裾野市のその他の制度
137件
飼い主のいない猫の去勢・不妊手術に補助金補助限度額=特定の飼い主のいない猫 オス 1匹につき5,000円・メス 1匹につき10,000円/地域猫 オス 1匹につき7,500円・メス 1匹につき15,000円申請が必要期限 手術を行った日を含め60日以内に補助金の交付申請
対象市内に住んでいて、市内に生息する飼い主のいない猫に手術および耳カットを同時に受けさせた人/市内に生息する地域猫に手術と耳カットを同時に受けさせた区。事業目的で飼育している猫は対象外
期限手術を行った日を含め60日以内に補助金の交付申請
受付期間予算の範囲内での受け付け
最終確認 2026-09-07
若年がん患者等支援事業(1)妊孕性温存治療支援事業助成金の額=【小児・AYA世代のがん患者等の妊孕性温存療法支援事業による補助を受けている場合】胚(受精卵)凍結保存 5万円/未受精卵子凍結保存 20万円【受けていない場合】精子凍結保存 2万5千円/卵子・卵巣組織の採取凍結または卵子の採取、胚(受精卵)の凍結 40万円/精巣内精子凍結 35万円【温存後生殖補助医療】凍結した胚を用いた生殖補助医療 10万円/未受精卵子 25万円/卵巣組織 30万円/精子 30万円/以前に凍結した胚を解凍した胚移植 10万円/人工授精 1万円/採卵したが卵が得られない等で中止した場合 10万円申請が必要期限 申請期限=治療終了日の属する年度内
対象妊孕性温存治療の凍結保存時に43歳未満で、申請時に市内に住所を有する人 ほか(温存後生殖補助医療は治療初日における妻の年齢が43歳未満 ほか)
期限申請期限=治療終了日の属する年度内
受付期間補助の回数=妊孕性温存治療は補助対象者1人につき通算2回。温存後生殖補助医療は治療期間の初日に妻の年齢が40歳未満なら通算6回(40歳以上は通算3回)まで
最終確認 2026-09-07
若年がん患者等支援事業(2)がん患者医療用補整具支援事業医療用ウィッグ:全頭であるもの(装着時に皮膚を保護するネット含む)2万円/乳房補整具:補整下着および下着とともに使用するパッド 2万円 または 人口乳房 10万円(いずれか)。支給対象者1人につき1回限り申請が必要期限 4月~12月までの間に購入した場合=購入日の属する年度内/1月~3月までの間に購入した場合=購入日の翌日から起算して90日を経過した日まで
対象がんと診断され、その治療に起因する脱毛または乳房を切除したことに伴う医療用補整具を購入および申請した時点で市内に住所を有する人。以前にこの事業での助成または他の地方公共団体が実施する類似の助成を受けていないこと
期限4月~12月までの間に購入した場合=購入日の属する年度内/1月~3月までの間に購入した場合=購入日の翌日から起算して90日を経過した日まで
最終確認 2026-09-07
若年がん患者等支援事業(3)若年がん患者在宅療養生活支援事業補助金の額=【20歳未満】「日常生活用具の給付」を受けているとき 居宅サービスのみ対象 月額4万5千円/受けていないとき 居宅サービス 月額4万5千円・福祉用具貸与 月額2万7千円・福祉用具購入 1人あたり4万5千円【20歳以上40歳未満】居宅サービス 月額4万5千円・福祉用具貸与 月額2万7千円・福祉用具購入 1人あたり4万5千円事前申請が必要期限 対象サービスを利用する前日までに申請
裾野市不妊・不育症治療費補助金交付事業【一般不妊治療(人工授精含む)・生殖補助医療】高額療養費制度やその他付加給付金等の助成を受けた人は治療費からその金額を差し引いた額の2分の1で、1回あたり上限10万円。1年度に2回まで申請可。助成期間は通算で5年間【不育症治療】県や高額療養費制度等の助成を受けた人は治療費からその金額を差し引いた額の10分の7で、2年間で上限24万1千5百円申請が必要期限 【不妊】治療のあった日から1年以内【不育症】治療終了日の属する年度内(1月~3月に治療が終了した場合は治療終了日から90日以内)
対象【一般不妊治療・生殖補助医療】裾野市内に住んでいる夫婦(事実婚含む)で不妊治療を受けた人。一般不妊治療は治療に係る妻の初診日が40歳未満、生殖補助医療は43歳未満【不育症治療】市内在住の夫婦で、所得が夫婦合算730万円未満、不育症治療に係る妻の初診日が43歳未満
期限【不妊】治療のあった日から1年以内【不育症】治療終了日の属する年度内(1月~3月に治療が終了した場合は治療終了日から90日以内)
最終確認 2026-09-07
