牧之原市の子どもの制度
74件
こども医療費助成制度入院・通院したときの保険診療医療費。個人負担額=入院なし・通院なし(令和7年10月診療分~)。食事療養費(標準負担額)も助成対象申請が必要
ひとり親家庭等医療費助成保健医療による自己負担分(高額療養費や健康保険組合等の付加給付が支給される場合はその額を除く)申請が必要受付期間 認定期間は申請日の翌日から6月30日まで。毎年6月中に再審査
対象同居者全員が前年分(1〜6月の申請は前々年分)の所得税が課税されていない者で、20歳の誕生日の前日までの児童を扶養している母子家庭の母及び児童/父子家庭の父及び児童/父母のいない児童
受付期間認定期間は申請日の翌日から6月30日まで。毎年6月中に再審査
最終確認 2026-09-08
児童手当第1子・第2子=3歳未満 月額15,000円/3歳以上〜18歳年度末 月額10,000円。第3子以降=月額30,000円申請が必要期限 異動日(出生日または前市区町村での転出予定日)の翌日から15日以内
対象高校生年代まで(18歳到達後の最初の年度末まで)の児童を養育している方
期限異動日(出生日または前市区町村での転出予定日)の翌日から15日以内
受付期間各偶数月に前2か月分を支給(標準支払日は偶数月12日)
最終確認 2026-09-08
児童扶養手当手当(金額はまきはぐの当該ページに記載)申請が必要
未熟児養育医療給付制度未熟児の入院にかかる医療費(保険診療分)。自己負担金は扶養義務者の市民税額に応じて決定申請が必要期限 お子さんが入院している期間中に(なるべく早急に)提出
対象市内に住所がある満1歳未満の乳児で、出生時体重2,000グラム以下、または生活力が特に薄弱で示された症状に該当し、医師が入院養育を必要と認めた未熟児
期限お子さんが入院している期間中に(なるべく早急に)提出
最終確認 2026-09-08
就学援助学校で必要な費用の一部を援助申請が必要
対象市内の公立小中学校(牧之原市菊川市学校組合立を含む)に通う児童生徒の保護者のうち、要保護(生活保護を受けている家庭)・準要保護(生活保護は受けていないが、それに近い程度に困っている家庭)と認定された世帯
最終確認 2026-09-08
特別支援教育就学奨励学校で必要な費用の一部を支給(収入状況などに応じて支給額を決定)申請が必要
牧之原市入学支援金対象児童1人につき3万円申請が必要期限 電子申請=5月31日午後11時59分まで/書類申請=窓口5月29日午後5時まで・郵送5月29日必着
対象平成31年4月2日から令和2年4月1日生まれで、令和8年5月1日時点で本市の住民基本台帳に登録されている児童の保護者(保護者も同日に登録されていること)
期限電子申請=5月31日午後11時59分まで/書類申請=窓口5月29日午後5時まで・郵送5月29日必着
受付期間対象児童の保護者へ5月上旬に申請書類等を発送
最終確認 2026-09-08
幼児教育・保育の無償化保育料(利用料)が無償申請が必要
一時預かり事業市内の保育所などで預かる。利用料=4時間未満1,050円/8時間未満2,100円/8時間以上2,500円。給食代260円・おやつ代50円は別途申請が必要受付期間 原則として1カ月当たり10日間以内
病後児保育事業坂部保育園で預かる申請が必要
対象牧之原市内に居住し、保育所・幼稚園・認定こども園・小規模保育所・小学校に在籍する生後10か月から小学3年生までの児童で、病気や怪我が回復期にあり、保護者の就労などで家庭での看護が困難な子ども
最終確認 2026-09-08
放課後児童クラブ放課後の遊びと生活の場申請が必要期限 募集要項の配布=令和8年9月1日〜10月30日金額・条件はPDFに記載
対象仕事などによって昼間に保護者が家庭にいない、市内の小学校に通う児童(1〜6年生)
期限募集要項の配布=令和8年9月1日〜10月30日
受付期間令和9年度分の募集を令和8年9月から実施
最終確認 2026-09-08
こども誰でも通園制度保育所等に通園できる。利用料=こども1人1時間あたり300円申請が必要受付期間 こども1人につき月10時間まで(未利用時間の翌月繰り越し不可)
対象利用日時点で0歳6か月以上満3歳未満で、保育所・認定こども園・地域型保育事業・企業主導型保育施設に通っていないこども
