藤枝市の住まいの制度
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生ごみ等処理用具購入費補助金電気式生ごみ処理機・剪定枝粉砕機=購入機器代(税抜)の2分の1以内で限度額3万円以内(1年に1世帯で1基に限る)/コンポスト容器・密閉式容器=購入機器代(税抜)の2分の1以内で1基につき5千円(1年に1世帯で2基まで)。補助金額は10円未満切り捨て。⚠クーポン、商品券、ポイント利用分は対象外申請が必要受付期間 年度内に購入した処理用具が対象。受付は先着順・予算がなくなり次第終了今年度分の受付は終了しています
対象市内に住所がある人で、家庭用の生ごみ処理機等(生ごみ等を減量化又は資源化できる構造を備えているもの)を購入した人
受付期間年度内に購入した処理用具が対象。受付は先着順・予算がなくなり次第終了
最終確認 2026-09-07
藤枝市雨水貯留浸透施設設置補助金(雨水タンク・雨水浸透ます)雨水浸透ますA型=1基につき10万まで全額/雨水浸透ますB型=1基につき5万まで全額/雨水貯留タンク=1基につき3万まで全額(貯留容量の合計が200リットル以上のタンク)。浸透ますの基数は住宅等1棟につき建築面積50平米未満=1基まで、50平米以上=2基まで事前申請が必要期限 設置(購入)前の申請が必要。必ず着工前に申請。受付期間=令和9年2月26日(金曜日)までの午前8時30分から午後5時15分まで
対象都市計画区域内の自己が所有する雨どいのある建物の敷地に、雨水浸透ます及び雨水貯留タンクを新たに設置する人。⚠建物の敷地が砂防指定地、地すべり防止区域、急傾斜地崩壊危険区域等に該当する場合は対象外
期限設置(購入)前の申請が必要。必ず着工前に申請。受付期間=令和9年2月26日(金曜日)までの午前8時30分から午後5時15分まで
受付期間令和9年2月26日まで
最終確認 2026-09-07
藤枝市生垣づくり事業費補助金補助対象経費の2/3以内で限度額333,000円(生垣設置事業+フェンス併設事業)事前申請が必要期限 ⚠生垣設置後の申請は補助の対象になりません(原文)。施工完了後の実績報告は施工完了から30日以内又は申請年度の3月31日のどちらか早い日まで
対象市内に居住する個人で、生垣づくり事業を行う土地の所有者又は管理者。市税等の滞納がないこと。同一敷地でこの補助金の交付を受けていないこと。生垣は道路と敷地の境界部(概ね2.5メートル以内)に新たに設置、延長3メートル以上、1メートル当たり2本以上の樹木(イブキ類、ビャクシン類その他赤星病の中間寄生木となるものを除く)、樹木の高さ1メートル以上
期限⚠生垣設置後の申請は補助の対象になりません(原文)。施工完了後の実績報告は施工完了から30日以内又は申請年度の3月31日のどちらか早い日まで
受付期間令和8年度の受付を開始
最終確認 2026-09-07
浄化槽設置補助金【新設】5~10人槽=浄化槽設置工事費200,000円(宅内配管工事費なし・計200,000円)/【転換】5人槽=設置工事費332,000円+宅内配管工事費300,000円=計632,000円、7人槽=414,000円+300,000円=計714,000円、10人槽=548,000円+300,000円=計848,000円。補助金額は工事に要する費用と上記を比較していずれか少ない額事前申請が必要期限 ⚠必ず浄化槽設置工事の着工前に申請。着工後の申請は受付できません。完了届は完了日から30日以内または申請年度の3月末日のいずれか早い日まで
対象市全域のうち下水道事業計画区域・農業集落排水事業認可区域・地域汚水処理施設の処理区域・集中浄化槽の処理区域を除いた区域で、個人の住宅(併用住宅を含む)を建築し浄化槽を設置する人/既設単独処理浄化槽・汲取り便槽に換えて浄化槽を設置する人。10人槽までとし一家庭に1基まで
期限⚠必ず浄化槽設置工事の着工前に申請。着工後の申請は受付できません。完了届は完了日から30日以内または申請年度の3月末日のいずれか早い日まで
受付期間令和8年度の受付を開始(令和8年4月7日更新)
最終確認 2026-09-07