骨髄ドナー助成事業【ドナー】骨髄等の提供のために通院した日数に応じ、1日あたり2万円(通算7日を上限に、最大14万円)【事業所】通院等に要した日数に応じ、1日あたり1万円(通算7日を上限に、最大7万円)申請が必要期限 ドナーが骨髄等の採取に伴う通院等が終了した日の翌日から起算して1年以内
対象【ドナー】2022年4月1日以降に骨髄等の提供を完了し、提供を行った時点で市内に住所を有する人【事業所】対象となるドナーが勤務する国内の事業所(国、地方公共団体、独立行政法人、地方独立行政法人、国立大学法人および公立大学法人を除く)
期限ドナーが骨髄等の採取に伴う通院等が終了した日の翌日から起算して1年以内
最終確認 2026-09-07
温水プール使用料助成対象施設(清水町温水プール/三島市民温水プール/スソノスイミングスクール/ふれあいプール玉穂)の利用料金を利用券で助成。清水町温水プール=大人150円・子ども50円・高齢者100円/三島市民温水プール=大人150円・子ども100円・高齢者100円・障がい者(大人)100円・障がい者(子ども)50円申請が必要
文化芸術に関する大会等出場奨励金交付金額=国際大会(国外開催)個人30,000円・団体は1人につき30,000円(上限180,000円)/国際大会(国内開催)15,000円・1人につき15,000円(上限90,000円)/全国大会 10,000円・1人につき10,000円(上限60,000円)/東海大会 5,000円・1人につき5,000円(上限30,000円)申請が必要期限 大会の終了した日から20日以内
対象国際大会・全国高等学校総合文化祭・国、都道府県または都道府県教育委員会が主催、共催または後援する東海大会以上の大会に出場する個人または団体で、市内に住民登録がある人/市内の学校に所属する団体/市内で活動する文化芸術関連の団体
期限大会の終了した日から20日以内
受付期間同一年度内で各大会区分1回まで
最終確認 2026-09-07
スポーツ選手大会出場奨励金交付金額=オリンピック・パラリンピック 1人100,000円/世界大会・アジア大会など 国外開催1人30,000円・国内開催1人15,000円/全国大会 個人1人10,000円・団体は10,000円×人数(上限60,000円)申請が必要期限 大会の終了した日から20日以内
対象裾野市内に住所を有し、オリンピック・パラリンピック、世界大会・アジア大会、日本スポーツ協会等が主催する全国大会以上の大会に出場する選手(地区予選を経たものまたは競技団体等から推薦されたもの)。裾野市スポーツ協会に加盟する団体の競技種目は東海大会以上
期限大会の終了した日から20日以内
受付期間同一年度内で各大会区分1回まで
最終確認 2026-09-07
駿東地区交通災害共済掛金は年額1口500円(1人2口まで)。国内の交通による人身事故で死亡または負傷した場合に見舞金(表に100万円/200万円、20万円/40万円、10万円/20万円…2万円/4万円 の段階)。共済期間は4月1日から次の年の3月31日までの1年間申請が必要期限 共済見舞金の請求期限は交通事故発生日から2年以内。遺児見舞金は会員が死亡した日から2年以内
対象御殿場市・裾野市・小山町・長泉町・清水町に住民登録されている人
期限共済見舞金の請求期限は交通事故発生日から2年以内。遺児見舞金は会員が死亡した日から2年以内
受付期間申し込み用紙を2月中旬に各家庭に郵送
最終確認 2026-09-07
帯状疱疹ワクチン接種費用の助成(任意接種)助成金額=生ワクチン(ビケン)4,000円(助成回数1回)/組換えワクチン(シングリックス)10,000円/回(助成回数2回以内)事前申請が必要期限 指定医療機関で接種する場合は接種の前に申請が必要(申請から2週間ほどかかる場合あり)
対象接種日時点に①裾野市内に住所を有している②満50歳以上である③過去に帯状疱疹ワクチン任意接種もしくは定期予防接種の費用助成を受けていない④帯状疱疹ワクチン定期接種の対象者でない のいずれも該当する方
期限指定医療機関で接種する場合は接種の前に申請が必要(申請から2週間ほどかかる場合あり)
最終確認 2026-09-07
風しん、麻しん・風しん混合ワクチン接種費用の一部助成麻しん・風しん混合ワクチン 上限5,000円/風しんワクチン 上限4,000円(ワクチン接種費用から保険者助成額を控除した額が限度)。いずれかのワクチンにつき、1人生涯に1回申請が必要期限 予防接種をしてから1年以内に申請したもの(助成対象期間が過ぎたものは自費)
