清水町の子どもの制度
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就学援助制度学校生活で必要になる学用品費や学校給食費等の一部を援助。額はページ本文に書かれていない(「令和8年度就学援助」PDFのみ)申請が必要金額・条件はPDFに記載
対象就学が困難である児童生徒の保護者で、生活保護を受けている方(要保護)、または生活保護を受けている方に準ずる程度に生活が困窮していると認められる方(準要保護)。準要保護の認定要件の例=児童扶養手当を受給している/生活保護の停止または廃止を受けている/町民税が非課税または減免を受けている/上記の措置を受けていないが同じように困っている、または失業や休業等により家計が急変した(世帯収入が町の定める基準未満)
最終確認 2026-09-08
奨学金貸付制度貸与月額20,000円。貸与期間=当該学校に在学する最短就業期間。返済期間=10年を限度とし半年賦または年賦のいずれかの方法により返還申請が必要
清水町教育資金利子補給制度借入れた教育資金の利子を補給。補給率=上限なし。補給限度額=6万円(年)(1,000円未満の切り捨てなし)。補助対象期間=正規の修学年数申請が必要期限 提出期限:令和9年1月4日(月)から令和9年2月26日(金)(期限厳守)
対象①清水町内に1年以上住んでいる方 ②平成30年度以降に新入学した方のために金融機関で利率1%以上の教育資金を借りた方(本人又は保護者)③町税等を完納している方——の3つすべて
期限提出期限:令和9年1月4日(月)から令和9年2月26日(金)(期限厳守)
受付期間令和9年1月4日〜2月26日
最終確認 2026-09-08
実用英語技能検定料の助成実用英語技能検定(英検)検定料の1/2(半額)。合否結果に関わらず助成申請が必要期限 申請期限は受験年度の3月末まで
病児保育(病児対応型保育)施設利用料の助成1日の利用料金の2分の1(上限1,000円)の額。※同月内3日分まで申請が必要期限 利用した日から1年以内
こども医療費助成制度保険診療の自己負担分(2割または3割)=入院・通院の医療機関窓口での自己負担分が無料になります。保険適用外の費用は対象外申請が必要
ひとり親家庭等医療費助成制度医療保険の自己負担額を助成。受給者証を提示して受診した分の自己負担分が約2ヵ月後の15日〜25日をめどに指定口座へ振り込まれる(自動償還払い方式)申請が必要期限 受給者証は毎年6月に更新手続きが必要
児童扶養手当令和8年4月分からの支給月額=対象児童1人 全部支給48,050円/一部支給48,040円〜11,340円(所得に応じて決定)申請が必要
対象父母が離婚した児童など8つの要件のいずれかに該当する児童(18歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある児童、または20歳未満で心身におおむね中度以上の障害がある児童)を監護し、生計を同じくする母(父)または母(父)に代わって児童を養育している人。所得制限あり
最終確認 2026-09-08
児童手当支給額(月額)=3歳未満 第1子・第2子15,000円/第3子以降30,000円、3歳以上〜18歳到達後の最初の年度末 第1子・第2子10,000円/第3子以降30,000円申請が必要
特別児童扶養手当手当額(月額)=1級 1人につき55,350円/2級 1人につき36,860円(令和6年度現在の額)申請が必要
母子父子寡婦福祉資金貸付制度就学支度金(年額)=高校・高専 公立150,000円(私立410,000円)、大学・短大 公立410,000円(私立580,000円)。修学資金(月額)=高校 公立18,000円(私立30,000円)、短大 公立45,000円(私立62,500円)、大学 公立47,500円(私立72,500円)。ほかに技能習得資金・修業資金・就職支度資金・生活資金・事業開始資金・事業継続資金・医療介護資金・住宅資金・転宅資金・結婚資金申請が必要
