長泉町の子どもの制度
86件
こども医療費助成事業かかった医療費(保険診療分の自己負担分全額)を助成申請が必要期限 県外受診等で受給者証を使えなかった場合は受診した日から1年以内に請求
対象18歳に達する日の前日以後の最初の3月31日までの間にある児童を養育している方(保護者)
期限県外受診等で受給者証を使えなかった場合は受診した日から1年以内に請求
最終確認 2026-09-06
児童手当月額:3歳未満15,000円/3歳~小学生10,000円/中学生10,000円/高校生10,000円。第3子以降は30,000円。所得制限なし申請が必要期限 請求があった月の翌月分から対象。出生・転居等でやむを得ない場合はその日の翌日から15日以内に申請すれば事由発生月の翌月分から受給可
対象長泉町に住民登録があり、高校生年代(18歳到達後最初の3月31日)までの子を養育している方。請求者は父母のうち所得の高い方
期限請求があった月の翌月分から対象。出生・転居等でやむを得ない場合はその日の翌日から15日以内に申請すれば事由発生月の翌月分から受給可
最終確認 2026-09-06
児童扶養手当月額:1人目 全部支給48,050円/一部支給48,040円~11,340円。2人目以降は11,350円を加算(一部支給は11,340円~5,680円を加算)。一部支給は所得に応じて決定申請が必要
対象父母の離婚・死亡等により父(母)と生計を共にできない児童(18歳に達した日以降の最初の3月31日まで)の母(父)または養育者。児童が心身に障害を有する場合(障害者年金2級程度)は20歳になる月まで
最終確認 2026-09-06
遺児手当遺児手当=児童1人につき年額20,000円(3月支給)。入学祝金=小学校入学10,000円・中学校入学20,000円(4月)。卒業祝金=中学校卒業30,000円(3月)申請が必要
対象両親または片親が死亡した義務教育終了前の児童を養育し、児童と同居・生計をともにする長泉町住民登録のある保護者。所得制限あり(扶養0人=4,596,000円、1人増毎に380,000円加算)
最終確認 2026-09-06
ひとり親家庭等医療費助成事業保護者および児童の医療費(保険診療分の自己負担額。入院時の食事療養費は含まない)を助成申請が必要期限 受給者証を提示しなかった場合の申請は診療日から1年以内。受給者証は原則各年6月30日で有効期間満了=毎年更新が必要
対象20歳未満の児童がいるひとり親家庭で所得税が非課税の世帯
期限受給者証を提示しなかった場合の申請は診療日から1年以内。受給者証は原則各年6月30日で有効期間満了=毎年更新が必要
最終確認 2026-09-06
未来っこ0・3・6歳児応援事業対象児童1人につき1万円分の「こども商品券」。多胎児加算=1人あたり5,000円。居宅地加算=生まれてから小学校に入学する年度の4月1日まで継続して町内に居住した場合1人あたり20,000円申請が必要
対象0歳児(令和5年4月1日以後に生まれ出生の日に町内に住所)/3歳児(令和2年4月1日以後に生まれ町の3歳児健診を受けた)/6歳児(翌学年の初めから小学校等に就学予定)の保護者
最終確認 2026-09-06
就学援助制度学用品費、新入学用品費、校外活動費、修学旅行費、給食費、医療費(指定疾病のみ)のうち該当する費用。小中学校の学校給食費は認定後、無償提供申請が必要期限 随時受付。通学先の学校へ直接申し出る
対象経済的な理由により就学が困難と認められる小中学生の保護者(生活保護を受けている方=要保護/生活保護に準ずる程度に困窮していると認められる方=準要保護)
期限随時受付。通学先の学校へ直接申し出る
最終確認 2026-09-06
長泉町がんばる中学生応援事業補助金英語検定=4,900円(要保護・準要保護世帯は全額補助)。予防接種=1,000円(同)申請が必要期限 令和9年3月12日(金曜日)まで
対象英語検定=当該年度に3級以上の実用英語技能検定を受験した中学生の保護者(同一級は中学校在学期間中1回限り)。予防接種=当該年度10月1日~1月30日にインフルエンザ予防接種を受けた中学3年生の保護者。いずれも町内在住
期限令和9年3月12日(金曜日)まで
