藤枝市の子どもの制度
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就学援助費学用品費・通学用品費(年3回)/新入学生学用品費(1回)/校外活動費(泊あり・限度額内1回/泊なし・限度額内)/修学旅行費(1回)/通学費(片道が小学生4キロメートル以上・中学生6キロメートル以上の定期券代等・年3回)/学校給食費(給食実食数分・年3回)/医療費(学校保健安全法施行令で定められた病気の治療費のうち本人負担分・治癒まで)。⚠要保護者は修学旅行費・医療費のみ対象申請が必要受付期間 毎年度4月に新規申請(継続希望でも申請が必要)。年度途中の新規申請も毎月受付
対象藤枝市内に住所があり市内の小・中学校に在学する児童生徒の保護者で、教育委員会が要保護者・準要保護者と認定した者。準要保護の主な認定基準=同居の家族全員が市民税非課税/児童扶養手当を受給/同居の家族全員の合計所得(社会保険料等を控除後の額)に対する需要額の割合が生活保護基準額の1.5倍未満など
受付期間毎年度4月に新規申請(継続希望でも申請が必要)。年度途中の新規申請も毎月受付
最終確認 2026-09-07
新入学生学用品費(入学前支給)新小学1年生 64,300円/新中学1年生 81,000円(1人につき)。支給時期=令和9年3月上旬予定。⚠生活保護受給中の方は生活保護費により入学準備金が支給されるため、就学援助での新入学生学用品費の支給はありません申請が必要期限 令和8年12月11日(金曜日)
対象令和9年4月に藤枝市立小中学校に入学予定で、申請時に藤枝市に居住し、就学援助の要件に該当する子の保護者
期限令和8年12月11日(金曜日)
受付期間令和8年11月16日(月曜日)~令和8年12月11日(金曜日)
最終確認 2026-09-07
特別支援教育就学奨励費補助金学用品費・通学用品購入費、新入学児童生徒学用品費・通学用品購入費、校外活動費、修学旅行費、交流学習交通費、職場実習交通費、通学費、学校給食費を「保護者の負担能力の程度に応じ」補助申請が必要受付期間 毎年度4月以降に学校を通じて
対象藤枝市立小・中学校の特別支援学級に在籍している児童生徒の保護者/通常学級に在籍し学校教育法施行令第22条の3に規定する障害の程度に該当する児童生徒の保護者
受付期間毎年度4月以降に学校を通じて
最終確認 2026-09-07
こども医療費助成制度保険適用される医療費の自己負担額(2割または3割の負担分)を通院(医科・歯科)・調剤・入院・入院時食事療養費(標準負担額)とも全額助成(令和6年10月受診分から)申請が必要期限 償還払いは受診した月の翌月以後で、受診した日から1年以内
対象0~18歳(出生の日から満18歳に達した日以後の最初の3月31日まで)で、藤枝市内に住所を有し住民登録があり、保護者に扶養されている子の保護者。⚠所得制限の記載なし。子自身が結婚している場合・生活保護受給世帯・重度障害者(児)医療費助成等の対象は対象外
期限償還払いは受診した月の翌月以後で、受診した日から1年以内
最終確認 2026-09-07
児童手当児童手当(令和6年10月分から制度改正)。⚠額はこのページには書かれていない(「令和6年10月から児童手当制度が改正されます」の別ページへ誘導)申請が必要期限 出生や転入から15日以内(別ページ「児童手当の手続きについて」 https://www.city.fujieda.shizuoka.jp/soshiki/kodomomirai/kodomo/gyomu/5/16918.html )
対象高校生年代(18歳に達する日以後の最初の3月31日)までの児童を養育する人。父母がともに養育する場合は「児童の生計を維持する程度の高い方」が受給資格者
期限出生や転入から15日以内(別ページ「児童手当の手続きについて」 https://www.city.fujieda.shizuoka.jp/soshiki/kodomomirai/kodomo/gyomu/5/16918.html )
最終確認 2026-09-07
保育料(利用者負担額)の第2子半額・第3子以降無償(0~2歳児)第2子半額、第3子以降は無償届出が前提
副食費(給食費のうちおかず代)の免除副食費の徴収を免除届出が前提金額・条件はPDFに記載
