御前崎市の住まいの制度
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生ごみ減量・再資源化事業費補助金「購入価格に3分の2を乗じた額(100円未満切り捨て)10,000円を限度」。対象=家庭用電化製品/ぼかし専用容器/コンポスト容器(バッグ型・キエーロ等を含む)/処理機器の作製に要する材料(木材・トタン板・釘・ねじ・プランター・黒土等)事前申請が必要期限 「申請は購入前に」
対象市内に住所を有し市民税等の滞納がない方で、処理機器の臭い等で迷惑をかけないように管理できる方
期限「申請は購入前に」
受付期間「1世帯各年度に1回の申請に限る」
最終確認 2026-09-08
浄化槽設置事業費補助金(合併処理浄化槽への転換)浄化槽規模ごとの上限=「5人槽:700,000円/7人槽:900,000円/10人槽:1,400,000円」。対象は浄化槽本体・付属機器(ブロワ・送気管)と据付費用のみ(単独浄化槽撤去費・宅内配管・放流管工事費等は対象外)事前申請が必要期限 「申請時に既に設置させている場合」は対象外。⚠令和7年度の受付期限は「令和7年12月26日(金)17:00」
対象専用住宅(新築含む)に単独処理浄化槽や汲み取り槽から合併処理浄化槽へ転換する方。市外にお住まいの場合は当該年度内に浄化槽設置住所へ住民票を異動できる方
期限「申請時に既に設置させている場合」は対象外。⚠令和7年度の受付期限は「令和7年12月26日(金)17:00」
受付期間年度内(12月下旬で締切)
最終確認 2026-09-08
御前崎市新エネルギー・省エネルギー機器導入促進補助金太陽光発電システム=「太陽電池モジュールの出力1kW当たり2万円とし、8万円を限度」/家庭用蓄電池=「蓄電容量1kWh当たり2万円とし、8万円を限度」/太陽熱利用システム=「購入額とし、2万円を限度」/クリーンエネルギー自動車(EV・PHV・FCV)・超小型モビリティ=「購入額の10%とし、10万円を限度」/V2H=「購入額とし、5万円を限度」事前申請が必要期限 「令和8年度内に設置工事を完了できる方(令和9年3月31日までに工事が完了できない場合は、補助金を交付することができません)」
対象市内に住所を有する(または有する予定の)市民で、市税等の滞納がなく、過去に市から同種の設置機器に対する補助金の交付を受けたことがない方(同一世帯を含む)。事業者も別枠で対象
期限「令和8年度内に設置工事を完了できる方(令和9年3月31日までに工事が完了できない場合は、補助金を交付することができません)」
受付期間年度内・予算が終了した時点で受付終了
最終確認 2026-09-08
御前崎市感震ブレーカー設置費補助金「補助経費の3分の2以内の額で、上限3万円(その額に1,000円未満の端数があるときは、切り捨てた額)。新築の場合は上限1万円」事前申請が必要期限 「事業開始後の申請は、認められません」(見積書を受け取り後、工事を依頼する前に申請)
対象市内に住宅を所有し、又は居住する個人(賃貸住宅は所有者・管理者の承諾を得た居住者に限る)/市内に自らが居住するための住宅を新築する個人。市の公共料金や市税の滞納をしていない者(同一世帯を含む)
期限「事業開始後の申請は、認められません」(見積書を受け取り後、工事を依頼する前に申請)
受付期間「申請は世帯で1度限りとする」
最終確認 2026-09-08
耐震シェルター整備事業(TOUKAI-0+)「補助金額:40万円(高齢者世帯等は10万円の割増あり)」「補助率:事業費の3分の2」。対象=指定する耐震シェルターの購入費および設置工事費事前申請が必要
防災ベッド整備事業(TOUKAI-0+)「補助金額:40万円(高齢者世帯等は10万円の割増あり)」「補助率:事業費の3分の2」。対象=指定する防災ベッドの購入費および設置工事費事前申請が必要
御前崎市勤労者住宅建設資金利子補給制度ろうきんで住宅ローンを借りて市内に住宅を建てる・買う勤労者に利息の年1.00%を補給/金額:年1.00%(対象額最高500万円)申請が必要
浄化槽法第11条検査の費用負担について令和8年度から市民の持ち家の合併処理浄化槽の法定検査費用5,800円を市が負担(時限的措置)/金額:5,800円を市が負担申請が必要受付期間 令和8年度から(時限的な措置)