最終確認 2026-09-06
長泉未来人定住応援事業奨励金300,000円。ただし専門職大学(前期課程のみ修了)・短期大学・高等専門学校(修業年限5年)・専門学校(修業年限3年以下)を卒業した者は150,000円事前申請が必要期限 大学等1年次(高専は4年次進級年度)の4月1日~5月31日または10月1日~11月30日にエントリー。この期間にエントリーしないと翌年度以降はエントリーできない。本登録は卒業月の翌月から2か月以内
対象高等学校等を卒業した年度の末日以前3年以上継続して町内に居住し住民基本台帳に記録されていた方で、大学等に入学し、入学年度の4月1日時点で25歳未満の方
期限大学等1年次(高専は4年次進級年度)の4月1日~5月31日または10月1日~11月30日にエントリー。この期間にエントリーしないと翌年度以降はエントリーできない。本登録は卒業月の翌月から2か月以内
最終確認 2026-09-06
定住のための新幹線通学支援補助金1か月あたり20,000円(片道100km以上の区間)/1か月あたり17,000円(JR三島駅~JR新横浜駅)事前申請が必要期限 前期=エントリー4月1日~5月31日(対象定期は開始日3月17日~9月15日)、後期=エントリー10月1日~11月30日(同9月16日~3月16日)。申請兼実績報告は前期9月30日/後期3月31日まで
対象上記「長泉未来人定住応援事業奨励金」のエントリー者で、JR三島駅から片道100km以上の区間またはJR三島駅~JR新横浜駅の新幹線通学定期券を購入し、町が指定した事業に参加できる方。町税等の滞納がないこと
期限前期=エントリー4月1日~5月31日(対象定期は開始日3月17日~9月15日)、後期=エントリー10月1日~11月30日(同9月16日~3月16日)。申請兼実績報告は前期9月30日/後期3月31日まで
最終確認 2026-09-06
妊婦のための支援給付(旧:ながいずみ出産・子育て応援事業)1回目=妊婦1人あたり現金50,000円。2回目=胎児1人あたり現金50,000円(多胎児は胎児の人数×50,000円)申請が必要期限 1回目=医療機関等で妊娠が確定した日から2年以内。2回目=出産予定日の8週間前から2年以内
対象1回目=令和7年4月1日以降に申請した妊婦。2回目=令和7年4月1日以降に出産した産婦(妊婦)。流産・死産・人工妊娠中絶をされた方も対象
期限1回目=医療機関等で妊娠が確定した日から2年以内。2回目=出産予定日の8週間前から2年以内
最終確認 2026-09-06
不妊・不育治療費助成制度1回の申請あたり治療費合計の2分の1の額(上限15万円、特定不妊治療については20万円)。県その他の助成を受けた方はその金額を差し引いた額の2分の1。助成回数は10回まで(治療開始日における妻の年齢が40歳以上の場合は通算6回)申請が必要期限 治療開始日(受診等証明書の治療期間開始日)から起算して1年以内
対象申請日時点で町内に夫又は妻の住民票が1年以上継続してあり婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、医療機関において不妊・不育症と診断され第1子・第2子の治療を行っている夫婦。所得制限はありません
期限治療開始日(受診等証明書の治療期間開始日)から起算して1年以内
最終確認 2026-09-06
産後ケア事業自己負担額(各種類ごと最大5回・泊まで)=宿泊型2,800円/泊、通所型1,400円/日、訪問型無料。合計6回目以降は宿泊型5,300円/泊、通所型2,800円/日、訪問型1,400円/回。住民税非課税世帯および生活保護世帯は無料(要申請)申請が必要期限 宿泊型は0~2か月以内、通所型は0~4か月以内、訪問型は0~12か月未満
対象町内に住民票があり、出産後1年を経過しないお母さんと赤ちゃんで、心身の不調や育児に対する不安のある方(医療行為を必要としない方)
期限宿泊型は0~2か月以内、通所型は0~4か月以内、訪問型は0~12か月未満
最終確認 2026-09-06
未熟児養育医療保険診療の自己負担分のうち、収入に応じて決定される自己負担額を超えた部分を公費で負担。自己負担額はこども医療費助成の対象となるため結果的に保護者の負担は発生しない(おむつ代・差額ベッド代等は対象外)申請が必要