対象3歳児から5歳児(1号認定の満3歳含む)の保護者のうち、世帯の市民税所得割額等が基準内の世帯。父母の合計収入が年間360万円未満相当の場合は免除となる可能性
最終確認 2026-09-07
放課後児童クラブ保護者負担金の減額①通年0円 ②8月以外月額5,000円(2人目からは4,500円)・8月6,000円(2人目からは5,000円)・夏休み6,000円(2人目からは5,000円)。③上記以外の世帯=8月以外8,500円(2人目からは7,000円)・8月10,000円(2人目からは8,000円)・夏休み10,000円(2人目からは8,000円)申請が必要
こども誰でも通園制度(乳児等通園支援事業)月10時間以内、時間単位で保育所などに通える(保護者の就労要件を問わない)。令和8年度から全国で開始申請が必要
未熟児養育医療費助成制度保険診療の対象となる医療費の一部を助成(保険が適用されないおむつ代やリネン代などは対象外)。⚠保護者には市町村民税額によって算出された自己負担金の徴収があり、その自己負担金は「こども医療費助成制度」の対象申請が必要
任意予防接種費助成(おたふくかぜ)3,000円/回(1歳児で1回、年長児で1回の計2回)申請が必要
任意予防接種費助成(男子のHPVワクチン)1回8,000円(1人につき最大3回まで)。対象ワクチン=4価(ガーダシル)・9価(シルガード9)。⚠9価は令和7年8月25日に男性への使用が承認されたため、令和7年8月24日以前の接種は助成の対象外申請が必要
任意予防接種費助成(成人の風しん)風しん単独ワクチン4,000円/麻しん風しん(MR)ワクチン5,000円(1人1回のみ・どちらか一方)。過去にこの助成を受けたことがある人は対象外申請が必要
対象風しん抗体価が低く(HI法16倍以下、EIA法8.0未満、CLEIA法14.0未満)、①妊娠を希望する女性 ②妊娠を希望する女性のパートナー ③妊婦のパートナー のいずれかに該当する人
最終確認 2026-09-07
特別の理由による任意予防接種の助成(20歳未満)再接種の費用を助成。⚠年齢制限あり=BCG 4歳未満/ヒブワクチン 10歳未満(五種混合を使用する場合は15歳未満)/五(四)種混合 15歳未満事前申請が必要期限 申請 → 助成対象認定通知書を受け取ってから接種(先に接種すると助成されない型)
対象骨髄移植手術等の理由により、接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断されている20歳未満の人
期限申請 → 助成対象認定通知書を受け取ってから接種(先に接種すると助成されない型)
最終確認 2026-09-07
妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)1回目 妊娠時5万円/2回目 出産後5万円×胎児の数申請が必要受付期間 1回目=妊娠届出時に保健師または助産師と面談し認定申請/2回目=出産後の赤ちゃん訪問後に胎児の数の届出(出産予定日の8週間前の日以降なら出産前に受給可)
対象申請時点で藤枝市に住民登録がある妊婦。胎児心拍確認後の流産や人工妊娠中絶、死産となられた方も対象
受付期間1回目=妊娠届出時に保健師または助産師と面談し認定申請/2回目=出産後の赤ちゃん訪問後に胎児の数の届出(出産予定日の8週間前の日以降なら出産前に受給可)
最終確認 2026-09-07
里帰り出産等に対する助成費用の一部を助成申請が必要期限 出産日(流産した日)から6か月以内(転出の場合は異動日から6か月以内)金額・条件はPDFに記載
対象里帰り等で県外で市の受診票を利用せず受診した妊産婦。対象=①妊婦健康診査 ②産婦健康診査 ③新生児聴覚スクリーニング検査 ④1か月児健康診査(R7.4.1以降受診)。国内に限る。健診・検査が保険適用の場合および出産一時金などで自己負担が発生しない場合は対象外
期限出産日(流産した日)から6か月以内(転出の場合は異動日から6か月以内)
最終確認 2026-09-07
藤枝市低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成1回の妊娠につき上限10,000円(実費と助成額を比較して低い金額が助成額)。令和5年4月以降の保険適用外の受診費用が対象申請が必要期限 受診日から6か月以内