受付期間こども1人につき月10時間まで(未利用時間の翌月繰り越し不可)
最終確認 2026-09-08
しずおか子育て優待カード制度協賛店舗・施設でカードを提示するとさまざまな応援サービスが受けられる届出が前提
自立支援教育訓練給付金教育訓練の受講費用の一部事前申請が必要期限 受講前に事前相談が必要
高等職業訓練促進給付金資格取得のための修業期間中の生活費事前申請が必要期限 受講前に事前相談が必要
ひとり親家庭の養育費取決支援金ア.公正証書の作成に要する費用(上限43,000円)/イ.家庭裁判所の調停申立てや裁判等に要する費用(上限76,000円)/ウ.アとイを同時に申請する場合(上限76,000円。うちアに係る分の上限は43,000円)申請が必要期限 養育費の取決めが確定した日から起算して6月を経過する日まで
対象住民票の住所が牧之原市内で、20歳未満の子を扶養し、公正証書(強制執行認諾約款のあるもの)による養育費の取決めを行った人、または家庭裁判所への調停申立て等を行った人。市税を滞納していない人
期限養育費の取決めが確定した日から起算して6月を経過する日まで
最終確認 2026-09-08
ひとり親家庭の養育費確保支援金養育費保証契約に要する費用のうち、保証料として本人が負担する費用(上限50,000円)申請が必要期限 保証会社等との養育費保証契約を締結した日から起算して6月を経過する日まで
対象住民票の住所が牧之原市内で、20歳未満の子を扶養し、養育費の取決めに係る公正証書等を有し、保証会社等と保証期間が1年以上の養育費保証契約を締結している人
期限保証会社等との養育費保証契約を締結した日から起算して6月を経過する日まで
最終確認 2026-09-08
学習支援教室(子どもの学習・生活支援事業)無料の学習教室(毎週金曜 午後7時30分〜9時30分)。自宅から会場までの送迎あり申請が必要受付期間 随時募集(定員10人になり次第終了)
対象市内在住の中学生(18歳以下の中卒者を含む)で、就学援助制度を受けている世帯、または世帯の年収が300万円以下の世帯
受付期間随時募集(定員10人になり次第終了)
最終確認 2026-09-08
妊婦のための支援給付(1回目)妊婦1人につき5万円申請が必要期限 医療機関で妊娠が確定した日(医師により胎児の心拍が確認された日)から2年以内
対象市内在住で、妊娠届出書または医師の診断書等で胎児心拍が確認できた者。令和7年4月1日以降に申請した妊婦
期限医療機関で妊娠が確定した日(医師により胎児の心拍が確認された日)から2年以内
最終確認 2026-09-08
妊婦のための支援給付(2回目)胎児1人につき5万円(多胎児の場合は胎児の数×5万円)申請が必要期限 出産予定日の8週間前の日から2年以内(それ以前に出産した場合は出産日から2年以内)
対象市内在住で、母子健康手帳や医師の診断書等で胎児の数が確認できた者。令和7年4月1日以降に出産した産婦(妊婦)
期限出産予定日の8週間前の日から2年以内(それ以前に出産した場合は出産日から2年以内)
最終確認 2026-09-08
妊婦健康診査受診票を医療機関へ提出。公費負担額=妊婦健康診査(初回)20,860円/妊婦健康診査(2〜16回分)4,090円/超音波検査(4回分)5,300円/血液検査(1回分)3,410円/血算検査(1回分)1,860円/GBS検査(1回分)1,900円届出が前提受付期間 母子健康手帳をお渡しするときに受診票を交付
多胎妊婦健康診査妊婦健康診査を14回すべて受診した後、5回を限度として受診できる届出が前提受付期間 母子健康手帳交付時に妊婦健康診査票(14回分)と一緒に発行
産後ケア事業助産院等の実施施設で母子のケアを受けられ、その費用の一部を市が負担事前申請が必要期限 利用前に必ず申請が必要金額・条件はPDFに記載
妊産婦通院等支援助成金産婦1人につき3万円分のまきペイポイント申請が必要期限 出生日から6か月以内
対象出産日及び申請日において牧之原市在住の産婦(死産を含む)で、出産等のため医療機関等への通院に自家用車、またはタクシーその他の公共交通機関を利用する者
期限出生日から6か月以内
受付期間出生手続きの際に申請
最終確認 2026-09-08
