富士市の子どもの制度
119件
児童手当月額=3歳未満 15,000円(第3子以降 30,000円)、3歳以上18歳到達後最初の3月31日まで 第1子・第2子 10,000円(第3子以降 30,000円)。多子加算のカウントは22歳に到達した年度末まで申請が必要期限 請求した翌月分から支給。さかのぼって支給はできない。出生・転入は出生日や転出予定日の翌日から15日以内の請求であれば次の月分から
対象富士市に住民登録がある人で、18歳到達後最初の3月31日までの間にある児童を監護(養育)している人。父母がともに養育している場合は主に生計を維持している人
期限請求した翌月分から支給。さかのぼって支給はできない。出生・転入は出生日や転出予定日の翌日から15日以内の請求であれば次の月分から
最終確認 2026-09-07
児童扶養手当手当月額=対象児童1人 全部支給48,050円/一部支給48,040円~11,340円。2人以上は1人につき全部支給11,350円加算/一部支給11,340円~5,680円加算申請が必要期限 受給するためには申請(認定請求)が必要
対象父母の離婚など8類型のいずれかに該当する児童(18歳に達する日以後最初の3月31日まで、または20歳未満で中度以上の障害の状態)を監護する母・父・養育者
期限受給するためには申請(認定請求)が必要
受付期間現況届の受付あり
最終確認 2026-09-07
こども医療費の助成医療費の一部を助成。通院の自己負担金は1回500円(500円に満たない場合はその額)、1か月4回が限度で5回目以降は自己負担金なし。薬局での自己負担金はなし申請が必要期限 こどもが生まれたとき・転入したときに新規交付申請
対象富士市に住民登録がある0歳から18歳到達後最初の3月31日までのこども。健康保険未加入・生活保護受給世帯・措置入所の場合は対象外
期限こどもが生まれたとき・転入したときに新規交付申請
最終確認 2026-09-07
こども医療費の自己負担金の払戻し(所得制限あり)受給者証を使用して医療機関で支払った自己負担金を払戻す申請が必要期限 払戻しは申請時より前に遡ることはできない。受給者証更新の際には再度申請が必要
対象こども医療費受給者証の受給資格者とその配偶者の所得金額の合計が所得制限額を下回る世帯。所得制限額=扶養0人 2,080,000円/1人 2,460,000円/2人 2,840,000円/3人以上は1人につき380,000円ずつ加算
期限払戻しは申請時より前に遡ることはできない。受給者証更新の際には再度申請が必要
受付期間新規申請は随時受付
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭等医療費の助成医療機関にかかった医療費のうち保険診療分と入院時の食事療養費を助成申請が必要
対象20歳未満の児童を扶養していて、申請者および扶養義務者の前年の所得に所得税が課せられていない世帯(母子家庭・父子家庭・両親のいない家庭・配偶者が重度障害・配偶者がDV保護命令)。16歳未満の扶養親族1人当たり38万円、16歳から18歳までの扶養親族1人当たり25万円の控除を適用した結果非課税であれば対象
最終確認 2026-09-07
富士市ひとり親家庭自立支援教育訓練給付金事業対象講座受講料の60%に相当する額(上限20万円)。専門実践教育訓練給付金の指定講座の場合(上限160万円:40万円×修業年数)。受講修了後1年以内に資格取得し就職等した場合、対象講座受講料の25%に相当する額(上限80万円:20万円×修業年数)を追加支給(専門実践のみ)事前申請が必要期限 対象講座の受講開始日の14日前までに講座指定の申請手続
対象富士市に住民登録のあるひとり親家庭の親で、母子・父子自立支援プログラム策定等を受けている人ほか4要件すべてを満たす人
期限対象講座の受講開始日の14日前までに講座指定の申請手続
最終確認 2026-09-07
富士市ひとり親家庭高等職業訓練促進給付金等事業高等職業訓練促進給付金=市民税非課税世帯100,000円、市民税課税世帯70,500円(修業期間の最後の12ヶ月は4万円増額)。支給対象期間は修業期間の全期間(上限4年)。修了すると高等職業訓練修了支援給付金=市民税非課税世帯50,000円、市民税課税世帯25,000円事前申請が必要期限 給付金は申請のあった日の属する月分から支給
