御前崎市の子どもの制度
53件
御前崎市子ども医療費助成制度通院・入院ともに「無料」(ただし差額ベッド代などの保険適用外分は助成対象外)。薬の容器代・検診代・予防接種代・入院時の個室代は対象外申請が必要期限 償還払いの「申請の期限は受診日から1年間です。期限をすぎると払い戻しはできません」
対象御前崎市に住所があり、健康保険に加入している「0歳から満18歳に達する日以降の最初の3月31日まで」のこどもの保護者
期限償還払いの「申請の期限は受診日から1年間です。期限をすぎると払い戻しはできません」
最終確認 2026-09-08
ひとり親家庭等医療費助成「社会保険各法に規定する保険給付対象となる医療費の自己負担分を全額助成」(付加給付・高額療養費・入院時の食事代の自己負担分は除く)。医療費を支払ってから3ヶ月後に指定口座へ申請が必要期限 償還払いは「診療月の翌月の初日から1年以内」
対象20歳未満の児童を養育していて、所得税が課せられていない母子・父子の家庭および父母のいない家庭
期限償還払いは「診療月の翌月の初日から1年以内」
受付期間受給者証の有効期限は毎年6月30日(更新申請が必要)
最終確認 2026-09-08
児童手当「3歳未満 一律15,000円/3歳以上高校修了前 10,000円/3歳以上高校修了前の第3子以降 30,000円」。支給日は2・4・6・8・10・12月の15日申請が必要期限 「出生、転入などから15日以内に、こども未来課で申請」。手続きが遅れると遅れた月分の手当が受けられない
対象0歳児~高校生年代(満18歳に達した以後最初の3月31日)までの児童を養育している方
期限「出生、転入などから15日以内に、こども未来課で申請」。手続きが遅れると遅れた月分の手当が受けられない
最終確認 2026-09-08
児童扶養手当手当月額(令和8年4月~)=「全部支給者 月額48,050円/一部支給者 月額48,040円~11,340円」。加算=「第2子以降加算額 全額支給者+11,350円/一部支給者+11,340円~+5,680円」。支給月は5・7・9・11・1・3月の11日申請が必要
母子家庭高等職業訓練促進給付金等事業高等職業訓練促進給付金=「市民税非課税世帯は、月額100,000円/市民税課税世帯は、月額70,500円」。入学支援修了一時金=「市民税非課税世帯は、50,000円/市民税課税世帯は、25,000円」。支給期間は上限3年事前申請が必要期限 事前相談が必要。修了支援給付金は「修了後、30日以内に申請」
対象支給申請時に20歳未満の児童を養育している市内在住の母子家庭の母又は父子家庭の父で、児童扶養手当の支給を受けているか同様の所得水準にある等の要件をすべて満たす方
期限事前相談が必要。修了支援給付金は「修了後、30日以内に申請」
最終確認 2026-09-08
母子家庭自立支援教育訓練給付金「経費の60%を支給します。(12千円以上で20万円を上限)」。1講座に限る事前申請が必要期限 「市への事前相談(受講してからの申請では給付金は支給されません)」/支給申請は「修了後、1ヵ月以内」
対象支給申請時に20歳未満の児童を養育している市内在住の母子家庭の母で、児童扶養手当の支給を受けているか同様の所得水準にある方
期限「市への事前相談(受講してからの申請では給付金は支給されません)」/支給申請は「修了後、1ヵ月以内」
最終確認 2026-09-08
母子父子寡婦福祉資金(貸付金)修学資金=「月額18,000円~64,000円」無利子・償還期間は卒業後7か月以降より20年以内/就学支度資金=「39,500円~590,000円」無利子。ほか技能習得・修業・就職支度・医療介護・生活・住宅資金等申請が必要
対象20歳未満の児童を扶養している夫のない女子や妻のない男子及びその扶養する20歳未満の児童/20歳未満の父母のない児童/寡婦福祉資金は20歳以上の子を扶養する夫のない女子等
最終確認 2026-09-08
不育症治療費助成「助成対象費用の10分の7以内」。「不育症検査、不育症治療における期間中の限度額は241,500円(他の地方公共団体での助成分も含む)」。助成期間は助成を開始した診療日の属する月から継続して2年間申請が必要期限 「治療を受けた日の属する年度の末日まで(ただし、1月1日から3月31日までの間に治療を受けた場合は、治療終了日から90日以内)」
対象不育症と診断され治療を受けている方で、申請日において市内に夫又は妻が住所を有し、治療期間の初日における妻の年齢が42歳以下であること