ディスポーザ設置補助金新規設置=費用の10分の10以内(限度額10万円)/補助を受けて設置したディスポーザが7年以上使用して破損・故障した場合の再設置費用=限度額5万円申請が必要期限 ディスポーザ確認通知書の交付を受けてから10日以内に申請書を提出。実績報告書は設置の完了後30日以内
対象公共下水道が使用できる区域内で、自己所有の住宅にて公共下水道を使用する一般家庭(家事用)。⚠販売又は賃貸目的で住宅等を建築して設置する者・季節的に使用する住宅等に設置する者・設置完了後に転入又は転居の意思が認められない者は対象外
期限ディスポーザ確認通知書の交付を受けてから10日以内に申請書を提出。実績報告書は設置の完了後30日以内
最終確認 2026-09-07
感震ブレーカー等設置推進事業補助金一般住宅=設置費用の3分の2(上限5万円、千円未満切り捨て)(新築する場合は一律1万円)/特例住宅=設置費用の10分の10(上限10万円、千円未満切り捨て)(新築する場合は一律1万5千円)。特例住宅=要介護3~5の認定を受けた人、身体障害者手帳(1級~4級)・精神障害者保健福祉手帳(1級~3級)・療育手帳の交付を受けた人が居住する住宅事前申請が必要期限 ⚠必ず工事着工前に申請。着工後の申請は補助金交付の対象外。受付期間=令和9年2月26日(金曜日)まで(実績報告書兼請求書の提出期限も同日・期限厳守)
対象市内に住宅を所有または居住している人(賃貸目的の集合住宅への設置は当該住宅の居住者に限る)/市内に住宅(戸建)を新築する予定の人
期限⚠必ず工事着工前に申請。着工後の申請は補助金交付の対象外。受付期間=令和9年2月26日(金曜日)まで(実績報告書兼請求書の提出期限も同日・期限厳守)
受付期間令和9年2月26日まで・申込順
最終確認 2026-09-07
藤枝市止水板設置事業費補助金簡易止水板=購入にかかる費用/止水板(工事を伴うもの)=止水板及び設置に必要な工事費用。いずれも購入及び工事にかかる費用の1/2(上限30万円)事前申請が必要期限 設置(購入)前の申請が必要。受付期間=令和9年2月26日(金曜日)午前8時30分から午後5時15分まで
対象藤枝市内で止水板(屋外から建物に雨水が侵入することを防ぐため住居の出入口等に設置する取り外しや移動が可能な板)を購入・設置する人
期限設置(購入)前の申請が必要。受付期間=令和9年2月26日(金曜日)午前8時30分から午後5時15分まで
受付期間令和9年2月26日まで
最終確認 2026-09-07
令和8年度特殊詐欺電話等防止機器購入費補助金通話録音装置機能が内蔵された固定電話機及び通話録音装置の購入費(税込)のうち上限10,000円。⚠値引き、クーポン券使用、ポイント利用後の最終的な請求額が対象申請が必要期限 申請期間=令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。⚠令和8年3月31日までに購入したものは対象外
対象申請日において藤枝市内に住民登録し現に居住している人。補助金の交付は1世帯につき1台、1回限り
期限申請期間=令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。⚠令和8年3月31日までに購入したものは対象外
受付期間令和8年度内
最終確認 2026-09-07
電話録音装置「振込め詐欺見張隊新117」の無料貸出固定電話の通話録音装置を無料で貸出(貸出期間6ヶ月間)。機能=警告メッセージ、自動通話録音(60時間または2,000件)、緊急自動発報ボタン(登録した4箇所へ自動発報)申請が必要
自転車用ヘルメット購入費補助(自転車用ヘルメット着用事業)上限2千円(補助対象者1人につき1回限り)。市の指定する協力店で購入すればその場で2,000円引き(2,000円未満のヘルメットは購入額が値引額)申請が必要受付期間 予算額に達した場合は終了
対象①高校生以上の藤枝市民 ②藤枝市内の高校や大学へ自転車通学する学生 ③藤枝市内の事業所へ自転車通勤する16歳以上の人 のいずれかで、申請日の属する年度又は前年度中にSGマーク等安全認証マークのある新品の自転車用ヘルメットを購入した自転車使用者。⚠実際の使用者が16歳(高校生)未満の場合は対象外
