出雲市の水道料金

出雲市上下水道局/島根県

出典:出雲市上下水道局(2026-08-26確認)

出雲市の水道料金3,330円/月(税込)3人世帯の平均使用量 20㎥/月で計算計算過程を見る

出雲市の計算過程

3人世帯 ・ 20㎥/月 ・ 口径13mm

この街の請求は2か月ごとです。公式の料金表(税込)をもとに、1か月分ずつ計算します。

基本料金(13mm・1か月・8㎥まで含む)1,276.00円
従量 9〜16㎥ ・ 166.10円 × 8㎥1,328.80円
従量 17〜25㎥ ・ 181.50円 × 4㎥726.00円
1か月分の合計3,330.80円
円未満切り捨て → 1か月分3,330円
× 2か月
2か月の請求額(税込)6,660円

請求は2か月ごとです(上のレシートが1回分の請求イメージです)

出雲市の下水道使用料3,940円/月(税込)3人世帯の平均使用量 20㎥/月で計算計算過程を見る

出雲市下水道事業(出雲市上下水道局)/島根県

✓ 公式早見表と一致

下水道が使える人の割合 53.3%(2026年3月31日現在) 出典

※「下水道が使える人の割合」=下水道処理人口普及率(公式の指標名)

この金額は公共下水道区域の使用料です。お住まいが対象区域かどうかは出雲市の供用区域図等でご確認ください。

下水道使用料は水道の使用水量をもとに計算しています(出雲市の公式の算定方法)。井戸水だけをお使いの世帯は算定方法が異なるため、比較の対象外です(詳しくは計算方法のページへ)。

公共下水道

出雲市の計算過程

3人世帯 ・ 20㎥/月 ・ 口径13mm

この街の請求は2か月ごとです。公式の料金表(税込)をもとに、1か月分ずつ計算します。

基本料金(13mm・1か月・16㎥まで含む)1,551.00円
従量 9〜16㎥ ・ 185.90円 × 8㎥1,487.20円
従量 17〜25㎥ ・ 225.50円 × 4㎥902.00円
1か月分の合計3,940.20円
円未満切り捨て → 1か月分3,940円
× 2か月
2か月の請求額(税込)7,880円

請求は2か月ごとです(上のレシートが1回分の請求イメージです)

水道事業の財政指標(2024年度:令和6年度決算)

総務省が様式を定めた「経営比較分析表」の値を掲載しています。類似団体平均・全国平均・給水人口も同資料の値です。

区分・指標名・番号は、出典の「経営比較分析表」に準じます。

  • 財政指標は水道事業(下水道を含まない)の決算の数値です。

給水人口:140,263人(決算上の水道事業全体)類似団体区分:A3(事業規模による総務省の区分)

経営の状況

①経常収支比率109.58%
その年の収支が黒字か赤字か(100%未満=赤字)

▼ 類似団体平均(A3)108.49%▽ 全国平均 107.26%

⑤料金回収率103.76%
水道料金だけで原価をまかなえているか(100%未満=料金では足りていない)

▼ 類似団体平均(A3)100.33%▽ 全国平均 97.59%

④企業債残高対給水収益比率423.74%
借入の重さ(給水収益の何倍か)

▼ 類似団体平均(A3)222.45%▽ 全国平均 264.86%

くわしく(あと5指標)② 累積欠損金比率 / ③ 流動比率 / ⑥ 給水原価 / ⑦ 施設利用率 / ⑧ 有収率
②累積欠損金比率0.00%
過去からの赤字の積み残しがあるか(0%=累積の赤字なし)

▼ 類似団体平均(A3)0.00%▽ 全国平均 1.61%

0.00 は、累積欠損金がない状態を表します。

③流動比率144.41%
1年以内の支払いに充てられるお金の余裕(100%未満=手元資金が不足気味)

▼ 類似団体平均(A3)355.75%▽ 全国平均 239.69%

⑥給水原価173.24円
水1㎥をつくって届けるのにかかった費用(この指標だけ単位が円)

類似団体平均(A3)169.31円全国平均 181.66円

⑦施設利用率66.15%
施設の能力のうち実際に使われている割合

▼ 類似団体平均(A3)62.69%▽ 全国平均 60.21%

⑧有収率92.29%
つくった水のうち料金収入につながった割合(漏水が多いと下がる)

▼ 類似団体平均(A3)88.32%▽ 全国平均 89.21%

老朽化の状況

①有形固定資産減価償却率47.41%
施設全体の“古さ”の度合い

▼ 類似団体平均(A3)52.55%▽ 全国平均 52.41%

くわしく(あと2指標)② 管路経年化率 / ③ 管路更新率
②管路経年化率36.17%
法定耐用年数を超えた水道管の割合

▼ 類似団体平均(A3)25.85%▽ 全国平均 26.78%

③管路更新率0.61%
この1年で入れ替えた水道管の割合(総延長比)

