伊豆市の子どもの制度
64件
出産準備手当赤ちゃん(胎児)一人につき100,000円申請が必要期限 出産後14日以内(14日を超えた申請は受付不可)
対象妊娠22週を迎えた方で、出産まで母が伊豆市内に住民登録がある見込みの方
期限出産後14日以内(14日を超えた申請は受付不可)
受付期間妊娠22週を迎えてから出産後14日以内
最終確認 2026-09-07
こども医療費助成保険診療分の医療費を全額助成(自己負担なし)。県内の医療機関で受給者証を提示。定期健診・入院中のおむつ代・容器代は対象外申請が必要期限 県外受診等の償還払いは医療を受けた日から1年以内
対象伊豆市に住所がある、高校3年生相当年齢(18歳到達後最初の3月31日)までの児童。医療保険の加入者であること
期限県外受診等の償還払いは医療を受けた日から1年以内
受付期間毎年6月に更新手続き
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭等医療費助成保険診療分の自己負担額を助成(高額療養費を除く)。窓口でいったん立替え、診療月から最短2か月後に指定口座へ自動振込。保険適用外・入院時食事代・文書料は対象外申請が必要期限 償還払いは医療を受けた日から1年以内
対象世帯全員の所得税が非課税で、20歳未満の児童を扶養している母子家庭の母と児童/父子家庭の父と児童/父母のない児童
期限償還払いは医療を受けた日から1年以内
受付期間有効期間=申請日の翌日から最初の6月30日まで。毎年7月1日更新・6月中に手続き
最終確認 2026-09-07
児童手当月額=3歳未満 第1子・第2子15,000円/第3子以降30,000円、3歳〜高校生年代 第1子・第2子10,000円/第3子以降30,000円。偶数月10日に前月分までを支給申請が必要期限 出生・転入予定日の翌日から15日以内(遅れると遅れた月分は受けられない)
対象日本国内に居住している高校生年代(18歳の誕生日後最初の3月31日)までの児童を養育している方。所得制限なし
期限出生・転入予定日の翌日から15日以内(遅れると遅れた月分は受けられない)
受付期間現況届=必要な人のみ毎年6月
最終確認 2026-09-07
児童扶養手当1人目=全部支給 月額48,050円/一部支給 48,040円〜11,340円。2人目以降1人につき全部支給11,350円加算/一部支給11,340円〜5,680円加算。年6回(1・3・5・7・9・11月の11日)申請が必要受付期間 現況届=毎年8月(2年間出さないと受給資格が喪失)
対象父母の離婚等により父または母と生計を共にしていない18歳到達後最初の3月31日まで(障害がある場合20歳未満)の児童を養育する父・母・養育者。所得制限あり
受付期間現況届=毎年8月(2年間出さないと受給資格が喪失)
最終確認 2026-09-07
妊婦のための支援給付【旧出産・子育て応援事業】妊娠届出時と出生届後(または出産予定日の8週間前から)の2回の給付。⚠金額がページに書かれていない申請が必要受付期間 2回目は出生届後の赤ちゃん訪問時(希望すれば出産予定日の8週間前から)
対象①申請時点で伊豆市に住所を有する方 ②令和7年4月1日以降に出産予定の妊婦(流産・死産も対象)
受付期間2回目は出生届後の赤ちゃん訪問時(希望すれば出産予定日の8週間前から)
最終確認 2026-09-07
就学援助制度学用品費・通学用品費・新入学学用品費・校外活動費・修学旅行費・給食費・医療費・体育実技用具費(中学校)のうち該当する費用。⚠金額がページに書かれていない申請が必要受付期間 随時受付(支給は年3回・7月/12月/3月の学期末)
対象生活保護を受けている方に準ずる程度に生活が困窮していると認められる小・中学生の保護者(前年度または当該年度に生活保護の停止/廃止・市民税非課税・各種減免・児童扶養手当の支給・生活福祉資金の貸付を受けた方など)
受付期間随時受付(支給は年3回・7月/12月/3月の学期末)
最終確認 2026-09-07
通学補助金交付制度(小学生)バス・電車利用=定期券を現物交付(バス4か月定期を年3回・電車6か月定期を年2回)。加えて自宅からバス停/駅まで500m以上なら500mごとに年額3,000円を加算。徒歩・自家用車=片道2km以上の距離について500mごとに年額3,000円(支給は年2回・10月/3月)申請が必要受付期間 定期券の交付=バス3月・7月・11月/電車3月・9月。補助金の支給=10月・3月