受付期間予算額に達した場合は終了
最終確認 2026-09-07
自転車保険加入促進事業費補助金(TSマーク付帯保険)1,000円(補助対象経費が1,000円未満の場合は対象経費と同額)。対象経費=点検、整備料金及び付帯保険加入料金申請が必要受付期間 期限内であっても予算に達し次第終了
対象申請日の属する年度またはその前年度中に赤色TSマーク付帯保険または緑色TSマーク付帯保険に加入した市民(過去にこの補助を受けたことのない人)
受付期間期限内であっても予算に達し次第終了
最終確認 2026-09-07
ドライブレコーダー購入費・設置費補助金【令和8年度】①安全運転支援機能付き(先行車接近警告機能及び車線逸脱警告機能を搭載し前後それぞれ200万画素以上のカメラ)=購入及び設置に必要な取付費の2分の1以内で上限10,000円 ②上記以外=2分の1以内で上限3,000円 ③借り受けて設置した機器の取付費=2分の1以内で上限3,000円申請が必要
対象藤枝市内に住所を有し、交通安全マイレージカードを有する人(有効期限内)で、申請日の属する年度またはその前年度中にドライブレコーダーを購入及び設置した人(または借り受けて設置した人)。設置する自動車の自動車検査証に使用者として記載された人(法人を除く)。1人につき1回限り
最終確認 2026-09-07
猫被害軽減器の無料貸出赤外線センサーで猫の動きを感知し変動超音波を放射する機器を無料で貸出(貸出日から起算して14日以内)。⚠乾電池(単1乾電池4本)は自己負担申請が必要期限 14日以内に使用報告書を添えて返却
対象藤枝市内に住所を有し居住している人、及び藤枝市内に事業所を有する事業者。1世帯または1事業者当たり1台(年度内1回)
期限14日以内に使用報告書を添えて返却
受付期間在庫に限りあり・事前予約制
最終確認 2026-09-07
位置指定道路整備事業費補助金未舗装の位置指定道路のアスファルト舗装工事費を市の算定基準以内で全額補助(令和3〜12年度)/金額:工事全額(算定基準以内)事前申請が必要期限 事前調査申込書を毎年8月末日までに提出
対象位置指定道路の土地所有者等
期限事前調査申込書を毎年8月末日までに提出
受付期間事業期間:令和3年度から令和12年度までの10か年(受付は随時・毎年8月末までの提出で翌年度4月から交付)
終了日2031年3月31日
最終確認 2026-09-27
木造住宅よろず相談志太建築士会の相談員が住宅の耐震対策やブロック塀・家具の耐震など建築の相談に応じる(当面は電話受付)受付期間 当面の間は随時電話受付のみ
住宅瓦屋根の耐風対策に対する補助(藤枝市屋根の耐風診断事業費補助金・藤枝市屋根の耐風改修事業費補助金)旧基準の瓦屋根住宅の耐風診断費(2/3・上限2.1万円)と耐風改修工事費(23%・上限55.2万円)を補助/金額:診断上限2.1万円・改修上限55.2万円事前申請が必要受付期間 4月下旬から翌年2月上旬まで
藤枝市防災ベッド整備事業費補助金耐震性のない旧耐震木造住宅の1階に防災ベッドを設置する費用を補助(代理受領可)/金額:上限45万円(高齢者等55万円)事前申請が必要受付期間 4月下旬から翌年2月上旬まで
藤枝市耐震シェルター整備事業費補助金耐震性のない旧耐震木造住宅の1階に耐震シェルターを設置する費用を補助(代理受領可)/金額:上限50万円(高齢者等60万円)事前申請が必要受付期間 4月下旬から翌年2月上旬まで
木造住宅の耐震化の補助(藤枝市木造住宅補強計画補強工事事業費補助金)旧耐震木造住宅の無料耐震診断・耐震相談と、補強計画・補強工事費の補助(上限115万円)/金額:補強計画・工事 上限115万円事前申請が必要受付期間 4月下旬から翌年2月上旬まで
藤枝市木造住宅建替事業費補助金耐震性のない旧耐震木造住宅を除却し同じ敷地に建て替える費用を補助/金額:上限40万円(子育て・三世代80万円)事前申請が必要受付期間 4月下旬から翌年2月上旬まで