低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成妊婦一人当たり10,000円を上限(助成上限金額と実際に自費で受診した健診費用を比較して低い金額)申請が必要
対象医療機関を受診した日に牧之原市に住所があり、住民税非課税世帯または生活保護世帯に属する方で、市販の妊娠検査薬で陽性を確認したあと妊娠判定のために産科医療機関を受診し妊娠の判定を受けた方
最終確認 2026-09-08
牧之原市妊産婦特定疾病医療費助成対象疾病(妊娠高血圧症候群/妊娠に原因する糖尿病・貧血/切迫流産/切迫早産)の診療を受けた際の医療費のうち保険適用分の自己負担額申請が必要受付期間 助成対象期間=妊娠届を市に提出した月の初日から出産(流産および死産を含む)月の翌月末日まで
対象牧之原市に住民票があり市税等を滞納していない妊婦または産婦で健康保険に加入している者(生活保護受給者、ひとり親家庭等医療費助成を受けられる者を除く)
受付期間助成対象期間=妊娠届を市に提出した月の初日から出産(流産および死産を含む)月の翌月末日まで
最終確認 2026-09-08
不妊治療費助成対象経費(自己負担額から高額療養費・付加給付額・他法公費負担額を除いた額)に対し、令和8年3月31日以前に治療終了=2分の1/令和8年4月1日以降に治療終了=全額助成。令和8年度より1年度夫婦1組あたりの助成限度額は100万円申請が必要受付期間 助成年度・回数は制限なし
対象不妊治療を受けた夫婦で、不妊治療以外の治療法では妊娠の見込みがない等と医師に診断された人。妻の治療開始年齢が43歳未満。市民税等を滞納していない。法律上婚姻している夫婦(事実婚関係にある者も対象)。申請日時点で夫または妻の住所が牧之原市にある
受付期間助成年度・回数は制限なし
最終確認 2026-09-08
不育症治療費助成不育症治療費の7割の額(児が生まれるまでの治療につき、助成対象期間内で最大241,500円)。助成対象期間は2年間申請が必要受付期間 助成対象期間=2年間(児が生まれ、次の児を産むために治療を受ける場合はそこから再び2年間)
対象法律上婚姻している夫婦で、医療機関において不育症治療を受け、夫婦のどちらかが牧之原市内に住所があり、夫と妻の前年所得合計が730万円未満、妻の年齢が43歳未満(治療開始初日の年齢)、市税等を滞納していない夫婦
受付期間助成対象期間=2年間(児が生まれ、次の児を産むために治療を受ける場合はそこから再び2年間)
最終確認 2026-09-08
定期予防接種(こども)無料で受けられる届出が前提受付期間 ワクチンごとに対象年齢が決まっている
任意予防接種費用の一部助成(おたふくワクチン)おたふくワクチン 1回の助成額2,000円(1歳児1回・年長児1回)申請が必要受付期間 1歳児・年長児のそれぞれ1回
特別の理由による任意予防接種費用助成医療機関で接種した接種費用の一部事前申請が必要期限 予防接種を実施する1か月前までに認定申請
対象予防接種を行う日に牧之原市の市民で、骨髄移植手術その他の理由により接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断され、接種者が20歳未満であること
期限予防接種を実施する1か月前までに認定申請
最終確認 2026-09-08
県外等(委託医療機関以外)での定期予防接種費用助成「市で定めている上限額」と「実際の接種費用額」のうちどちらか少ない額事前申請が必要期限 事前に必ず相談・申請。請求申請は定期予防接種を行った日の属する年度内(3月31日まで)
対象予防接種を行う日に牧之原市の市民で、基礎疾患がある/入院・入所している/保護者が妊娠・出産・疾病等で県外に帰省または居住している等の理由で市の委託医療機関での接種が困難な方
期限事前に必ず相談・申請。請求申請は定期予防接種を行った日の属する年度内(3月31日まで)
最終確認 2026-09-08
RSウイルス母子免疫ワクチン定期接種定期接種届出が前提受付期間 接種期間内
小児慢性特定疾病児童等日常生活用具給付事業必要な用具を購入する際の費用を助成(対象用具一覧はPDF)申請が必要金額・条件はPDFに記載
