富士市のその他の制度
274件
飼い主のいない猫の去勢・避妊手術補助金去勢手術 1匹につき7,000円/避妊手術 1匹につき11,000円(手術に係る費用が上記の補助金額を下回った場合にはその額)。耳先V字カットに係る費用も含む申請が必要期限 令和8年度の補助金は令和8年4月1日から受付開始
対象市内に生息する飼い主のいない猫に去勢・避妊手術を受けさせた市民(市の住民基本台帳に記載のある方)。どちらかの耳先にV字のカットをすることが必須
期限令和8年度の補助金は令和8年4月1日から受付開始
受付期間年度単位(予算の範囲内)
最終確認 2026-09-07
重度心身障害者医療費助成医療費の自己負担金(保険診療分)を助成。ただし1か月1医療機関あたり500円の自己負担がある申請が必要
対象身体障害者手帳1・2級/身体障害者手帳の障害名が内部障害で3級/療育手帳A/特別児童扶養手当1級の受給資格者/精神障害者保健福祉手帳1級/障害基礎年金1級の受給者
最終確認 2026-09-07
精神障害者医療費助成(入院医療費助成)医療費の自己負担金の半額を本人又は保護者に助成申請が必要
特別児童扶養手当手当を支給申請が必要
対象身体・知的又は精神に障害がある20歳未満のこどもを家庭で養育している保護者。1級=身体障害1級・2級又は3級の一部、療育手帳A等/2級=身体障害者3級の一部と4級の一部、知的障害でIQがおおむね50以下等
最終確認 2026-09-07
特別障害者手当手当を支給申請が必要
障害児福祉手当手当を支給申請が必要
富士市重度心身障害児福祉手当(20歳未満)手当を支給申請が必要
富士市重症心身障害者等介護手当手当を支給申請が必要
対象身体障害者手帳1級又は2級の障害者と同居して常に介護している方/身体障害者手帳1級又は2級とIQ35以下の知的障害が重複している者と同居して常に介護している方
最終確認 2026-09-07
日常生活用具給付事業特殊寝台等の日常生活用具を給付。利用者負担は原則1割で、世帯の所得状況に応じて1か月当たりの上限額を設定。一定所得以上の世帯の場合は支給の対象外事前申請が必要
紙おむつ支給事業(障害)紙おむつを支給。自己負担=世帯の中で市民税課税者がいる場合は紙おむつ合計代金の5%、市民税課税者がいない場合は2.5%、生活保護を受給している場合は0%申請が必要
補装具費支給事業障害に適した用具費(又はその修理費)の支給。視覚障害者=安全つえ・義眼・眼鏡、聴覚障害者=補聴器(重度難聴用〈2・3級〉/高度難聴用〈4級以下〉)・人工内耳用音声信号装置の修理、肢体不自由者=車いす・電動車いすほか事前申請が必要
緊急通報システム設置事業(障害)緊急ペンダント、ガス漏れ警報器及び火災報知器などの装置を設置申請が必要
タクシー・福祉タクシー利用料金助成制度タクシーまたは福祉タクシーの初乗り運賃相当額を助成。助成回数=タクシーは年度の残り月数×2回(年間最大24回)/福祉タクシーは年度の残り月数×1回(年間最大12回)。富士市・富士宮市のタクシー会社に限る申請が必要期限 年度の残り月数で回数が決まる=申請が遅いほど枚数が減る
対象タクシー=視覚障害(1・2級)/肢体不自由(1・2級)/内部障害(1・2級)/知的障害(A)/精神障害(1級)/戦傷病者(甲種)。福祉タクシー=下肢機能障害(1・2級)/体幹機能障害(1・2級)/移動機能障害(1・2級)
期限年度の残り月数で回数が決まる=申請が遅いほど枚数が減る
受付期間年度単位
最終確認 2026-09-07
自動車免許取得費補助制度免許取得に要した費用の3分の2を補助(ただし10万円を限度)申請が必要期限 免許取得後4か月以内
自動車改造費補助制度改造に直接要した費用の1割を自己負担(ただし10万円を基準額とし、費用が10万円を超えた場合は超えた額及び基準額の1割が自己負担)申請が必要期限 改造後4か月以内
対象市内に居住する満18歳以上の身体障害者手帳を交付された方で、肢体不自由(上肢・下肢及び体幹機能の障害等)1級または2級に該当し、特別障害者手当の所得制限以内の世帯に属する方
期限改造後4か月以内
最終確認 2026-09-07
福祉電話基本料金助成制度(障害)福祉電話を貸与し、その基本料金相当額を助成申請が必要
訪問入浴サービス事業(障害)訪問入浴車を派遣し入浴サービスを提供。利用回数は一人当たり1週間2回以内。利用者負担額は市民税課税世帯600円(回)、市民税非課税世帯300円(回)申請が必要
配食サービス事業(障害)民間の給食会社より食事を届ける。1週間で5食以内(昼食または夕食)。一部自己負担あり(ご飯あり350円、ご飯なし300円)申請が必要
障害者(児)ライフサポート事業ホームヘルパーの派遣/短期入所/デイサービス。利用料の3分の1の自己負担額がある(減免制度あり)事前申請が必要期限 サービスの利用にあたっては事前に登録が必要
ストーマ用装具保管事業災害時に備えてストーマ用装具1週間分を市が保管申請が必要期限 保管期間はおおむね1年間で、毎年9月に引き取りに来る必要がある(このとき新たに保管を申請できる)。随時預かるが初回は次の9月で保管終了