建築物の耐震診断に対する補助(藤枝市既存建築物耐震性向上事業)昭和56年5月以前の建築物の耐震診断費用の3分の2を補助/金額:2/3(戸建て上限8万9千円)事前申請が必要受付期間 4月下旬から翌年2月上旬まで
省エネルギー住宅整備費補助金国・県の省エネ住宅補助を受け断熱改修・高効率給湯・空調を整備する住宅に一律8万円を上乗せ補助/金額:一律80,000円申請が必要期限 国又は県の補助金交付確定日から6か月まで
対象市内の住宅で省エネ改修等を行い国・県の補助を受ける人
期限国又は県の補助金交付確定日から6か月まで
受付期間令和8年4月27日~令和9年3月31日(予算に達し次第終了)
最終確認 2026-09-27
蜂の巣の駆除市内にできたスズメバチの巣を市の契約業者が駆除し、駆除費用を市が負担(申請不要・業者に直接連絡)
位置指定道路整備事業費補助金舗装されていない私道(位置指定道路)のアスファルト舗装新設工事費を算定基準以内で全額補助(令和3〜12年度)/金額:工事費全額(算定基準以内)事前申請が必要期限 毎年8月末日までに事前調査申込書を提出すると翌年度4月から交付
対象位置指定道路の土地所有者等
期限毎年8月末日までに事前調査申込書を提出すると翌年度4月から交付
受付期間事業期間:令和3年度から令和12年度までの10か年
終了日2031年3月31日
最終確認 2026-09-27
家庭用ポータブル蓄電池等購入費補助金災害時の停電に備え、太陽電池で充電できるポータブル蓄電池の購入費の3分の1(上限1万円)を補助/金額:3分の1・上限1万円事前申請が必要期限 令和9年2月26日(金曜日)
フラット35地域連携型(金利引き下げ)子育てファミリー移住定住促進・空き家活用流通促進の補助を受けて住宅取得する人のフラット35金利を一定期間引き下げ事前申請が必要期限 融資の本契約までに利用対象証明書を金融機関に提出
勤労者向け住宅ローン・教育ローン市と労働金庫の協調融資で勤労者向けの住宅ローン(最高1,200万円)・教育ローン(1人200万円まで)を低金利で提供申請が必要受付期間 令和7年4月1日~令和8年3月末日までの受付期間
土砂災害警戒区域内住宅移転事業土砂災害の恐れのある区域の住宅を除却して区域外へ引越す人に除却・住宅取得・引越し費用を補助/金額:除却 最大30万円 等事前申請が必要期限 契約締結・工事・引越しの前に申請
木造住宅の無料耐震診断・耐震相談昭和56年5月以前の木造住宅を専門家が無料で耐震診断・耐震相談(各1度限り)/金額:無料申請が必要
ブロック塀等の無料診断道路に面する高さ60cm超のブロック塀等を専門家が無料で診断・改修相談/金額:無料申請が必要
藤枝市住宅ローン(勤労者向け協調融資)市内に住宅を新築・購入する勤労者に労働金庫と協調して最高1,200万円を低金利で融資/金額:最高1,200万円申請が必要受付期間 令和7年4月1日~令和8年3月末日までの受付期間
藤枝市住宅省エネ改修推進事業住宅の省エネリフォームに関する補助(入口ページの題名のみ)申請が必要
住まいの大型の補助(耐震・太陽光・リフォーム・空き家)
- 住まいに関する補助制度
- 家庭用蓄電池設置費補助金
- 家庭用ポータブル蓄電池等購入費補助金
- V2H充放電設備設置費補助金
- 省エネルギー住宅整備費補助金
- 藤枝市住宅省エネ改修推進事業(住宅の省エネリフォームに関する補助)【建築住宅課】
- 木造住宅の耐震化の補助(藤枝市木造住宅補強計画補強工事事業費補助金)
- 建築物の耐震診断に対する補助(藤枝市既存建築物耐震性向上事業)
- 藤枝市耐震シェルター整備事業費補助金
- 藤枝市防災ベッド整備事業費補助金
- 藤枝市木造住宅建替事業費補助金
- 藤枝市ブロック塀等耐震改修促進事業費補助金
- 住宅瓦屋根の耐風対策に対する補助(藤枝市屋根の耐風診断事業費補助金・藤枝市屋根の耐風改修事業費補助金)
- がけ等の近くに建つ住宅の移転等に関する補助(藤枝市がけ地近接危険住宅移転事業費補助金)
- 土砂災害警戒区域などからの移転に補助をします~土砂災害警戒区域内住宅移転事業~
- 空き家解体・除却事業費補助金
- 空き家の発生を抑制するための特例措置(空き家の譲渡所得の3,000万円特別控除)