御殿場市の高齢者の制度
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御殿場市高齢者等タクシー及びバス利用料金助成事業助成券=100円券×200枚(20,000円)。年度途中での申請は月割り。交付は年度中1回のみ。1回あたりの利用限度額はありません申請が必要受付期間 申請受付開始=2026年2月2日(月)~(※年度途中での申請もできます)/利用期間=2026年4月1日(水)~2027年3月31日(水)金額・条件はPDFに記載
対象次の①~⑤のすべてに該当し、日常の移動手段に支障がある人=①本市内に在宅し、かつ、本市の住民基本台帳に記録されている人 ②市税などの滞納がない人 ③助成を受けようとする年度の末日において70歳以上の人 ④同一世帯内に、自動車を保有し、かつ、運転免許証の交付を受けている人がいない人 ⑤生活保護法の被保護世帯に属していない人
受付期間申請受付開始=2026年2月2日(月)~(※年度途中での申請もできます)/利用期間=2026年4月1日(水)~2027年3月31日(水)
最終確認 2026-09-07
健やか事業利用券敬老会の時期に郵送で配布。使用用途=温泉施設/公共施設等の入園等利用券/はり、灸、マッサージ治療助成券/紙パンツ等購入時一部助成(提携の薬局で利用)/紙おむつ等への引換券(市長寿福祉課での引換手続きが必要)/郵便局のみまもり訪問サービス(月額利用料のうち500円を助成)受付期間 有効期間 令和7年10月1日~令和8年9月30日(令和7年度版)受付期間 有効期間 令和7年10月1日~令和8年9月30日(令和7年度版)金額・条件はPDFに記載
対象70歳以上になる市民の方(氏名が記載されている方のみ使用可・他人への譲渡不可・再交付不可)
受付期間有効期間 令和7年10月1日~令和8年9月30日(令和7年度版)
最終確認 2026-09-07
高齢者の補聴器購入費を助成します補聴器購入費の2分の1以内(上限30,000円)。ただし、助成は1回限り(修理代や文書料は対象外)事前申請が必要期限 助成金交付決定前に購入した補聴器は対象外
対象次のすべての条件を満たしている人=御殿場市に住所を有し居住している65歳以上の人/聴覚障害による障害者手帳を所持していない人/両耳の聴力レベルが70デシベル未満で、耳鼻科医師より補聴器を使用する必要があると認められた人/他の法令などの助成対象でない人/市税等の滞納がない人
期限助成金交付決定前に購入した補聴器は対象外
最終確認 2026-09-07
家族介護用品支給事業(紙おむつ)紙おむつを年1回支給します。紙おむつ 12,000円以内で現物を支給。種類は要望に答えられるよう数種類のなかから選択できます申請が必要受付期間 年1回
訪問理美容サービス散髪、整髪などを希望する対象者のお宅に、理容師または美容師を派遣。年4回まで。利用料=派遣料 無料、理容・美容に係る費用は実費負担申請が必要受付期間 年4回まで
軽度生活援助事業1回につき2時間以内、1週間に2回を限度。散歩・外出の付き添い/食材の買い物/家の周りの手入れ/軽微な修繕など。利用料=1時間当たり 110円(費用の1割)申請が必要受付期間 1週間に2回まで
配食サービス事業(高齢者)1人週5回まで昼食又は夕食を宅配し、安否確認までを市で委託した民間業者が行っています。利用料=弁当の種類によります申請が必要受付期間 週5回まで
在宅生活安心システム推進事業(緊急通報)緊急用無線発信器(ペンダント型)・ガス漏れ・火災感知器を設置し、緊急事態を警備会社などに通報します。利用料=1月500円~1,000円 通話確認料として1日10円申請が必要
生活管理指導(生活管理指導員派遣・短期宿泊)(1)生活管理指導員派遣=指導員が訪問して、家事や日常生活・対人関係の構築のための支援・指導を行う。利用料=1時間 300円。(2)短期宿泊=施設に一時的に宿泊して生活習慣などの指導を行う。利用料=1日 650円+食費相当分申請が必要
高齢者寝具洗濯乾燥等サービス事業対象者が使用する寝具の洗濯、乾燥及び消毒のためにクリーニング店などが行う集配に係る費用を助成します。利用料=限度額1,000円(寝具の洗濯、乾燥及び消毒の費用は利用者負担です)申請が必要
ふれあい会食会月に1回ボランティア団体が老人福祉センターで食事サービスやレクリエーションなどを行っています。老人福祉センターのバスで送迎します申請が必要受付期間 月1回