対象接種当日、裾野市に住民登録があり、風しん抗体検査を受け抗体が低く(HI法で16倍以下、EIA法で8.0未満、CLEIA法で4.0未満)、①妊娠している女性の同居家族②妊娠を希望する女性(妊娠している女性は接種できません)に該当する人
期限予防接種をしてから1年以内に申請したもの(助成対象期間が過ぎたものは自費)
最終確認 2026-09-07
成人健康診査(がん検診)個人負担金=肝炎ウイルス 特定健診と同時400円・単独600円 ほか(子宮がんは頸部のみ800円/頸部と体部1,100円 など)。次の人は無料=今年度70歳以上の人(胃がん内視鏡検査は有料)/令和8年度市県民税非課税世帯の人(同居家族も非課税であること)/今年度、無料クーポン対象の人届出が前提受付期間 実施期間=2026年6月15日(月曜日)~10月31日(土曜日)。胃がん検診(内視鏡検査)のみ予約期間2026年12月末日・検診期間2027年2月末日まで延長受付期間 実施期間=2026年6月15日(月曜日)~10月31日(土曜日)。胃がん検診(内視鏡検査)のみ予約期間2026年12月末日・検診期間2027年2月末日まで延長
対象市に住民登録がある(御殿場市神山の一部の人を含む)対象の人(検診ごとに対象年齢が異なる)
受付期間実施期間=2026年6月15日(月曜日)~10月31日(土曜日)。胃がん検診(内視鏡検査)のみ予約期間2026年12月末日・検診期間2027年2月末日まで延長
最終確認 2026-09-07
若年健康診査(20歳~39歳)特定健診と同様の検査項目(腹囲測定やBMI、血圧、血糖、脂質検査のほか貧血検査、尿検査など)。自己負担金は800円届出が前提受付期間 健診実施期間=2026年7月1日(水曜日)~10月31日(土曜日)受付期間 健診実施期間=2026年7月1日(水曜日)~10月31日(土曜日)
対象裾野市国民健康保険に加入している20歳~39歳までの人(平成19年3月31日生まれ~昭和62年4月1日生まれ)。健診受診日時点に加入している人が対象
受付期間健診実施期間=2026年7月1日(水曜日)~10月31日(土曜日)
最終確認 2026-09-07
国民健康保険人間ドック・脳ドック検査費用の7割(3万円を上限)を助成申請が必要受付期間 実施期間=2026年7月1日(水曜日)~2027年1月30日(土曜日)。窓口の受付期間=2026年5月11日(月曜日)以降の平日8時30分~17時15分
対象昭和27年4月1日から平成19年3月31日生まれの国保加入者で、①国民健康保険の資格取得年月日が令和7年4月1日以前②国民健康保険税の未納がない世帯③令和8年度の特定健診を受けていない、または受ける予定のない人。ペースメーカーを使用している人、妊娠している人は受診できません
受付期間実施期間=2026年7月1日(水曜日)~2027年1月30日(土曜日)。窓口の受付期間=2026年5月11日(月曜日)以降の平日8時30分~17時15分
最終確認 2026-09-07
すその健康マイレージ事業健診や講座、イベントなどに参加してマイルを貯め、10マイルに達すると達成者受付。達成者にはふじのくに健康いきいきカード(県内の協力店で提示すると優待)とヘルシーパーク裾野3時間無料券(先着100人)または歯みがきセット(先着200人)を進呈。達成受付をすると景品抽選会に応募できる申請が必要受付期間 マイルを貯める期間=2026年6月1日(月曜日)~2027年1月29日(金曜日)/達成者受付=2026年6月8日(月曜日)~2027年2月12日(金曜日)/抽選日=2027年2月19日(金曜日)
対象裾野市に住んでいるか通勤している18歳以上の人
受付期間マイルを貯める期間=2026年6月1日(月曜日)~2027年1月29日(金曜日)/達成者受付=2026年6月8日(月曜日)~2027年2月12日(金曜日)/抽選日=2027年2月19日(金曜日)
最終確認 2026-09-07
補装具の交付・修理障がいによって失われた機能を補う補装具の交付および修理。自己負担は原則、厚生労働省が定める基準により算定した額の1割。月ごとの上限額=生活保護 0円/低所得1(市民税非課税世帯で申請者などにかかる収入の合計が80万円以下の世帯)0円/低所得2(市民税非課税世帯で生活保護または低所得1以外の世帯)0円/一般(市民税課税世帯)37,200円事前申請が必要期限 必ず、購入する前に申請してください