認可外保育施設保育料助成(令和7年4月利用分以降)月極・定期契約=助成対象経費から利用者負担額を差し引いた額(上限:月額62,300円)。一時預かり=助成対象経費の1/2の額(上限:月額27,000円)申請が必要期限 受付期間=施設を利用した日の属する年度の4月1日から翌年度の3月31日まで
対象町に住民票があり町税等の滞納がない方。月極契約・定期契約=0歳児~2歳児クラスで認可保育所等の利用保留となっている方。一時預かり=0歳児~5歳児クラス。対象は指導監督基準に適合し証明書の交付を受けている施設のみ
期限受付期間=施設を利用した日の属する年度の4月1日から翌年度の3月31日まで
最終確認 2026-09-06
幼児教育・保育の無償化(施設等利用給付)幼稚園等の預かり保育=1日450円を上限として月額11,300円(満3歳クラスの住民税非課税世帯は月額16,300円)。認可外保育施設・一時預かり・病児保育・ファミサポ=3~5歳児クラス月額37,000円、0~2歳児クラスの住民税非課税世帯月額42,000円事前申請が必要期限 事前に認定を受ける必要がある。償還払いの請求期限は利用した月から2年以内
対象保育の必要性の事由に該当し「施設等利用給付認定」を受けた方。幼稚園預かり保育、認可外保育施設、一時預かり、病児保育、ファミリー・サポート・センター事業の利用料が対象
期限事前に認定を受ける必要がある。償還払いの請求期限は利用した月から2年以内
最終確認 2026-09-06
骨髄移植等で定期予防接種の予防効果が期待できないお子様への再接種費用の助成再接種に要した費用(交通費・宿泊費・文書料等を除く)と、再接種した日の属する年度の定期予防接種の単価のいずれか少ない額事前申請が必要期限 接種前に事前申請が必要。償還払いの申請期限は接種から1年未満
対象再接種を受ける日において18歳未満で、接種日に町に住民票があり、骨髄移植手術その他の理由により免疫が消失し定期予防接種の効果が期待できないと医師に判断されている方
期限接種前に事前申請が必要。償還払いの申請期限は接種から1年未満
最終確認 2026-09-06
病児保育事業病院等において病気の児童を一時的に保育(連続7日以内・平日午前8時30分~午後5時30分)。実施場所=光ヶ丘小児科ペンギン病児保育室(三島市)申請が必要期限 連続7日以内(土日祝を除く)
対象町内に住所がある生後6か月からおおむね10歳未満の児童で、病気の回復期に至っておらず集団保育が困難、かつ保護者の勤務等により家庭で保育を行うことが困難な児童
期限連続7日以内(土日祝を除く)
最終確認 2026-09-06
ファミリーサポートセンター事業入会金・年会費は無料。利用料金は子ども1人1時間あたり平日昼間600円、平日早朝・夜間700円、土日祝700円。保険は町が加入(個人負担なし)申請が必要
小児慢性特定疾患児日常生活用具給付日常生活用具(便器、特殊マット、特殊寝台、入浴補助用具、車いす、電気式たん吸引器、パルスオキシメーター、ストーマ装具ほか)を給付。世帯の所得により一部自己負担あり申請が必要
対象町内に住み小児慢性特定疾患医療受診券をお持ちで、医師から在宅療養が可能な程度に症状が安定していると判断され、児童福祉法・障害者総合支援法による施策の対象とならない方
最終確認 2026-09-06
ひまわり相談室いじめ・不登校・子育て等の青少年相談窓口(電話・面接、平日9〜16時)申請の要否は記載なし
こどもの相談乳幼児健康相談・子どもの育ちの相談会・栄養相談(予約制)申請が必要
特別支援教育相談就園・就学を控えた子どもの発達等の相談(特別支援教育専門員、電話・面接)申請の要否は記載なし
こども家庭センター子どもの育ち・発達・子育ての相談窓口(予約不要、平日8:30〜17:15)
子育て支援団体活動促進事業費補助金子育て支援団体の親子向け事業に経費の9/10(1事業5万円・年20万円まで)を補助/金額:1事業5万円・年20万円まで申請が必要
里親制度家庭で暮らせない子どもを知事認定の里親家庭で養育する制度(申込は通年)申請が必要