対象市内在住で、ストーマ用装具を使用されている方
期限保管期間はおおむね1年間で、毎年9月に引き取りに来る必要がある(このとき新たに保管を申請できる)。随時預かるが初回は次の9月で保管終了
受付期間毎年9月に更新
最終確認 2026-09-07
富士市手話通訳者・要約筆記者派遣事業手話通訳者や要約筆記者を派遣(庁舎外でも個人の生活に関係することであれば広く派遣)事前申請が必要期限 あらかじめ日時の決まっているものはおよそ1週間前までに申し込む
対象市内在住の聴覚障害者又は音声・言語機能障害者、もしくはそれらの方とコミュニケーションを図る必要のある方
期限あらかじめ日時の決まっているものはおよそ1週間前までに申し込む
最終確認 2026-09-07
富士市若年がん患者在宅療養生活費支援事業補助限度額=居宅サービス(訪問介護、生活援助、乗降援助、訪問入浴介助)月額45,000円/福祉用具貸与 月額27,000円/福祉用具購入 1人当たり45,000円。補助金額は対象サービスの利用に要した費用から10%に相当する額(対象者負担)を控除した額(補助限度額の範囲内)。原文の例=「10,000円の福祉用具を貸与した場合 10,000円×0.9=9,000円/月が補助されます」事前申請が必要期限 申請に必要な書類を渡すのでまず問い合わせる
富士市がん患者医療用補整具購入費支援事業1人につき各1回限り。医療用ウィッグ(毛つき帽子、装着時に皮膚を保護するネットを含む全頭用であるもの)=上限2万円。乳房補整具=(1)補整下着(下着とともに使用するパッドも含む)上限2万円/(2)人工乳房(人工乳頭も含む)上限10万円申請が必要
富士市国民健康保険 人間ドック助成市の助成額は2万6,000円で、総費用から助成額を引いた金額が自己負担額。年1回申請が必要受付期間 年度単位
対象検査日からさかのぼって1年以上富士市国民健康保険の被保険者であり検査日まで引き続き加入している人で、令和8年4月1日時点で満20歳以上、国民健康保険税を完納している世帯の人
受付期間年度単位
最終確認 2026-09-07
富士市国民健康保険 脳ドック助成市の助成額は2万6,000円で、総費用から助成額を引いた金額が自己負担額。3年に1回申請が必要受付期間 3年に1回
特定健診(富士市国民健康保険)身体・血圧測定、血液検査、尿検査、心電図検査。自己負担金500円。40歳代、50歳代は無料。令和7年度市民税非課税世帯の人は受付時に申し出ると無料届出が前提受付期間 令和8年度は5月7日から開始(受診券は4月24日に青い封筒で発送)
各種がん検診受診費用の7~8割を市が補助(自己負担金は検診の種類によって異なる。例=大腸がん検診の「700円(容器代を含む)」「今年度41歳になる人は無料」は別ページ https://www.city.fuji.shizuoka.jp/1025120000/p002987.html の記載)。生活保護受給者はすべての検診が無料。令和7年度市民税の非課税世帯の人はかく痰検査のみ有料で、それ以外の検診は無料届出が前提受付期間 検診実施期間=5月から翌年2月末まで金額・条件はPDFに記載
対象富士市に住民登録がある人(検診ごとに対象となる年齢が異なる)。がん検診等受診券は毎年4月下旬に黄色い封筒で世帯ごとに発送
受付期間検診実施期間=5月から翌年2月末まで
最終確認 2026-09-07
歯周病検診自己負担金800円。生活保護受給者は無料(生活保護夜間・休日受給証明書を持参)届出が前提受付期間 検診期間=令和8年7月1日(水曜日)~12月31日(木曜日)
対象今年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)に20、30、40、50、60、70歳になる人
受付期間検診期間=令和8年7月1日(水曜日)~12月31日(木曜日)
終了日2026年12月31日
最終確認 2026-09-07
風しんの抗体が低い人へのワクチン接種費用の一部助成助成額=風しんワクチン 4,000円/麻しん・風しん混合(MR)ワクチン 5,000円。各医療機関の接種料金から助成額を差し引いた金額を医療機関で支払う届出が前提受付期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日受付期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日
対象風しん抗体検査の結果「抗体が低い」と判定された富士市民で、妊娠を希望する女性/妊娠を希望する女性の同居者/抗体価が低い妊婦の同居者(風しんワクチン等の助成制度を使ったことがある人を除く)
受付期間令和8年4月1日~令和9年3月31日
終了日2027年3月31日
最終確認 2026-09-07
風しん追加的対策事業(第5期定期接種)定期予防接種として無料で予防接種事前申請が必要期限 実施期間(延長期間)=令和9年3月31日まで。⚠抗体検査は令和7年3月31日で終了済み2027年3月31日まで