日常生活用具の給付・貸与日常生活上の困難を改善するための日常生活用具の給付(貸与)。自己負担額・月ごとの上限額は補装具と同様。種類=介護訓練支援用具(特殊寝台、移動用リフト)/自立生活支援用具(入浴補助用具、頭部保護帽)/在宅療養など支援用具(電気式たん吸引器、パルスオキシメーターなど)/情報意思疎通支援器具/排泄管理支援用具(ストーマ用具、紙おむつなど)/住宅改修費(住宅生活動作補助用具)事前申請が必要期限 必ず、購入前に申請してください
重度障害者(児)医療費助成制度医療機関等の窓口で支払った保険診療の医療費を助成(受給者証=黄色を提示すると自動的に助成金が指定口座に振り込まれます)。1カ月1医療機関当たり500円の自己負担(窓口での支払い額が500円に満たない場合は、窓口での支払い額)申請が必要
自立支援医療(更生医療・育成医療・精神通院医療)原則として1割の自己負担。月額負担上限額=市町民税非課税で本人収入80万円以下(低所得1)2,500円/同80万円超(低所得2)5,000円/市町村民税3.3万円未満(中間所得層)5,000円/3.3万円以上23.5万円未満 10,000円申請が必要
特別児童扶養手当医師の意見書をもとに判定し支給されます申請が必要
対象重度または中度の障がいのある20歳未満の児童を扶養している人(1級=両眼の視力の和が0.04以下、両耳の聴力レベルが100デシベル以上 等/2級=両眼の視力の和が0.05以上0.08以下、両耳の聴力レベルが90デシベル以上 等)。受給者・配偶者・扶養義務者の前年所得が政令で定めた額を超える場合は支給されない
最終確認 2026-09-07
特別障害者手当支給されます(受給対象者、配偶者および扶養義務者の前年の所得によって手当が受けられない場合があります)申請が必要
対象20歳以上で身体または知的に重度の障がいがあるために、日常生活で常時特別の介護を必要とする在宅の障がい者またはそれらと同等の疾病を有する方(表に定める程度の障がいを重複して有する方・医師の意見書をもとに判定)
最終確認 2026-09-07
障害児福祉手当支給されます(受給対象者、配偶者および扶養義務者の前年の所得によって手当が受けられない場合があります)申請が必要
心身障害者扶養共済制度・掛金助成制度毎月一定の掛金を納付することにより、加入者が死亡したり重度の障がい者になった時、心身障がい(児)者に対し1口について終身月額2万円の年金が支給されます。脱退金=加入期間1年から4年 なし/5年から9年 75,000円/10年から19年 125,000円/20年以上 250,000円。弔慰金=1年から4年 50,000円/5年から9年 125,000円/10年から19年 125,000円/20年以上 250,000円。掛金助成制度=掛金を1口のみ助成し、上限額は11,400円(上限に満たない場合は全額)申請が必要
重度心身障害者タクシー利用料金の助成一乗車における小型タクシー基本料金相当額分の利用券(年間24枚)を交付申請が必要
対象身体障害者手帳1級または2級、もしくは、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の所持者。ただし、自動車税・軽自動車税の減免を受けている人、社会福祉施設に入所している人は対象になりません
最終確認 2026-09-07
小児慢性特定疾病児童日常生活用具日常生活用具の給付(便器、特殊マット、特殊便器、特殊寝台、歩行支援用具、入浴補助用具、特殊尿器、体位変換器、車椅子、頭部保護帽、電気式痰吸引器、クールベスト、紫外線カットクリーム、ネブライザー、パルスオキシメーター、ストーマ装具、人工鼻、チューブ型包帯)。対象者の扶養義務者の収入の状況に応じた自己負担金があります事前申請が必要期限 購入したい用具の見積書およびカタログ等を添えて申請(給付券が届いたら取扱業者に発注)金額・条件はPDFに記載
対象裾野市に住民登録をしている人で、小児慢性特定疾病医療受給者証をお持ちの方、在宅で療養が可能な程度に症状が安定していると医師により判断された方、児童福祉法および障害者総合支援法による日常生活用具給付の対象とならない方
期限購入したい用具の見積書およびカタログ等を添えて申請(給付券が届いたら取扱業者に発注)
最終確認 2026-09-07
手話通訳者・要約筆記者の派遣無償で手話通訳者・要約筆記者を派遣します申請が必要
訪問入浴サービス(障がい者)訪問入浴サービスを行っています。原材料などの実費相当額の費用負担があり、本人の当該年度所得税額により費用負担があります申請が必要