対象富士市に住民登録のあるひとり親家庭の親で、児童扶養手当の支給を受けているか同等の所得水準にある人。養成機関で6月以上の教育課程を修業する場合
期限給付金は申請のあった日の属する月分から支給
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭のための修学資金・就学支度資金(母子父子寡婦福祉資金)貸付。修学資金(月額)=高校など1万8,000円~3万5,000円/短大、大学など4万5,000円~9万7,500円/大学院13万2,000円~18万3,000円。就学支度資金=高校など15万円~42万円/短大、大学など42万円~59万円/大学院42万円~59万円事前申請が必要期限 令和7年12月1日から面接の予約を受付。親子面接のとき=(1)令和7年12月23日(火曜日)・(2)令和8年2月12日(木曜日)
対象毎年4月に高校、短大・大学等で修学する予定で、修学資金・就学支度資金の必要なひとり親家庭
期限令和7年12月1日から面接の予約を受付。親子面接のとき=(1)令和7年12月23日(火曜日)・(2)令和8年2月12日(木曜日)
受付期間(1)12月・(2)2月の親子面接(要事前予約・審査あり)
最終確認 2026-09-07
ひとり親家庭高等学校卒業程度認定試験合格支援給付金事業受講開始時給付金=受講経費の40%(通信制は上限10万円/通学又は併用は上限20万円)。受講修了時給付金=受講経費の10%(通信制は開始時と合わせて上限12万5千円/通学又は併用は上限25万円)。合格時給付金=受講経費の10%(通信制は合わせて上限15万円/通学又は併用は上限30万円)事前申請が必要期限 対象講座の受講開始日の14日前までに手続き。合格時給付金は受講修了の日から起算して2年以内の合格が条件
対象20歳未満の児童を扶養しているひとり親家庭の親又はひとり親家庭の児童(20歳未満)で、児童扶養手当を受給しているか同等の所得水準にあり、既に大学入学資格を取得していない人
期限対象講座の受講開始日の14日前までに手続き。合格時給付金は受講修了の日から起算して2年以内の合格が条件
最終確認 2026-09-07
未熟児養育医療指定を受けた医療機関への入院治療に伴う医療費を助成申請が必要期限 出生後速やかに手続き
対象生まれたときの体重が2,000グラム以下、又は2,000グラムを超えていても生活力が特に薄弱な赤ちゃん。満1歳の誕生日の前々日までの期間
期限出生後速やかに手続き
最終確認 2026-09-07
妊婦支援金(妊婦のための支援給付金)【1回目】妊婦さん一人につき5万円【2回目】赤ちゃん一人につき5万円申請が必要受付期間 【1回目】母子健康手帳交付時【2回目】妊娠8~9か月頃
対象【1回目】母子健康手帳交付時の面接を受けた妊婦【2回目】妊娠8~9か月頃に郵送されるアンケートに回答された方(流産・死産・中絶された方も対象)
受付期間【1回目】母子健康手帳交付時【2回目】妊娠8~9か月頃
最終確認 2026-09-07
出産特別お祝い金お子さん一人につき10万円申請が必要期限 出生届出時に子育て給付課で申請
対象富士市の住民基本台帳に記載された子どもとその母親または配偶者で、出産後6か月以上継続して富士市に住民登録をし、本市で子育てする意思がある母親または配偶者
期限出生届出時に子育て給付課で申請
受付期間出生届出時
最終確認 2026-09-07
産後ケア事業産婦人科医院や助産所等での宿泊・日帰り・訪問。利用限度=宿泊型6泊7日/日帰り型(1日)7回/日帰り型(2時間)と訪問型あわせて7回申請が必要金額・条件はPDFに記載
はぐくむFUJI家事育児サポート事業家事育児サポーターが訪問し家事・育児の支援。1回2時間以内、1日2回まで。利用可能時間の上限=単胎児100時間(妊娠中から2歳の誕生日の前日まで)/多胎児200時間(妊娠中から3歳の誕生日の前日まで)。1時間当たりの利用者負担額=生活保護世帯またはひとり親世帯で市民税非課税世帯 0円/市民税非課税世帯またはひとり親の市民税課税世帯または多胎世帯 250円/市民税課税世帯 500円事前申請が必要期限 利用前に電子申請が必要。申請後おおむね2週間程度で利用者証が郵送される
対象富士市に住所を有する家庭で、妊娠中の方(母子手帳交付後より)/2歳未満の乳児と同居している養育者/3歳未満の多胎児を養育する養育者