対象接種日時点で富士市に住民登録がある、昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性で、令和6年度末までに実施した抗体検査の結果、風しんの抗体が不十分であった方
期限実施期間(延長期間)=令和9年3月31日まで。⚠抗体検査は令和7年3月31日で終了済み
受付期間令和9年3月31日まで
終了日2027年3月31日
最終確認 2026-09-07
介護職員初任者研修・介護福祉士実務者研修 受講費補助金対象となる費用(受講費及び教材費)の半額。介護職員初任者研修は上限4万円、介護福祉士実務者研修は上限9万円申請が必要期限 修了日から1年以内に申請
対象これから介護職員になる人や介護職員の人で、研修を修了した日から3か月以上継続して市内の介護保険事業所で介護職員として勤務していること、申請する日において研修を修了しておりその修了日から1年以内であること
期限修了日から1年以内に申請
最終確認 2026-09-07
中東情勢や原油価格高騰などの影響に係る支援策国・県の支援策と相談窓口の案内。市は経済変動対策貸付の利子補給を上乗せで交付申請が必要
事業承継支援の取り組みについて事業承継の相談窓口・無料相談日・セミナー(11月20日)など事業承継の支援申請が必要受付期間 令和8年11月20日(金曜日)15時00分から17時00分(セミナー)
自主防災組織への補助金について自主防災組織の運営補助金と防災器材購入補助金(1/2・上限30万円)申請が必要
限度額適用認定について国保の限度額適用認定証で窓口支払いを自己負担限度額までにする手続き申請が必要
令和8年度ワークライフバランスセミナー「感動を生むチームの魔法」開催のお知らせ市主催のワークライフバランスセミナー(10月19日・無料・託児あり)/金額:無料申請が必要期限 令和8年10月15日(木曜日)23時59分
対象企業の管理職・人事担当・一般の方
期限令和8年10月15日(木曜日)23時59分
受付期間令和8年9月15日(火曜日)00時00分~令和8年10月15日(木曜日)23時59分
最終確認 2026-09-27
富士市魅力ある職場環境づくり支援補助金について中小製造業等の職場環境改修・フリーアドレス化費用の1/2を補助。予算上限で受付停止/金額:経費の2分の1(上限100万円・200万円)事前申請が必要受付期間 令和9年2月28日までに改修等を完了(交付申請は令和8年8月に受付停止)今年度分の受付は終了しています
救急安心電話相談窓口「♯7119」静岡県の救急安心電話相談窓口#7119。24時間365日看護師等が助言
普通救命講習のお知らせ普通救命講習1~3の内容と団体・個人の申込方法(無料・修了証あり)/金額:無料申請が必要
【広報ふじ令和8年】中小企業等向けの補助制度/ふくりこFuji広報記事:中小企業の新商品マーケティング・DX推進補助(1/2・上限50万円)等申請が必要
富士市出会い応援事業<市主催☆婚活イベント>「Fuji Love Story 恋のはじまり × かぐや姫伝説」参加者募集市主催の婚活イベント(10月24日・定員24名・抽選あり)の参加者募集/金額:男性3,000円 女性2,000円申請が必要期限 令和8年10月9日(金曜日)まで
対象20歳~40歳位の独身男女(市内在住・在勤・移住検討)
期限令和8年10月9日(金曜日)まで
受付期間令和8年10月24日(土曜日)12時30分(受付)~16時00分
最終確認 2026-09-27
【広報ふじ令和8年】2週間以上の不眠は「うつ」のサイン/行政相談をご利用ください広報記事:不眠とうつのサイン、公認心理師のストレス相談・行政相談の案内申請が必要
特定保健指導特定健診でメタボのリスクがある人への特定保健指導(無料)/金額:無料
日曜および夜間納税相談について(2026版)平日昼間に来庁できない人向けの日曜・夜間の納税相談(毎月)
スズメバチの巣の駆除について個人住宅のスズメバチの巣の駆除費用を助成(自己負担3,300円)/金額:自己負担額は税込3,300円事前申請が必要
市民協働事業提案制度の概要市民活動団体等が公共的課題の協働事業を提案し採択されると市が委託する制度申請が必要
市民活動支援補助金の概要市民の公益的な活動に活動経費の1/2以内・上限50万円を補助する制度の概要/金額:50万円を上限申請が必要受付期間 4月 募集要領の公開、8月下旬 申込書受付受付期間 4月 募集要領の公開、8月下旬 申込書受付
富士市市民協働スタートアップ補助金とは設立3年未満の市民活動団体の事業に上限10万円を補助するスタートアップ補助金/金額:上限10万円事前申請が必要受付期間 4月1日から翌1月31日までの受付
設立・運営に関する相談窓口NPO法人の設立・運営に関する相談窓口の案内申請が必要
市民活動総合補償制度の概要市が保険料を負担し市民活動中の傷害・賠償責任を補償する制度
