小山町の高齢者の制度
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高齢者住宅改修費助成住宅改修にかかる経費の2分の1(一戸につき1回限り・上限100,000円)。対象=浴室、便所、玄関、廊下その他の住宅設備の改修経費、工事を伴わない手すり及び段差解消のためのスロープ並びに腰掛便座の設置に係る経費事前申請が必要期限 事前申請(工事を行う前に長寿介護課へ書類を提出。交付決定通知書が届いたら施工を依頼)
対象要介護認定を受けていない65歳以上の高齢者で、住宅設備を高齢者の生活に適するよう改修することにより要介護状態になることを防止できると認められる人が居住している住宅
期限事前申請(工事を行う前に長寿介護課へ書類を提出。交付決定通知書が届いたら施工を依頼)
最終確認 2026-09-09
高齢者補聴器購入費助成金補聴器の購入に要する費用の2分の1の額(上限30,000円)。助成は一人1回限り、修理費や文書料は助成対象外事前申請が必要期限 事前申請(購入する前に長寿介護課へ書類を提出)
対象65歳以上で以下すべてに該当=聴覚障害による身体障害者手帳の交付を受けていない/両耳の聴力レベルがそれぞれ70デシベル未満、または一側耳70デシベル以上90デシベル未満かつ他側耳70デシベル未満、または一側耳90デシベル以上かつ他側耳50デシベル未満のいずれかに該当し耳鼻咽喉科医から補聴器を使用することにより聞き取りの改善が見込まれると診断されている/労災その他の法令等に基づく補聴器購入の助成対象とならない/町税等を滞納していない
期限事前申請(購入する前に長寿介護課へ書類を提出)
最終確認 2026-09-09
緊急通報システム機器使用料助成事業ペンダント型発信機のボタンを押すことにより通報される緊急通報システム機器の月額使用料を助成(取付工事費は利用者負担)申請が必要
家族介護用品購入費助成(介護用品購入費助成券・紙おむつ等)1枚3,000円の助成券を最大16枚交付。(家族介護者及び要介護者の属する世帯が非課税世帯の場合、1枚3,000円の助成券を最大24枚交付。)対象=紙おむつ、尿取りパット、使い捨て手袋、おしり拭き、ドライシャンプー申請が必要
対象以下1〜4のいずれにも該当する者=在宅の要介護2から要介護5までのいずれかに認定された人を在宅介護している家族/要介護者の属する世帯および介護者家族の属する世帯に前年分(申請日が4月から6月までの間にある場合は前々年分)の住民税課税所得額が120万円を超えるものがいない/要介護者に前年分(同)住民税が賦課されていない/要介護2および要介護3の要介護者の要介護認定における認定調査票で排尿又は排便の項目が「介助または見守り等」に該当すること
最終確認 2026-09-09
高齢者寝具洗濯乾燥等サービス事業寝具の洗濯・乾燥・消毒。年4回(1回につき3枚以内)まで。費用負担=かかった費用の1割申請が必要
軽度生活援助事業(外出時の援助・家の周りの手入れ等)外出時の援助、食事・食材の確保、家周りの手入れなど簡単な日常生活の援助。週2回(1回2時間以内)まで。費用負担=1時間 130円申請が必要
高齢者配食サービス週5回以内1日につき1食(昼食又は夕食。日曜日、祝日、12月29日~1月3日を除く)。一食にかかる費用のうち2分の1を町で負担(上限1食400円)申請が必要
対象一人暮らし又は高齢者のみの世帯であって、(1)要支援1,2の認定を受けている方又は事業支援者のうち栄養改善と見守りが必要な方 (2)要介護認定者であっても要介護認定を受けた以前から継続的に配食サービスを利用している方
最終確認 2026-09-09
徘徊高齢者等あんしんサービス事業(GPS端末機・充電器の貸与)現在位置を探索するための端末機器及び専用の付属品(充電器)を貸与。探索端末の加入料、付属機器の購入代金は町負担。毎月の基本料金と探索時に係る料金は利用者負担申請が必要
運転免許証自主返納者サポート事業小山町コミュニティバス回数券6,000円分を1人1回に限り支給申請が必要
2市1町共通利用券2市1町共通利用券を贈呈(利用できる施設・券の額面はページ本文に書かれていない。「共通利用券」の添付ファイルにのみ)届出が前提受付期間 有効期間は10月1日~令和9年9月30日金額・条件はPDFに記載
きんたろう体操会・元気塾・いきいき栄養相談高齢者向けの体操教室・認知機能低下予防の元気塾・低栄養予防の栄養相談と訪問事前申請が必要
ふれあい茶論・おでかけクラブ・須走いきいき教室65歳以上の町民向けに各地で脳トレ・軽スポーツ等の介護予防教室を実施(費用は教室ごと)事前申請が必要
家族介護者交流会家族を介護する人が悩みを話し合い、介護専門職に相談もできる交流会申請の要否は記載なし
小山町高齢者見守りネットワーク行方不明になるおそれのある高齢者を事前登録し、協力機関の見守りで早期発見につなげる申請が必要
元気塾(認知機能低下予防)高齢者向けに脳トレ・若返り体操・手工芸品の作成などで認知機能の低下を予防する教室事前申請が必要
いきいき栄養相談・訪問(栄養改善)低栄養を予防するための食べ方・食事作り・食材選びの指導や情報提供を相談・訪問で行う事前申請が必要