下田市の子どもの制度
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就学援助制度学用品・通学用品費、校外活動費、体育実技用具費(中学校のみ)、修学旅行費、新入学児童生徒学用品費、学校給食費、医療費、災害共済掛金のうち該当する費用を援助申請が必要受付期間 毎年度申請が必要
対象下田市に居住し市立小・中学校に在学する児童・生徒の保護者で、生活保護を受けている方(要保護者)及び同程度に困窮していると認められる方(準要保護者)
受付期間毎年度申請が必要
最終確認 2026-09-07
子ども医療費助成制度保険診療の一部負担金額と入院時食事療養標準負担額を市が負担。入院/通院とも自己負担なし(無料)。所得制限・助成要件(婚姻時、就労時など)の制限なし申請が必要期限 償還払いは受診日から1年以内
対象下田市に住所があり、健康保険に加入している高校3年生相当までの子ども(18歳到達後最初の3月31日まで)。健康保険未加入者・生活保護受給世帯は対象外
期限償還払いは受診日から1年以内
受付期間受給者証は毎年10月に更新(9月末までに案内通知)
最終確認 2026-09-07
児童手当【3歳未満】第1・2子15,000円/第3子以降30,000円 【3歳~高校生】第1・2子10,000円/第3子以降30,000円(いずれも月額)。年6回偶数月の10日払い申請が必要期限 申請した月の翌月分から支給・さかのぼり支給なし
対象高校生以下(0歳から18歳に達する日以後最初の3月31日まで)の児童を養育している方。所得制限なし(令和6年10月分から撤廃)
期限申請した月の翌月分から支給・さかのぼり支給なし
最終確認 2026-09-07
児童扶養手当【本体額】全部支給45,500円/一部支給45,490円~10,740円 【第2子加算】全部支給10,750円/一部支給10,740円~5,380円 【第3子加算】全部支給10,750円/一部支給10,740円~5,380円(令和6年11月分から。いずれも月額)申請が必要受付期間 毎年8月に現況届
対象父母の離婚・死亡などにより父または母と生計を同じくしていない18歳到達後最初の3月31日まで(政令の障害があれば20歳未満)の児童を監護している父、母、養育者。所得制限あり
受付期間毎年8月に現況届
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭等医療費の助成制度保険給付の対象となる医療費の自己負担分を助成申請が必要期限 受診した月の翌月の初日から1年以上経過すると対象外
対象市内に住む母子・父子家庭等のうち所得税非課税世帯で、20歳未満の児童を扶養している方(申請者および扶養義務者の前年の所得に所得税が課せられていない世帯)
期限受診した月の翌月の初日から1年以上経過すると対象外
受付期間受給者証の有効期限は毎年6月30日・6月中に更新
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭就学支援事業(ランドセル等購入費助成)ランドセル・各小学校指定用品(指定文房具・体操着等)の購入費用。いずれも上限3万円(3万円に満たない場合は購入金額につき助成・申請は1回限り)申請が必要期限 児童が小学校に入学する前年度中に申請
対象助成年度の児童扶養手当を受給しているひとり親家庭(全部支給停止を除く)で、翌年度に下田市内の小学校に入学する児童を監護する方
期限児童が小学校に入学する前年度中に申請
受付期間児童扶養手当現況届の審査後、対象者に申請書を送付(例年10月~11月頃)
最終確認 2026-09-07