虐待の通報先児童虐待の種類と通報先(東部児童相談所・町こども家庭センター等)の案内申請の要否は記載なし
ヤングケアラーについてヤングケアラーの説明と相談先(町子ども・子育て総合相談窓口・児童相談所等)申請の要否は記載なし
母子健康手帳および妊婦健康診査受診票の交付母子手帳と公費補助の妊婦健診受診票の交付(前日までの予約とアンケートが必要)事前申請が必要
風しんワクチンの接種妊婦の同居家族・妊娠希望の女性とその夫の風しん・MRワクチン接種費を助成(MR5,000円・風しん4,000円)/金額:MR5,000円・風しん4,000円申請が必要期限 令和9年4月15日まで(令和8年度接種分)
対象妊娠している女性の同居家族・妊娠を希望する女性とその夫
期限令和9年4月15日まで(令和8年度接種分)
受付期間令和8年4月1日~令和9年3月31日までに接種した分
最終確認 2026-09-27
長泉町へ転入された妊婦さんへ転入した妊婦は転入元の妊婦健診受診票を町の受診票に差し替える手続きが必要申請が必要
妊娠SOS思いがけない妊娠や出産の不安を保健師・助産師に相談(町は平日、県のしずおか妊娠SOSも案内)申請の要否は記載なし
里帰り出産をお考えの妊婦さんへ里帰り等で指定外医療機関で受けた妊婦健診・新生児聴覚検査・産婦健診・1か月児健診の費用を公費額まで助成申請が必要期限 受診した日から1年以内
赤ちゃん訪問(新生児訪問)赤ちゃんが生まれた全家庭に保健師・助産師が訪問(新生児出生通知書の提出が必要)申請が必要
赤ちゃんデイ生後1〜5か月児と保護者・妊婦の交流と相談の場(月1回、ベビーマッサージ等)申請の要否は記載なし受付期間 令和7年4月24日~令和8年3月26日(月1回)
子どもの予防接種子どもの定期予防接種の種類・対象年齢・接種時期の一覧
長期にわたり療養を必要とする疾病にかかった者等の定期接種の機会重い病気で定期接種を受けられなかった方に、接種可能となってから2年間の接種機会を確保申請が必要
子どもの健診・教室について1歳6か月児・3歳児・5歳児健診と7か月育児教室・2歳児すてっぷ教室
町立幼稚園・認定こども園(幼稚園部)の利用者負担額(保育料)幼児教育・保育の無償化により町立幼稚園等の3〜5歳児クラスの保育料は無料/金額:保育料無料
保育所・認定こども園(保育園部)の利用者負担額(保育料)3〜5歳児クラスの保育料無償化に加え、町独自に0〜2歳児クラスの第2子以降の保育料を無料化/金額:第2子以降の保育料無料
放課後子ども教室推進事業(のびのびスマイル)水曜放課後に小学校運動場で安全な遊び場を提供(参加費無料・保険料800円)申請が必要期限 年度当初のお申込みは4月30日(木曜日)まで
こどもの言葉教室言葉の遅れや発音の不明瞭について相談・個別指導(木・金曜、1人40分、無料)申請が必要
妊婦を対象とするRSウイルス感染症予防接種妊娠28〜36週の妊婦にRSウイルス母子免疫ワクチンを接種(母子手帳交付時に接種券)期限 償還払いは接種日から1年
教育支援センター「いずみ教室」登校が難しい児童生徒の学習・相談・体験活動の場と教育相談(利用無料)申請が必要
子育てコンシェルジュとは保育サービスの情報提供や子育ての相談を受ける専門相談員(パルながいずみ)申請の要否は記載なし
令和8年度ちょうどいい子育ての話入園前親子の交流と子育て相談・入園の流れの説明会(年4回)申請が必要受付期間 7月9日・8月27日・9月10日・11月9日
ながいずみ寺子屋長期休業中に地域ボランティアが見守る自主学習の場(小4~中3)申請が必要
家庭教育学級事業町内の幼稚園4園・小学校3校に家庭教育学級を開設し保護者が家庭教育を学ぶ場を設ける申請の要否は記載なし
家庭教育支援員事業家庭教育支援員による子育て相談会・パパママ座談会(掲載は令和7年度の回)申請が必要
県外で里帰り出産をされた方の補助金・助成金の申請方法県外で受けた妊婦健診・新生児聴覚検査・産婦健診・1か月児健診の費用助成の申請方法申請が必要期限 受診した日から1年以内
乳児健康診査について(new/1か月児・4か月児・10か月児健康診査)1か月児(上限6,446円)・4か月児・10か月児の乳児健診を公費で受診/金額:1か月児健診 上限6,446円