対象妊娠判定のため国内産科医療機関を受診した日に藤枝市に住民登録があり、市県民税非課税世帯または生活保護世帯に属し、世帯の課税状況の確認と関係機関との情報共有に同意する人
期限受診日から6か月以内
最終確認 2026-09-07
不育症治療費助成制度1回の妊娠の治療につき24万1,500円を限度。⚠検査・治療費の3割は自己負担申請が必要期限 治療終了日の属する年度内(ただし1月~3月に治療が終了した場合は治療終了日から90日以内)
対象法律上(戸籍上)婚姻している夫婦で、夫婦の両方または一方が申請日に藤枝市に住民票がある人。治療期間の初日に妻の年齢が43歳未満。医療保険の適用されない不育症による治療を受けた人
期限治療終了日の属する年度内(ただし1月~3月に治療が終了した場合は治療終了日から90日以内)
最終確認 2026-09-07
産後ケア事業母の心と体のケアおよび保健指導・栄養指導、授乳の方法(乳房ケア含む)や育児についての指導・相談。非課税または生活保護世帯の方は自己負担額が異なる。多胎児の場合も自己負担額が異なる申請が必要
児童扶養手当児童扶養手当。令和8年4月から2025年全国消費者物価指数の実績値(対前年比+3.2%)に応じて3.2%の引き上げ(支給額一覧表・一部支給の計算式はページ内)申請が必要
対象離婚・死亡・障害・未婚・遺棄・拘禁・生死不明・DV等の事由に該当する児童(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで。政令で定める程度の障害がある場合は20歳の誕生日の前日まで)を監護する母、監護し生計を同じくする父、父母に代わって養育している人
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭等医療費助成制度医療機関等で支払いした費用のうち、保険給付の対象となる医療費の自己負担分(入院時食事標準負担額分を除く)を助成申請が必要
対象①20歳未満の子を扶養しているひとり親家庭の親とその児童 ②両親のいない児童 のいずれかで、前年(1~6月に申請の場合は前々年)の所得税額が非課税世帯、または「旧税額計算方法」で計算した所得税額が0円の世帯。⚠扶養義務者(両親・兄弟姉妹・子ども等)についても同じ計算で判定。住民票上世帯分離していても同じ住所地に居住していれば扶養義務者とみなす
最終確認 2026-09-07
母子・父子・寡婦福祉資金貸付修学資金、就学支度資金、技能習得資金、修業資金 等の貸付事前申請が必要期限 相談から申請・貸付までに書類の準備や面接等で数週間~数ヶ月。原則、毎年度12月中旬頃まで相談を受付
対象ひとり親家庭の母・父、寡婦(詳細はこども・若者支援課)
期限相談から申請・貸付までに書類の準備や面接等で数週間~数ヶ月。原則、毎年度12月中旬頃まで相談を受付
最終確認 2026-09-07
自立支援教育訓練給付金雇用保険の給付を受けられない場合=一般/特定一般教育訓練の指定講座は受講料の60%相当額(上限20万円)、専門実践教育訓練の指定講座は受講料の60%相当額(上限=修業年数×40万円 最大160万円)。修了後1年以内に資格を取得して就職等したときは受講料の85%相当額(上限=修業年数×60万円 最大240万円)。⚠支給額が1万2千円を超えない場合は支給できません事前申請が必要期限 受講開始前に申請(受講開始後の申請は受け付けられません)
対象20歳未満の子を養育する母子家庭の母または父子家庭の父で、藤枝市に住民票があり、「母子・父子自立支援プログラム」等の策定支援を受けている人。過去にこの給付金を利用していない人
期限受講開始前に申請(受講開始後の申請は受け付けられません)
最終確認 2026-09-07
高等職業訓練促進給付金・高等職業訓練促進修了支援給付金促進給付金(上限4年間)=住民税課税世帯月額70,500円(修業期間の最後の1年間は月額110,500円)/住民税非課税世帯月額100,000円(最後の1年間は月額140,000円)。修了支援給付金=課税世帯25,000円/非課税世帯50,000円事前申請が必要
