牧之原市の高齢者の制度
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高齢者等補聴器購入助成事業補聴器を購入する経費の額の2分の1以内、限度3万円事前申請が必要期限 耳鼻咽喉科を受診し申請書に医師の証明を受けてから購入今年度分の受付は終了しています
対象牧之原市に住民票がある65歳以上/両耳の聴力が30デシベル以上70デシベル未満で耳鼻科の医師から補聴器の使用が必要である旨の診断を受けている/身体障害者手帳の交付を受けていない/市町村民税非課税/市税の滞納がない/過去5年間にこの助成を受けていない/他法令に基づく補聴器購入費などの助成を受けていない(すべて満たす必要あり)
期限耳鼻咽喉科を受診し申請書に医師の証明を受けてから購入
受付期間年度ごと・件数制
最終確認 2026-09-08
高齢者介護用品支給事業月額4,500円分の紙おむつや尿とりパッドなどを現物支給申請が必要
家族介護手当支給事業年額60,000円(月額5,000円)申請が必要受付期間 4か月ごと(4月・8月・12月)に支給
ひとり暮らし老人緊急通報システム設置事業緊急通報システムを貸与(救急通報・火災異常通報・ガス漏れ異常通報・安否確認)。利用料金1カ月187円申請が必要
徘徊高齢者家族支援サービス事業徘徊高齢者を早期に発見できる機器の購入費用等を助成。初期費用(加入料金など)として7,350円を限度に市が負担申請が必要
牧之原市高齢者等早期発見SOSシステム事前登録した情報を行方不明時にLINE・まきのはらTeaメール・同報無線で配信。費用は無料。「牧之原市見守りシール」も交付申請が必要
牧之原市運転免許証自主返納支援事業1 デマンド乗合タクシー無料券 6,000円分相当(無料回数券)/2 静岡県タクシー共通クーポン券(県内タクシー会社で利用可能)のどちらかを選択申請が必要期限 運転経歴証明書の発行から1年以内
対象運転免許証を自主返納し運転経歴証明書の発行をした65歳以上の人で、証明書の発行から1年以内/免許証が失効または期限切れ以外/免許返納時に牧之原に住民登録がある人
期限運転経歴証明書の発行から1年以内
最終確認 2026-09-08
高齢者肺炎球菌予防接種定期接種(接種費用=自己負担5,800円。生活保護受給者は無料)届出が前提期限 66歳の誕生日の前日まで
対象牧之原市に居住し、65歳/60歳以上65歳未満で心臓・腎臓もしくは呼吸器機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害を有する人
期限66歳の誕生日の前日まで
受付期間65歳を迎えた方に個別通知(予診票・医療機関一覧)
最終確認 2026-09-08
高齢者帯状疱疹予防接種定期接種(自己負担額=生ワクチン4,800円/組換えワクチン12,000円(1回あたり)。生活保護受給者は無料)届出が前提期限 組換えワクチン接種の場合、1回目は1月末までに接種が必要
対象65歳以上の者(5年間の経過措置のため対象年齢一覧の人)/接種日に60歳〜65歳未満でヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する者
期限組換えワクチン接種の場合、1回目は1月末までに接種が必要
受付期間対象年度の4月1日から3月31日まで
最終確認 2026-09-08
住宅改修費支給(介護保険)住宅改修費の支給事前申請が必要
福祉用具購入費支給(介護保険)特定福祉用具購入費の支給申請が必要
介護保険と障害者控除(障害者控除対象者認定書)「障害者控除対象者認定書」の交付。これをもって確定申告や市・県民税の申告をすることで障害者控除が受けられる申請が必要受付期間 最長5年分をさかのぼり申請可能(必要年数分の申請書が要る)
対象基準日(前年12月31日)時点で要支援または要介護認定を受けている65歳以上/障害者・療育・戦傷病者手帳を持っていない/認定調査の結果から心身の状態が障害者手帳などの取得に必要な程度だと認められる(すべて該当する方)
受付期間最長5年分をさかのぼり申請可能(必要年数分の申請書が要る)
最終確認 2026-09-08
生活管理指導員派遣事業生活管理指導員(ホームヘルパー)が家事援助、身体介護、相談助言などを行う。利用料金は介護保険制度の訪問介護に準じた金額申請が必要
生活管理指導短期宿泊事業養護老人ホームに一時的に宿泊させて生活習慣の支援・指導。利用料金は1日あたり1,730円申請が必要
人間ドック等受診費用の助成助成額 20,000円(榛原総合病院健診センターの肺ドックは10,000円)事前申請が必要期限 受診日の1か月前までに申請
対象国民健康保険=20歳以上74歳までで、受診日に牧之原市国保に加入し加入期間が資格取得日から継続して1年以上/世帯に国保税の滞納がない/当年度の特定健診を受診していないこと。後期高齢者医療=申請時から受診日現在まで引きつづき市内に在住/保険料の滞納がない/当年度の長寿健診を受診していないこと
期限受診日の1か月前までに申請
最終確認 2026-09-08
要介護・要支援認定を受けていない高齢者が利用できるサービス介護予防のためのサービス(地域支援事業)・高齢者福祉サービス申請が必要金額・条件はPDFに記載
認知症サポーター養成講座キャラバン・メイトが団体を訪問し認知症の基礎知識と関わり方を教える無料講座(60〜90分)/金額:無料申請が必要期限 受講希望日の3か月前まで
高齢者への虐待かな?と思ったら相談窓口へ高齢者虐待の種類の説明と、福祉相談課・地域包括支援センターの通報・相談窓口の案内
令和8年度 家族介護支援事業(介護者のつどい)年間スケジュール在宅介護者向けの介護者教室(つどい)の令和8年度日程。認知症介護の座談会やリフレッシュ活動申請が必要受付期間 令和8年5月27日・7月4日・9月30日・11月29日・12月5日ほか
「認知症初期集中支援チーム」がお助けします!専門職と認知症サポート医のチームが認知症の疑いのある人と家族を訪問し、医療・介護につなぐ(相談無料)/金額:相談無料
地域包括支援センター(高齢者の総合相談)高齢者の暮らし・サービスの総合相談。小学校区ごとに3か所(オリーブ・さがら・さんいく)申請の要否は記載なし
高齢者の集いの場【ちょっくら処】高齢者がちょっと出かける居場所(題名のみ)申請の要否は記載なし
高齢者見守りネットワーク地域で高齢者を見守る体制(題名のみ)申請の要否は記載なし