期限利用前に電子申請が必要。申請後おおむね2週間程度で利用者証が郵送される
最終確認 2026-09-07
妊婦健康診査委託医療機関及び委託助産院で受ける妊婦健康診査の費用を一部公費で負担(上限14回)届出が前提受付期間 妊娠期間中
産婦健康診査委託医療機関および委託助産所で受ける産婦健康診査の費用を一部公費負担。対象者1人につき2回まで、1回につき上限5,000円届出が前提期限 第1回目はおおむね産後5日から21日、第2回目はおおむね産後22日から56日
妊婦歯科健康診査受診費用は無料(問診、歯周組織の検査、歯科保健指導)届出が前提期限 受診週数は妊娠16週から27週
新生児等聴覚スクリーニング検査(費用助成)助成金の上限額=自動聴性脳幹反応検査(自動ABR)4,700円/耳音響放射検査(OAE)2,100円。上限額を超える部分は自己負担届出が前提期限 県外の医療機関で受けた場合の申請期限は出産日から6か月以内
対象富士市に住民登録があり、新生児等聴覚スクリーニング検査を受けたお子さんの保護者
期限県外の医療機関で受けた場合の申請期限は出産日から6か月以内
受付期間出生後、入院中~生後1か月以内
最終確認 2026-09-07
子育て短期支援事業(ショートステイ・トワイライトステイ)市内の児童養護施設・乳児院等で預かる。利用料=ショートステイ 1日あたり0円~5,350円/トワイライトステイ 1日あたり0円~1,350円(お子さんの年齢・保護者の所得などにより決まる)。利用できる日数=ショートステイ1回の申し込みで原則6泊7日以内、トワイライトステイ月5回まで申請が必要
対象病気、出産、出張、冠婚葬祭、育児上の心身のストレスなどのために一時的に家庭で子どもの養育ができない家庭の17歳までの子ども(トワイライトステイは原則2歳以上)
最終確認 2026-09-07
助産施設入所措置入院助産の費用を負担申請が必要金額・条件はPDFに記載
対象富士市内に居住する妊産婦で、保健上必要があるにもかかわらず、一般の産科病院又は助産所に入院するための費用の全額又は一部を負担できない等、経済的理由により入院助産を受けることができない方
最終確認 2026-09-07
母子生活支援施設子どもと一緒に入所し、施設職員の助言、指導を受けながら自立を目指す施設申請が必要金額・条件はPDFに記載
就学援助(小学校・中学校)準要保護の支給費目(年額)=学用品費 小1年13,230円・小他学年15,500円/中1年25,040円・中他学年27,310円、給食費 実費、新入学学用品費 小57,060円・中63,000円、修学旅行費 実費、宿泊を伴う校外活動費 実費、医療費(学校の健康診断で治療が必要となった疾病の保護者負担分)。要保護者は修学旅行費と医療費のみ申請が必要期限 年度途中で認定された場合は認定された月からの支給。新入学学用品費は4月認定の新1年生が対象
対象市内の公立小・中学校に通学している児童生徒の保護者で、生活保護を受けている方(要保護者)と、生活保護を受けている方に準ずる程度生活に困っていると認定された方(準要保護者)
期限年度途中で認定された場合は認定された月からの支給。新入学学用品費は4月認定の新1年生が対象
受付期間通年(年度途中の申請も可能)
最終確認 2026-09-07
子ども・若者海外留学支援補助金海外留学費用の2分の1(上限20万円)。市民税非課税世帯は費用の4分の3(上限30万円)事前申請が必要期限 渡航する日の30日前までに計画書などの提出。帰国後30日以内(もしくは令和9年3月31日のいずれか早い日)に交付申請
対象市内在住の中学生~22歳(費用負担者が市内に1年以上住んでいることなどの条件あり)。主に英語を用いている国への留学で、滞在期間が1週間以上1年未満、1日以上の英語の語学研修を含むもの
期限渡航する日の30日前までに計画書などの提出。帰国後30日以内(もしくは令和9年3月31日のいずれか早い日)に交付申請
受付期間6月17日(水曜日)9時以降に電子申請
最終確認 2026-09-07
富士市育英奨学金(高校等)月額1万円。高等学校へ進学された方は3年間、高等専門学校へ進学された方は5年間給付事前申請が必要期限 12月までに在学する中学校へ申し込む。中学校長の推薦が必要
対象富士市に居住する方で、高等学校またはこれと程度の学校に進学を希望する方で、品行方正、成績優秀、身体強健で学資の支弁が困難な方