介護職員初任者研修/介護支援専門員研修/介護福祉士試験受験料補助金予算の範囲内において補助金を交付します申請が必要金額・条件はPDFに記載
対象①研修を終了後、もしくは介護福祉士試験合格後、6月以上連続して市内の介護サービス事業所に雇用されていること ②住所地の住民税を滞納していないこと ③国、地方公共団体、民間団体等から類似の補助等を受けていないこと
最終確認 2026-09-07
インフルエンザ定期予防接種(原則65歳以上)毎年1回接種。自己負担金 1,200円。※生活保護法による被保護世帯に属する人で「保健事業徴収金免除申請書」を提出した人は、自己負担金が免除されます届出が前提受付期間 令和7年度:令和7年10月1日(水)~令和8年1月31日(土)受付期間 令和7年度:令和7年10月1日(水)~令和8年1月31日(土)
対象満65歳以上の人/60歳から65歳未満の人で、心臓、腎臓又は呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害を有する人及びヒト免疫不全ウィルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する人
受付期間令和7年度:令和7年10月1日(水)~令和8年1月31日(土)
最終確認 2026-09-07
新型コロナウイルスワクチン定期予防接種(原則65歳以上)毎年1回接種。自己負担金 5,000円。※生活保護法による被保護世帯に属する人で「保健事業徴収金免除申請書」を提出した人は、自己負担金が免除されます届出が前提受付期間 令和7年度:令和7年10月1日(水)~令和8年3月31日(火)受付期間 令和7年度:令和7年10月1日(水)~令和8年3月31日(火)
対象満65歳以上の人/60歳から65歳未満の人で、心臓、腎臓又は呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害を有する人及びヒト免疫不全ウィルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する人
受付期間令和7年度:令和7年10月1日(水)~令和8年3月31日(火)
最終確認 2026-09-07
成人用肺炎球菌ワクチン予防接種1回接種・通年実施。自己負担金 4,000円。※生活保護法による被保護世帯に属する人で「保健事業徴収金免除申請書」を提出した人は、自己負担金が免除されます届出が前提期限 65歳お誕生日から66歳になる日の前日まで
対象初めて23価肺炎球菌莢膜ポリサッカライドワクチンを接種する人で、①65歳の人(65歳お誕生日から66歳になる日の前日まで)②60歳から65歳未満の人で、心臓、腎臓、呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害やヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する人
期限65歳お誕生日から66歳になる日の前日まで
受付期間65歳の1年間
最終確認 2026-09-07
帯状疱疹ワクチン定期予防接種公費で受けられるのは1回限り。ワクチンの種類によって費用(自己負担金)が異なります届出が前提受付期間 実施期間=令和8年4月1日(水)~令和9年3月31日(水)
対象①令和8年度内に65歳を迎える方 ②5年間の経過措置として、令和8年度内に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳を迎える方、及び100歳以上の方 ③60歳から64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり、日常生活がほとんど不可能な方(①②③のうち今まで帯状疱疹ワクチンを公費で受けられていない方)
受付期間実施期間=令和8年4月1日(水)~令和9年3月31日(水)
終了日2027年3月31日
最終確認 2026-09-07
帯状疱疹ワクチン任意予防接種費用一部助成について(50歳以上)助成額=生ワクチン(ビケン)4,000円/組換えワクチン(シングリックス)10,000円×2回分。助成はどちらか一種類、助成券発行はおひとり一回限り事前申請が必要期限 期間=令和9年3月31日(水)まで
