高等職業訓練促進給付金・修了支援給付金)高等職業訓練促進給付金=市民税非課税世帯(月額100,000円)/市民税課税世帯(月額70,500円)。修業期間の最後の12か月は非課税(月額140,000円)/課税(110,500円)。修了支援給付金=非課税(50,000円)/課税(25,000円)事前申請が必要期限 必ず事前相談。養成機関入学後に申請
対象市内在住で20歳未満の児童を養育しているひとり親家庭の母または父で、児童扶養手当を受けているまたは同等の所得水準にあり、6か月以上のカリキュラムで対象資格の取得が見込まれる方
期限必ず事前相談。養成機関入学後に申請
受付期間修学期間の全期間(上限4年)
最終確認 2026-09-08
母子・父子・寡婦福祉資金修学・就学支度・技能習得・修業・就職支度・医療介護・生活・住宅・転宅・事業開始・事業継続・結婚の各資金の貸付申請が必要
ひとり親家庭子育てサポート事業利用料助成(延長保育・ファミサポ)助成対象事業(保育園等延長保育事業、ファミリー・サポート・センター事業)を利用した際の料金の 2分の1(10円未満の端数は切り捨て)申請が必要期限 令和8年3月19日(木)
ひとり親家庭子育てサポート事業利用料助成(学童保育)1月につき3,000円(長期休暇は5,000円)を上限とする利用料の2分の1に相当する額申請が必要期限 令和8年3月19日(木)厳守(3月19日は19:00まで受付)
対象掛川市に住所があるひとり親家庭で、児童扶養手当を受給しているかた、またはひとり親家庭等医療費助成対象のかた
期限令和8年3月19日(木)厳守(3月19日は19:00まで受付)
受付期間対象事業の利用年度内
最終確認 2026-09-08
ひとり親家庭のJR通勤定期乗車券割引制度JR通勤定期乗車券を 3割引きで購入できる事前申請が必要期限 定期券購入前に「特定者資格証明書」と「特定者用定期乗車券購入証明書」の交付を受ける必要がある
対象児童扶養手当受給者とその世帯のかたで、通勤のために定期券を必要とするかた(手当が全部支給停止のかたは対象外)
期限定期券購入前に「特定者資格証明書」と「特定者用定期乗車券購入証明書」の交付を受ける必要がある
最終確認 2026-09-08
施設等利用費(償還払い)/掛川市預かり保育料助成制度幼稚園等預かり保育=「幼稚園等へ支払った預かり保育料」と「月額上限額(450円×利用日数)」の低い方を支給。掛川市預かり保育料助成制度(市単独事業)で、支払額が月額上限額を上回る場合はその差額を支給。認可外保育施設等=支払った利用料と「月額上限額37,000円(0〜2歳児の住民税非課税世帯は42,000円)」の低い方を支給申請が必要
掛川協働保育園等保育料助成助成金額(月上限額)=入所児童等が1人の場合 55,000円/2人の場合 85,500円/3人の場合 139,000円申請が必要期限 前期(4〜8月分)=提出期限9月下旬/後期(9〜3月分)=提出期限3月下旬
対象毎月初日時点で、児童・申請者が市内に住所があり、認可保育所等の入所要件を満たし、児童を掛川協働保育園等(一定の基準を満たす認可外保育施設)に入所させ、保育料に滞納がない方
期限前期(4〜8月分)=提出期限9月下旬/後期(9〜3月分)=提出期限3月下旬
受付期間前期(4〜8月分)/後期(9〜3月分)
最終確認 2026-09-08
こども誰でも通園制度(乳児等通園支援事業)こども1人につき 月10時間まで。利用料は 1時間300円程度(施設により異なる)申請が必要
しずおか子育て優待カード協賛店舗で提示すると特典・サービス(店によって異なる)が受けられる。掛川市では 303店舗が協賛申請が必要
ファミリー・サポート・センター利用料=平日 午前7時から午後7時まで 1時間あたり600円/平日 上記以外の時間 700円/土曜日・日曜日・祝日・年末年始 午前7時から午後7時まで 700円/同 上記以外の時間 800円(依頼会員が提供会員に直接支払う)申請が必要
