伊豆市の高齢者の制度
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福祉タクシー・バス・鉄道利用料金助成事業12,000円分の利用券(100円券×120枚)。タクシー(福祉タクシーを含む)・バス・鉄道に使える。1回あたりの利用枚数の制限なし申請が必要
伊豆市高齢者路線バス割引乗車証(いきいきパス)市内路線バス(東海バス・伊豆箱根バス)が乗り放題になるパスの販売価格の一部を市が助成。3か月分=販売21,000円・市助成5,000円・個人負担16,000円/6か月分=39,000円・9,000円・30,000円/1年分=67,000円・13,500円・53,500円申請が必要
緊急通報システム整備事業緊急通報システム装置を設置。緊急通報を受けて協力者へ連絡・救急車の出動要請。本人負担=定額利用料500円/月+通話料300円/月申請が必要
対象①65歳以上でひとり暮らしの方 ②寝たきりの高齢者を抱える高齢者のみの世帯 ③ひとり暮らしの重度身体障害者 ④同居家族の就労により昼間一時的に上記の状況になる方
最終確認 2026-09-07
家族介護用品購入費助成事業オムツ・尿取りパッドの購入費助成券。課税状況に応じて月2,000円または月4,000円を、申請月から3月までの月数分申請が必要受付期間 申請月から3月まで(年度で切れる)
対象要介護4・5の方を在宅で介護している人(介護される方・する人ともに伊豆市内在住。病院・施設に入院/入所している方を除く)
受付期間申請月から3月まで(年度で切れる)
最終確認 2026-09-07
軽度生活援助事業家の周りの手入れ(除草・庭木の手入れ等)、家屋内の整理整頓。本人負担=半日1,600円(剪定後の草木等の処分費は全額本人負担)申請が必要
伊豆市高齢者運転免許返納支援事業運転経歴証明書の発行手数料(1,150円)の全額を助成。あわせて「いきいきパス」の割引購入ができる申請書が送られてくる申請が必要期限 運転経歴証明書の再発行を希望する場合や免許を失効した場合は対象外
対象有効期限内の運転免許証を自主返納し運転経歴証明書の発行を受けた、申請時に満65歳以上の伊豆市民
期限運転経歴証明書の再発行を希望する場合や免許を失効した場合は対象外
最終確認 2026-09-07
迷惑電話防止装置 無料貸出東芝の防犯用電話自動応答録音アダプター(TY-REC1)を無料で貸出。貸出期間は貸出日から12か月(延長可能)申請が必要
対象伊豆市に住所を有する世帯で、世帯員が65歳以上のみの世帯または日中在宅している世帯員が65歳以上のみになる世帯。固定電話があり、簡単なアンケートに協力できる方
最終確認 2026-09-07
高齢者用肺炎球菌予防接種(定期接種)定期接種として公費補助で接種(生涯で1回のみ)。令和8年度からワクチンが23価(PPSV23)から20価(PCV20)に変更申請が必要受付期間 65歳の1年間(対象年齢を過ぎると定期接種にならない)
対象令和8年度に65歳になる人(今までに一度も定期接種として受けたことがない人)/60〜65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能またはHIVによる免疫機能に重い障害がある人(身体障がい者1級程度)
受付期間65歳の1年間(対象年齢を過ぎると定期接種にならない)
最終確認 2026-09-07
令和8年度 帯状疱疹ワクチン定期予防接種定期接種。生ワクチン1回/組換えワクチン2回(2か月以上の間隔)。対象者には予診票を送付届出が前提受付期間 令和8年4月1日〜令和9年3月31日
対象伊豆市に住民登録があり、①令和8年度に65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳以上になる方 ②60歳以上65歳未満でHIVにより免疫機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害がある方
受付期間令和8年4月1日〜令和9年3月31日
終了日2027年3月31日
最終確認 2026-09-07
帯状疱疹ワクチン接種費用の助成(任意接種)生ワクチン(ビケン)=4,000円(1回)/不活化ワクチン(シングリックス)=10,000円/回(2回以内)。どちらかのワクチンで生涯1度限り申請が必要
人間ドック・脳ドック助成上限20,000円を助成(上限に満たない場合はその額)。令和8年度から助成額を増額事前申請が必要期限 受診前に事前の申請が必要
