森町の子どもの制度
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こども医療費助成入院「無料(食事療養費の標準負担額も対象)」・通院「無料」。保険外負担は助成の対象外申請が必要期限 払い戻しの申請は「受診日または入院日から1年以内」
対象森町に住所があり、健康保険の扶養となっている0歳~18歳に到達する日以後の3月31日までのこども(結婚している人や就職して自分の健康保険に加入している人は対象外)
期限払い戻しの申請は「受診日または入院日から1年以内」
最終確認 2026-09-09
新生児聴覚スクリーニング検査助成事業自動聴性脳幹反応検査(自動ABR)4,700円/耳音響放射検査(OAE)2,100円を上限に助成(受診票方式)届出が前提期限 「出産施設で検査する場合は概ね生後7日以内、出産施設以外で検査する場合は生後1か月以内」「生後3か月以降に受けた検査は助成対象外」。償還払いは「検査実施日より1年以内」
対象平成29年4月1日以降に出生した子で、検査日において森町に住所を有する者
期限「出産施設で検査する場合は概ね生後7日以内、出産施設以外で検査する場合は生後1か月以内」「生後3か月以降に受けた検査は助成対象外」。償還払いは「検査実施日より1年以内」
最終確認 2026-09-09
森っ子就学応援金小学校・中学校入学=児童1人につき3万円/高等学校等入学=児童1人につき5万円申請が必要受付期間 「4月中旬に対象の方へ通知を郵送」
対象児童手当の受給対象者で、小学校・中学校・高等学校等に入学する児童・生徒の保護者。その年度の4月10日時点で森町に住んでいて住民票がある方
受付期間「4月中旬に対象の方へ通知を郵送」
最終確認 2026-09-09
就学援助制度学用品費・通学用品費・新入学児童生徒学用品費・オンライン学習通信費は「国が示す額」、学校給食費・校外活動費・通学費は「実費」、修学旅行費は「一部実費」、医療費は「個人負担分」申請が必要受付期間 支給は「7月、12月、翌年3月にそれぞれ支給」
対象森町に住所を有し公立小・中学校に在籍する子がいる保護者で、要保護者(生活保護受給)または準要保護者(「生活保護は受けていないが、それに準ずる程度に困っていると認められる方」)として教育委員会が認定した方
受付期間支給は「7月、12月、翌年3月にそれぞれ支給」
最終確認 2026-09-09
児童扶養手当令和7年4月分から=対象児童1人 全部支給46,690円/一部支給46,680円〜11,010円、2人 57,720円/57,700円〜16,530円、3人 68,750円/68,720円〜22,050円(月額)申請が必要受付期間 支払は「1月・3月・5月・7月・9月・11月の11日」
対象ひとり親等の児童(18歳に到達後最初の3月31日まで、または20歳未満で一定の障がい)を監護する母・父・養育者
受付期間支払は「1月・3月・5月・7月・9月・11月の11日」
最終確認 2026-09-09
ひとり親家庭等医療費助成事業「医療保険を利用して医療を受けた場合の自己負担分」申請が必要受付期間 受給者証は「毎年7月1日から」更新
対象ひとり親家庭の母・父・養育者と子(子の20歳の誕生日の前日が属する月の月末まで)。「ただし、所得税が課せられている世帯は対象になりません」
受付期間受給者証は「毎年7月1日から」更新
最終確認 2026-09-09
ひとり親家庭放課後児童クラブ利用支援事業「1か月あたり 児童1人につき 3,000円(3,000円未満の場合は、支払った額を上限とします。)」申請が必要期限 「毎月、放課後児童クラブ保護者負担金の口座振替後(毎月25日)から月末までに」申請書を提出
対象児童扶養手当を受給している方(全部支給停止者を除く)で、子が森町放課後児童クラブに入所している方
期限「毎月、放課後児童クラブ保護者負担金の口座振替後(毎月25日)から月末までに」申請書を提出
受付期間毎月(口座振替後から月末まで)
最終確認 2026-09-09
児童手当3歳未満(第1・2子)月額15,000円/3歳〜高校生(第1・2子)月額10,000円/3歳未満〜高校生(第3子以降)月額30,000円申請が必要期限 「転入、出生など異動があった場合は、15日以内に申請」
対象0歳から高校修了(18歳になった後の最初の3月31日)前の子どもを養育している方
期限「転入、出生など異動があった場合は、15日以内に申請」
受付期間支給は「毎年2月、4月、6月、8月、10月、12月」の10日
最終確認 2026-09-09
妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)「1回目 妊娠時(5万円の給付)」「2回目 出産後(胎児1人あたり5万円の給付)」申請が必要受付期間 妊娠届出時と赤ちゃん訪問時に申請書を記入
対象①令和7年4月1日以降に妊娠届出・母子手帳交付を受け、妊婦給付認定の申請をした妊婦 ②令和7年3月31日までに妊娠届出・母子手帳交付を受け、出産応援ギフトを申請していない方。2回目は令和7年4月1日以降に出産し、新生児訪問を受け、胎児の数の届出をした産婦
受付期間妊娠届出時と赤ちゃん訪問時に申請書を記入
最終確認 2026-09-09
低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成「1回の妊娠につき、1回に限り10,000円を上限として償還払いにより助成」「助成上限額と実際に自費で受診した健診費用を比較して、低い金額が助成額となります」申請が必要期限 「医療機関に受診した日から6か月以内」
対象医療機関を受診した日に森町に住民票があり、住民税非課税世帯又は同等の所得水準と認められる妊婦及び生活保護世帯に属する妊婦で、市販の妊娠判定薬で陽性を確認後、妊娠判定のために産科医療機関を受診した方
期限「医療機関に受診した日から6か月以内」
最終確認 2026-09-09
妊産婦に対する遠方の産科医療機関(分娩施設)等への交通費等支援事業妊婦健診時の交通費の一部を14回(14往復)まで(妊娠後期からの場合は7回)/分娩時の交通費の一部/分娩待機の宿泊費の一部を「最大14泊分」/産婦健診時の交通費の一部を2回(2往復)まで事前申請が必要期限 「事前に健康こども課までお問い合わせください」(申請前の相談が要る)
対象妊娠・出産時に森町に住民票があり、①住所地(里帰り先含む)から最寄りの産科医療機関等まで片道概ね60分以上の移動時間を要する ②医学上の理由等で周産期母子医療センターまで概ね60分以上を要する、のいずれか
期限「事前に健康こども課までお問い合わせください」(申請前の相談が要る)
最終確認 2026-09-09
不妊治療費(先進医療)助成制度〔森町分〕「1回の申請につき上限10万円」。助成回数「40歳未満の場合、43歳になるまで1子ごとに6回/40歳以上の場合、43歳になるまで1子ごとに3回」申請が必要期限 「一連の治療が終了した治療終了日(令和7年4月1日以降に治療が終了)から1年以内」
対象夫または妻の住所が森町にある方で、令和7年4月1日以降に治療が完了した保険診療の不妊治療と先進医療を併用して受けた妻の年齢が43歳未満の夫婦。夫婦のいずれも医療保険各法の被保険者・被扶養者。静岡県不妊治療費(先進医療)助成制度を受けた方。町税を完納している方
期限「一連の治療が終了した治療終了日(令和7年4月1日以降に治療が終了)から1年以内」
最終確認 2026-09-09
不妊治療費(先進医療)助成制度〔静岡県分〕「1回あたり最大5万円(補助率10分の7)」申請が必要
不育症治療費助成事業「治療費の本人負担額の10分の7で、24万1,500円を上限に助成します。(1円未満は切り捨て)」申請が必要期限 「原則、不育症治療を受けた日の属する年度の末日までに。ただし、1月~3月までの間に不妊治療を受けた場合は、その年度の最終日から90日以内」
対象法律上婚姻している夫婦。夫または妻のどちらかが申請日に森町に居住。治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満。夫と妻の合計所得額が730万円未満。町税等を滞納していないこと
期限「原則、不育症治療を受けた日の属する年度の末日までに。ただし、1月~3月までの間に不妊治療を受けた場合は、その年度の最終日から90日以内」
最終確認 2026-09-09
第2子以降の保育料無料化「令和6年4月から 第1子 全額負担/第2子以降 無料」(令和6年3月まで=第2子 半額負担・第3子 無料)
対象保育所等を利用する0歳児から2歳児クラスの第2子以降。「同一世帯内に保育所・幼稚園等に入所しているきょうだいがいる場合は、小学校就学前の最年長者から数えて第2子以降」
最終確認 2026-09-09
病児・病後児保育の利用料減免「利用料の減免制度があります」(通常の利用料は「1回の利用につき2,000円」)事前申請が必要期限 「減免を受けるためには、あらかじめ町に申請し、承認を受ける必要があります」
出産育児一時金「出産育児一時金 50万円」申請が必要
森町こどもLINE相談(森っ子LINE)子ども本人や妊婦・子育て中の方からの相談をLINEで受け付ける
子育て支援保育所の入所案内・保育料、ファミリー・サポート・センター、児童手当、児童扶養手当などの案内申請が必要