難病患者介護家族リフレッシュ事業(在宅支援事業・訪問看護/医療的ケア)【訪問看護】2時間実施した後、引き続き同内容で実施する2時間以上6時間以内の滞在を1回とし、対象者1人当たり1年度につき24回を限度。自己負担は基準額の1割(2時間 13,280円/3時間 18,480円/23,680円/28,880円/34,080円)【医療的ケア】就学校が認めたものについて、主治医の指示書に基づき登下校時と在校時に実施し、対象者1人当たり1年度につき80回を限度。自己負担は基準額の1割(5,200円/10,400円/15,600円/20,800円/26,000円/31,200円/36,400円)申請が必要受付期間 訪問看護は1年度につき24回、医療的ケアは80回が限度
対象在宅で人工呼吸器使用、または気管切開のため頻回に吸引が必要なもので、特定疾患患者/指定難病患者/小児慢性特定疾病児童など/筋ジストロフィー患者/重症心身障害児(者)のいずれかに該当する方
受付期間訪問看護は1年度につき24回、医療的ケアは80回が限度
最終確認 2026-09-07
有害鳥獣捕獲従事者育成支援補助金(狩猟免許取得補助)狩猟免許取得に際して支払った経費(狩猟免許試験予備講習会の受講料、狩猟免許申請手数料、猟銃等講習会の受講料、猟友会入会金・会費および保険料などの狩猟者登録申請費用、各種申請に必要な医師の診断書料)の合計額の2分の1の額。ただし2万5千円が上限申請が必要期限 狩猟免許試験の2月試験を受験し合格された場合は、年度内の3月末までに市から交付決定・確定を受ける必要があります
対象①市に住民登録がある人②裾野市猟友会に入会し、有害鳥獣捕獲従事者として3年以上継続的に活動できる人③新たに狩猟免許を取得した人(第一種銃猟免許を取得する場合は、装薬銃を所持し、使用する人に限る)④過去にこの補助金の交付を受けたことがない人⑤市税の滞納がない人
期限狩猟免許試験の2月試験を受験し合格された場合は、年度内の3月末までに市から交付決定・確定を受ける必要があります
受付期間毎年度の予算の範囲内
最終確認 2026-09-07
有害獣防護柵設置費補助金柵設置にかかる原材料費の2分の1で、45,000円が上限。補助金の交付は1世帯1年度につき、1度限り申請が必要受付期間 1世帯1年度につき1度限り
ハンセン病元患者家族に対する補償金制度国が誤った隔離政策により元患者のご家族に多大の苦痛と苦難を強いてきたことを慰謝するための補償金を支給申請が必要期限 請求期限は令和11年11月21日まで(令和6年6月に延長)
C型肝炎救済特別措置法に基づく給付金国を相手とする裁判を提起し、既定の項目を確認できれば、国と和解をした上で給付金を受け取ることができます。劇症肝炎(遅発性肝不全を含む)に罹患して死亡した方への給付金の額が引き上げられました申請が必要期限 請求期限が2028年1月17日までに延長金額・条件はPDFに記載
対象妊娠中や出産時の大量出血、手術での大量出血、新生児出血症などについて「特定フィブリノゲン製剤」や「特定血液凝固第9因子製剤」の投与を受けたことによってC型肝炎ウィルスに感染した方とその相続人(既に治癒された方や、母子感染で感染された方も対象)
期限請求期限が2028年1月17日までに延長
終了日2028年1月17日
最終確認 2026-09-07
補装具の療養費(コルセット・ギブス等・よくある質問)医師が必要と認めた補装具代を立て替えた場合、申請・審査で自己負担分を除いた額を払い戻す申請が必要
はり・きゅう・マッサージの療養費(よくある質問)医師の同意がある一定の傷病・症状のはり・きゅう・マッサージは療養費として保険給付の対象申請が必要
保険証を忘れて全額払った医療費の払戻し(よくある質問)保険者負担分を療養費として払い戻す。領収書・明細書を持参。支払から2年で時効申請が必要期限 代金を支払ってから2年
資格をさかのぼって失ったときの国保への療養費請求(よくある質問)健康保険に返納した医療費のうち国保の資格取得日以降の分を療養費として請求できる。2年で時効申請が必要期限 2年を経過すると時効
国民健康保険でどんな給付が受けられますか(よくある質問)療養費・高額療養費・出産育児一時金42万円・葬祭費5万円・特定健診と人間ドックの市の補助などの一覧申請が必要
国保の入院時食事療養費(よくある質問)入院中の食事代は標準負担額だけを払い、残りを入院時食事療養費として国保が負担