不妊・不育症治療費助成不妊・不育症治療費の2分の1以内の額(静岡県の補助金や健康保険組合等その他の給付を除いた金額の2分の1以内。ただし人工授精については治療費の10分の7以内)。限度額は1回につき20万円まで(人工授精は1年度につき63,000円まで)。申請は1年度あたり2回まで、助成期間は5年間以内申請が必要期限 治療が終了した日の属する年度内(ただし、1月〜3月に治療が終了した場合は、治療終了日から90日以内)
対象町内に住民登録のある夫婦(法律上婚姻している夫婦に限る)が国内の医療機関において行った、第1子または第2子の不妊・不育症治療。不育症治療は平成28年4月1日以降に実施したもの
期限治療が終了した日の属する年度内(ただし、1月〜3月に治療が終了した場合は、治療終了日から90日以内)
最終確認 2026-09-08
風しんワクチン・MRワクチン接種費用の一部助成①風しんワクチン:4,000円 ②MR混合ワクチン:5,000円(接種料金が上限額に満たない場合は接種料金)申請が必要期限 接種日から1年以内
対象清水町に住民登録があり、風しん抗体検査の値が低いと判定された方のうち、①妊娠している女性の同居者 ②妊娠を予定または希望する女性とその同居者
期限接種日から1年以内
最終確認 2026-09-08
中3インフルエンザ・新型コロナ予防接種費用助成インフルエンザ 2,000円、新型コロナウイルス 7,600円。いずれも各年度につき一回申請が必要期限 申請期間 令和8年3月31日まで受付期間 接種期間=令和7年10月1日から令和8年1月31日まで
妊婦のための支援給付事業①妊婦支援給付金1回目(妊娠届出後)=妊婦1人につき5万円 ②妊婦支援給付金2回目(赤ちゃん訪問後)=新生児(胎児)1人につき5万円申請が必要期限 ②は出産予定日の8週間前の日以降に申請可能
対象申請時に清水町に住民登録のある方で、令和7年4月1日以降に妊婦給付認定された方(他の自治体で給付金の支給を受けている方は対象外)
期限②は出産予定日の8週間前の日以降に申請可能
最終確認 2026-09-08
産後ケア事業宿泊型(ショートステイ)=退院後〜生後2か月未満、利用上限4泊/通所型(デイケア)=退院後〜概ね生後4か月未満、利用上限2日/訪問型(アウトリーチ)=退院後〜生後12か月未満、または流産・死産した日から12か月未満、利用上限4回。自己負担額は利用施設により異なる(金額はPDFの一覧)申請が必要期限 利用ごとに事前に申請書が必要金額・条件はPDFに記載
清水町大学等新幹線通学支援「新幹線区間」の通学定期代券購入費の10分の3以内(1か月あたりの上限は2万円、貸与額は千円未満切捨て)。貸与期間=貸与開始から卒業までの正規の修業期間申請が必要
対象⑴清水町に居住し貸与時において30歳未満 ⑵JR三島駅から片道90km以上の区間(新横浜駅以東又は掛川駅以西の駅を利用)の新幹線通学定期券を利用して大学等へ通学 ⑶町が指定する地域活動等に参加 ⑷対象者世帯に町税等の滞納がない——すべて該当
最終確認 2026-09-08
幼児教育・保育の無償化認可保育施設・幼稚園(新制度移行済)の利用料は全額無償。幼稚園(新制度未移行)=上限1.13万円、預かり保育=上限2.57万円、認可外保育施設=上限3.7万円(住民税非課税世帯の0〜2歳児は上限4.2万円)。預かり保育は実際にかかった金額と日額単価450円×利用日数、無償化上限額を比べ低い方が対象額申請が必要
チャイルドシートリサイクル事業町がチャイルドシート・ベビーシート・ジュニアシートのリサイクル(譲り受け・提供)を行う。金額の記載なし(現物の受け渡し)申請が必要
