御殿場市の子どもの制度
86件
児童手当支給金額(月額)=0歳~3歳未満(第1子、第2子)15,000円/0歳~3歳未満(第3子以降)30,000円/3歳~高校生年代まで(第1子、第2子)10,000円/3歳~高校生年代まで(第3子以降)30,000円。2か月分を偶数月に支払い申請が必要期限 月末に出生または転入した場合は特例により出生または前市区町村の転出(予定)日の翌日から15日以内
対象高校生年代(18歳到達後、最初の年度末まで)の国内に居住している児童(留学の場合を除く)を養育している人。令和6年10月の制度改正により、令和6年10月以降の支給については所得制限が無くなりました
期限月末に出生または転入した場合は特例により出生または前市区町村の転出(予定)日の翌日から15日以内
最終確認 2026-09-07
児童扶養手当令和8年4月~=全部支給 月額48,050円/一部支給 月額48,040円~11,340円(上記範囲で所得に応じ10円単位で増減)。対象児童が1人の場合。第2子以降は所得に応じて11,340~5,680円の加算申請が必要
対象ひとり親世帯(父子家庭・母子家庭)等で、18歳に達する日以降最初の3月31日までの児童を監護している母・父・養育者(心身におおむね中度以上の障害がある場合は20歳未満まで)。所得制限あり
最終確認 2026-09-07
子ども医療費助成制度自己負担金(令和6年10月1日〜)=入院 自己負担金はありません/通院 自己負担金はありません/薬局 自己負担金はありません。子ども医療費受給者証を交付申請が必要期限 県外受診等の払い戻しは受診月ごとに申請
対象0歳~18歳(高校3年生の3月31日診療分まで)で御殿場市に住所がある人。ただし医療保険に加入していない人は対象外
期限県外受診等の払い戻しは受診月ごとに申請
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭等医療費助成制度保険診療による自己負担額のうち、他から補填される医療費(高額療養費、附加給付など)を差し引いた残りの自己負担額を助成。県内は窓口で自己負担額を払い、診療月から約3か月後に口座振込申請が必要期限 償還払い申請期限は診療日の翌月の初日から1年以内
対象母子家庭または父子家庭などで、同居の家族も含めて所得税非課税で、20歳の誕生日の前日までの児童を扶養している母・父・養育者と児童(扶養している児童の人数や年齢等によって所得税課税であっても対象となる場合あり)
期限償還払い申請期限は診療日の翌月の初日から1年以内
受付期間継続の場合、毎年6月に更新手続き
最終確認 2026-09-07
未熟児養育医療給付指定養育医療機関で行う未熟児の治療のうち保険適用のものの医療費を公費負担。所得に応じて自己負担金があるが、子ども医療費助成またはひとり親家庭等医療費助成を充当申請が必要期限 出生日から1ヶ月以内
対象出生時の体重が2,000グラム以下、または医師により入院養育が必要と認められ、指定の養育医療機関に入院した御殿場市に住所のある子ども。満1歳の誕生日の前々日までが対象
期限出生日から1ヶ月以内
最終確認 2026-09-07
伴走型相談支援と妊婦のための支援給付金(1回目)妊娠の届出をし、母子手帳の交付を受けた妊婦さんを対象に現金5万円を支給申請が必要
対象令和7年4月1日以降に妊娠の届出をされた方、または令和7年4月1日以降に妊娠をし妊娠の届出をする前に流産等をされた方で、申請時及び支給時に御殿場市に住民票がある方
最終確認 2026-09-07
伴走型相談支援と妊婦のための支援給付金(2回目)出産予定日の8週前に到達した胎児一人につき5万円、または出生した児童一人につき5万円を支給申請が必要
対象1回目を受給済みで、令和7年4月1日以降に出生した児童の母、または令和7年4月1日以降に妊娠をした妊婦で流産等をされた方。申請時及び支給時に御殿場市に住民票がある方
最終確認 2026-09-07
御殿場市第2子以降出産祝金出生児が第2子(兄・姉が1人)の場合は3万円、出生児が第3子以降(兄・姉が2人以上)の場合は10万円申請が必要期限 出生日から6か月以内
対象令和6年4月2日以降に出生した第2子以降のお子さん。出生後、最初に記録された住民基本台帳が本市のものであること。保護者は出生日以前から御殿場市の住民基本台帳に記載され、申請後も継続して市内に居住する意思を有していること