対象20歳未満の子を養育する母子家庭の母または父子家庭の父で、前年も含め児童扶養手当を受給している方または同等の所得水準にある人。対象資格=看護師、准看護師、介護福祉士、保育士、理学療法士、作業療法士、歯科衛生士、美容師、社会福祉士、製菓衛生士、調理師、情報関係の資格 など
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭就学支援助成金制度ランドセルまたは学校指定用品を購入した経費。ただし対象児童1人につき上限3万円申請が必要期限 通知に記載された申請期間(期限を過ぎると助成を受けられません)
対象申請日において①藤枝市より児童扶養手当を受給している ②翌年度に小学校等に入学する児童を監護している ③ランドセル又は学校指定用品を購入した、のすべてを満たす人
期限通知に記載された申請期間(期限を過ぎると助成を受けられません)
受付期間2月初旬に対象者へ申請書等を郵送
最終確認 2026-09-07
藤枝市こどもの生活・学習支援事業(大学等の入学試験・模擬試験の受験料助成)大学等受験料補助上限53,000円/模擬試験受験料補助=高校3年生等が大学等の模試を受けた費用上限8,000円、中学3年生が高校の模試を受けた費用上限6,000円申請が必要期限 受験した年の3月15日まで(必着)(休日の場合は翌開庁日)
対象20歳未満の児童を扶養し藤枝市に居住し、市の「学習チャレンジ支援事業」を利用している人で、①ひとり親家庭の親が児童扶養手当を受けているか同等の所得水準 ②児童および親が属する世帯全員が住民税非課税 ③生活保護を受けている のいずれか。⚠子が学習チャレンジ支援事業に平均月4回以上出席し、かつ特別講座を3回以上受講していることが必要
期限受験した年の3月15日まで(必着)(休日の場合は翌開庁日)
受付期間毎年12月に対象者へ申請書等を郵送
最終確認 2026-09-07
養育費確保等支援補助金①公正証書作成(強制執行認諾約款のある公正証書による債務名義化費用)上限43,000円 ②調停・裁判等(家庭裁判所の調停申立て等にかかる収入印紙代、戸籍謄本取得費用、郵便切手代など)上限76,000円 ③養育費保証契約(保証会社または弁護士と締結した養育費回収を目的とする契約費用)上限50,000円申請が必要期限 養育費の取り決め、または保証契約を締結した日(令和8年4月1日以降に限る)の翌月から6か月以内
対象母子及び父子並びに寡婦福祉法第6条第1項又は第2項に規定する配偶者のない方のうち、養育費の取り決めの対象となる児童を現に扶養し、児童扶養手当の支給を受けているか同等の所得水準にある人。過去にこの補助金の交付決定を受けていない人
期限養育費の取り決め、または保証契約を締結した日(令和8年4月1日以降に限る)の翌月から6か月以内
最終確認 2026-09-07
児童生徒見守りサービスの初期費用助成市の要件を満たした事業者の提供する見守りサービス(IoT端末でGPS等により位置情報を確認)を、初期費用から最大5,000円減額して利用開始できる。⚠サービス利用料やオプション品購入費、送料等は補助の対象外申請が必要
母子父子寡婦福祉資金と奨学金の重複(よくある質問)母子父子寡婦福祉資金は育英会・社協・JASSO貸与型と重複不可、給付型奨学金とは差額分を貸付可能申請が必要
母子父子寡婦福祉資金の申請時期(よくある質問)ひとり親家庭等への福祉資金の貸付。原則毎年度12月中旬頃まで相談を受付、申請前に相談・面接が必要事前申請が必要期限 原則、毎年度12月中旬頃まで相談を受け付け
子育てや家庭内での人間関係に関する相談育児の不安・家庭内の人間関係・経済的な問題など子育てに関する相談をこども・若者支援課で受付
新生児家庭訪問(赤ちゃん訪問)生後4か月未満の赤ちゃんの家庭を保健師が訪問し体重測定・育児相談・健診や予防接種の案内申請が必要
母子健康手帳・妊婦健康診査・産婦健康診査妊娠届時に保健師面談のうえ母子手帳を交付し、妊婦・産婦健診や新生児聴覚検査の受診票(費用の一部公費負担)を交付申請が必要
しずおか子育て優待カード18歳未満の子のいる家庭と妊娠中の人にカードを配付し、協賛店で提示すると応援サービスが受けられる(県と市町の協働)申請が必要