対象申請日時点で伊豆市の国民健康保険に6か月以上加入している20歳以上75歳未満、または市内に住所があり後期高齢者医療制度に加入している75歳以上。保険税・保険料を完納していること。同年度に特定健診・後期健診等を受けていないこと
期限受診前に事前の申請が必要
受付期間申込期間=令和8年4月1日〜令和9年2月26日(受診できるのは令和9年3月31日まで)
最終確認 2026-09-07
2026年度 がん検診・特定健診(自己負担額と非課税世帯の免除)自己負担金=肺がん200円/胃がんバリウム1,000円/胃内視鏡3,500円/大腸がん500円/前立腺がん500円/子宮頸がん1,000円(21歳は無料クーポン)/乳がん1,200円(41歳は無料クーポン)/骨密度700円(非課税世帯は申請により無料)/歯周病500円(20・30・40・50・60・70歳の非課税世帯は事前申請により無料)/オーラルフレイル500円/一般健診1,000円(生活保護受給者0円)/肝炎ウイルスB型100円・C型600円(5歳毎の年齢に達する人は無料)届出が前提期限 骨密度・歯周病の非課税世帯の免除は事前申請が必要
対象伊豆市国民健康保険加入者/後期高齢者医療被保険者/加入している社会保険で健診を受ける機会がない方で、各健(検)診の対象年齢に該当する方
期限骨密度・歯周病の非課税世帯の免除は事前申請が必要
最終確認 2026-09-07
おむつに係る費用の医療費控除(確認書類の発行)市が「介護保険法に基づく要介護認定に係る主治医意見書の内容を確認した書類」を発行し、それを添付・提示することでおむつ代が医療費控除の対象になる申請が必要
対象6か月以上寝たきりで、医師が治療上おむつの使用が必要と認める方(障害高齢者の日常生活自立度がB1・B2・C1・C2で、失禁への対応の記載がある主治医意見書があること)
最終確認 2026-09-07
介護保険の住宅改修費の支給現に居住する住まいにつき20万円を限度として支給(自己負担は1〜3割)。受領委任払いを使えば、市に確約書を出している事業者に対して1〜3割だけ払えばよい事前申請が必要期限 工事着工前に必ず事前申請が必要
対象要介護(要支援)認定を受けた方で、自宅に手すりの取り付け・段差解消・床材の変更・引き戸への取替え・洋式便器への取替え等の改修を行う方
期限工事着工前に必ず事前申請が必要
最終確認 2026-09-07
特定福祉用具購入費の支給・福祉用具貸与貸与=車いす・特殊寝台・床ずれ防止用具・歩行器など(レンタル料は事業所により異なる)。購入=腰掛便座・入浴補助用具・特殊尿器・簡易浴槽・移動用リフトのつり具について、利用限度額10万円(1年間)のうち9割が支給(いったん全額を払ってから申請)申請が必要受付期間 購入費の限度額は1年間で10万円
後期高齢者医療制度の給付後期高齢者医療の自己負担割合、療養費・葬祭費(5万円)などの給付申請が必要
いきいきパス70歳以上が市内路線バス乗り放題のいきいきパスを市の助成で安く購入できる/金額:3か月5,000円〜1年13,500円助成申請が必要
伊豆市敬老会事業補助金地区が開く敬老会に参加者1人1,500円・祝い品1人800円を年1回補助/金額:参加者1人1,500円・祝い品800円申請が必要
介護保険の在宅サービス(福祉用具貸与・福祉用具販売)介護保険で福祉用具を貸与し、排泄・入浴用具の購入費を年10万円限度で9割支給/金額:購入費は年10万円限度で9割申請が必要
障害者控除対象者認定書手帳のない65歳以上の要介護認定者に所得税・住民税の障害者控除用の認定書を交付申請が必要
伊豆市介護人材育成・定着対策事業補助金介護の研修受講料の1/2を事業所・個人に補助(年20万円上限)。研修後3か月以上の就業等が要件/金額:負担額の1/2(年20万円上限)申請が必要受付期間 令和6年4月1日から令和9年3月31日まで
介護保険の在宅サービス(住宅改修)手すり・段差解消など介護のための住宅改修費を20万円限度で保険給付。着工前の事前申請が必要/金額:20万円限度(9〜7割給付)事前申請が必要
認知症初期集中支援事業地域包括支援センターを中心に認知症初期の人に関わる仕組み。75歳へのアンケートと個別訪問
伊豆市シルバー人材センター高年齢者が会員となり臨時・短期の仕事を請け負う。入会相談は職業相談室で毎月第2木曜申請が必要
もの忘れアンケート調査(80歳対象)80歳の人を対象にしたもの忘れに関するアンケート調査(入口ページの題名のみ)申請の要否は記載なし