ふじソーシャルビジネス支援ネット産官金6者でソーシャルビジネス事業者の相談をワンストップで支援申請が必要
男女共同参画プラン推進講演会男女共同参画プラン推進講演会:古今亭菊千代さん落語(10月18日・無料・託児あり)/金額:無料申請が必要期限 10月9日(金曜日)まで
女性のための各種相談窓口女性のための相談室・配偶者暴力相談支援センターなど女性向け相談窓口の案内/金額:相談は無料申請が必要
性的指向や性自認に関する相談窓口一覧性的指向・性自認に関する県の電話相談や市の相談窓口の一覧申請が必要
富士市消費生活センターについて消費生活センターで契約トラブル・悪質商法などの消費生活相談を受付申請が必要
多重債務無料相談多重債務の無料相談(消費生活センター・弁護士・司法書士相談)/金額:無料申請が必要
若者向け消費者啓発講座市内企業の新人研修などで行う若者向け消費者啓発の出前講座申請が必要
市民生活講座消費に役立つ市民生活講座(毎年開催・無料)。掲載は令和6年度の講座/金額:受講料は無料申請が必要
市民相談相続・離婚・近隣関係などに関する相談と公益通報者保護制度の案内申請の要否は記載なし
犯罪被害者等への支援犯罪被害者等の支援窓口と富士市犯罪被害者等支援条例の案内申請の要否は記載なし
東日本大震災に関する相談窓口について東日本大震災で富士市に避難している被災者の相談窓口申請が必要
相続・離婚・近隣関係などに関する相談相続・離婚・近隣関係などの民事・交通事故・弁護士・司法書士の無料相談/金額:相談は無料申請が必要
犯罪被害者等の支援窓口犯罪被害者と家族の相談を市民安全課で受け、状況に応じ支援窓口を案内申請の要否は記載なし
富士市配偶者暴力相談支援センター配偶者等からの暴力について女性相談員が電話・面接で相談申請の要否は記載なし
富士市まちづくりセンター講座について教育委員会主催のまちづくりセンター講座(詳細は別ページ)申請が必要
登録者数11,000名突破!ふじ健康ポイント~選べるデジタルギフトが抽選で毎月30名様以上に当たる!~歩いてポイントを貯めると抽選でデジタルギフトが当たる/金額:抽選で1,000円分申請が必要
市民健康相談保健師による生活習慣病・禁煙の相談(予約制)申請が必要
市民栄養相談管理栄養士による食事・生活習慣の相談(予約制)申請が必要
訪問指導保健師や栄養士が家庭を訪問し健康管理などの健康相談を行う申請が必要
健康やこころの悩みに関する相談市民健康相談・ストレス相談・こころの相談・家族のための電話相談の案内申請の要否は記載なし
生活やお金の悩みに関する相談民事相談・司法書士法律相談・消費生活・納税・生活・生活保護の相談の案内申請の要否は記載なし
仕事や事業の悩みに関する相談職業・内職・経営・労務・労働相談とユニバーサル就労支援の案内申請の要否は記載なし
女性の悩み・DV・ハラスメントについての相談女性のための相談室・DV相談・人権相談の窓口一覧申請の要否は記載なし
アルコール・薬物・ギャンブルについての相談県精神保健福祉センターの専門相談員による依存症の相談(無料・予約制)申請が必要
10月開始の予防接種(インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症)こどもインフルエンザ・高齢者インフルエンザ・新型コロナの10月開始の予防接種の案内申請の要否は記載なし
HPV(ヒトパピローマウイルス)検査31・36・41歳の人のHPV検査(子宮がん検診と同時)/金額:HPV検査1,000円受付期間 5月~令和9年2月
医療費の助成(県が認定・支給)指定難病・特定疾患・小児慢性特定疾病の医療費を県が助成申請が必要
介護をするご家族への支援難病患者介護家族リフレッシュ事業(市)と一時入院費助成(県)申請が必要
相談窓口など難病患者・家族連絡会、保健所訪問、県難病相談支援センターの相談申請の要否は記載なし
居住支援事業住まいを失った65歳以下の就労意欲のある人に一定期間衣食住を提供し就労自立を支援申請の要否は記載なし
家計改善支援事業生活費不足や税の滞納などお金の問題を家計表で立て直す相談支援申請の要否は記載なし
「ひきこもり」に関する悩み、ご相談くださいユニバーサル就労支援センターがひきこもりの本人・家族の相談に応じ、訪問も行う(無料)/金額:相談無料
就労準備支援事業すぐに就労が難しい人にセミナー・面接練習・履歴書添削など就労準備を支援申請の要否は記載なし
自立相談支援事業仕事や生活に困っている人に支援プランを作り支援員が寄り添って自立を支援
DV(ドメスティック・バイオレンス)等の相談支援について富士市配偶者暴力相談支援センターで女性相談支援員が電話・面接相談に応じる
在住外国人支援国際交流ラウンジFILSでの外国人相談・翻訳、日本語講座(毎年5〜10月)、国際交流フェア等申請の要否は記載なし
富士市文化振興基金(補助金・寄附)市民・市内の文化団体の文化活動に費用の一部を助成する補助金と基金への寄附の案内申請が必要
