吉田町のその他の制度
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骨髄等移植ドナー助成事業ドナー=通院または入院の日数に応じて2万円/日(上限7日間14万円)/事業所=ドナー休暇を取得させた日数に応じて1万円/日(上限7日間7万円)申請が必要期限 骨髄等の提供が完了した日から1年以内
吉田町がん患者医療用補整具購入費助成事業医療用ウィッグ(かつら)上限2万円/乳房補整具=補整下着 上限2万円、人工乳房 上限10万円。それぞれ1人1回申請が必要期限 購入した日の属する年度の末日(3月31日)まで。1〜3月の購入は購入日から90日以内
対象申請日に吉田町に住所があり、①がんと診断されその治療により脱毛又は乳房を切除し医療用補整具を購入 ②過去に他の地方公共団体から同種の補助等を受けていない
期限購入した日の属する年度の末日(3月31日)まで。1〜3月の購入は購入日から90日以内
最終確認 2026-09-09
吉田町がん患者等妊孕性温存治療費助成金事業上限額/回=胚(受精卵)凍結保存5万円、未受精卵子凍結保存20万円(県事業併用時)/精子凍結保存2万5千円、精巣内精子採取術による精子凍結保存35万円、胚・未受精卵子・卵巣組織凍結保存40万円(県事業を併用しない場合)/温存後生殖補助医療=10万円・25万円・30万円・30万円。回数=温存治療は1人2回、温存後生殖補助医療は1人6回(40歳以上は3回)申請が必要
吉田町小児・若年がん患者在宅療養生活支援事業記載なし申請の要否は記載なし
人間ドック等の受診費用の助成人間ドック等の受診費用を助成(実施医療機関・コース・料金は一覧表)事前申請が必要期限 受診する日の1か月前まで
対象国民健康保険または後期高齢者医療制度の被保険者で、世帯に前年度までの保険税(料)の滞納がなく、当年度の特定健診・後期高齢者健康診査を受診していないこと
期限受診する日の1か月前まで
最終確認 2026-09-09
令和8年度 地区回りがん検診自己負担金=胃がん検診(胃部X線検査)1,300円/大腸がん検診(便2日法)500円/肺がん検診(胸部レントゲン撮影)無料/肝炎ウイルス検診1,100円申請が必要受付期間 令和8年7月から。大腸がん容器のお渡し 令和8年7月9日〜11月20日、提出 7月16日〜12月4日受付期間 令和8年7月から。大腸がん容器のお渡し 令和8年7月9日〜11月20日、提出 7月16日〜12月4日
対象胃がん・大腸がん・肺がん=40歳以上/肝炎ウイルス検診=40歳以上で受けたことがない方
受付期間令和8年7月から。大腸がん容器のお渡し 令和8年7月9日〜11月20日、提出 7月16日〜12月4日
最終確認 2026-09-09
特定健康診査(後期高齢者健診)・特定保健指導自己負担金は無料(一部自己負担発生の可能性あり)。特定保健指導も無料申請が必要受付期間 毎年6月〜8月に黄色い封筒で受診券を送付。年度の3月31日までに1年度に1回
対象40歳から74歳までの吉田町国民健康保険被保険者/75歳以上の後期高齢者(町の助成で人間ドックを受けた方は対象外)
受付期間毎年6月〜8月に黄色い封筒で受診券を送付。年度の3月31日までに1年度に1回
最終確認 2026-09-09
【おとな任意予防接種】帯状疱疹ビケン(1回接種で1セット)4,000円/シングリックス(2回接種で1セット)1回につき10,000円(1セット2万円が上限)。どちらか1種、1セットまで申請が必要期限 規定の回数を接種した日から6か月以内
【おとな定期予防接種】帯状疱疹自己負担金=ビケン4,700円/シングリックス1回につき11,900円申請が必要受付期間 令和8年度
【おとな定期予防接種】高齢者インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症自己負担=1,600円(高齢者インフルエンザ)/12,100円(新型コロナ)。「表示されている金額は、公費助成を反映した自己負担金です」申請が必要受付期間 定期接種期間(医療機関により異なる)受付期間 定期接種期間(医療機関により異なる)