森町教育支援センター「わかば」登校が難しい小中学生に学習・体験活動の援助や相談を行う居場所(通級日は出席扱い)申請が必要受付期間 月〜金 9時〜15時(水曜は12時まで)
森町こども家庭センター妊娠・出産・子育ての総合相談窓口。妊産婦や18歳までの子どもと家庭の相談を受ける申請が必要
オンライン「こども健康相談」3歳までの子がいる世帯を対象に、育児の悩みをzoomで相談できる(予約制)申請が必要受付期間 令和8年度 5月26日〜令和9年3月23日(年6回ほか)
赤ちゃんが生まれたら(産婦健診等)新生児聴覚スクリーニング、産婦健康診査の助成、産後ケア事業、新生児訪問、産婦訪問申請が必要
妊娠したら(健診・訪問)妊婦健康診査の受診票16回分、多胎妊婦の追加健診、里帰り出産時の健診費助成、妊婦訪問申請が必要期限 里帰り出産の助成は分娩した月から1年以内
児童虐待・DVの相談窓口児童虐待やDVの相談先として、町の健康こども課や児童相談所・警察などの窓口を案内
病気のとき(静岡こども救急電話相談#8000など)子どもの急な発熱やけがで迷ったとき看護師・小児科医に24時間相談できる県の#8000と、医療機関情報の案内受付期間 毎日24時間
乳幼児健康診査(1か月、4か月、10か月)1か月・4か月・10か月児の健康診査を受診票で医療機関で受ける申請が必要
乳幼児相談(6か月・1歳・2歳・2歳6か月)6か月・1歳・2歳・2歳6か月児の相談。離乳食や歯みがきの指導、フッ素塗布を行う申請が必要
幼児の発達支援心理士による子ども相談、親子療育教室「ぽっぷこーん」、ことばの教室申請が必要
1歳6か月児・3歳児健康診査1歳6か月児と3歳児の健康診査(フッ素塗布あり)を個別案内で実施申請が必要
子育てのこと(相談窓口)こども家庭センター、子育て支援センターの子育て相談、森っ子LINEでの相談の案内受付期間 8時30分~17時15分(土日・祝日・年末年始を除く)
ヤングケアラーの相談家族の世話を担う子どもや家庭の相談を町のこども家庭係が受け、生活困窮・障害・介護・学校の窓口や県の窓口を案内受付期間 平日 午前8時30分~午後5時15分
乳幼児健康相談(育児)6か月児・1歳児・2歳児・2歳6か月児相談と赤ちゃん健康相談申請の要否は記載なし
子ども相談(育児)発達が気になる子の心理判定員による個別相談(予約制)事前申請が必要
ことばの教室(育児)発音不明瞭・言語発達の遅れ・吃音のある子に言語療法士が指導(予約制)事前申請が必要
産婦健康診査受診票を使い産後間もない母親の健康診査を助成申請の要否は記載なし
産後ケア事業医療機関や助産院で母親の体や赤ちゃんのケア・授乳・育児相談を受けられる申請が必要
赤ちゃん(新生児)訪問生後4か月までに保健師・助産師が訪問し体重測定や育児相談
産婦訪問希望や産後の経過に応じ保健師・助産師が訪問。電話・窓口でも相談申請の要否は記載なし
妊婦健康診査母子手帳交付時に妊婦健康診査受診票16回分と超音波検査等の受診票を渡す/金額:受診票16回分
多胎妊婦健康診査多胎妊婦に健康診査受診票を追加で5回分渡す/金額:追加5回分
里帰り出産時の妊婦健康診査費の助成県の委託外の医療機関等で受診票が使えなかった健診費の一部を助成申請が必要期限 分娩した日の属する月から1年以内
妊婦訪問希望や妊娠中の経過に応じ保健師・助産師が訪問。電話・窓口でも相談申請の要否は記載なし
しずおか子育て優待カードカードやアプリを協賛店舗・施設で提示すると応援サービスを受けられる申請の要否は記載なし
しずおか妊娠SOS望まない妊娠などの悩みを助産師等が電話・メールで相談(火・土13〜17時)
こども健康相談3歳未満の子の発育・発達・授乳・離乳食などの相談(予約制)事前申請が必要
オンラインこども健康相談(乳幼児の健診・相談)こども健康相談をZOOMで月2回程度(1回30分)行う事前申請が必要
乳幼児健康相談(乳幼児の健診・相談)子育てや健康の相談に来所・電話で応じる(平日8時30分〜17時15分)
子ども相談(幼児の発達支援)子どもの心身の発達について心理士が個別相談(予約制)事前申請が必要
親子療育教室「ぽっぷこーん」親子で遊びながら発育・発達を促す教室。育児相談にも対応事前申請が必要
ことばの教室(幼児の発達支援)ことばがはっきりしない・発音が難しい子のための教室(予約制)事前申請が必要
森町こども家庭センター(子育てのこと)妊産婦・子育て世帯・18歳までの子の母子保健と児童福祉の一体的な相談窓口
森町子育て支援センターの子育て相談(子育てのこと)児童館内の子育て支援センターで電話・来館の子育て相談
森町こどもLINE相談(森っ子LINE)(子育てのこと)子どもからの相談や妊娠・子育て中の相談をLINEで受け付ける