母子家庭等高等職業訓練促進給付金【訓練給付金】住民税非課税 月額10万円/課税 月額7万500円。課程修了までの最後の12か月は非課税 月額14万円/課税 月額11万500円。【修了支援給付金】非課税5万円/課税2万5千円。支給期間は修学全期間(上限4年)事前申請が必要期限 養成機関に申し込みをする前に事前相談が必要
対象市内に住所を有するひとり親家庭(受講終了時に扶養している子が20歳未満)の親で、児童扶養手当の支給を受けているか同等の所得水準にある方ほか
期限養成機関に申し込みをする前に事前相談が必要
最終確認 2026-09-07
母子家庭等自立支援教育訓練給付金講座受講料の60パーセント相当額(ただし1万2千1円以上20万円以下)を受講終了後に支給。雇用保険法の教育訓練給付金の受給資格がある方はその支給額を差し引いた金額事前申請が必要期限 教育訓練講座に申し込みをする前に事前相談が必要
対象受講終了時に20歳未満の子どもを扶養しているひとり親家庭の親で、児童扶養手当の支給を受けているか同様の所得水準にある方ほか
期限教育訓練講座に申し込みをする前に事前相談が必要
最終確認 2026-09-07
中学校就学準備給付金児童1人あたり3万円申請が必要受付期間 1月下旬~2月はじめに市から郵送される申請書で申請
対象1月1日現在で、翌年度に中学校への入学を予定している児童の保護者/下田市内に住所を有し住民基本台帳に記載/生活保護に規定されている教育扶助を受けていないこと(3つすべて)
受付期間1月下旬~2月はじめに市から郵送される申請書で申請
最終確認 2026-09-07
下田市高等学校等通学費補助制度通学定期代からひと月当たり5,000円を引き、補助率をかけた金額を補助。補助率=下田市内の高等学校等(下田高校)20%/賀茂郡内(南伊豆分校、松崎高校、稲取高校)15%/賀茂郡外10%。生徒一人当たり年額で最大60,000円申請が必要受付期間 電車・乗継の場合の申請期間は毎年1~2月頃を予定
対象高等学校等に通学する生徒の保護者で、生徒・保護者とも下田市民かつ市内在住(市外下宿者は対象外)/公共交通機関を利用して通学/通学定期券の費用が月当たり5,000円を超えていること ほか
受付期間電車・乗継の場合の申請期間は毎年1~2月頃を予定
最終確認 2026-09-07
下田市子育て支援給付金こども1人につき一律1万円(支給は1回限り)申請が必要期限 対象②=令和9年4月15日(木)まで/対象③=令和9年12月28日(月)まで
対象①令和8年7月分の児童手当を下田市から受給している方 ②令和8年7月1日から令和9年4月1日までの間に出生した新生児及び転入した児童の児童手当受給者 ③下田市に住民登録のある公務員で令和8年7月分の児童手当を所属庁から受給している方
期限対象②=令和9年4月15日(木)まで/対象③=令和9年12月28日(月)まで
受付期間対象②③の申請受付=令和8年8月24日(月)から
終了日2027年4月15日
最終確認 2026-09-07
下田市妊婦のための支援給付事業(旧出産・子育て応援給付金事業)1回目:妊婦1人につき5万円/2回目:対象となる子ども(胎児)1人につき5万円申請が必要期限 1回目=胎児の心拍が確認された日から2年/2回目=出産予定日の8週前から起算して2年
対象1回目=申請日時点で下田市に住民票があり、下田市に妊娠の届出を行い「妊婦給付認定」を受けた妊婦/2回目=申請日時点で下田市に住民票があり、胎児の数の届出書を提出した方
期限1回目=胎児の心拍が確認された日から2年/2回目=出産予定日の8週前から起算して2年
最終確認 2026-09-07
不妊治療助成事業一年度にかかった一般不妊治療・特定不妊治療の費用の総額から保険者からの法定給付や付加給付などを除いた金額に10分の7を乗じて得た額(100円未満切り捨て)を助成。同一夫婦に対して一年度に30万円が上限。交通費(鉄道料金)について上限5万円まで助成申請が必要期限 治療終了日の属する年度の年度末、又は治療終了日から90日以内