小児慢性特定疾病児童日常生活用具費助成事業品目ごとの限度額まで助成事前申請が必要期限 業者への発注または購入後の場合は対象となりません金額・条件はPDFに記載
対象「小児慢性特定疾病医療受給者証」をお持ちで日常生活を営むのに支障のある在宅の児童(保護者に所得に応じた自己負担金あり)
期限業者への発注または購入後の場合は対象となりません
最終確認 2026-09-08
保育士等就職応援資金貸付事業1人につき 20万円を貸付。2年を超えて勤務することにより、返還が免除申請が必要期限 勤務開始から3か月以内を目安に申請
対象保育士資格または幼稚園教諭免許を持ち、市内の保育所等に保育士等として就職または内定を受けている方で、1日6時間以上・月20日以上勤務、市内の保育所等の勤務経験がない(または退職から1年以上経過)方
期限勤務開始から3か月以内を目安に申請
最終確認 2026-09-08
勤労者教育資金貸付制度(掛川市教育ローン)融資限度額 200万円まで(1万円単位)、金利 年1.60%(固定金利)、返済期間は 10年以内(在学期間中の元金据置返済期間を含む)申請が必要
対象同一勤務先に1年以上勤務し前年税込年収が150万円以上、市内に住民登録があり1年以上居住、本人・配偶者及び生計中心者の前年の年間合計所得金額が1,000万円以下、市税を完納している方
最終確認 2026-09-08
出産育児一時金の支給500,000円を支給(直接支払制度を利用しない方、および出産費用が上記の金額未満となり差額が生じた場合も含む)申請が必要期限 出産した日の翌日から2年を過ぎると時効
「子育てと仕事の両立環境整備」に取り組む事業所を応援(社会保険労務士への無料相談)子育てと仕事の両立環境整備に取り組む事業所向けの社会保険労務士無料相談(題名から)申請の要否は記載なし
妊産婦健康診査受診票等が使用できなかった方への助成里帰り出産等で県外医療機関の妊産婦健診に受診票が使えなかった人に健診費を払い戻す申請が必要期限 出産または流産をした日から6カ月以内
就学時健康診断及び入学説明会来年度小学校入学予定の子を対象に法令に基づく健康診断を実施(10〜11月)受付期間 10月から11月受付期間 10月から11月
子育てコンシェルジュ訪問生後10か月前後の子のいる家庭に保育士が家庭訪問し、相談・支援サービスを案内
掛川市家庭教育サポートチーム つなぐ保護者懇談会のファシリテーターや講話、おしゃべりサロンで子育ての悩みの相談活動申請の要否は記載なし
掛川市託児サポーター派遣事業市や非営利団体の講座・イベントに託児サポーターを派遣(手当1人1時間700円)/金額:サポーター1人1時間700円申請が必要
青少年相談20歳未満の青少年の問題行動・いじめ等を専門相談員が電話・面接で無料相談受付期間 火曜日から金曜日 午前9時~午後4時
新米パパママセミナー(歯科編)妊婦と夫に歯科医師の講義と歯科健診を無料で行うセミナー事前申請が必要受付期間 令和8年6月3日(水)、10月22日(木)、令和8年2月3日(水)
家庭教育学級幼稚園・認定こども園の保護者が子育てを学ぶ家庭教育学級の開設を各園単位で支援申請の要否は記載なし受付期間 各園ごとに、年間を通して開催
新米パパママセミナー(両親育児編)妊婦と夫が赤ちゃんのお世話や妊婦体験を通して産後の生活を学ぶセミナー事前申請が必要受付期間 令和8年 3月5日(木)、5月27日(水)、7月31日(金)、9月30日(水)、11月25日(水)、令和9年 1月29日(金)、3月5日(金)
対象市内在住の妊婦とその夫
受付期間令和8年 3月5日(木)、5月27日(水)、7月31日(金)、9月30日(水)、11月25日(水)、令和9年 1月29日(金)、3月5日(金)
最終確認 2026-09-26