しずおか子育て優待カード協賛ステッカーを掲げる協賛店舗・協賛施設で優待カード(優待カードアプリ)を提示すると、店舗・施設ごとに決められた特典を受けることができる(妊娠中の方は母子手帳の提示も必要)申請が必要
【静岡県事業】小児患者世帯交通費等支援金付添いを行った日数に応じて支援金を給付。金額はページに書かれていない(静岡県ホームページ側)事前申請が必要期限 利用登録申請期間 6月1日から8月31日まで
対象静岡県内にお住まいの医療的ケア児が、居住地から離れた医療機関を受診する際に付添いを行った同一世帯の方
期限利用登録申請期間 6月1日から8月31日まで
受付期間毎年6月1日〜8月31日
最終確認 2026-09-08
ひとり親家庭高校等入学支度金(清水町社会福祉協議会)入学支度金を交付。金額はページに書かれていない(「詳細は、清水町社会福祉協議会までお問い合わせください」)申請が必要
子育て相談子育て総合支援センターの保育士が子育ての悩みを交流ひろば・電話で相談申請の要否は記載なし
教育相談学習・進路・不登校・いじめ・子育てなど教育に関する相談に応じる(予約制)申請が必要
新生児訪問赤ちゃんの誕生後に保健師・助産師が自宅を訪問し母子の相談に応じる
乳児健康診査4か月児・10か月児の一般健康診査を指定医療機関で無料で実施/金額:無料
幼児健康診査(1歳6か月児・3歳児)1歳6か月児と3歳児の健康診査を保健センターで無料で実施/金額:無料
健康相談(6か月児・乳幼児・発達・ことば)6か月児健康相談・乳幼児健康相談・こどもの発達相談・ことばの相談申請が必要
清水町こども家庭センター(子育て短期支援事業・子育て世帯訪問支援事業)妊産婦から子育て期の一体的な相談支援と、短期の子どもの預かり・家庭への訪問支援申請が必要
妊娠SOS相談(しずおか妊娠SOS)思いがけない妊娠に悩む方の電話・メール相談窓口(県の委託)の紹介申請の要否は記載なし
離乳食講習会3か月〜1歳児の保護者向けに離乳食の話と試食の講習会(前期・後期)申請が必要受付期間 偶数月・奇数月の第1木曜日 午後1時~午後2時30分
不育症相談窓口(県)県の不妊不育専門相談センターで不育症の電話・面接相談申請の要否は記載なし
子ども・子育てコンシェルジュ子育て世帯に保育所・幼稚園や子育て支援サービスの利用を案内・相談申請の要否は記載なし
児童相談所虐待対応ダイヤル189虐待かもと思ったときに児童相談所へ通告・相談できる全国共通の無料ダイヤルの案内申請の要否は記載なし
ヤングケアラーを支える社会を目指してヤングケアラーの理解を呼びかけ相談窓口を案内申請の要否は記載なし
保育所等の保育料(2号・3号認定)保育料の算定方法と、ひとり親世帯等の上限9,000円・2人目以降無料などの軽減の案内
学校給食費の負担軽減小学校の給食費の保護者負担を無償化し、中学校は公費で1食65円を負担軽減/金額:小学校は保護者負担0円
2歳歯科健診及び3歳児健診(母と子の健康)題名のみ:2歳児の歯科健診と3歳児健診の実施のお知らせ申請の要否は記載なし
3歳児健康診査3歳児に保健センターで身体測定・診察・眼科検診・尿検査・相談を無料で実施/金額:無料
乳幼児健康相談毎月第2・4金曜に保健師・栄養士が身体計測・尿検査・育児や食事の相談に応じる受付期間 毎月第2・4金曜日
こどもの発達相談子どもの発達・心理について心理士が相談に応じる(月3回・予約制)申請が必要
ことばの相談子どものことば(発音・吃音等)について言語聴覚士が相談に応じる(月3回・予約制)申請が必要
子育て短期支援事業一時的に養育が難しくなった家庭の子どもを乳児院や里親宅で短期間預かる(相談のうえ利用)/金額:1日1,100~5,400円(生保は無料)申請が必要
子育て世帯訪問支援事業不安や負担を抱える子育て家庭・妊産婦・ヤングケアラーの家庭を訪問し家事・子育てを支援申請が必要