期限12月までに在学する中学校へ申し込む。中学校長の推薦が必要
受付期間12月まで
最終確認 2026-09-07
おたふくかぜワクチン任意接種費の一部助成1回2,000円を2回まで助成。(医療機関接種料金)-(市助成額2,000円)=窓口支払い額届出が前提受付期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日受付期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日
特別の理由による任意予防接種費補助医療機関の窓口で支払ったワクチン接種費用(ただし補助金には上限がある)事前申請が必要期限 予防接種を受ける前に健康政策課へ申請が必要
対象骨髄移植手術等により定期予防接種で得た免疫が消失し、医師から再接種が必要と判断された人。再接種時の年齢が19歳未満(5種混合は15歳未満、ヒブ単抗原は10歳未満、小児肺炎球菌は6歳未満、BCGは4歳未満)
期限予防接種を受ける前に健康政策課へ申請が必要
最終確認 2026-09-07
不妊・不育治療費補助金次の1・2の合計額で一年度につき100万円が上限。1=一年度にかかった不妊治療や不育治療の費用の総額から不育症治療費・保険者からの法定給付や付加給付などを除いた金額に3分の2を乗じて得た額(100円未満の端数は切り捨て)。2=一年度にかかった不育症治療費の額に10分の7を乗じて得た額(1円未満の端数は切り捨て)。補助金の交付は治療対象となる子1人につき通算して五箇年度が限度申請が必要期限 令和8年度の補助の申請期限は令和9年3月31日(令和8年4月1日から令和9年3月31日までの治療費が対象)
対象国内の医療機関で不妊症又は不育症の診断を受けていて、その治療の受診日に夫または妻が富士市内に住所を有している御夫婦(事実婚を含む)。生殖補助医療(特定不妊治療)は治療周期の開始日において女性の年齢が43歳未満
期限令和8年度の補助の申請期限は令和9年3月31日(令和8年4月1日から令和9年3月31日までの治療費が対象)
受付期間年度単位
最終確認 2026-09-07
妊よう性温存治療(富士市若年がん患者等妊よう性温存治療費支援事業)補助限度額=卵子凍結 40万円/胚(受精卵)の凍結 40万円/卵巣組織凍結(組織再移植を含む)40万円/精巣内精子採取・凍結 35万円/上記以外の方法による精子凍結 2万5千円。通算2回まで申請が必要
対象申請時において富士市に住所を有し、がん等の治療により生殖機能を低下させる又は失うおそれがあると医師に診断され、指定医療機関で妊よう性温存治療を受け、凍結保存時に43歳未満の人(胚の凍結保存は婚姻関係にある人・事実婚を含む)
最終確認 2026-09-07
温存後生殖補助医療(富士市若年がん患者等妊よう性温存治療費支援事業)補助限度額=凍結した胚(受精卵)を用いた生殖補助医療 10万円/凍結した未受精卵子を用いた生殖補助医療 25万円/凍結した卵巣組織移植後の生殖補助医療 30万円/凍結した精子を用いた生殖補助医療 30万円。開始日の妻の年齢が40歳未満の場合は通算6回まで、43歳未満の場合は通算3回まで申請が必要
対象申請時において富士市に住所を有し婚姻をしている人(事実婚を含む)で、夫婦のいずれかが妊よう性温存治療を受け、他の治療法では妊娠する可能性がない又は極めて少ないと医師に診断され、開始日における妻の年齢が43歳未満の人
最終確認 2026-09-07
一時預かり事業 利用者負担軽減事業一時預かり事業の保育料が軽減される場合がある申請が必要金額・条件はPDFに記載
富士市乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)保育所等を月10時間以内で時間単位で利用できる事前申請が必要期限 利用予約前に事前面談が必須。令和8年2月27日までに利用申請をしている場合、令和8年4月以降も継続して利用するためには再申請が必要
対象保護者が働いていなくても利用できる(月10時間以内で時間単位)
期限利用予約前に事前面談が必須。令和8年2月27日までに利用申請をしている場合、令和8年4月以降も継続して利用するためには再申請が必要
最終確認 2026-09-07