国保の高額療養費貸付制度(よくある質問)医療費が著しく高額で支払いが困難なとき、自己負担限度額を超える高額療養費相当額を貸し付ける申請が必要
シニア・ミドルシニア向け就業相談会おおむね45歳以上に就職相談員が個別に助言。2026年7月〜2027年1月に計5回・事前予約制事前申請が必要受付期間 2026年5月22日〜2027年1月19日(全5回)
内職相談自宅で仕事をしたい市民に内職をあっせん。窓口で登録(1年間)し求人の条件に合う人から紹介申請が必要
裾野市パートナーシップ事業補助金市のパートナーシップ事業補助金。ページには年度ごとの実績報告の題名だけが並ぶ申請が必要
民生委員・児童委員地域の民生委員・児童委員が暮らしの相談に応じつなぐ。主任児童委員が親子の場「にこにこキャラバン」を開催
DV(ドメスティック・バイオレンス)DVの説明と、市・社会福祉協議会・県の相談窓口の案内申請の要否は記載なし
裾野市企業立地促進事業費補助金工場・物流施設などを新規立地・増設した企業に用地取得費・新規雇用・設備投資を補助(最大4億円)/金額:最大4億円(土地・新規雇用)事前申請が必要
農業に関する補助制度等農業機械導入・荒廃農地再生・収入保険加入・獣害柵・狩猟免許・そば生産・出展・国県の就農支援などの一覧事前申請が必要
無料交通事故相談交通事故相談員の相談(毎週火曜・予約不要)と弁護士の相談(毎月第3水曜・前日までに予約)。無料/金額:無料申請の要否は記載なし受付期間 相談員:毎週火曜日9時〜16時/弁護士:毎月第3水曜日(8月を除く)
教養講座の募集生涯学習センターのエアロビクス・ヨガ・Zumba・健康麻雀・古典文学などの教養講座(令和8年)事前申請が必要
令和8年度 裾野歴史雑学講座令和8年9月〜11月に全4回の歴史雑学講座。1回400円・定員30人先着・単発受講可/金額:1回400円事前申請が必要受付期間 令和8年9月12日・10月17日・11月7日・11月29日(申込は8月5日から)
中小企業支援・創業支援相談窓口市と商工会が連携し、中小企業・個人事業者・創業希望者の経営・金融相談の窓口を設置。申請の要否は記載なし
セーフティネット保証制度(5号)業況が悪化している指定業種の中小企業者を市長が認定し、信用保証協会の保証の対象にする。申請が必要
特別政策資金利子補給制度市が指定した国・県の融資を借りた市内中小企業に、市が利子の一部(0.47%以内)を補給。/金額:市利子補給率0.47%以内事前申請が必要
先端設備等導入計画の認定中小企業の先端設備等導入計画を市が認定。賃上げ表明で固定資産税の課税標準を軽減する特例等。事前申請が必要
創業支援事業計画(特定創業支援等事業の証明書)商工会等で特定創業支援等事業を受けた創業者に市が証明書を発行。登録免許税の減免等の優遇。申請が必要
セーフティネット保証制度(4号)突発的災害等で売上が20%以上減少した指定地域の中小企業者を認定し、保証限度額を別枠化する。申請が必要
結核医療費の公費負担(よくある質問)結核の医療費の一部を公費負担する制度。手続きは保健所(東部健康福祉センター)。申請が必要
肝炎ウイルス検査(よくある質問)成人健診で40歳以上の未受診者は肝炎ウイルス検査が可能。県の保健所・指定医療機関で無料検査。/金額:無料申請が必要
肝炎治療の医療費助成(よくある質問)市の公費負担は無いが、静岡県肝炎治療特別促進事業で医療費の助成がある。申請が必要
訪問での健康相談(よくある質問)こころ・歯科・栄養・健診結果など健康の相談に、健康推進課が随時家庭訪問を行う。申請の要否は記載なし
生活福祉資金(よくある質問)低所得・障害者・高齢者世帯に資金を貸し付け相談支援する制度。社会福祉協議会で相談。申請が必要
請求で行う保険給付(国民健康保険)保険証なしの受診・補装具・柔道整復・はり・きゅう・海外療養費を申請で払い戻す。申請が必要期限 海外療養費は支払った翌日から2年間
その他の国民健康保険の給付国保の移送費、出産育児一時金(50万円)、葬祭費(5万円)などの給付。申請が必要
年金相談(予約制)沼津年金事務所の相談員による出張年金相談を毎月1回、市役所で実施。予約制。申請が必要期限 予約締切日(原則第2木曜日)まで
法律相談弁護士による無料の法律相談。奇数月に開催、1人20分まで・定員6人の電話予約制/金額:無料事前申請が必要受付期間 奇数月開催(予約は相談実施月の最初の開庁日8時30分から)
人権相談人権擁護委員が差別待遇などの人権問題の相談に応じる。毎月20日、予約不要・無料/金額:無料受付期間 毎月20日10時~12時