期限出生日から6か月以内
受付期間申請期間=令和6年4月2日(火)~
最終確認 2026-09-07
御殿場市第3子以降子育て応援手当支給対象児童1人につき10万円申請が必要受付期間 申請期間=令和8年5月1日~令和9年3月31日
対象令和8年4月1日時点で満3歳のお子さん(令和4年4月2日~令和5年4月1日までの間に生まれたお子さん)が第3子以降である/令和7年4月1日から保護者及びお子さんが引き続き御殿場市に住所を有している/世帯に市税の滞納者がいない
受付期間申請期間=令和8年5月1日~令和9年3月31日
最終確認 2026-09-07
出産祝い・子育て応援のための富士山Gコイン支給対象となる児童一人につき20,000ダラー(2万円相当)。有効期限は、支給を受けた日から1年間申請が必要期限 出生から6か月以内
令和8年度 御殿場市小・中学校等入学祝い新入学児童・生徒一人につき10,000ダラー(1万円相当)を富士山Gコインで支給。付与は毎月5日および20日を予定届出が前提
対象令和8年4月1日に御殿場市に住民登録がある小学校および中学校等の令和8年度新入学児童・生徒(小学校等入学=2019年4月2日~2020年4月1日生まれ/中学校等入学=2013年4月2日~2014年4月1日生まれ)
最終確認 2026-09-07
妊産婦応援タクシー利用料金助成事業妊産婦1人当たり30,000円(1,000円券×30枚)を上限。転入等ですでに母子健康手帳をお持ちの方は、母子健康手帳交付日を基準に、タクシー券交付日の属する月からの月割りにより交付枚数が決定申請が必要受付期間 母子健康手帳交付日から1年
低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成事業費用の自己負担相当額(上限:1万円)。保険診療分は助成の対象となりません事前申請が必要期限 受診の事前に健康推進課窓口にて申請が必要
対象①市販の妊娠検査薬で陽性を確認した方、もしくはその他の妊娠の兆候がある方 ②妊娠判定のための初回産科受診日に市内に住所を有する方 ③市民税非課税世帯又はこれと同等の所得状況にあると認められる世帯に属する方/生活保護の被保護者/本人に所得がなくかつ同一世帯に属する方からの経済的援助が受けられない方――のいずれか
期限受診の事前に健康推進課窓口にて申請が必要
最終確認 2026-09-07
オプショナルスクリーニング検査費用助成新生児等1人当たり 7,000円届出が前提
不妊治療費助成制度不妊治療に要した費用の2分の1以内の額で、1年度20万円を上限として助成。助成期間 通算5年度(申請がなかった年度は除く)申請が必要期限 申請する治療の終了日から1年以内
対象①法律上の婚姻をしている又は事実婚関係を確認できる夫婦 ②申請日現在、夫又は妻の両方又は一方が御殿場市に住民登録がある ③医師に必要と認められた不妊治療を受けている ④公的医療保険に加入している――の全てを満たす夫婦
期限申請する治療の終了日から1年以内
最終確認 2026-09-07
不育症治療費助成医療保険が適用にならない不育症治療費用に対し治療費(上限34万5千円)の10分の7の額を助成。支給期間は、同一夫婦に対して2年間を限度申請が必要
対象法律上の婚姻を確認出来る夫婦で、医師に不育症治療が必要であると認められた人/夫または妻の住所地(外国人は居住地)が市内/治療期間の初日の妻の年齢が43歳未満/夫及び妻の前年の所得の合計額が730万円未満
最終確認 2026-09-07
出産祝いのおくりもの~御殿場の木のぬくもりと共に~御殿場産の木材に、お子さんの手形、名前、誕生日時、誕生時の身長・体重を刻印した記念品を送付(本体サイズ 180㎜×180㎜×18㎜)申請が必要期限 1歳に達するまで
対象令和4年4月1日以降に生まれた1歳に達するまでの子の保護者/申請時に保護者及び対象の子、共に御殿場市に住民登録/対象の子について当事業の申請がないこと
期限1歳に達するまで
最終確認 2026-09-07
就学援助制度認定されると次のうち該当する費目の実費または一部が支給されます=学用品費、通学用品費、校外活動費、新入学児童生徒学用品費等、学校給食費、医療費、修学旅行費、クラブ活動費(小4・中1)、めがね購入費申請が必要