対象伊豆市に在住する義務教育中の児童で、通学距離が片道2キロメートル以上の者
受付期間定期券の交付=バス3月・7月・11月/電車3月・9月。補助金の支給=10月・3月
最終確認 2026-09-07
通学補助金交付制度(中学生)+中学生バス乗り放題事業(エリア定期券)エリア定期券(市内フリーパス)を交付=期間1年・市内全域のバスが乗り降り自由。加えてバス停から自宅まで500m以上なら500mごとに年額3,000円(年2回・10月/3月)申請が必要受付期間 補助金の決定通知は10月頃
対象伊豆市に在住し、伊豆中学校・土肥小中一貫校(後期課程)に通う生徒(エリア定期券)/バス通学で片道2km以上かつバス停から自宅まで500m以上の生徒(補助金)
受付期間補助金の決定通知は10月頃
最終確認 2026-09-07
高校生のバス通学補助事業通学定期券の購入費用から片道230円の通学定期代相当額を差し引いた額の3分の2(100円未満切捨て)。片道230円以下の区間は対象外。片道定期券・通学ウィークデー定期券も対象、回数券は対象外申請が必要
伊豆市奨学金(貸与)貸与(給付ではない)。高等学校 月額16,000円/高等専門学校・短期大学・大学・専修学校 月額20,000円申請が必要期限 新年度の新規申込は4月末日まで(年度途中は随時受付)
対象高等学校・高等専門学校・短期大学・大学(大学院を含む)・専修学校(2年制以上)に就学し、保護者が伊豆市に3年以上居住、品行方正で経済的理由により就学が困難と認められる者
期限新年度の新規申込は4月末日まで(年度途中は随時受付)
受付期間4月末日まで/年度途中随時
最終確認 2026-09-07
第2子の保育料無償化第2子以降の保育料が無償(令和5年4月から。それ以前は第2子半額)。⚠第1子の年齢や保護者の所得による制限なし
幼児教育・保育の無償化保育料無償化。預かり保育=450円×利用日数を限度(月額最大11,300円)/幼稚園(新制度未移行)=月額25,700円上限/認可外保育施設=3〜5歳 月額37,000円まで・0〜2歳(非課税世帯)月額42,000円まで申請が必要
不妊・不育症治療費助成1年度にかかった不妊・不育症治療費の自己負担額から高額療養費等を差し引いた額。1年度あたり1夫婦上限40万円・通算5年間(年度は連続でなくてよい)。保険適用外も保険適用の自己負担分も対象申請が必要期限 申請期限=令和9年3月31日(令和8年度分)
対象婚姻している(事実婚を含む)夫婦で、申請日において1年以上前から継続して伊豆市に住民登録があり、他の地方公共団体から補助を受けていない(静岡県の助成制度は除く)、夫婦とも医療保険の被保険者、市税を完納している方
期限申請期限=令和9年3月31日(令和8年度分)
受付期間年度単位(4月1日〜翌3月31日の治療費)
最終確認 2026-09-07
思春期歯科検診(無料)歯科検診+歯みがきレッスン(歯ブラシのプレゼント)。費用無料届出が前提受付期間 令和9年3月末まで(検診票は5月末に個別送付)
風しん、麻しん・風しん混合ワクチン予防接種費用の一部助成MRワクチン 5,000円/風しんワクチン 4,000円(いずれか1回分)。差額は自己負担事前申請が必要期限 接種を受ける前に必ず申請が必要(接種後の払い戻しはない)
対象伊豆市に住民登録があり、抗体検査で抗体価が低い(HI法16倍以下・EIA法8.0未満・CLEIA法14.0未満等)と判定され、平成25年7月以降に市の助成を受けて接種していない、妊婦と同居している人/妊娠を予定・希望する女性とその同居者
期限接種を受ける前に必ず申請が必要(接種後の払い戻しはない)
最終確認 2026-09-07
妊婦健康診査(受診票の交付)母子健康手帳【別冊】の受診票を交付。上限16回(基本健診14回+超音波4回+血液検査1回+血算1回+GBS1回)。届出時の週数により交付枚数が異なる申請が必要受付期間 妊娠週数に応じて交付
産後ケア事業宿泊型(1泊2食)=1泊2日3,000円/日帰り型4時間以上(昼食あり)=2,000円/日帰り型4時間未満=1,000円/訪問型=1,000円。非課税世帯はそれぞれ半額。全種別合計で10日まで申請が必要
妊婦の予防接種(RSウイルス母子免疫ワクチン)原則無料(県外接種は基準額超過分が自己負担)。接種回数=1回(妊娠ごと)申請が必要期限 伊豆市・伊豆の国市・函南町以外の医療機関で接種する場合は事前申請が必要(県外は償還払い)