保健センターでのフッ素塗布1歳6か月から4歳になる前日まで6か月間隔で4回、むし歯予防のフッ素塗布を実施(初回のみ400円・予約制)/金額:400円(初回のみ)事前申請が必要
離乳食教室(もぐもぐごっくん赤ちゃん教室)5か月児・8か月児の保護者向けの離乳食講習会(予約制・大人20名まで)。動画視聴もできる事前申請が必要
小中学生の不登校の相談教育相談員が小中学生の不登校・登校渋りの相談に電話・面談で応じる(平日午後・無料)/金額:無料受付期間 毎週月曜日~金曜日 午後1時30分~午後4時30分
小中学生のいじめなどの相談教育政策課の指導主事が小中学生のいじめ・非行・不登校・学習の相談に応じる(平日・予約不要・無料)/金額:無料受付期間 毎週月曜日~金曜日 午前9時~正午、午後1時~午後5時
児童虐待に関する相談や通報児童虐待の相談・通報先(こども・若者支援課は24時間対応、児童相談所189など)の案内
ヤングケアラーについての相談家族の世話を担う子どもや家庭の困りごとを、こども・若者支援課など市の各相談窓口で受ける
発達に関する相談公認心理師・保育士などの専門相談員による発達相談(平日・来所は予約制)と、園への巡回相談事前申請が必要受付期間 月~金(祝日及び年末年始を除く) 午前8時30分~午後5時
非行等の青少年に関する相談生涯学習課の職員が非行等の青少年に関する電話相談を平日に受ける受付期間 平日 午前8時30分~午後5時
妊娠SOS予期しない妊娠に悩む人が助産師等に無料で相談できる「しずおか妊娠SOS」と、市の保健師による電話相談/金額:無料
子育てコンシェルジュ保育士の相談員が入園相談や一時預かりなど保育サービスの情報提供・子育て相談に応じる(平日・予約不要)受付期間 午前8時30分~午後5時(土日祝、年末年始を除く)
発達に関する学びの場のご案内不登校児の居場所、親子通園、保護者向けペアレント・プログラム/トレーニング、親塾、理解啓発講座などの案内申請が必要
養育支援家庭訪問出産後おおむね1年未満で育児に不安や負担を抱える養育者の家庭を保育士資格のある相談員が訪問し相談に応じる申請が必要
乳幼児健診(6か月すこやか相談・1歳6か月健診・3歳児健診)保健センターで行う集団健診。対象者には1か月前に受診日と受付時間の案内を送付
こども食堂実施に係る補助制度について居場所型・宅食型のこども食堂を運営する団体に予算の範囲内で補助金を交付/金額:上限15万円(宅食型20万円)申請が必要
【参加者募集!】わくわくうんどうチャレンジ~子ども体力測定~年中・年長児の親子向けに無料の体力測定と結果の個別相談を行う(10月17日・定員25名)/金額:参加費無料申請が必要期限 10月6日23:59まで
藤の里ファミリー・サポート・センター事業における幼児教育・保育の無償化について要件を満たす3〜5歳児・非課税世帯の0〜2歳児のファミサポ利用料を無償化(償還払い)申請が必要期限 毎年4月中旬ごろ(前年度分)
不登校児の居場所「集まれ・遊笑舎!」について発達の課題等で不登校の児童生徒に無料の居場所・訪問支援・保護者支援を提供(送迎相談可)/金額:利用費無料申請が必要
こどもの健康相談保健師・管理栄養士・歯科衛生士による子どもの健康・発達・離乳食・歯の相談。保健センターと子育て支援センターで実施事前申請が必要受付期間 月曜日・木曜日 午前9時30分~午前11時30分(保健センター)
乳幼児健診・教室・相談1か月・4か月・10か月児の個別健診、6か月児すこやか相談、1歳6か月・3歳児健診を実施
児童生徒見守り推進事業費補助金IoT見守りサービスの機器購入費を登録事業者が減額して提供し、市が事業者へ補助(児童生徒1人1回)/金額:上限5千円申請が必要
藤の里ファミリー・サポート・センター会員同士で子どもの預かり・送迎を行う。依頼会員の登録は無料、利用は1時間600円〜/金額:1時間600円〜申請が必要
就学時健康診断令和9年度に小学校へ入学する子の就学時健康診断。8月下旬に通知書を送付し各小学校で実施受付期間 令和8年10月〜(学校ごとの日程)
外国人適応指導員による児童生徒支援日本語指導が必要な外国にルーツをもつ小中学生を指導員が学校訪問し、週1回程度支援申請の要否は記載なし