富士市スポーツ競技会出場賞賜金(旧スポーツ振興補助金)全国大会等に出場する選手に賞賜金(五輪5万円〜ブロック大会4千円)。開催前日までに事前申請/金額:1人4千円〜5万円事前申請が必要期限 競技会の開催前日まで
緑化講習会の実施について寄せ植え等の緑化講習会。令和7年度は12月に実施、令和8年度は決定し次第お知らせ申請が必要
【中小企業】省エネルギー対策に関する補助金中小企業の空調・照明等の省エネ設備更新に総経費の4分の1等(上限90万円)を補助/金額:上限90万円(国・県併用300万円)事前申請が必要期限 令和9年2月26日まで
内職相談室の求人情報内職相談室で相談員が内職の相談・斡旋と求人情報の提供を行う
外国人の就労に関する相談窓口外国人の就労相談ができるハローワーク・技能実習機構・ユニバーサル就労支援センター等の案内
しずおか東部若者サポートステーション就労や自立に悩む若者と家族に相談・就労体験・セミナーを行う厚労省認可事業の紹介
人材アシストU-30(富士市中小企業等奨学金返還支援補助金)の制度紹介奨学金返還手当を出す市内企業に市が補助(従業員1人20万円まで)。対象企業一覧/金額:従業員1人20万円まで(1企業100万円)申請が必要
【イベント】富士市就職相談会地元企業が参加しコーディネーターがマッチングを支援する就職相談会の案内申請の要否は記載なし
勤労者くらしの資金利子補給制度ろうきんの医療・冠婚葬祭等のローン利用者に利子を年1.0%補給(200万円以下分・5年以内)/金額:利子補給率1.0%申請が必要
ユニバーサル就労の利用方法働きたくても働けない市民にユニバーサル就労支援センターが無料で就労支援/金額:無料
富士市SDGsプロジェクトエッグ応援補助金FUJI3Sプロジェクトエッグ認定の製品・活動の普及経費を補助(通常型は4分の3・上限75万円)/金額:4分の3(上限75万円)申請が必要
産業財産権・海外産業財産権取得事業補助金(PAT支援事業)中小企業の特許・商標等の国内外出願経費の2分の1(上限30万円)を補助/金額:経費の2分の1(上限30万円)申請が必要期限 出願した日から30日以内(国外は90日以内)
富士市魅力ある職場環境づくり支援補助金職場環境づくりの補助金。本文はリンク先の案内のみ申請の要否は記載なし
中小企業経営革新事業補助金県承認の経営革新計画による新商品開発・販路開拓等に経費の2分の1(最大50万円)を補助/金額:経費の2分の1(最大50万円)事前申請が必要
富士市エネルギー等物価高騰対策SDGsものづくり高度化事業補助金物価高騰の影響を受けた市内事業者のSDGs・脱炭素に寄与するものづくり事業に経費の2/3を補助/金額:補助対象経費の3分の2、上限150万円申請が必要期限 令和8年12月25日(金曜日)まで
対象市内中小企業等
期限令和8年12月25日(金曜日)まで
受付期間申請受付 令和8年4月1日(水曜日)から令和8年12月25日(金曜日)まで/補助対象期間 交付決定日から令和9年2月26日まで
最終確認 2026-09-27
産学連携セルロースナノファイバー(CNF)チャレンジ補助金CNFの用途開発に関する大学等との共同研究に経費の3分の2(上限100万円)を補助/金額:経費の3分の2(上限100万円)申請が必要
富士市稼ぐ力起業支援金についてデジタル技術で地域課題を解決する起業・事業承継に経費の2分の1(上限200万円)を補助/金額:経費の2分の1(上限200万円)申請が必要受付期間 令和8年4月7日以降、令和9年1月末日までに起業等
産学連携ものづくりチャレンジ補助金大学・公的研究機関との共同研究開発に経費の3分の2(上限50万円)を補助/金額:経費の3分の2(上限50万円)申請が必要
富士市CNF連携拠点活用補助金富士工業技術支援センターのCNFサンプルを使った試作等の費用を補助(市内3分の2・上限25万円)/金額:3分の2以内(上限25万円)申請が必要期限 令和9年1月29日(金曜日)まで
対象富士市CNFプラットフォーム会員
期限令和9年1月29日(金曜日)まで
受付期間受付期間 令和9年1月29日まで(予算上限で終了)、事業期間 交付決定日から令和9年3月31日まで
最終確認 2026-09-27
中小企業信用保険法第2条第5項(セーフティネット保証)の概要取引先倒産・災害・業況悪化等で資金繰りが苦しい中小企業を市が認定し保証枠を拡大(1〜8号)申請が必要
富士市サテライトオフィス体験補助金市内でのサテライトオフィス体験に対する補助金(詳細はリンク先)申請が必要
経済変動対策貸付資金売上等が減った中小企業への県制度融資(経済変動対策貸付)に市が上乗せで利子補給。中東情勢・米国関税枠あり申請が必要受付期間 中東情勢の変化による影響の場合は令和8年5月1日から新規受付、米国関税対応枠は令和7年10月10日から新規受付
対象売上・粗利益が減少した市内中小企業者等
受付期間中東情勢の変化による影響の場合は令和8年5月1日から新規受付、米国関税対応枠は令和7年10月10日から新規受付
最終確認 2026-09-27
短期経営改善資金中小企業の一時的な運転資金への県制度融資に市が利子補給(市0.30%)/金額:市利子補給率0.30%申請が必要