対象妊娠28週0日〜36週6日までの妊婦(接種日時点で伊豆市民)
期限伊豆市・伊豆の国市・函南町以外の医療機関で接種する場合は事前申請が必要(県外は償還払い)
受付期間妊娠28週0日〜36週6日(接種できる期間が短いと本文が注意)
最終確認 2026-09-07
こどもの定期予防接種ロタ・五種混合・ヒブ・小児肺炎球菌・B型肝炎・BCG・MR・水痘・日本脳炎・二種混合・HPV等の定期接種。⚠自己負担額の記載なし(定期接種は原則無料)申請が必要受付期間 ワクチンごとに対象年齢・標準的な接種期間が決まっている
未熟児養育医療制度未熟児の治療にかかる保険対象の自己負担金を市が負担(病院の窓口で支払う必要がない)。所得税額に応じた「徴収基準月額」が自己負担の上限申請が必要
対象伊豆市に住所を有する満1歳未満の乳児で、出生時体重2,000グラム以下または一定の症状(体温34度以下・強度のチアノーゼ・呼吸数毎分50以上または30以下など)があり、指定医療機関の医師が入院を認めた場合
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭等ファミリー・サポート・センター利用料助成制度まかせて会員に支払った1か月の利用料金を助成。生活保護世帯=全額/児童扶養手当受給世帯・非課税世帯=半額。上限は1年度あたり6万円。交通費・食事代・おやつ代等の実費は対象外事前申請が必要期限 事前に登録申請が必要(毎年度ごと)
対象伊豆市に住民登録があり、ファミリー・サポート・センターにおねがい会員として登録していて、生活保護世帯・児童扶養手当受給世帯・市町村民税非課税世帯のいずれかに該当する方
期限事前に登録申請が必要(毎年度ごと)
受付期間毎年度の登録申請
最終確認 2026-09-07
チャイルドシート購入補助・貸出購入時の補助金交付と貸出。⚠金額・条件は市サイトに一切なく、社協サイトへのリンクだけ申請が必要
自立支援教育訓練給付金一般/特定一般教育訓練=受講費用の60%(上限20万円)、専門実践教育訓練=60%(上限40万円)(複数年は40万円×修学年数・上限160万円)。1万2千円以下は対象外事前申請が必要期限 講座に申し込む前に事前相談が必須(事前に講座の指定を受けることが必要)
対象市内在住で20歳未満の児童を養育する母子家庭の母・父子家庭の父で、母子・父子自立支援プログラム策定を受けている等の条件を満たす方
期限講座に申し込む前に事前相談が必須(事前に講座の指定を受けることが必要)
最終確認 2026-09-07
高等職業訓練促進給付金事業促進給付金=住民税非課税世帯 月額100,000円/課税世帯 月額70,500円(最終年度は4万円加算)。修了支援給付金=非課税50,000円/課税25,000円。支給期間は修業期間に相当する期間(上限4年)事前申請が必要期限 まず事前相談が必要(支給の必要性が認められた方は入学後速やかに提出)
対象伊豆市に住むひとり親家庭の母・父で、20歳未満の児童を養育し、児童扶養手当を受給しているか同様の所得水準であり、6か月以上の養成機関で対象資格の取得が見込まれる方
期限まず事前相談が必要(支給の必要性が認められた方は入学後速やかに提出)
最終確認 2026-09-07
乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)月10時間まで、利用料1時間300円。生活保護世帯は300円/時間減免(=無料)、所得割額77,101円未満世帯・その他要保護児童等のいる世帯は200円/時間減免申請が必要受付期間 実施時間=8時30分〜10時30分(給食なし)。令和8年4月開始
対象0歳6か月〜満3歳未満(3歳の誕生日の前々日まで)で、保育所等に在園していないこども
受付期間実施時間=8時30分〜10時30分(給食なし)。令和8年4月開始
最終確認 2026-09-07
家庭支援事業(子育て世帯訪問支援事業・子育て短期支援事業)訪問支援員が家事(食事・洗濯・掃除・買い物)・育児(サポート・宿題の見守り・外出補助)を支援/児童養護施設等で短期間子どもを預かる。⚠利用者負担額の記載なし申請が必要受付期間 利用期間・回数は相談のうえ決定
対象市内に居住する18歳未満の児童・保護者・妊婦(訪問)/保護者の疾病・育児疲れ等で一時的に養育できず、経済的な理由により他の施設を利用できない18歳未満の児童(短期)