期限「治療を受けた日の属する年度の末日まで(ただし、1月1日から3月31日までの間に治療を受けた場合は、治療終了日から90日以内)」
最終確認 2026-09-08
低所得の妊婦に対する初回産科受診料の助成「1回の妊娠につき10,000円を上限とし助成します。(費用が上限額を下回る場合は、受診に要した費用額が助成額となります。)」。保険診療となった場合は対象外申請が必要期限 「初回産科受診日から6か月以内」
対象御前崎市に住所があり、住民税非課税世帯または同等の所得水準にある方で、令和7年4月1日以降に妊娠判定のために産科医療機関を受診した方
期限「初回産科受診日から6か月以内」
最終確認 2026-09-08
妊婦のための支援給付「<1回目(妊婦給付認定申請後)>5万円/<2回目(胎児の数の届出申請後)>妊娠しているこども一人あたり5万円」申請が必要受付期間 1回目=妊娠期(8~10週前後)医療機関により胎児心拍が確認された方/2回目=出産予定日の8週間前の日から
対象申請時点で御前崎市に住民票がある妊娠している方(流産・死産等の場合も支給の対象)
受付期間1回目=妊娠期(8~10週前後)医療機関により胎児心拍が確認された方/2回目=出産予定日の8週間前の日から
最終確認 2026-09-08
妊婦健康診査(受診票の交付)「妊婦健康診査(初回)20,860円/妊婦健康診査(2回目~16回目)各4,090円/超音波検査(4回)各5,300円/血液検査(1回)3,410円/血算検査(1回)1,860円/GBS検査(1回)1,900円」。多胎妊婦健診は「(1回目~5回目)各4,090円」申請が必要期限 償還払いは「最終健診日より1年以内に1回限り申請できる」
妊婦歯科健康診査市の指定医療機関で受診する時に受診票を持参すると費用が一部助成される(自己負担金500円)申請が必要受付期間 妊娠16~27週
産婦健康診査事業「1回につき5000円が上限」。時期・回数=「出産後、おおむね2週間とおおむね1ヵ月の各1回ずつ合計2回まで」申請が必要受付期間 出産後8週間以内
新生児聴覚スクリーニング検査費助成「自動聴性脳幹反応検査(自動ABR):4,700円/耳音響放射検査(OAE):2,100円」(検査費用が上限に満たない場合は費用の額)申請が必要受付期間 生後3カ月まで
1か月児健康診査の助成「1か月児健康診査 6,446円/人」(ビタミンK2の投与に係る費用は実費負担)申請が必要期限 償還払いの申請期限=「1か月児健康診査を受診した日から1年以内」
対象「おおむね出生後27日を超え、生後6週に達しない乳児」で御前崎市に住所がある乳児
期限償還払いの申請期限=「1か月児健康診査を受診した日から1年以内」
受付期間生後27日超~6週未満
最終確認 2026-09-08
産後ケア事業短期入所型・通所型・居宅訪問型を合わせて7日間(7回)。利用料は案内ちらしに記載(市民税課税者用/非課税者・生活保護受給者用の2種)事前申請が必要期限 「利用希望日の7開庁日前まで」に申請金額・条件はPDFに記載
対象御前崎市内に住民票がある産後1年以内のあかちゃんとお母さんで、産後ケアを必要とする方
期限「利用希望日の7開庁日前まで」に申請
受付期間産後1年以内(受付は概ね妊娠8か月=28週以降から)
最終確認 2026-09-08
子育て応援チケット妊娠中に申請=「500円券を20枚(1万円分)」/出産後に申請=「500円券を12枚(6000円分)」。多胎児はお子さん1人につき1セット申請が必要期限 使用期限=妊娠中申請は「出産予定日1年後の前日まで」/出産後申請は「1歳の誕生日の前日まで」
対象利用日当日に御前崎市に住所を有し、母子手帳を交付された妊婦または乳児の保護者
期限使用期限=妊娠中申請は「出産予定日1年後の前日まで」/出産後申請は「1歳の誕生日の前日まで」
最終確認 2026-09-08
こども誰でも通園制度(乳児等通園支援事業)「子ども1人につき月10時間まで」通園できる。利用料は「1時間300円程度」(施設によって異なる)申請が必要受付期間 0歳6か月~3歳未満
御前崎市病後児保育事業怪我や病気の回復期にある児童を一時的に専用施設において保育する。対象疾患の一般症状の基準(発熱37.5℃未満ほか)が本文にある申請が必要
対象満1歳から小学校就学前の児童で、御前崎市に住所があり園などに在園し、けがや病気の回復期にあり集団保育が困難で、保護者が就労・傷病等により家庭保育が困難な児童
最終確認 2026-09-08