中東情勢の変化の影響による「経済変動対策貸付」の融資要件緩和中東情勢で売上等が減少した中小企業の県制度融資に市が上乗せで利子補給。5月1日から要件緩和申請が必要受付期間 令和8年5月1日から
小口資金小規模事業者の設備・運転資金の融資に市が利子補給(市0.48%)。限度額700万円/金額:市利子補給率0.48%申請が必要
開業パワーアップ支援資金創業者向け県制度融資に市が上乗せで利子補給(市1.00%以内・2年以内)/金額:市利子補給率1.00%以内申請が必要
小規模事業者経営改善資金(マル経融資)【商工会議所・商工会の制度です】日本政策金融公庫のマル経融資を受けた小規模事業者に市が利子補給(0.50%・2年以内)/金額:利子補給率0.50%申請が必要
特定創業支援等事業による支援を受けたことの証明書の申請市の特定創業支援等事業(相談4回以上等)を受けた創業者に市長が証明書を発行申請が必要
事業継続計画(BCP)・事業継続力強化計画の策定支援BCP策定セミナーの開催と、BCPを策定する中小企業への専門家派遣の案内申請の要否は記載なし
事業者支援・相談体制Beパレットふじで経営・創業の個別相談(1回1時間・無料・事前予約制)/金額:無料申請が必要
静岡県よろず支援拠点の出張相談国のよろず支援拠点による無料経営相談を市の支援センターで出張開催(予約制)/金額:相談無料申請が必要受付期間 第1週から第3週の金曜日、第3週と第4週の火曜日
富士市サテライトオフィス体験補助金について富士市進出を検討する首都圏等の企業のテレワーク体験の交通費・宿泊費・施設費を補助/金額:交通費1名上限12,000円等事前申請が必要
富士市の支援制度CNFの実用化に向けた支援制度(CNFチャレンジ補助金・企業立地促進奨励金)の紹介申請が必要
立地工場等事業継続強化事業費補助金について地震被害想定区域から工場等を移転・分散する企業に用地費の20%等(限度額2億円)を補助/金額:限度額2億円事前申請が必要期限 移転又は分散の工事着手の前日まで
あなたも商店主事業とは?中心市街地で新規出店する人に店舗改装費・家賃等を補助しコーディネーターが支援する事業の紹介申請が必要
認定農業者制度について農業経営改善計画を市等が認定し、低利融資・税制優遇・経営相談などの支援を受けられる申請が必要
富士市落葉果樹及びかんきつ類特産化支援補助金梨・キウイ・かんきつ等の果樹園整備と苗木購入を補助(最大32万円)/金額:最大32万円申請が必要
就農準備資金・経営開始資金(旧 農業次世代人材投資資金)50歳未満の新規就農者に研修中(就農準備資金)と経営開始後(経営開始資金)に年最大165万円/金額:年間最大165万円申請が必要
富士市造林事業補助金交付制度について森林所有者等の植栽・下刈・枝打・間伐・土壌流出防止柵に予算の範囲で補助申請が必要
富士地域材使用非住宅建築物取得費補助金(富士ヒノキの施設)富士地域材を使った非住宅施設の新築等に1㎥15,000円(上限150万円)、内装木質化も補助/金額:1㎥15,000円(上限150万円)事前申請が必要期限 上棟予定日の1か月前(内装木質化は工事着手予定日の2週間前)まで
男女共同参画アドバイザー派遣事業について推進員設置事業所へセミナー講師や社会保険労務士等のアドバイザーを派遣(実施期間は令和8年3月31日まで)申請が必要受付期間 令和8年3月31日まで
富士市オフィス立地促進事業費補助金まちなかに新たにオフィスを設ける中小企業に建物取得・改修費の2分の1(上限500万円)を補助/金額:2分の1(限度額500万円)申請が必要
市民協働事業提案制度市民活動団体等が市と協働で行う事業を提案する制度(令和8年度募集あり)申請が必要
富士市市民活動支援補助金市民活動団体の活動を支援する補助金(令和8年度募集あり)申請が必要
富士市市民協働スタートアップ補助金市民協働の活動を始める団体向けのスタートアップ補助金申請が必要
市民活動総合補償制度市民活動中の事故を補償する制度と事故時の手続きの案内申請が必要
まちづくりセンター講座地区まちづくりセンターで開く前期・後期の講座(2026年度)の案内申請が必要
富士市民大学市民向けの後期講演会・前期ミニカレッジ(令和8年度)を開く生涯学習講座申請が必要
働く人の健康づくり(事業者向け)事業所向けの健康講座・物品借用とふじ職域健康リーダーの案内申請が必要
空き店舗対策事業「あなたも商店主事業」空き店舗への新規出店を支援する「あなたも商店主事業」。年度別の出店者紹介申請が必要
富士市新商品等マーケティング事業支援補助金中小企業等の新商品マーケティング(広告・EC・展示会)に経費の1/2を補助/金額:経費の1/2・併用時上限50万円申請が必要受付期間 令和8年4月1日から受付
富士市コンベンション等開催事業補助金一定規模の宿泊を伴うコンベンション等を富士市で開催する主催者に補助金を交付申請が必要