受付期間利用期間・回数は相談のうえ決定
最終確認 2026-09-07
しずおか子育て優待カード事業協賛店舗・施設でカードを提示すると割引などのサービス。県内の他市町でも使える申請が必要
病児保育・病後児保育病児保育室(うりぼう)=月〜金 8時30分〜18時/病後児=修善寺東こども園。⚠料金がページに書かれていない(「病児保育のご案内」PDFを読むよう指示)事前申請が必要期限 初回利用時に登録票の提出が必要金額・条件はPDFに記載
対象病児=満6か月からおおむね10歳までの児童(風邪・発熱・下痢・水ぼうそう・インフルエンザ等)/病後児=修善寺東こども園の受入下限年齢からおおむね10歳まで(回復期・慢性疾患・外傷性疾患等)
期限初回利用時に登録票の提出が必要
最終確認 2026-09-07
一時預かり保育週3日以内・1か月に15日以内。⚠利用料・給食費は「各園により異なる」とだけ書かれ、金額の記載なし申請が必要期限 申込受付は前月15日まで(翌月分のみ・翌々月の事前申込は不可)
対象保護者の病気・冠婚葬祭などのやむを得ない理由または私的理由で家庭で保育ができない場合
期限申込受付は前月15日まで(翌月分のみ・翌々月の事前申込は不可)
受付期間前月15日まで
最終確認 2026-09-07
放課後児童クラブ利用料 月5,000円+おやつ 月2,000円+傷害保険料 月135円(年1,620円)。市内8クラブ申請が必要期限 年度途中は入所希望月の前月15日まで
対象小学生でその保護者等が労働等により昼間家庭にいない児童
期限年度途中は入所希望月の前月15日まで
受付期間令和8年度の受付=11月4日〜11月28日(書類配布は10月21日〜。先着順ではない)
最終確認 2026-09-07
伊豆っ子誕生祝品伊豆市産木材のプレートに、赤ちゃんの手形足形・名前・誕生日時・誕生時の身長体重をプリントした記念品(本体W180×D20×H180mm)。現金ではない申請が必要期限 1歳に達するまで
対象①令和5年4月1日以降に生まれた子で1歳に達するまでの子 ②申請時に伊豆市に住民登録している子 ③過去に申請対象となっていない子——のすべてを満たす児童
期限1歳に達するまで
受付期間出生から1歳まで
最終確認 2026-09-07
新生児聴覚スクリーニング検査自動聴性脳幹反応検査(自動ABR)・耳音響放射検査(OAE)の検査費用のうち公費負担分を母子健康手帳【別冊】の受診票で負担(自己負担は検査費用と公費負担の差額)。⚠公費負担額がページに書かれていない申請が必要受付期間 満6か月を超えると受診券が使えなくなる
ブックスタート(絵本のプレゼント)0歳児健診などの機会に絵本などをプレゼント。図書館でおはなし会も実施
新型コロナウイルス感染症の影響による児童虐待やDVの相談窓口子育て・児童虐待は市家庭児童相談室ほか、DVは県女性相談センター等の電話相談先を案内
ことばの相談ことばの心配がある幼児と保護者に言語聴覚士が個別相談(月2回・予約制)事前申請が必要
妊娠SOS望まない妊娠で悩む人の電話・メール相談(しずおか妊娠SOS)。助産師等が無料で対応/金額:無料受付期間 火曜日・土曜日13時~17時(電話)
コアラ教室(妊婦・両親学級)出産予定の夫婦にマタニティヨガ・お産の話・沐浴・ミルク作り体験など。対象者に案内送付申請の要否は記載なし
親子の絆づくりプログラム「赤ちゃんがきた!」0歳の第1子を育てる母親向けの仲間づくり・学びのプログラム(BP)を年2クール実施申請が必要
第2子の保育料無料保育園・こども園に通う0〜2歳児の第2子以降の保育料を所得制限なく無償化。申請不要/金額:第2子以降の保育料無料
家庭児童相談室(家庭児童相談・女性相談)0〜18歳の子の悩みの面接・電話相談・家庭訪問と、DV・離婚等の女性相談受付期間 8時30分~17時15分(月曜日~金曜日)
子育てにちょっと役立つお話&おしゃべりサロン家庭教育支援員による子育てのお話と悩みの相談・情報交換の会。申込不要受付期間 令和8年度は基本的に第2水曜日(8月12日・9月9日・10月14日)
教育相談はばたき特別な支援教育が必要な子の家庭生活・学校生活について電話・面接で相談
こども家庭センター妊産婦・子ども・子育て世帯の悩みを保健師・社会福祉士等が切れ目なく相談支援
静岡県外の医療機関で出産予定の方への案内静岡県外の医療機関で出産予定の人への案内(入口ページの題名のみ)申請の要否は記載なし