対象牧之原市内に住所があり、小児慢性特定疾病医療受給者証を持ち、医師から在宅で療養が可能な程度に安定していると判断された方で、障害者総合支援法による日常生活用具給付の対象とならない方
最終確認 2026-09-08
令和8年度 牧之原市路線バス通学定期券購入補助金最大3万円を補助申請が必要期限 1回目=令和8年8月31日/2回目=令和9年2月26日
対象高等学校等に在学中で市内に住所を有する生徒の保護者等で、令和8年4月1日から令和9年3月31日までを有効期間とし年度を通じた購入額が生徒1人に対し5万円以上となる通学定期券を購入した保護者等。世帯員の全員が市税等を滞納していない世帯
期限1回目=令和8年8月31日/2回目=令和9年2月26日
受付期間1回目 令和8年7月1日〜8月31日/2回目 令和9年1月4日〜2月26日
終了日2027年3月31日
最終確認 2026-09-08
妊婦訪問(母子訪問)助産師・保健師が妊婦・産婦・乳幼児・未熟児の家庭を訪問し身体計測や育児相談受付期間 随時
牧之原市ファミリー・サポート・センター子育ての援助を受けたい人と行いたい人の会員組織。センターが仲介し1時間600〜800円で相互援助申請が必要
母子及び父子並びに寡婦福祉資金ひとり親家庭・寡婦に修学資金・就学支度資金などを貸付申請が必要
親子の絆づくり事業ベビープログラム・ノーバディズパーフェクト等、子育ての不安を話し合うセミナー(対象別に複数)申請が必要
家庭児童相談室子どもの発達や養育の悩みに専門相談員が対応する相談窓口(平日8:15〜17:00)
令和8年6月生まれの乳児対象 子育て支援センター事業【ブックスタート】のおしらせ子育て支援センターで絵本を通したふれあいと育児相談を行うブックスタート。10月22日実施・9月30日まで予約申請が必要期限 9月30日(水)まで
家庭教育学級市教育委員会が市内の各小中学校に開設する保護者向けの家庭教育の学習会(子育て・防災・読書など)申請の要否は記載なし
発達療育相談ことばの遅れなど子どもの発達や療育に関する臨床心理士の相談(電話・面談、平日)
家庭児童相談児童虐待・育児不安・非行・いじめなどの家庭児童相談員による相談(電話・面談・訪問)
子育て相談子育てや子どもの発達について臨床心理士・社会福祉士等が面談で相談に応じる(平日)
児童虐待の連絡と相談児童虐待の種類とサインの説明、児童相談所・市家庭児童相談室など連絡・相談先の案内
多文化共生に向けて、学びの架け橋「日本語初期支援教室 いっぽ」がスタートしました (令和5年4月17日)日本語が不十分な外国籍等の子どもが市内公立学校への編入を目指して日本語を学ぶ市の委託教室の開講報告申請の要否は記載なし
就学時健康診断令和9年度入学予定児の就学時健康診断。9月上旬までに通知書を送付し各小学校で10〜11月に実施受付期間 10月1日~11月20日(学校ごとに実施)
2026静岡県小学生バス無料デー(ハッピーライド)について県内の小学生が路線バス・コミュニティバスに無料で乗れる4日間限定のバス無料デー。リーフレットを提示/金額:無料受付期間 12月12日(土曜日)、13日(日曜日)、19日(土曜日)、20日(日曜日)の4日間受付期間 12月12日(土曜日)、13日(日曜日)、19日(土曜日)、20日(日曜日)の4日間
母子訪問母子訪問の案内(詳細は子育て連携システム「まきはぐ」へ)申請の要否は記載なし
まきひよクラブ(産後サポート事業)産後サポート事業「まきひよクラブ」の案内(詳細は「まきはぐ」へ)申請の要否は記載なし
ベビープログラム(BP)(親子の絆づくり事業)初めての赤ちゃんと母親が週1回2時間×4日、母親同士の話し合いで子育てを学ぶセミナー申請が必要
ノーバディズパーフェクト(NP)(親子の絆づくり事業)乳幼児の母親がファシリテーターの進行で子育ての悩みを話し合うセミナー(週1回×6日・託児あり)申請が必要
ママサポートパーティ(親子の絆づくり事業)子どもの行動や発達・特性を学び接し方を話し合うセミナー(週1回×4日・託児あり)申請が必要
ウエルカムベビー(親子の絆づくり事業)親子のふれあい遊びを通し夫婦で子育てを話し合う2時間のセミナー申請が必要
お父さんと遊ぼうdeお母さんはリフレッシュ(親子の絆づくり事業)父親が子どもとの遊び方を学び、その間母親はリフレッシュ事業を体験する2時間のセミナー申請が必要