事業承継の無料相談日Beパレットふじで事業承継の無料相談日を設け県事業承継・引継ぎ支援センターの専門家が対応(原則毎月第1火曜)/金額:無料事前申請が必要受付期間 原則、毎月第1火曜日
新商品等マーケティング事業支援補助金(広報ふじ6月号)市内中小企業者等の新商品等の販路拡大事業に経費の2分の1を補助(併用時の上限50万円)/金額:2分の1・併用時上限50万円事前申請が必要
中小企業等DX推進事業支援補助金(広報ふじ6月号)支援機関の支援を受けDX推進事業を行う市内中小企業者等に経費の2分の1を補助(上限50万円)/金額:2分の1・併用時上限50万円事前申請が必要
ふくりこFuji(富士市勤労者福祉サービスセンター)市が設立した団体が中小企業の事業主・勤労者に祝金・ドック補助・施設割引など福利厚生を提供(会費制)/金額:月会費600円申請が必要
公認心理師によるストレス相談(広報ふじ9月号)仕事等のストレスや人間関係の悩みを公認心理師が相談(月1〜2回・1人50分程度)/金額:無料事前申請が必要受付期間 月1回~2回
行政相談(定例・出張)国の仕事や手続への苦情・要望を行政相談委員が無料で相談(毎月第2・4金曜、出張10月14日)/金額:無料受付期間 毎月第2・4金曜日13時~15時/出張行政相談10月14日
女性のための相談室男女共同参画センターで女性相談員が女性の様々な悩みを聴き解決を共に考える(電話・面接・メール、無料)/金額:無料受付期間 月曜日~金曜日9時~17時
あざれあ相談(女性のための各種相談窓口)静岡県男女共同参画センター「あざれあ」の相談窓口
静岡県性暴力被害者支援センターSORA(女性のための各種相談窓口)性暴力被害者に身体的・心理的ケアや法律相談をワンストップで行う(24時間365日、電話・チャット)受付期間 24時間365日
ふじのくにLGBT電話相談性のあり方の悩みを専門相談員が電話で相談(本人・家族・友人・関係者も可)受付期間 毎月第1火曜日、第3土曜日18時~22時
SOGIに関わる悩みの相談(市民活躍・男女共同参画課)性的指向や性自認に関わる悩みなどに市の職員が相談に応じる
富士市女性のための相談室(性的指向や性自認に関する相談窓口一覧)女性の抱える悩みに女性相談員が相談に応じる(電話・メール・面談要予約)受付期間 月曜日~金曜日9時~17時
人権相談(性的指向や性自認に関する相談窓口一覧)差別・虐待・ハラスメント等の人権問題に人権擁護委員・法務局職員が相談(市役所で特設相談)受付期間 特設相談:毎月第2・4木曜日13時から15時まで
あざれあ相談(女性相談・男性相談)(性的指向や性自認に関する相談窓口一覧)生き方・家庭・仕事の悩みなどに女性相談員・男性相談員が相談に応じる(県)
静岡県性暴力被害者支援センターSORA(性的指向や性自認に関する相談窓口一覧)性暴力の被害に女性相談員が24時間365日相談に応じる受付期間 24時間365日
静岡県人権啓発センターの人権相談不当な差別やいじめ等の人権相談を受け付け
うちあけダイヤル親にも友達にも言えない心の悩みを相談(LINE相談も可・静岡県障害福祉課)
静岡県女性相談センター女性の様々な相談・配偶者からの暴力の相談に応じる
税理士による税務相談国税・地方税など税全般を税理士が相談(予約制・東海税理士会富士支部)事前申請が必要期限 開催日の前の週の木曜日まで
行政相談(相続・離婚・近隣関係などに関する相談)国・独立行政法人・特殊法人についての苦情・要望を行政相談委員が相談受付期間 毎月第2・第4金曜日13時から15時
労務相談労使間トラブル・労災・社会保険を社会保険労務士が相談(静岡県労務士会)受付期間 毎月第1・第3木曜日13時から15時
人権相談(相続・離婚・近隣関係などに関する相談)差別待遇・強迫などの人権問題を人権擁護委員が相談(静岡地方法務局富士支局)受付期間 毎月第2・第4木曜日13時から15時
不動産に関する相談不動産の賃借・売買・相続などを静岡県宅建協会会員が相談受付期間 毎月第3火曜日13時30分から15時30分(8月は休み)
こころの電話相談(東部健康福祉センター)ストレス・不安・不眠・精神障害・アルコール依存症などの医師や専門相談員による電話相談受付期間 月曜日~金曜日 8時30分~16時30分
静岡県精神保健福祉センターの精神保健相談精神保健全般の相談(予約制)事前申請が必要
静岡県ひきこもり支援センターひきこもりに関する相談(予約制)事前申請が必要
富士市国際交流ラウンジ(FILS)の外国人相談在住外国人の生活に関する相談や通知の説明を多言語で受ける受付期間 火曜日~金曜日午後1時~午後9時、土・日曜日午前10時~午後6時
外国人相談(市民活躍・男女共同参画課窓口)市の業務に関する相談をポルトガル語・スペイン語で受ける受付期間 月曜日から金曜日 午前9時~正午、午後1時~午後4時
行政相談(広報ふじ令和7年9月)国の仕事や手続きへの苦情・要望を行政相談委員が無料で受ける相談/金額:無料受付期間 毎月第2・4金曜日 13時~15時
富士市トライアル発注推進事業(補助金等)市内中小企業の新商品・新サービスを市が認定・公表し、試験的に発注する申請が必要