対象生活保護を受けている世帯/前年度中に生活保護の停止または廃止を受けた世帯/前年の合計収入額が基準以下で、教育委員会が総合的に判断して援助を必要と認めた世帯(市県民税の非課税または減免、固定資産税の減免、国民年金の保険料の減免、国民健康保険税の減免または徴収猶予、児童扶養手当の支給を受けている世帯などを含む)
最終確認 2026-09-07
御殿場市育英奨学金無利子で貸与(貸与終了後は全額返還)。貸与月額=高校生、高等専門学校生(1~3年)、専修学校生(高等課程)月額 12,000円/大学生(短期大学含む)、高等専門学校生(4・5年)、専修学校生(専門課程)月額 30,000円。貸与人数 10人程度申請が必要受付期間 令和8年度奨学生の申請期間=令和8年1月5日(月)から令和8年2月4日(水)まで今年度分の受付は終了しています
対象御殿場市の住民基本台帳に記録されている者の子/高等学校、専修学校(高等課程、専門課程に限る)、大学(短期大学を含み、大学院は除く)及び高等専門学校に進学または在学する者/学業の成績に優れ、修学に堪え得ると認められる者/経済的理由により修学が困難であると認められる者
受付期間令和8年度奨学生の申請期間=令和8年1月5日(月)から令和8年2月4日(水)まで
最終確認 2026-09-07
御殿場市育英奨学金返還支援制度毎年4月に発送している1年度分の返還納付書の額が50%減額されます。一度の申請で返還支援が受けられるのは1年度分のみ申請が必要受付期間 申請期間=令和8年1月5日(月)から令和8年2月4日(水)今年度分の受付は終了しています
対象御殿場市育英奨学金の返還期間中で、返還期間を10年で計画している人/返還支援を開始する日において御殿場市の住民基本台帳に記録されている人/市税に滞納がない人/返還計画に遅滞なく返還している人/支援を最初に受ける年度から返還完了まで御殿場市に定住する意思を有する人
受付期間申請期間=令和8年1月5日(月)から令和8年2月4日(水)
最終確認 2026-09-07
遠距離通学定期券購入費補助通学定期券購入費の2分の1(ただし、通用期間1か月当たり10,000円を上限とする)。100円未満の端数がある場合切り捨て申請が必要期限 通学定期券の通用期間中(通用期間外は無効)
対象御殿場市に住民票があり在住している高校卒業相当年齢以上の学生/学校教育法に定める大学、専門職大学、大学院、短期大学、専門職短期大学、高等専門学校、専修学校等へ遠距離通学(御殿場駅から鉄道距離で片道おおむね50km以上)する学生/通学定期券を購入した学生/本市からの情報を受信しアンケートに協力できる学生
期限通学定期券の通用期間中(通用期間外は無効)
受付期間通学定期券の通用期間中
最終確認 2026-09-07
第2子以降の園児に係る保育料及び副食費の無料化第2子以降に該当する園児にかかる保育料及び副食費を無料化届出が前提
母子家庭等自立支援給付金自立支援教育訓練給付金=①雇用保険制度から一般教育訓練給付金の支給を受けることができない方は受講料の60%に相当する額(上限20万円、下限1万2千円)②受けることができる方は①の額から一般教育訓練給付金の額を差し引いた額。高等職業訓練促進給付金=市民税非課税世帯 月額100,000円/市民税課税世帯 月額70,500円(上限3年)事前申請が必要期限 自立支援教育訓練給付金は原則として、受講を開始する14日前までに申請が必要
交通遺児等扶養手当手当額(年額)=18歳以下の第1子…15,000円/第2子以降1人につき…10,000円。12月下旬に申請者の口座に振り込み申請が必要期限 12月初旬までに手続き
対象11月1日現在(時点)で、交通災害または自然災害等により、両親若しくは両親のうち主たる生計維持者が死亡、または障がい者となっている場合に、18歳以下の児童を養育している人
期限12月初旬までに手続き
受付期間11月1日現在で判定・12月初旬までに申請
最終確認 2026-09-07
子育て支援パスポート(しずおか子育て優待カード)全国共通ロゴマークを掲示する協賛店舗等でカードを提示すると応援サービスが受けられる。アプリ版あり申請が必要
子どもインフルエンザ任意予防接種費用Gコイン交付1回あたり、上限1,500ダラー(接種金額が1,500円未満の場合は接種金額と同等額のGコインを交付)。交付回数=生後6か月以上13歳未満の人…2回分まで/13歳以上18歳以下の人…1回分まで申請が必要期限 申請期間=令和7年10月1日(水)から令和8年2月7日(土)まで受付期間 令和7年10月1日~令和8年2月7日