教育相談不登校・いじめ・学習・進路・就学などの悩みを教育センター・学校教育課で相談受付期間 毎週月曜日から金曜日 午前9時から午後4時
すくすく健康相談子の身体計測(自由測定)と保健師・栄養士による育児相談を徳育保健センターで実施受付期間 毎週月曜日から金曜日 午前9時から午後4時
掛川市こども家庭センター発達相談支援係(のびる~む)発達に心配のある子から大人までの相談・発達検査、出張相談、理解講座を行う事前申請が必要
令和8年度 出張!育児力アップ講座保健師・栄養士が支援センター等で0〜3歳の「ことば」「1歳からの食事」を話す講座申請が必要受付期間 令和8年6月15日〜令和9年1月29日(施設ごとに開催日あり)
里帰り出産等で1か月児健康診査票が使えなかった方への助成県外等の医療機関で受けた1か月児健診の費用を払い戻す申請が必要期限 出産をした日から6か月以内
東北地方太平洋沖地震による被災者の就学援助震災の避難で市立小中学校へ転入した子の世帯に就学援助費を支給申請が必要
放課後子ども教室地域団体・学園が市の委託で市内8か所で子どもの放課後の居場所・体験活動を行う申請の要否は記載なし
健診・相談・予防接種説明会満1か月児の保護者に健診・予防接種の手帳を交付し受け方を説明する会受付期間 令和8年4月7日〜令和9年3月4日(月1回)
1歳6か月児健診1歳6か月児の発育確認・歯科健診・フッ素塗布・個別相談(予約制)事前申請が必要
3歳児健診3歳児の尿・目の検査・内科歯科健診・フッ素塗布・個別相談(予約制)事前申請が必要
2歳2か月児健診2歳2か月児の歯科健診・フッ素塗布・個別相談・絵本1冊プレゼント(予約制)事前申請が必要
赤ちゃん訪問保健師・助産師が出生した全ての子の家庭を訪問し身体測定・育児相談を行う
ひとり親相談(静岡県ひとり親あんしんLINE相談)県がLINEでひとり親の就労・養育費・子育て等の悩みを無料相談(火木金土の夜)受付期間 火曜日・木曜日・金曜日・土曜日 午後6時から午後10時まで
6か月児相談6か月児の身体計測・相談・離乳食や遊びの話・絵本の紹介(予約制)事前申請が必要
子どもの急病やけがの相談窓口(静岡こども救急電話相談)夜間に看護師・小児科医が子どもの急病・けがの受診の要否を電話で助言(#8000)受付期間 午後6時から翌朝午前8時まで 年中無休
妊婦の健診等(よくある質問)母子健康手帳の交付時に妊婦健康診査受診票を最大14回分交付し委託医療機関で受診/金額:最大14回分の受診票申請が必要
不登校児童生徒のための「みどり教室」不登校の小中学生に学習・運動・創作などの活動の場を平日に提供する教室申請の要否は記載なし受付期間 月曜から金曜の週5日間(学校の休業日を除く)
特定不妊治療費助成制度保険適用外の体外受精・顕微授精(男性不妊治療含む)の費用の1/2以内を助成/金額:1回につき上限100,000円申請が必要期限 特定不妊治療が終了した日の属する年度の末日まで(1月から3月に治療が終了した場合は治療終了日から90日以内)
不育症治療費助成制度不育症の検査・治療の保険適用外経費の10分の7以内を助成/金額:継続する2年間あたり241,500円まで申請が必要期限 不育症治療が終了した日の属する年度の末日まで(1~3月に治療が終了した場合は治療終了日から90日以内)
RSウイルス感染症予防ワクチン(母子免疫)について令和8年4月から妊婦へのRSウイルスワクチンが定期接種になり無料で受けられる/金額:無料受付期間 令和8年4月1日より
産婦健康診査 - 子育て総合案内サイト「かけっこ」産後2週間・1か月の産婦健康診査を受診票で受けられる(県外受診は払い戻し)
24時間子供SOSダイヤルいじめ問題やその他の困り事に関する教育相談(24時間対応)
出生祝品(紙おむつ)の贈呈出生の祝品として紙おむつを贈呈する申請の要否は記載なし
産前産後期間の厚生年金保険料免除厚生年金被保険者の産前産後期間の保険料を免除(職場で届出)申請が必要