【おとな定期予防接種】高齢者肺炎球菌自己負担金 7,900円申請が必要受付期間 令和8年度
【おとな任意予防接種】風しん町民として1人1回のみ、「風しんワクチン」または「麻しん風しん混合ワクチン」のどちらかの上限10,000円申請が必要期限 接種日から6か月以内
【おとな任意予防接種】麻しん・水痘・おたふくかぜ償還払いで各種1回まで、麻しん10,000円/水痘8,000円/おたふくかぜ6,000円を上限に助成申請が必要期限 接種日から6か月以内
対象令和8年4月1日〜令和9年3月31日に接種し、申請書を提出した方(町の風しん予防接種助成でMRワクチンの助成を受けた方、妊娠中・妊娠している可能性がある方を除く)
期限接種日から6か月以内
受付期間令和8年4月1日〜令和9年3月31日
最終確認 2026-09-09
【おとな任意抗体検査】麻しん・水痘・おたふくかぜ償還払いで各種1回まで、麻しん5,000円/水痘5,000円/おたふくかぜ5,000円を上限に助成申請が必要期限 検査日から6か月以内
妊娠前麻しん等感染予防助成記載なし申請の要否は記載なし
吉田町精神障害者入院医療費助成精神科医療にかかる入院医療費の保険診療による最終自己負担分(高額医療費、附加給付対象額、食事療養費は除く)の3/5を助成申請が必要期限 診療した日の属する月の翌月初日から1年以内
吉田町重度心身障害者移送費助成タクシー料金の1/2。助成限度額は1回(往復)3,000円、1か月につき10,000円まで申請が必要期限 移送した日の属する月の翌月初日から起算して30日以内
対象家族等による移送の確保が困難で、視覚障害・下肢障害1〜2級、特別児童扶養手当1級相当の障害児、療育手帳所持者、ねたきり老人のいずれかに該当する在宅障害者
期限移送した日の属する月の翌月初日から起算して30日以内
最終確認 2026-09-09
第12回戦没者等の遺族に対する特別弔慰金第十二回特別弔慰金国庫債券「い」号 27万5千円(5年償還の記名国債)(年額5万5千円)申請が必要期限 請求期限 令和10年3月31日
対象戦没者等の死亡当時のご遺族で、令和7年4月1日(基準日)において公務扶助料や遺族年金等を受ける方がいない場合の先順位のご遺族お一人
期限請求期限 令和10年3月31日
終了日2028年3月31日
最終確認 2026-09-09
介護職員初任者研修受講費補助金研修受講に要した経費(他の助成を受けているときはその額を差し引いた金額)の2分の1を補助。補助の上限額は5万円申請が必要受付期間 令和7年4月1日から令和8年3月31日まで
対象吉田町の住民で、介護職員初任者研修の修了日から1年を経過しておらず、町税の滞納がなく、介護職員として3か月以上町内の介護保険事業所で働いている方(過去に受けたことがない方)
受付期間令和7年4月1日から令和8年3月31日まで
最終確認 2026-09-09
しずおかスポーツフェスティバル等参加費補助金全国大会出場=個人で出場する場合、1大会出場につき5,000円/団体で出場する場合、1チーム出場につき50,000円(団体内の交付対象人数に5,000円を乗じた金額を目安とし、上限金額は超えない)。参加費助成=大会参加負担金・交通費・弁当代・保険料申請が必要
令和8年度ひとり親家庭のための無料弁護士相談養育費や親権をはじめとする各種相談に無料で応じる(事前申し込みが必要)申請が必要
産業振興事業費補助金特産品開発・6次産業化・イベント交流・新規創業を行う団体や個人に経費の2/3〜1/2を補助/金額:1事業当たり100万円上限事前申請が必要
中小企業向け制度融資「中小企業災害対策資金」台風15号で被害を受けた県内の中小企業者に県が復旧・復興の設備・運転資金を融資申請が必要
中小企業等経営強化法に基づく支援(先端設備等導入計画)中小企業者の先端設備等導入計画を町が認定し、固定資産税の特例や国の補助の優遇を受けられる事前申請が必要