対象①接種日時点で満6か月以上18歳(高校3年生相当)以下の市民 ②令和7年10月1日(水)から令和8年1月31日(土)までにインフルエンザ予防接種を受けた人
期限申請期間=令和7年10月1日(水)から令和8年2月7日(土)まで
受付期間令和7年10月1日~令和8年2月7日
最終確認 2026-09-07
御殿場市特別の理由による任意予防接種費助成再接種を受けた予防接種費用の額と、再接種を受けた日の属する年度に市が委託により実施する定期予防接種の額を比較していずれか少ない方の金額事前申請が必要期限 必ず再接種を受ける前に手続き
対象骨髄移植手術その他の理由により、予防接種法に規定する定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断された人/予防接種実施規則に規定する方法により定期予防接種を受けた人/再接種する日において市内に住所を有する20歳未満の人
期限必ず再接種を受ける前に手続き
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭の皆様へ「はり灸助成券」公益社団法人静岡県鍼灸師会の御厚意により、2,000円分の「はり灸助成券」を進呈。静岡県内のはり灸治療院で利用でき、期間中1人1回に限る申請が必要期限 有効期間は令和8年3月9日(月)まで受付期間 助成券が無くなり次第、配布は終了
パクパク教室(令和8年10月9日)8か月児と保護者向けの離乳食後期〜完了期の教室。予約制・先着15組申請が必要受付期間 令和8年10月9日(金)10:00~11:30
産後ケア事業(オンライン申請のお知らせ)産後の母子へのケア事業。利用申請がオンラインでできるようになった事前申請が必要
第2子以降の保育料及び副食費の無料化(お知らせ)市の独自施策で第2子以降の保育料と副食費を無料化。申請は原則不要/金額:保育料・副食費無料受付期間 令和6年度から
妊婦健康診査妊婦健診の受診票を発行し費用を一部公費負担。県外受診や基本健診を超えた健診も助成/金額:初回20,860円ほか申請が必要
県外での妊婦健康診査受診申請手続き里帰り等で県外の医療機関で受けた妊婦健診を償還払いで助成。受診前に申請が必要事前申請が必要期限 健診実施日から1年以内
基本健診を超えた妊婦健康診査費用請求手続医師等が必要と判断した受診票外の妊婦健診の費用を助成。受診日から1年以内に請求申請が必要期限 妊婦健診受診日から1年以内
妊産婦訪問指導助産師・保健師・看護師などが妊産婦を訪問して指導する申請の要否は記載なし
こんにちは赤ちゃん訪問生後4か月までの赤ちゃんのいる全家庭を保健師等が訪問し健康や育児の相談に応じる申請が必要
ハローベビー学級妊婦と夫・パートナー向けに妊娠から出産・育児を学ぶ全2回の教室(イメージ編・スタート編)申請が必要受付期間 5月15日、8月21日、11月13日、2月12日ほか
ハローベビー学級【いよいよ子育てスタート編】初めての出産を迎える夫婦向けの赤ちゃんのお世話体験などの教室。先着15組申請が必要受付期間 令和8年6月4日・9月3日・12月10日、令和9年3月4日
ハローベビー学級【わくわく赤ちゃんイメージ編】ミルク作り体験や先輩ママパパとの交流などの妊婦向け教室。先着15組申請が必要受付期間 令和8年5月15日・8月21日・11月13日、令和9年2月12日
はればれ相談学校・友だち・家庭など青少年の悩みや家庭教育の相談に電話・面談で応じる
教育相談学校教育課が教育に関する相談に応じる
乳幼児健康相談予約なしで乳幼児の身体計測と保健・栄養・歯科の相談ができる受付期間 令和8年9月28日(月)ほか
ママサポ相談妊娠から子育てまでの不安を助産師・保健師が電話や家庭訪問で聞く
流産や死産等に関する相談流産・死産等で子を亡くした人の相談を受け、支援の情報を案内する
第2子以降の園児に係る副食費無料化市独自施策で所得や年齢に関係なく第2子以降の園児の副食費を無料化。原則手続き不要/金額:副食費無料受付期間 令和6年4月から
市指定医療機関以外での予防接種(里帰り先等)指定外の医療機関で子の予防接種を受けるときの依頼書発行。県外は償還払い事前申請が必要
2歳6か月児フッ化物塗布事業2歳6か月の子に歯科健診とフッ化物塗布を行う。対象者に案内を送付