妊婦健診時に係る交通費と宿泊費の助成妊婦健診のための往復交通費。自家用車の場合=実費×0.8(円)/その他の移動手段=下田市の旅費支給規則からの算出額×0.8(円)※自家用車は37円/km。通常妊婦は8回目~14回目、ハイリスク妊婦は1回目から14回目の健診の交通費が対象申請が必要
対象下田市に住民票を有する妊婦で、住所地(又は里帰り先居住地)から最も近い分娩取扱施設まで概ね60分以上の移動時間がかかる方、または医学的理由等により周産期母子医療センターで分娩する必要があり同センターまで概ね60分以上かかる方
最終確認 2026-09-07
出産時に係る交通費と宿泊費の助成【交通費】入院時・退院時の往復。タクシーの場合=実費×0.8(円)/その他=下田市の旅費支給規則からの算出額×0.8(円)※自家用車は37円/km 【宿泊費】1泊あたり宿泊実費上限10,900円-自己負担2,000円・最大14泊分まで申請が必要
産後ケア事業宿泊型(ショートステイ)…1泊2日(4食)5,000円(原則6泊7日まで)/日帰り型(デイケア)…1日(2食)1,680円(原則2日まで)。いずれも税抜・非課税世帯は無料、生活保護世帯は免除申請が必要受付期間 出産後すぐの利用希望は出産前に相談・申請
対象退院後に入院や通院による支援を必要とする産後1年未満の赤ちゃんとお母さん(下田市に住所を有する方に限る。医療行為の必要な方は利用不可)
受付期間出産後すぐの利用希望は出産前に相談・申請
最終確認 2026-09-07
養育医療健康保険の自己負担部分を補助(健康保険の対象とならない個室代やオムツ代等は対象外)申請が必要
対象医師から入院が必要と認められた乳児(1歳未満)で、指定された医療機関で治療を受けており、下田市に居住されている方(出産時の体重が2,000グラム以下、又は体の発育が未熟なまま生まれ入院が必要なお子様)
最終確認 2026-09-07
子どもの定期予防接種対象期間内の接種は無料(全額公費負担)届出が前提受付期間 対象疾病ごとに接種期間が定まる(PDF「子どもの定期予防接種」に記載)金額・条件はPDFに記載
特別の理由による任意予防接種費助成事業過去に定期予防接種として受けたワクチンの再接種に要する費用(再接種日の属する年度において下田市が定める定期予防接種委託料を上限)事前申請が必要期限 助成の申請=再接種日から起算して1年を経過する日まで。認定の申請は予防接種を受ける前
対象骨髄移植手術その他の理由により、既に接種を受けた定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断され、再接種が必要な方(再接種日に下田市に住所があり、接種時の年齢が20歳未満)
期限助成の申請=再接種日から起算して1年を経過する日まで。認定の申請は予防接種を受ける前
最終確認 2026-09-07
出産育児一時金50万円(産科医療補償制度に加入されていない医療機関等で出産された場合は48.8万円)届出が前提
軽度・中等度難聴児補聴器の給付補聴器の購入費用を助成。自己負担は原則として費用の1/3(基準額を超える場合は超えた額も負担)事前申請が必要期限 購入前に申請
対象両耳の聴力レベルが30デシベル以上で、身体障害者手帳の交付対象とならない18歳未満の方であって、指定を受けた医師により補聴器が必要と診断された方
期限購入前に申請
最終確認 2026-09-07
小児慢性特定疾病児童日常生活用具の給付特殊寝台等の日常生活用具の購入費用を助成。自己負担額は世帯の所得割年額の区分に応じた月額(別表第2)+用具の基準額を超えた額事前申請が必要期限 購入前に申請金額・条件はPDFに記載