危機関連保証(町長の認定)大規模災害等で信用収縮が生じた中小企業者が危機関連保証を使うための町の認定(コロナで対象化)申請が必要
吉田町創業支援事業(ワンストップ相談窓口)町と商工会・金融機関が連携し、産業課のワンストップ窓口で創業相談から創業実現まで支援申請の要否は記載なし
吉田町企業立地促進事業費補助金町内に工場・研究所・物流施設を新規立地した企業の用地取得費と新規雇用を県と連動して助成/金額:最大4億円事前申請が必要
吉田町中小企業等奨学金返還支援事業費補助金従業員の奨学金返還を支援する中小企業者等に県と連携して1人8万円を上限に補助/金額:1人上限8万円申請が必要
労働問題の相談(県民生活センター)県民生活センターの労働相談窓口(面接・電話・メール)の案内申請の要否は記載なし
創業支援に係る補助金(産業振興事業費補助金・新規創業事業)町内で新規創業する人の事業所開設の初期費用の1/2を補助(1事業50万円上限)/金額:1事業当たり50万円上限申請が必要
しずおかジョブステーション県が沼津・静岡・浜松に置く求職者支援施設で、キャリアカウンセラーの就職相談やセミナー申請の要否は記載なし
福祉のまちづくりボランティア講座本文が無く、題名だけのページ(福祉のまちづくりボランティア講座の開催)申請の要否は記載なし
消費生活相談員がご相談をお受けします!消費生活相談員が悪質商法や契約トラブルなどの相談を受ける(毎週火・金)事前申請が必要
暮らしの情報 相談事業(県)県などの相談窓口(こころの電話・児童虐待・DV・消費生活など)の一覧申請の要否は記載なし
暮らしの情報 相談事業(町)町の相談事業(教育相談・ことばの教室・法律相談・DV・乳幼児健康相談など)の一覧事前申請が必要
毎日コツコツ健康貯金!健康づくりセミナーを開催します町の健康づくりセミナーの開催案内(本文は申込方法だけ)事前申請が必要
子宮頸がん・乳がん検診子宮頸がん(20歳以上)・乳がん(40歳以上)の検診。個別検診は12月26日まで申請が必要受付期間 令和8年6月1日~12月26日
健康相談保健師・管理栄養士による定例・巡回・随時の健康相談、訪問、禁煙支援など申請の要否は記載なし
小企業等経営改善資金利子補給金交付制度についてマル経融資を借りた小企業者に商工会を通じて利子補給金を交付/金額:年利0.5パーセント以内申請が必要
Let’s Enjoy! よしスポサークル(初心者スポーツ教室)スポーツ推進委員が講師の初心者向けニュースポーツ教室(毎週水曜夜)/金額:参加料200円/1人申請が必要受付期間 毎週水曜日 午後7時30分~午後9時30分
ソフトランニング教室縄跳びやミニハードルを使ってランニングを行うソフトランニング教室(毎週火曜)/金額:参加料200円/1人申請が必要受付期間 毎週火曜日 午後6時30分~8時00分
健康体力づくり教室運動習慣づくりのための健康体操・フィットネスなどの健康体力づくり教室申請が必要
はじめての にほんごひろば(学習者)外国人向け日本語教室「はじめての にほんごひろば」の学習者の案内(題名のみ)申請の要否は記載なし
被災中小企業再建支援事業費補助金台風第15号で被害を受けた中小企業の再建を支援する補助金(題名のみ)申請が必要
相談窓口案内(ふじのくに)困りごとに応じた専門の相談窓口を紹介
救急医療情報センター夜間救急当番医の情報を24時間自動音声で提供
こころの電話県立精神保健福祉センターによる心の健康の電話相談
DV相談(女性相談センター)配偶者等からの暴力・女性の悩みの相談
県警ふれあい相談室事故・事件や犯罪被害に関する相談を24時間受付
消費生活相談(県民生活センター)契約トラブル・架空請求等の消費生活相談
消費生活相談(暮らしの情報 相談事業(町))町の消費生活相談員による消費生活全般の相談(火・金)事前申請が必要
無料法律相談県弁護士会派遣の弁護士による法律相談(毎月第1・第3水曜・要予約)/金額:無料事前申請が必要
ドメスティックバイオレンスに関する相談DV等に関する相談を随時受付