教育支援センター「藤の子教室」登校できない小中学生の社会的自立・学校復帰を支援する教室。臨床心理士との面談あり、通級費用は無料申請が必要
幼児ことばの教室発音やことばの発達に心配のある幼児への個別のことばの相談・指導申請が必要
中学生のための支援教室「する~ぱす」コミュニケーションや気持ちのコントロールを学ぶ放課後の支援教室(市内全中学校)申請が必要期限 1月に入級申込書を担任に提出
おたふくかぜワクチン助成(助成期間延長)ワクチン不足のため、令和7・8年度の一部対象児のおたふくかぜワクチン助成期間を延長受付期間 延長助成期間 令和9年3月31日まで
大人の風しん妊娠を希望する女性やパートナー等で抗体価の低い人の風しんワクチン接種費を助成。第5期定期接種も/金額:風しん4,000円・MR5,000円受付期間 第5期予防接種:令和9年3月末まで
母子免疫RSウイルスワクチンの定期接種妊娠28〜36週の妊婦へのRSウイルスワクチン定期接種(原則無料)/金額:原則無料
もぐもぐごっくん赤ちゃん教室(動画視聴申込)離乳食教室の動画(前編・後編)の視聴申込フォーム申請が必要
英語で!LET'S PARTY!(青島北地区交流センター講座)青島北地区交流センターの令和8年度生涯学習講座。英語あそび(8回コース・第1土曜)申請が必要
あかちゃん講座生後4〜6か月の赤ちゃんと保護者向けに地域子育て支援センターで月1回・全3回の講座と交流の場申請が必要
放課後子ども教室放課後や土曜日に小学校体育館・地区交流センター等でイベント・スポーツ・サイエンス講座などを行う子どもの居場所申請が必要受付期間 各小学校年10回程度(令和8年度)
コズミックカレッジJAXA宇宙教育センター協力で宇宙をテーマにした親子の体験型科学講座(年5回・参加無料)/金額:無料申請が必要受付期間 令和8年度 6月27日・7月25日・10月31日・12月5日・2月27日
わくわく科学教室静岡大学の教員・学生が講師の小学3・4年生向けSTEAM教室(年4回・参加無料)/金額:無料申請が必要期限 10月18日(日曜日)まで(第3回)
妊婦・産婦健康診査と新生児聴覚スクリーニング検査の受診票妊娠届時に妊婦・産婦健診や新生児聴覚検査の受診票を交付し、委託医療機関での費用の一部を公費負担申請が必要
こども・若者の居場所づくり事業(不登校児の居場所「集まれ・遊笑舎!」)学校に行きづらいこども・若者が安心して過ごせる居場所申請の要否は記載なし
親子通園・並行通園発達に課題のある子と親が通い、遊びを通して「できた」を積み重ねる支援申請の要否は記載なし
ペアレント・プログラム全6回で子どもの行動の理解の仕方と楽しい子育てのポイントを学ぶ保護者向けプログラム申請の要否は記載なし
ペアレント・トレーニングかんしゃく・切り替えの難しさなど子の困った行動への関わり方を考える保護者向け学習会申請の要否は記載なし
茶話会(ペアレント・プログラム等の参加者交流会)ペアレント・プログラム等に参加した保護者同士が悩みを気軽に話せる交流会申請の要否は記載なし
親塾発達に課題のある幼児期〜学齢期の子の保護者が家庭での支援を学ぶ研修会(年3回)申請の要否は記載なし
病院連携研修会作業療法士・言語聴覚士が家庭での生活動作やことばを伸ばす関わり方を事例で紹介申請の要否は記載なし
支援機関サポート(園への専門職員の訪問)市内の子が通う園へ保育士・公認心理師などが訪問し、環境の工夫や関わり方を助言申請の要否は記載なし
うちあけダイヤル(LINE相談)県が行う若者の悩みのLINE相談。臨床心理士などが毎日午後4時〜9時に応じる
妊婦歯科健診妊娠16〜27週の妊婦が受診票で指定歯科医院の歯科健診を受けられる(自己負担900円)/金額:自己負担900円受付期間 妊娠16週~27週(安定期)
風しんの任意予防接種の助成(おとなの風しん)抗体価の低い妊娠希望の女性とパートナー・同居者の風しん・MRワクチン接種費を1人1回助成/金額:風しん4,000円・MR5,000円申請が必要期限 償還払いは接種日の翌日から1年以内
藤枝市教育ローン(勤労者向け協調融資)市内に1年以上住む勤労者に高校・大学等の進学者1人200万円まで年利1.70%で融資/金額:1人200万円まで申請が必要受付期間 令和7年4月1日~令和8年3月末日までの受付期間