幼児教育・保育の無償化保育料が無償。0歳児クラスから2歳児クラスは市民税非課税世帯の子どもが対象。教材費・食材料費・行事費等は保護者負担申請が必要金額・条件はPDFに記載
しずおか子育て優待カード協賛店舗・施設で提示すると割引などの応援サービス届出が前提
ファミリー・サポート・センター 援助活動助成金/兄弟同時サポート助成金援助活動助成金=子ども1人当たり、援助活動1時間につき400円を助成。兄弟同時サポート助成金=複数の子ども(兄弟姉妹に限る)を同時にサポートした場合、2人目以降の子ども1人当たり1時間につき会則に定める1時間あたりの報酬額の2分の1の額(10円未満は切り捨てた額)申請が必要金額・条件はPDFに記載
富士市子ども食堂開設支援補助金20万円を上限とし補助対象経費の合計額に2分の1を乗じた額(1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)事前申請が必要期限 事業実施前にこども家庭課へ相談
対象子ども食堂を開催しようとする市民活動団体(定款等を有する・独立した経理・市及び市社協と協力連携できる・宗教/政治/営利目的でない)
期限事業実施前にこども家庭課へ相談
最終確認 2026-09-07
子どもの学習・生活支援事業学習の場を提供し教育相談及び学習支援。生活習慣や育成環境の改善を行う生活支援も実施申請が必要
RSウイルス母子免疫ワクチン定期接種接種費用は無料(全額公費負担)。1回(0.5mLを筋肉内に接種)。使用するワクチンは組換えRSウイルスワクチン(商品名:アブリスボ筋注用)届出が前提期限 免疫は、出産の14日前までに接種することで赤ちゃんに移行するとされている
対象接種時に富士市に住民登録がある妊婦。接種期間は妊娠28週0日から36週6日まで
期限免疫は、出産の14日前までに接種することで赤ちゃんに移行するとされている
受付期間妊娠28週0日から36週6日まで
最終確認 2026-09-07
生理用品の無料配布(「生理の貧困」支援事業)生理用品を無償で配布申請が必要
赤ちゃん訪問出生後に保健師等が訪問し身体測定・健康相談・保健サービス説明
不妊・不育相談静岡県の不妊・不育専門相談とピアサポートを案内申請の要否は記載なし
妊娠(にんしん)SOS相談思いがけない妊娠の相談窓口(市こども家庭センター・ユースクリニック・県妊娠SOS)等を案内申請の要否は記載なし
乳幼児の健康・栄養相談保健師・栄養士による乳幼児の健康・栄養相談を電話や来所で随時実施申請の要否は記載なし
おやこ相談子の発達や育児の悩みを心理士が面接で相談(予約制)申請が必要
思春期保健相談県富士健康福祉センター等による思春期の体の成長や性の悩みの相談申請の要否は記載なし
家庭児童相談室(子どもなんでも相談)子どもの養育・家庭環境・虐待等を家庭相談員が相談(無料)申請の要否は記載なし
こども発達センター発達相談室「からあ」こども発達センター発達相談室で発達相談・福祉サービス利用相談申請の要否は記載なし
相談について(こども発達センター発達相談室)発達相談室で専門職が子の発達を無料相談(完全予約制)申請が必要
里親制度里親制度の説明と里親登録の申込案内申請が必要
小児生活習慣病予防検診について中学1年生に小児生活習慣病予防検診(血液検査等)を実施
学校給食費について令和8年度の小学校給食費を無償化(国の補助を活用した暫定措置)/金額:小学校0円/食受付期間 令和8年度
いじめSOSいじめの相談を送信フォームで受け教育委員会が対応申請の要否は記載なし
みんなの保健室 ふじユースクリニック FU-YU-CL(ふゆくる)10~20代の若者が心や体・性の悩みを無料で相談できるユースクリニック申請の要否は記載なし
子どもの権利の救済について子どもなんでも相談と子どもの権利救済委員への相談申請の要否は記載なし
「もしかしたら、ヤングケアラーなのかな?」って思っているあなたへヤングケアラーかもと感じる子ども向けの子どもなんでも相談(電話・メール)の案内申請の要否は記載なし
来所相談青少年相談センターで学校生活・不登校等の来所相談、臨床心理士相談申請が必要
ステップスクール・ふじ学校に行けない子の学習・活動の場(ステップスクール・ふじ)申請の要否は記載なし
保護者教室~悩んでいる保護者のみなさんへ~不登校の子の保護者同士の保護者教室(毎月第4金曜・無料)受付期間 毎月第4金曜日(12月のみ第3金曜日)