下田市教育資金利子補給金制度①1年間に支払った利子額×1%÷融資利率(この額が2万円に満たない場合は利子補給対象額×1%×返済月数÷12月)②同期間における約定利子の支払額 のいずれか少ない金額。補給対象期間=交付決定日の属する月の翌月から5年以内申請が必要期限 請求は約定利子を支払った年の翌年の1月から2月末まで
対象高等学校・大学(大学院を除く)・短期大学・高等専門学校・専修学校などに就学している学生・生徒にかかる教育資金の融資を平成25年度以降に受けている方で、市に1年以上住民登録/給与所得者は世帯の年間収入990万円以内・事業所得者は世帯の年間所得770万円以内/市税を滞納していないこと
期限請求は約定利子を支払った年の翌年の1月から2月末まで
受付期間交付申請は随時
最終確認 2026-09-07
下田市勤労者教育資金貸付金利子補給補助金制度静岡県労働金庫から受けている教育資金融資の利子の一部を補給。期間は5年以内申請が必要
下田市中学生自転車損害賠償保険等加入に係る補助金中学生1人につき、補助対象経費または1,000円のいずれか低い額申請が必要期限 1年度分を各年度末までに申請(1年度につき1回の交付)
対象下田市立中学校に在籍している中学生が被保険者又は被共済者となる自転車損害賠償保険等に加入した保護者
期限1年度分を各年度末までに申請(1年度につき1回の交付)
最終確認 2026-09-07
しずおか子育て優待カード協賛店舗・施設でカードを提示すると、お店が定めた「応援サービス」を受けられる(入園料割引、商品5%引き、飲食代10%引き、ポイント2倍など)。全国共通展開(一部の都道府県を除く)申請が必要
下田市こども家庭センター妊産婦・子育て家庭・子ども本人の相談に専門職が電話・窓口・訪問で応じる申請の要否は記載なし
子どもの悩み相談(子ども家庭総合支援拠点)不安や悩みのある子ども本人の相談に電話・窓口・訪問で応じる申請の要否は記載なし
静岡こども救急電話相談(#8000)こどもの急な発熱・怪我のとき小児科医・看護師が電話で助言(毎日24時間)
健康・育児相談保健師が子育て・発育の相談、栄養士が栄養相談に応じる(毎月第4月曜・予約不要)
家庭児童相談家庭児童相談員が育児・しつけ・養育の相談に無料で応じる(平日)申請の要否は記載なし
教育に関する相談窓口・教育支援センターいじめ・非行・不登校の相談窓口と、不登校児童生徒の学習を支援する教育支援センター申請の要否は記載なし
養育費・面会交流の相談(静岡県母子家庭等就業・自立支援センター)養育費・面会交流の説明と、県の母子家庭等就業・自立支援センターの養育費相談の案内申請の要否は記載なし
指定医療機関外での予防接種(依頼書交付・県外接種費助成)里帰り等で市指定外の医療機関で定期接種を受けるとき、事前申請で公費接種・県外は費用を助成事前申請が必要期限 接種される1週間前まで(事前申請)
むし歯予防(フッ素塗布・フッ素洗口・むし歯予防教室)幼児健診時のフッ素塗布、園での4・5歳児フッ素洗口、学校等でのむし歯予防教室を無料で実施/金額:無料
こんにちは赤ちゃん事業生後4か月までの赤ちゃんのいる全家庭を保健師・相談員が無料で訪問し相談・情報提供/金額:無料
産婦健康診査産後2週間・1か月の産婦健康診査の費用を1回5,000円を上限に助成/金額:1回5,000円上限期限 検査後、1年以内(償還払い)
リトルママの会(産後サポート事業)生後2〜5か月児の母親向けに助産師のインファントマッサージとおしゃべり会を開催申請が必要
教育に関する相談窓口(いじめ・非行・不登校)いじめ・非行などの問題行動や不登校の相談を学校教育課が電話・面談で受ける。平日9時〜16時申請の要否は記載なし
下田市教育支援センター不登校またはその傾向のある市立小中学校の児童生徒の学習を支援員が支援。面談・体験入級を経て入級事前申請が必要
静岡こども救急電話相談子どもの急な病気やけがの電話相談(県の窓口・題名のみ)申請の要否は記載なし