先端設備等導入計画(中小企業等経営強化法)導入促進基本計画に基づく先端設備等導入計画の認定(題名のみ)申請が必要
富士市トライアル発注推進事業(f-start)市内中小企業の新商品・新サービスを市が認定・公表し、試験的に発注する申請が必要
静岡県ファンドサポート事業認定VCから出資を受けた県内スタートアップに県が交付金を交付/金額:最大4000万円申請が必要受付期間 R7年4月1日~R8年3月31日 までに認定VCから出資を受けること
就農準備資金研修を受ける青年新規就農者に交付金(受付は県・富士農林事務所)/金額:最長2年間、年間165万円申請が必要
経営開始資金新たに農業経営を始める青年新規就農者に交付金(市が受付・事前相談)/金額:最大3年間、最大年間165万円事前申請が必要
経済変動対策貸付の利子補給(中東情勢の影響)(中東情勢や原油価格高騰などの影響に係る支援策)中東情勢で売上等が減った中小企業の県制度融資に、市が上乗せで利子補給申請が必要
中東情勢等の影響に係る相談(Beパレットふじ)市地域産業支援センターBeパレットふじで相談を受け、関係窓口も案内申請の要否は記載なし
市民健康相談(健康やこころの悩みに関する相談)保健師による健康づくり・こころの健康の面接・電話相談申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 8時30分から17時15分まで
ストレス相談(健康やこころの悩みに関する相談)公認心理師による仕事等のストレス・人間関係の相談(予約制)申請が必要受付期間 月1回から2回 13時00分から16時00分まで(予約制)
こころの相談精神科医師によるこころの相談(県富士健康福祉センター・予約制)申請が必要受付期間 毎月1回 13時30分から(予約制)
民事・一般相談市民相談員による相続・離婚・金銭貸借・親族関係などの相談申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 9時00分から16時00分まで
司法書士による法律相談司法書士による借金・クレジットの相談(予約制・1組15分程度)申請が必要受付期間 毎月第1金曜日、第3金曜日 13時30分から15時30分まで
消費生活相談(生活やお金の悩みに関する相談)消費生活センターで契約トラブル・悪質訪問販売等の相談申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 9時00分から16時00分まで
納税相談(生活やお金の悩みに関する相談)税金の納付の相談。平日のほか夜間・日曜も実施申請の要否は記載なし受付期間 平日8時30分〜17時15分、毎月25日夜間、毎月第1日曜日(1月除く)
生活の相談(ユニバーサル就労支援センター)生活や家計、ひきこもりなどの相談申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 8時30分から17時15分まで
職業相談(ハローワーク富士)就職の相談・求人情報の公開(ハローワーク富士)申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 8時30分から17時15分まで
内職相談内職をしたい人・内職の求人を出す事業所の相談(商業労政課)申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 9時00分から17時00分まで
経営相談専門家による経営課題・起業・創業等の相談(Beパレットふじ等)申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 8時30分から17時15分まで(12時から13時は除く)
労務相談社会保険労務士による労使トラブル・労災等の相談申請の要否は記載なし受付期間 毎月第1木曜日、第3木曜日 13時00分から15時00分まで
労働相談(仕事や事業の悩みに関する相談)職場のトラブル等の相談(県東部中小企業労働相談所・国の総合労働相談コーナー)申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 9時00分から16時00分まで
ユニバーサル就労(仕事や事業の悩みに関する相談)働きづらさを抱えた人に合わせた就労支援申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 8時30分から17時15分まで
医療福祉相談(中央病院総合相談室)病気に伴う心配事・医療費・退院後の生活などの相談申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 8時30分から17時15分まで
富士市出会い応援事業<市主催☆婚活イベント>「恋するレシピ『料理研究家・ヤミーさんとつくる婚活キッチン』」市主催の婚活イベント(料理)の参加者募集(入口ページの題名のみ)申請の要否は記載なし