子育て短期支援事業(ショートステイ)児童養護施設や里親宅等に短期的に入所し養育または保護。利用料金=「2歳未満児 5,350円/2歳以上児 2,750円~2,770円」(所得状況に応じて市が負担する制度がある)申請が必要
一時保育事業/リフレッシュ保育事業一時的にお子さんを預かる。概要はPDF申請が必要金額・条件はPDFに記載
対象【一時保育】市内に住所を有する就学前のお子さんがいる家庭で、やむを得ない理由などにより緊急的・一時的に保育に欠けるお子さん/【リフレッシュ保育】就園前のお子さん(利用する理由は問わない)
最終確認 2026-09-08
ファミリー・サポート・センター保育園等への送迎・放課後などの預かり。「午前7時から午後7時までの昼間は、1時間当たり600円/午後7時から午前7時までの早朝・夜間は、1時間当たり700円」。加算=5ヶ月未満は1回1人100円・土日祝は基本分の100円増し・自家用車送迎は片道100円ほか申請が必要
放課後児童クラブ放課後・学校休業日の預かり。利用料金は料金表PDF。「世帯の状況に応じて負担する利用料金が減免される場合があります」=区分B(児童扶養手当の受給者が属する世帯及びこれに準ずると市長が認めた世帯)申請が必要受付期間 「毎年11月に翌年度の利用者希望者から、申込みを受け付けます」。令和8年度の募集期間は令和7年11月4日~11月28日金額・条件はPDFに記載
対象保護者が就労等の理由により日常的に昼間面倒を看る人がいない、小学1年生から6年生までの児童
受付期間「毎年11月に翌年度の利用者希望者から、申込みを受け付けます」。令和8年度の募集期間は令和7年11月4日~11月28日
最終確認 2026-09-08
幼児教育・保育無償化保育料が無償化される。幼稚園等での預かり保育利用料や認可外保育施設の利用料なども対象申請が必要金額・条件はPDFに記載
就学援助制度「学用品費・通学用品費・新入学学用品費・修学旅行費・校外活動費・学校給食費(市外在住の方のみ)」を援助申請が必要期限 「認定される期日によって支給できないものもあります」
対象市民税非課税/市民税・個人事業税・固定資産税のいずれかの減額免除/国民健康保険料・国民年金掛金の減額免除/国保料徴収の猶予/児童扶養手当が支給されている世帯/生活福祉資金の貸付を受けている世帯/日雇労働者/その他経済的に就学困難な特別な事情があるとき
期限「認定される期日によって支給できないものもあります」
最終確認 2026-09-08
御前崎市育英資金(貸与型の奨学金)「月額5万円」を正規の修業年限(4年制なら4年間)貸与。返還は「奨学金貸与終了6か月後から」「無利子で、毎月、1万円からの定額返還」事前申請が必要期限 「原則として、貸与を受けようとする前年の5月20日までに必要書類を提出」。令和9年度からの貸与希望者は令和8年5月22日まで
対象御前崎市民の子弟で、日本国内の大学(短期大学を除く)に進学する方。選考基準=両親(または保護者)の過去3年間の平均所得が750万円以下・学業成績の平均値(5段階評価)が3.5以上・同居の世帯員に市税の未納がないこと
期限「原則として、貸与を受けようとする前年の5月20日までに必要書類を提出」。令和9年度からの貸与希望者は令和8年5月22日まで
受付期間高校在学中(大学受験前の予約制)
最終確認 2026-09-08
御前崎市高校生等留学支援事業補助金「10万円(10万に満たない場合はその額)」事前申請が必要期限 「留学等を行う前に必ず申請をしてください。交付が決定する前に留学等を行った場合は、交付の対象外」
対象市内に在住し市外の高等学校等に在籍している者、または市内の高等学校等に在籍している者の保護者で、1週間以上1年未満の留学等へ出発することが決定または内定した者の保護者
期限「留学等を行う前に必ず申請をしてください。交付が決定する前に留学等を行った場合は、交付の対象外」
最終確認 2026-09-08
小児おたふくかぜワクチン予防接種費助成「1回当たり2,000円」(接種費用が助成金の額に満たないときはその接種費用の額)申請が必要受付期間 助成実施期間=令和8年4月1日~令和9年3月31日
対象接種当日に市内に住所を有し、過去におたふくかぜワクチンを2回以上接種していない「1歳児(1歳誕生日~2歳の誕生日前日まで)」または「年長児(小学校就学前の1年間の4月1日~翌年3月31日まで)」
受付期間助成実施期間=令和8年4月1日~令和9年3月31日
最終確認 2026-09-08
