芦屋市の水道料金
芦屋市水道事業(芦屋市上下水道部 お客様センター)/兵庫県出典:芦屋市水道事業(芦屋市上下水道部 お客様センター)(2026-08-20確認)
芦屋市の水道料金2,530円/月(税込)3人世帯の平均使用量 20㎥/月で計算芦屋市では2026年6月〜9月検針分のうち2期(4か月分)、水道の基本料金と下水道の基本使用料が免除されています(従量料金は対象外。偶数月検針地区は6月・8月、奇数月検針地区は7月・9月の検針分)。計算過程を見る
芦屋市の計算過程
3人世帯 ・ 20㎥/月 ・ 口径13mm
この街の請求は2か月ごとのため、2か月分(40㎥)で計算します
公式の料金単価をもとに、税抜で積み上げて計算しています
| 基本料金(13mm・2か月分・20㎥まで含む) | 1,800円 |
|---|---|
| 従量 1〜20㎥ ・ 0円 × 20㎥ | 0円 |
| 従量 21〜40㎥ ・ 140円 × 20㎥ | 2,800円 |
| 小計(税抜) | 4,600円 |
| 消費税 ×1.10(円未満切り捨て) | +460円 |
| 2か月の請求額(税込) | 5,060円 |
| 月額換算(÷2・円未満切り捨て) | 2,530円 |
請求は2か月ごとです(上のレシートが1回分の請求イメージです)
芦屋市では2026年6月〜9月検針分のうち2期(4か月分)、水道の基本料金と下水道の基本使用料が免除されています(従量料金は対象外。偶数月検針地区は6月・8月、奇数月検針地区は7月・9月の検針分)。この期間の実際の請求額は、このページの表示より安くなります。
芦屋市の下水道使用料1,485円/月(税込)3人世帯の平均使用量 20㎥/月で計算計算過程を見る
芦屋市下水道事業/兵庫県
公式料金表から計算
下水道が使える人の割合 100.0%(2025年3月31日現在) 出典
※「下水道が使える人の割合」=下水道処理人口普及率(公式の指標名)
この金額は公共下水道区域の使用料です。お住まいが対象区域かどうかは芦屋市の供用区域図等でご確認ください。
下水道使用料は水道の使用水量をもとに計算しています(芦屋市の公式の算定方法)。井戸水だけをお使いの世帯は算定方法が異なるため、比較の対象外です(詳しくは計算方法のページへ)。
上水と合わせると 4,015円/月(上水2,530円+下水1,485円・税込・20㎥)
公共下水道
芦屋市の計算過程
3人世帯 ・ 20㎥/月 ・ 口径13mm
この街の請求は2か月ごとのため、2か月分(40㎥)で計算します
公式の料金単価をもとに、税抜で積み上げて計算しています
| 基本料金(13mm・2か月分・20㎥まで含む) | 1,060円 |
|---|---|
| 従量 21〜40㎥ ・ 82円 × 20㎥ | 1,640円 |
| 小計(税抜) | 2,700円 |
| 消費税 ×1.10(円未満切り捨て) | +270円 |
| 2か月の請求額(税込) | 2,970円 |
| 月額換算(÷2・円未満切り捨て) | 1,485円 |
請求は2か月ごとです(上のレシートが1回分の請求イメージです)
口径による料金の区別はありません
20㎥(2か月あたり・月10㎥相当)までは基本料金に含まれる扱いです
芦屋市は物価高騰対策として、下水道の基本使用料(2か月あたり1,166円・税込)を2期(4か月分)免除しています。偶数月検針の地区は2026年6月・8月の検針分、奇数月検針の地区は2026年7月・9月の検針分が対象です。従量料金は免除の対象外です。このページの金額は減免前の通常の料金です。
水道事業の財政指標
芦屋市の水道事業の財政指標は、まだ掲載していません。掲載の範囲は比較方法についてをご覧ください。