3歳児健康診査3歳6か月頃に尿・眼・内科・歯科の健診と相談を行う。対象者に案内を送付
1歳6か月児健康診査1歳6か月の子に内科・歯科の健診と相談を行う。対象者に案内を送付
10か月児健康診査生後10か月頃に指定医療機関で受診票を使って健診を受けられる受付期間 生後満9か月~満11か月
6か月児健康相談6か月の子の身体計測と保健・栄養・歯科相談。対象者に案内を送付
4か月児健康診査生後4か月頃に指定医療機関で受診票を使って健診を受けられる受付期間 生後満3か月~満5か月
2歳児健康相談2歳の子にフッ化物塗布・身体計測・保健栄養歯科相談を行う。対象者に案内を送付
1か月児健康診査令和7年4月から1か月児健診の費用を助成。県外で受けた場合は償還払い期限 1か月児健診受診日から1年以内(償還払い)
ママサポひろば0〜12か月の赤ちゃんと保護者が交流し身体計測もできる場。予約制申請が必要期限 令和8年9月30日(水)正午
パクパク教室8か月児と保護者向けの離乳食後期〜完了期の教室(来所・オンライン)。先着15組申請が必要期限 10月2日17時まで
5歳児健康診査令和8年4月から5歳の誕生月に発達・生活習慣などの健診と相談を行う受付期間 令和8年4月より
母子父子寡婦福祉資金貸付金ひとり親家庭や寡婦に修学資金などを貸し付ける。事前審査あり申請が必要受付期間 令和8年度分の修学資金:令和7年11月4日(火)~12月24日(水)
御殿場市子育てコンシェルジュ本文なし。題名から子育ての相談窓口(コンシェルジュ)の案内と読める申請の要否は記載なし
第1子の保育料の半額化(お知らせ)本文なし。題名から令和8年度から第1子の保育料が半額になるお知らせ申請の要否は記載なし受付期間 令和8年度から
静岡県不妊・不育専門相談センター本文なし。題名から静岡県の不妊・不育の専門相談窓口の案内申請の要否は記載なし
乳幼児・児童・青少年に関する相談窓口保健センター・家庭児童相談室・子ども家庭センター・発達相談センターなど子どもの相談窓口の一覧
温存後生殖補助医療費の助成がん治療前に凍結保存した胚や卵子などを用いた生殖補助医療の保険適用外費用を助成/金額:1回上限10万〜30万円申請が必要期限 費用の支払日の属する年度の末日
妊孕性温存治療費の助成がん治療等で生殖機能が低下するおそれのある人の卵子・精子等の凍結保存費用を助成/金額:上限2万5千円〜40万円申請が必要期限 費用の支払日の属する年度の末日
しずおか子育て優待カード県と協働の子育て家庭向け優待カード事業申請の要否は記載なし
子育て・児童虐待・DV等の相談家庭児童相談室で子育て・虐待・DVの相談を受け付け、国・県の窓口も紹介申請の要否は記載なし
放課後子ども教室地域の人の協力で小学生に放課後の学習支援や造形・スポーツの場を提供(8校9教室)申請が必要
こどもすこやか相談主任児童委員などが幼児期や思春期の子育て相談に応じる(ふれあい福祉相談センター)申請の要否は記載なし受付期間 第1・第3水曜日 10:00~12:00、13:00~16:00
父親相談子育ての悩みや父子家庭等の生活に関する相談に応じる。予約制(ふれあい福祉相談センター)申請の要否は記載なし受付期間 予約制
家庭児童相談(その他の相談窓口)家庭相談員が18歳未満の子どもに関する相談に応じる(たんぽぽルーム)申請の要否は記載なし受付期間 毎週月~金曜日 9:00~16:00
発達相談(その他の相談窓口)臨床心理士・公認心理師が家族や本人の発達に関する相談に応じる。予約制申請の要否は記載なし受付期間 予約制 平日8:30~17:15
はればれダイヤル(その他の相談窓口)社会教育指導員が青少年や保護者からの相談に応じる申請の要否は記載なし受付期間 毎週月~金曜日 9:00~16:30
ママサポ相談(その他の相談窓口)保健師・助産師・栄養士が妊産婦を対象とする相談に応じる(保健センター)申請の要否は記載なし受付期間 毎週月〜金曜日 8:30~17:15
自立支援教育訓練給付金ひとり親が指定の教育訓練講座を受講したとき受講料の60%を支給。受講開始14日前までに申請/金額:受講料の60%(上限20万円)事前申請が必要期限 原則として、受講を開始する14日前までに申請
高等職業訓練促進給付金ひとり親が看護師・保育士等の資格取得で6か月以上修業する間、生活費として月額を支給/金額:月額10万円(非課税世帯)申請が必要