外国人相談(がいこくじんそうだん)外国人の手続き・日本での生活の相談。毎週水曜9時~12時、ポルトガル語・スペイン語対応、予約不要/金額:無料受付期間 毎週水曜日9時~12時
市税の納税についての相談市税の納付の相談。平日日中に来られない人向けに第1・第3水曜17時15分~19時の夜間納税相談(予約制)事前申請が必要期限 相談日の前日まで(予約)
消費生活相談消費生活センターで相談員が契約トラブルなどの相談に応じる。平日9時~16時、電話・来所・メール受付期間 毎週月曜日~金曜日(祝日を除く)9時~12時、13時~16時
消費者問題・悪質商法に関する出前講座悪質商法・詐欺の被害防止のため、自治会・老人クラブ・学校・企業などに消費生活相談員を無料で派遣/金額:無料申請が必要
霊感商法を含めた悪質商法のオンライン相談スタート霊感商法を含む悪質商法の相談をZoomでオンライン相談できる。希望日の2営業日前までに予約事前申請が必要期限 相談を希望する日の2営業日前まで(予約)
司法書士相談司法書士が相続や登記などの相談に応じる。毎月20日10時~12時、予約不要・無料/金額:無料受付期間 毎月20日10時~12時
資格団体無料相談会行政書士・建築士・宅建士・土地家屋調査士などによる無料相談会。年4回、予約不要/金額:無料受付期間 2026年度:4月20日、7月18日、10月17日、2027年1月23日 10時~12時
行政相談行政相談委員が国・県・市の仕事への意見・要望・相談に応じる。毎月20日10時~12時、予約不要/金額:無料受付期間 毎月20日10時~12時
多重債務相談司法書士が多重債務の相談に無料で応じる。第2水曜14時~16時、電話で申し込み/金額:無料事前申請が必要受付期間 第2水曜日 14時~16時
こころの健康相談(予約制)精神科医と保健師がこころの悩み・病気・ひきこもり・不登校などの相談に無料で応じる予約制の相談/金額:無料事前申請が必要受付期間 2026年度:月1回(4月27日~2027年3月15日)
法務省人権擁護機関による相談受付法務省の人権擁護機関が人権問題の相談を電話・インターネットで受付(みんなの人権110番・子どもの人権110番など)受付期間 平日8時30分から17時15分まで
交通防犯教室保育園児から高齢者まで対象年齢に応じた交通安全教室と、警察官等の協力による防犯教室を実施申請が必要
自主防災会訓練、交付金・補助金関連様式集自主防災会が訓練の計画・防災指導員派遣・交付金や自主防災対策事業補助金の申請に使う様式の一覧申請が必要期限 訓練補助:実施日の15日以上前まで(最終受付1月末)
コミュニティ助成事業(地域防災組織育成事業:自主防災組織育成)自治総合センターの宝くじ助成で、自治会・自主防災会が防災資機材などを購入する費用を助成申請が必要
健康経営支援従業員の健康づくりに取り組む市内企業に、健康測定・健康講座・イベント出展で健康経営を支援申請が必要
成人歯周病検診20~70歳の節目年齢の人が駿東歯科医師会加入の歯科医院で無料の歯周病検診を受けられる/金額:無料受付期間 2026年6月15日~11月30日
成人健康相談(予約制)体組成・骨密度の測定、健診結果の見方など生活全般の健康相談(月1回・予約制)事前申請が必要受付期間 令和8年度:月1回(4月6日~令和9年3月8日)
成人食事健康相談(予約制)肥満・高脂血症・高血糖の改善など食事に関する健康相談(月1回・予約制)事前申請が必要受付期間 令和8年度:月1回(4月20日~令和9年3月1日)
歯から始まる健康ライフ講座(8020推進員養成講座)歯と口の健康を学ぶ講座。受講者は8020推進員に認定。令和8年10月1日開催・定員30人事前申請が必要期限 定員になり次第締切(定員に満たない場合は当日まで)
歯や口の健康相談(予約制)歯科衛生士・保健師が歯のお手入れや口臭チェックなど歯と口の健康相談に応じる(月1回・予約制)事前申請が必要受付期間 令和8年度:月1回(4月24日~令和9年3月26日)
C型肝炎救済特別措置法改正により、給付金の請求期限が2028年1月17日までに延長特定の血液製剤でC型肝炎に感染した人と相続人が、国との和解を経て給付金を請求できる申請が必要期限 2028年1月17日まで
裾野市荒廃農地再生・集積促進事業認定農業者等が荒廃農地を再生・集積する作業や施設整備の経費を県と市で協調助成/金額:経費の1/2以内(施設整備は1/4以内も)申請が必要
裾野市農業収入保険加入事業補助金認定農業者が加入した農業収入保険の保険料の1/2以内(上限5万円、1回限り)を補助/金額:保険料の1/2以内・上限5万円申請が必要