2歳児運動あそび教室(無料)2歳3か月を過ぎた子と保護者の親子運動あそび教室(案内状が届いた方・1回)申請が必要期限 各教室の2日前の正午まで
子どもの教育費の援助について知りたい。経済的に困っている小中学生の家庭に学用品費・給食費等を援助する就学援助(よくある質問)申請が必要
国民健康保険出産費資金貸付出産育児一時金の支給が見込まれ支払いが困難な世帯に出産費用を貸し付け申請が必要
乳幼児健康相談身体計測・保健師相談・歯科相談・栄養相談(第1・3木曜午前・予約制)申請が必要受付期間 第1・3木曜日 午前9時00分~午前11時00分 予約制
子どもの育ちの相談会ことばや発達の心配に臨床心理士・言語聴覚士・保健師が個別相談(要予約)申請が必要
こどもの栄養相談栄養士による幼児・学童の個別の栄養相談(要予約)申請が必要
静岡こども救急電話相談(#8000)夜間・休日にこどもの受診のタイミングなどを電話で相談できる受付期間 平日18時~翌8時・土曜13時~翌8時・日祝8時~翌8時
長泉わんぱく通学合宿子どもの通学合宿の事業(入口ページの題名のみ)申請の要否は記載なし
1歳6か月児健康診査身体計測・歯科検診・内科診察・保健相談等(2歳の誕生日前まで受診可)
3歳児健康診査尿検査・身体計測・内科・歯科・眼科健診・保健相談等(4歳の誕生日前まで受診可)
5歳児健康診査園巡回またはウェルピアでの健診と、希望に応じた2次健診・個別発達相談
7か月育児教室保健師・栄養士・歯科衛生士による育児・離乳食・歯の講話と計測、絵本のプレゼント申請の要否は記載なし
2歳児すてっぷ教室個別の保健相談・身体計測と栄養・歯科の講話申請の要否は記載なし
0~2歳児クラス第2子以降の保育料無料化町独自に0~2歳児クラスの第2子以降の保育料を無料(第1子の年齢・所得制限なし)/金額:第2子以降無料
ひとり親世帯等の保育料軽減(0~2歳児)第3・4階層のひとり親世帯等の第1子の0~2歳児保育料を軽減した額に申請の要否は記載なし
勤労者教育資金利子補給制度労働金庫の教育資金の利子を1.7%補給(限度300万円・最長5年・所得800万円未満)/金額:利率1.7%・限度額300万円申請が必要
里帰り等妊婦健康診査補助金里帰り等で指定外医療機関で受けた妊婦健診の費用を受診日時点の公費負担額まで助成/金額:公費負担額が限度申請が必要期限 受診した日から1年以内
新生児聴覚スクリーニング検査費助成指定外医療機関で生後1か月までに受けた新生児聴覚検査の費用を公費負担額まで助成/金額:公費負担額が限度申請が必要期限 受診した日から1年以内
産婦健康診査費助成指定外医療機関で受けた産婦健診の費用を公費負担額まで助成/金額:公費負担額が限度申請が必要期限 受診した日から1年以内
1か月児健康診査費助成指定外医療機関で生後28日~6週に受けた1か月児健診の費用を公費負担額まで助成/金額:公費負担額が限度申請が必要期限 受診した日から1年以内
里帰り等妊婦健康診査補助金(県外で里帰り出産をされた方の申請方法)里帰り等で指定外医療機関で受けた妊婦健診の費用を受診日時点の公費負担額まで助成/金額:公費負担額が限度申請が必要期限 受診した日から1年以内
新生児聴覚スクリーニング検査費助成(県外で里帰り出産をされた方の申請方法)指定外医療機関で生後1か月までに受けた新生児聴覚検査の費用を公費負担額まで助成/金額:公費負担額が限度申請が必要期限 受診した日から1年以内
産婦健康診査費助成(県外で里帰り出産をされた方の申請方法)指定外医療機関で受けた産婦健診の費用を公費負担額まで助成/金額:公費負担額が限度申請が必要期限 受診した日から1年以内
1か月児健康診査費助成(県外で里帰り出産をされた方の申請方法)指定外医療機関で生後28日~6週に受けた1か月児健診の費用を公費負担額まで助成/金額:公費負担額が限度申請が必要期限 受診した日から1年以内
流産・死産等の相談窓口(こども家庭センター)流産・死産やお子さんとの死別を経験された方の相談をこども家庭センターで受ける
流産・死産後の産婦健康診査産婦健康診査受診券で流産・死産からおおむね2週間後・4週間後に委託医療機関で健診