類似団体平均(A3)0.57%全国平均 0.59%

出典:島根県「令和6年度経営比較分析表」出雲市 上水道(島根県HP掲載)の数値をもとに sumumachi が作成(取得 2026-10-04・原本と照合済み)

出雲市の水道料金

斐川宍道水道企業団(出雲市斐川町給水区域)/島根県

出典:斐川宍道水道企業団(出雲市斐川町給水区域)(2026-08-26確認)

出雲市の水道料金2,965円/月(税込)3人世帯の平均使用量 20㎥/月で計算この金額は斐川宍道水道企業団(出雲市斐川町給水区域)の料金です。計算過程を見る

出雲市の計算過程

3人世帯 ・ 20㎥/月 ・ 口径13mm

この街の請求は2か月ごとのため、2か月分(40㎥)で計算します

公式の料金単価をもとに、税抜で積み上げて計算しています

基本料金(13mm・2か月分・16㎥まで含む)2,080円
従量 17〜50㎥ ・ 138円 × 24㎥3,312円
小計(税抜)5,392円
消費税 ×1.10(円未満切り捨て)+539円
2か月の請求額(税込)5,931円
月額換算(÷2・円未満切り捨て)2,965円

請求は2か月ごとです(上のレシートが1回分の請求イメージです)

この金額は斐川宍道水道企業団(出雲市斐川町給水区域)の料金です。出雲市のその他の区域は出雲市上下水道局が給水しており、料金が異なります。

水道事業の財政指標(2024年度:令和6年度決算)

総務省が様式を定めた「経営比較分析表」の値を掲載しています。類似団体平均・全国平均・給水人口も同資料の値です。

区分・指標名・番号は、出典の「経営比較分析表」に準じます。

  • 財政指標は水道事業(下水道を含まない)の決算の数値です。
  • 決算は斐川宍道水道企業団の水道事業全体の数値です(このページの給水区域の分だけを取り出した数値ではありません)。

給水人口:38,394人(決算上の水道事業全体)※範囲類似団体区分:A5(事業規模による総務省の区分)

経営の状況

①経常収支比率102.36%
その年の収支が黒字か赤字か(100%未満=赤字)

▼ 類似団体平均(A5)107.15%▽ 全国平均 107.26%

⑤料金回収率89.83%
水道料金だけで原価をまかなえているか(100%未満=料金では足りていない)

▼ 類似団体平均(A5)95.42%▽ 全国平均 97.59%

④企業債残高対給水収益比率670.98%
借入の重さ(給水収益の何倍か)

▼ 類似団体平均(A5)365.55%▽ 全国平均 264.86%

くわしく(あと5指標)② 累積欠損金比率 / ③ 流動比率 / ⑥ 給水原価 / ⑦ 施設利用率 / ⑧ 有収率
②累積欠損金比率0.00%
過去からの赤字の積み残しがあるか(0%=累積の赤字なし)

▼ 類似団体平均(A5)4.74%▽ 全国平均 1.61%

0.00 は、累積欠損金がない状態を表します。

③流動比率204.64%
1年以内の支払いに充てられるお金の余裕(100%未満=手元資金が不足気味)

▼ 類似団体平均(A5)319.99%▽ 全国平均 239.69%

⑥給水原価160.39円
水1㎥をつくって届けるのにかかった費用(この指標だけ単位が円)

類似団体平均(A5)184.25円全国平均 181.66円

⑦施設利用率53.23%
施設の能力のうち実際に使われている割合

▼ 類似団体平均(A5)60.44%▽ 全国平均 60.21%

⑧有収率91.77%
つくった水のうち料金収入につながった割合(漏水が多いと下がる)

▼ 類似団体平均(A5)83.39%▽ 全国平均 89.21%

老朽化の状況

①有形固定資産減価償却率53.23%
施設全体の“古さ”の度合い

▼ 類似団体平均(A5)52.53%▽ 全国平均 52.41%

くわしく(あと2指標)② 管路経年化率 / ③ 管路更新率
②管路経年化率17.01%
法定耐用年数を超えた水道管の割合

▼ 類似団体平均(A5)24.16%▽ 全国平均 26.78%

③管路更新率1.12%
この1年で入れ替えた水道管の割合(総延長比)

類似団体平均(A5)0.46%全国平均 0.59%

出典:島根県「令和6年度経営比較分析表」斐川宍道水道企業団 上水道(島根県HP掲載)の数値をもとに sumumachi が作成(取得 2026-10-04・原本と照合済み)