裾野市地域特産物活性化支援事業交付金水田収益力強化ビジョンに基づきそばを作付・販売する農家に交付金を交付(予算の範囲内)/金額:田12,000円/10a申請が必要
裾野市農産物等出展支援事業農業者が販路開拓のため展示会・イベントに出店する経費の2/3以内(年20万円上限)を補助/金額:経費の2/3以内・年20万円上限事前申請が必要期限 出展事業実施前に申請
経営所得安定対策等交付金水田活用の直接支払交付金(戦略作物助成・産地交付金)や畑作物の直接支払交付金など国の農業交付金の案内申請が必要期限 販売伝票等の写しは次の年の6月30日まで
市民スポーツ教室西・東・深良・富岡・須山の各地区でレクリエーションスポーツ・ニュースポーツの教室を開催/金額:年額 中学生以下1,810円・高校生以上3,010円ほか申請が必要
商工業のご相談は商工会へ商工会による事業承継個別相談会(無料)や商店経営診断・工場診断などの相談の案内申請が必要
地域産業資源活用事業地域産業資源を活用した事業計画で国の認定を受けると支援策が受けられる。市の利子補給制度もある申請が必要
山林の間伐森林組合が山林所有者に代わり間伐を行う。国・県・市の補助制度を使い所有者負担が無い方法を提案申請が必要
特定健診(特定健康診査)・特定保健指導国保加入の40歳以上がメタボ等の特定健診を自己負担800円で受けられ、リスクの高い人には保健指導/金額:自己負担金800円(75歳になる人は無料)受付期間 2026年6月15日(月曜日)~10月31日(土曜日)
歯や口の健康相談(高齢者在宅福祉サービス)ブラッシング・歯間ブラシ・入れ歯の手入れなど歯や口の相談(予約制・負担なし)/金額:負担なし事前申請が必要
民生委員・児童委員への相談地域の民生委員・児童委員が子育て・介護・生活の困りごとの相談に応じ専門機関につなぐ申請の要否は記載なし
建築物の耐震診断事業(TOUKAI-0⁺)旧耐震基準の住宅以外の建築物の耐震診断費用の3分の2を補助/金額:上限200万円事前申請が必要
建築物の補強計画策定事業(TOUKAI-0⁺)多くの人が利用する旧耐震の特定建築物の補強計画作成費用の3分の2を補助/金額:費用の3分の2事前申請が必要
建築物の耐震化事業(TOUKAI-0⁺)多くの人が利用する旧耐震の特定建築物の耐震補強工事費を23%以内で補助/金額:費用の23%以内事前申請が必要
要安全確認計画記載建築物の耐震化事業(補強計画)(TOUKAI-0⁺)要安全確認計画記載建築物の補強計画作成費用を基準額との少ない方で補助事前申請が必要
要安全確認計画記載建築物の耐震化事業(耐震改修)(TOUKAI-0⁺)要安全確認計画記載建築物の耐震補強工事費を5分の4以内で補助/金額:費用の5分の4以内事前申請が必要
裾野市農業機械等導入事業補助金認定農業者等の農業機械や農業施設の導入経費の一部を補助事前申請が必要
裾野市荒廃農地再生・集積促進事業費補助金認定農業者等が行う荒廃農地の再生経費の一部を補助事前申請が必要
裾野市農業収入保険加入事業補助金認定農業者が静岡県農業共済組合の収入保険に加入する経費の一部を補助事前申請が必要
裾野市有害獣防護柵設置補助金農家が設置する有害獣防護柵の原材料費を補助事前申請が必要
裾野市地域特産物活性化支援事業交付金水田収益力強化ビジョンに基づきそばを生産販売する農家に交付事前申請が必要
裾野市農産物等出展事業補助金農作物やその加工品を展示会等に出展する経費の一部を補助事前申請が必要
経営所得安定対策等交付金販売価格が生産費を恒常的に下回る作物を対象に差額を交付事前申請が必要
国の就農支援策(就農準備資金・経営開始資金)49歳以下の新規就農者に就農準備・経営開始時の資金を交付事前申請が必要
静岡県の新規就農支援策(がんばる新農業人支援事業・雇用就農資金等)静岡県の新規就農者向け支援(がんばる新農業人支援事業や雇用就農資金等)事前申請が必要
水田活用の直接支払交付金(戦略作物助成)水田で麦・大豆・飼料作物・WCS用稲・加工米・飼料用米等を生産販売する農業者に面積に応じ交付/金額:10アール2万円〜10万5千円申請が必要
水田活用の直接支払交付金(産地交付金)市・県が設定したそば・なたね・レタス等の高収益作物の作付面積に応じ予算の範囲で交付申請が必要
畑作物の直接支払交付金麦・大豆・そば・なたねの数量払いと面積払い(営農継続支払)を交付/金額:面積払10アール2万円(そば1万3千円)申請が必要