大人の風しん予防接種費用の助成妊娠している女性の同居家族=風しん4,000円・MR 5,000円/妊娠を予定・希望している女性=風しん4,000円・MR 5,000円/その配偶者=風しん2,000円・MR 2,500円。「助成金の交付は1人につき、1回のみ」申請が必要期限 「接種後速やかに市役所健康づくり課へ申請」
対象接種時に市に住民票があり「妊娠している女性の同居家族」「妊娠を予定し、又は希望している女性及びその配偶者」のいずれかに該当する方(過去に風しん予防接種を受けたことがある人は対象外)
期限「接種後速やかに市役所健康づくり課へ申請」
受付期間対象期間=2025年4月1日から2026年3月31日接種分まで/申請期間=2025年4月1日から2026年3月31日
最終確認 2026-09-08
軽度・中等度難聴児の補聴器購入費等助成「算定基礎額(購入費用と『補装具の種目、購入等に要する費用の額の算定等に関する基準』を比較して低いほう)の3分の2を助成」事前申請が必要期限 「申請は必ず購入前にしてください。購入後の申請は対象になりません」
対象市内に住所を有する18歳未満の児童で、両耳の聴力レベルが概ね30デシベル以上で身体障害者手帳の交付対象にならない方。「市民税所得割額が46万円以上の方がいない世帯に属している方」
期限「申請は必ず購入前にしてください。購入後の申請は対象になりません」
最終確認 2026-09-08
小児慢性特定疾病児童日常生活用具給付事業品目ごとの基準額=便器4,900円/特殊マット21,560円/特殊便器166,320円/特殊寝台169,400円/歩行支援用具66,000円/入浴補助用具99,000円/特殊尿器73,700円/体位変換器16,500円/車椅子77,440円/頭部保護帽13,380円/電気式たん吸引器62,040円/クールベスト22,000円/紫外線カットクリーム41,580円(年間)ほか事前申請が必要
対象市に住民登録があり、小児慢性特定疾病医療受給者証をお持ちで、医師から在宅で療養が可能な程度に症状が安定していると判断された方(障害者総合支援法等の日常生活用具給付の対象とならない方)
最終確認 2026-09-08
御前崎市こども家庭センター妊産婦・乳幼児から18歳までの子育て家庭の相談を一体的に受けるこども家庭センター申請の要否は記載なし
すくすく相談(旧こどもの健康相談)乳幼児の育児・離乳食の相談を保健師・栄養士が個別に行う申請の要否は記載なし
こどもの健診・健康相談(1歳まで)2か月児・3〜4か月児の健康相談と4か月児健康診査など1歳までの健診・相談
こどもの健診(1歳半から5歳)1歳6か月児・2歳児歯科・3歳児健診と令和8年度からの5歳児健診
御前崎市勤労者教育資金利子補給制度ろうきんで子の大学等進学・在学資金を借りた勤労者に利息の年1.75%を補給/金額:年1.75%(対象額最高200万円)申請が必要
しずおか子育て優待カードの全国共通展開が始まっています子育て家庭・妊婦が県の優待カードを協賛店で提示すると応援サービスを受けられる(全国共通カード)申請が必要
保育所等における不適切な保育の相談窓口保育所等での虐待など不適切な保育に関する相談窓口(こども未来課・学校教育課)申請の要否は記載なし
家庭児童相談室家庭相談員が子育ての悩み・不安の相談に電話や面接で応じる申請の要否は記載なし
子育ての相談子どもや子育ての悩み・虐待の相談先(家庭児童相談室・児童相談所・こども未来課)の案内申請の要否は記載なし
教育相談園児・児童・生徒の保護者の子育て・発達・教育の悩みを発達の専門家が聞く(年10回)申請が必要
家庭教育支援の場づくり事業 あそび塾未就園児の親子が遊び方を学び子育ての話をする場(毎月1回・申込不要)
里親制度家庭で暮らせない子どもを養育する里親制度の案内(養育費・医療費の支給あり・児童相談所で相談)申請が必要
赤ちゃん訪問生後4か月未満の赤ちゃんのいる家庭を保健師が訪問し、体重測定・育児相談を行う
不妊・不育専門相談静岡県不妊・不育専門相談センターの電話相談・専門医の面接相談(無料)/金額:無料申請の要否は記載なし
支援事業「たけのこひろば」在宅で子育て中の親子に育児相談・親子ひろば・健康相談などを行う場(北こども園内)申請の要否は記載なし
市民講座(令和8年度)就園児~小学生の親子向け「御前崎ブランド教室」(10月~1月に3回)申請が必要期限 9月18日(金曜)まで
しずおか妊娠SOS思いがけない妊娠の悩みを無料で受ける県の相談窓口(火・土曜13〜17時)申請の要否は記載なし