成人歯科健診自己負担金 700円。ただし、①70歳の方(昭和32年4月1日までに生まれた人)②生活保護世帯に属する人 ③前年度市民税非課税世帯に属する人 は自己負担金が無料(②③は保健事業徴収金免除申請書の提出が必要)申請が必要受付期間 実施期間=令和8年8月1日~11月30日受付期間 実施期間=令和8年8月1日~11月30日
対象御殿場市に住民登録を有する20、25、30、35、40、45、50、55、60、65、70歳の人(令和9年4月1日時点の年齢が基準)。現に歯科で継続的に治療を受けている人は対象外
受付期間実施期間=令和8年8月1日~11月30日
最終確認 2026-09-07
脳ドックの費用助成について(後期高齢者医療)市の助成により、安価で脳ドックを受診することができます事前申請が必要期限 事前申込制金額・条件はPDFに記載
健康診査(健診)について(後期高齢者医療)6~10月に特定健診に準じた方法で実施。対象者には、5月下旬に受診票が郵送で届きます届出が前提受付期間 6~10月受付期間 6~10月
高齢者の運転免許証自主返納支援運転経歴証明書を取得する際に必要な手数料を全額助成します申請が必要
対象以下の要件をすべて満たす方=満65歳以上で御殿場市に住民登録のある人/平成28年4月1日以降に御殿場警察署で自主的に運転免許証を返納した人/運転経歴証明書または運転経歴情報、もしくはその両方の交付の申請をした人
最終確認 2026-09-07
みくりや安心だねっと(徘徊のおそれのある高齢者の事前登録)登録している高齢者が行方不明になった場合、メールで情報をお送りしますので、発見又は保護した場合は市役所長寿福祉課や警察等に情報提供をお願いします申請が必要
成年後見制度に関する司法書士相談成年後見制度の利用や後見人等の業務について司法書士に相談できる。予約制申請が必要受付期間 10月8日(木)午後1時から4時まで
成人・高齢者に関する相談窓口保健センター・長寿福祉課・社会福祉課・地域包括支援センターなど成人・高齢者の相談窓口の一覧
介護サービス要支援・要介護認定者の介護保険サービス。福祉用具購入費・住宅改修費の支給も申請が必要
地域包括支援センター高齢者と家族の総合相談、権利擁護、介護予防ケアマネジメント。市内5か所
介護予防教室通いの場・脳いきいき講座・尿失禁予防・ノルディックウォーキング等の各種教室事前申請が必要
福祉用具の支給限度額(よくある質問)介護保険の特定福祉用具購入費は年10万円まで、負担割合を除いて給付/金額:年10万円まで(9割等給付)申請が必要受付期間 4月~翌年3月の購入分
家族介護教室(令和8年度)介護に役立つ技術や知識を学ぶ教室。7月11日・10月17日・11月14日/金額:参加料無料事前申請が必要受付期間 7月11日(土)・10月17日(土)・11月14日(土)
はり、灸及びマッサージ治療費助成視覚障害者などの治療院で使える助成券を年度5枚交付。1回2,000円分/金額:1回2,000円分(年度5枚)申請が必要
よくある質問:福祉用具購入費の支給限度額介護保険の福祉用具購入費の支給限度額は要介護状態区分に関わらず10万円/金額:限度額10万円申請が必要
よくある質問:福祉用具購入の対象用具介護保険の福祉用具購入の対象は腰掛便座・入浴補助用具など5種類申請が必要
介護保険相談介護保険相談員が市内の介護保険施設で介護保険についての相談に応じる申請の要否は記載なし受付期間 毎週水曜日 13:00~16:00
地域包括支援センター相談(その他の相談窓口)主任ケアマネ・保健師・社会福祉士が高齢者の総合的な相談に応じる申請の要否は記載なし受付期間 毎週月~金曜日 8:30~17:00
高齢者の福祉の相談(長寿福祉課)高齢者を対象に介護保険サービス以外の福祉サービスを提供し、相談に応じる申請の要否は記載なし受付期間 随時(8:30~17:15)
介護保険サービスの相談(長寿福祉課)介護保険サービスに関する相談や申請手続きを受け付ける申請の要否は記載なし受付期間 随時(8:30~17:15)
地域包括支援センター(成人・高齢者に関する相談窓口)専門職が高齢者の生活を支援し、どんな相談にも随時対応。要支援のケアプランも作成申請の要否は記載なし受付期間 随時
いきがい相談(老人クラブ事務局)老人クラブ事務局が高齢者のいきがい活動や相談に応じる申請の要否は記載なし受付期間 随時(9:00~16:30)
介護予防体操「元気に3776(みななろー)体操」介護予防事業の入口ページに題名のみ掲載。市の介護予防体操の案内(題名のみ)申請の要否は記載なし