ほっとデジタル相談・ふじ学校配付タブレットで時間・場所を問わず相談できるツール申請の要否は記載なし
若者相談窓口 ココ☆カラニート・ひきこもり等の若者と家族の相談窓口(ココ☆カラ)申請の要否は記載なし
妊娠・出産・育児や介護の悩みに関する相談妊娠SOS・乳幼児健康栄養・子どもなんでも・福祉・高齢者総合相談の案内申請の要否は記載なし
学校や若者の悩みに関する相談子どもなんでも相談・思春期保健相談・若者相談・青少年相談の窓口一覧申請の要否は記載なし
ロタウイルスロタウイルスワクチンの定期接種(生後6週~)
5種混合(ジフテリア・破傷風・百日せき・ポリオ・ヒブ)5種混合ワクチンの定期接種(生後2か月~7歳6か月未満・無料)/金額:無料
小児肺炎球菌小児肺炎球菌ワクチンの定期接種(生後2か月~5歳未満)
BCGBCG(結核)の定期接種をフィランセで集団実施
B型肝炎B型肝炎ワクチンの定期接種(1歳未満・3回)
水痘(水ぼうそう)水痘ワクチンの定期接種(1~3歳・2回)
MR(麻しん・風しん混合)MR(麻しん・風しん)ワクチンの定期接種
2種混合(ジフテリア・破傷風)2種混合(ジフテリア・破傷風)の定期接種(11~13歳)
HPV(子宮頸がん)HPV(子宮頸がん)ワクチンの定期接種(小6~高1相当の女子)
こどもインフルエンザ予防接種費用(9月接種分)の一部助成について流行期入りのため9月接種分のこどもインフルエンザ接種費を助成(償還)/金額:1回1,000円申請が必要期限 令和9年2月28日2027年9月30日まで
勤労者教育資金利子補給制度ろうきん教育ローンの利用者に利子を年0.8%補給(300万円以下分・5年以内)/金額:利子補給率0.8%申請が必要
多胎の妊婦さん交流会ふたごを妊娠中の人と家族の交流会。育児経験談・抱っこ体験・市のサポート紹介申請が必要
発達相談こども発達センター発達相談室「からあ」での子どもの発達に関する相談申請の要否は記載なし
こども発達センター相談室「からあ」こども発達センター相談室「からあ」で障害の早期発見・療育・発達相談申請の要否は記載なし
ハロー電話「ともしび」子どもや保護者の悩みを匿名で相談できる電話(静岡県総合教育センター)
こども家庭センターの相談(流産・死産)流産・死産等で辛い気持ちを抱える方の気持ちを保健師等が聴く
妊娠SOS相談(富士市こども家庭センター)思いがけない妊娠の悩みを無料・予約不要で相談(電話・メール・LINE)/金額:無料受付期間 月曜日~金曜日8時30分~17時15分
ふじユースクリニック FU-YU-CL(妊娠SOS相談)10代から20代の若者が心や体・性の悩みを無料で相談できる場(公式LINE)/金額:無料
しずおか妊娠SOS助産師等の資格をもつ相談員が妊娠の悩みを電話・メールで相談(静岡県)受付期間 火曜日・土曜日13時00分~17時00分
静岡県うちあけダイヤル(学校や若者の悩みに関する相談)学校・家庭・病気・不安やストレスについてのLINE相談・24時間電話相談(静岡県)受付期間 24時間
小児慢性特定疾病の医療費助成小児慢性特定疾病の医療費の一部を静岡県が助成(申請窓口は富士保健所)申請が必要
小児慢性特定疾病医療費の償還払い小児慢性特定疾病の保険診療分の自己負担金をこども医療費助成として市が払い戻す申請が必要
プレパパママと先輩パパママ交流会出産前の親と先輩の親の交流会(入口ページの題名のみ)申請の要否は記載なし
子育て応援隊子育ての相談の一つとして掲載(入口ページの題名のみ)申請の要否は記載なし
最終確認 2026-09-27
妊娠SOS相談(妊娠・出産・育児や介護の悩みに関する相談)保健師による予期しない妊娠の相談(LINE相談あり)申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 8時30分から17時15分まで
乳幼児の健康・栄養相談(妊娠・出産・育児や介護の悩みに関する相談)保健師・管理栄養士による子どもの健康・栄養の相談申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 8時30分から17時15分まで
子どもなんでも相談(妊娠・出産・育児や介護の悩みに関する相談)しつけ・養育・不登校・児童虐待等の相談(こども家庭課)申請の要否は記載なし受付期間 毎週月曜日から金曜日 8時30分から17時15分まで