富士市の住まいの制度
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雨水浸透・貯留施設設置費補助金雨水浸透施設=1基につき10万円【A型】/1基につき5万円【B型】(設置数は住宅の建築面積により1~4基)。雨水貯留槽=1基につき3万円(建築物1棟につき1基まで)申請が必要
富士市緑のいえなみ整備事業補助金制度(旧・生け垣作り補助金制度)「生け垣」及び「シンボルツリーと低木」に要した経費、又は市で定める標準工事費のいずれか少ない方の3分の2(10万円を限度)。3分の2に該当する金額に千円未満の端数があるときは切り捨てた額事前申請が必要期限 工事着工前に申請書を提出し、交付決定の通知を受けてから工事を行う
対象市内にお住まいの方または市内に事業所・店舗等をお持ちの方で、新たに「生け垣」や「シンボルツリーと低木」を道路に面した敷地内に植える場合
期限工事着工前に申請書を提出し、交付決定の通知を受けてから工事を行う
最終確認 2026-09-07
浄化槽設置費補助金合併処理浄化槽の設置費用の一部を補助。単独処理浄化槽(みなし浄化槽)及びくみ取り便槽から浄化槽へ建築行為を伴わず入れ替える場合には金額を上乗せ事前申請が必要期限 施工する前に申請していただかないと補助金の交付ができません金額・条件はPDFに記載
対象補助対象区域内において、住宅に10人槽以下の浄化槽を設置しようとする方で、市町村税を滞納していない方
期限施工する前に申請していただかないと補助金の交付ができません
最終確認 2026-09-07
浄化槽維持管理費補助金同一年度内において、浄化槽1基につき18,000円申請が必要受付期間 年度単位
対象浄化槽管理者などで、市税(市県民税や国保税など)を滞納しておらず、浄化槽設置者説明会に参加している方。対象は10人槽以下の合併処理浄化槽で、専用住宅または住宅の面積が全体の2分の1以上の併用住宅に設置され、適正に維持管理されているもの
受付期間年度単位
最終確認 2026-09-07
感震ブレーカー設置費補助金(令和8年度)既設住宅=感震ブレーカーの購入及び設置工事に要する経費の3分の2以内(千円未満は切り捨て)で上限3万円。新築住宅=購入及び設置工事に要する経費で上限1万円事前申請が必要期限 申請期間は令和8年4月1日から令和9年1月29日まで(書類の最終締切り=令和9年2月26日)。必ず工事をする前に申請書を提出
対象(1)富士市内に自らが所有する既存住宅に設置しようとする方 (2)富士市内に自らが居住する既存住宅に設置しようとする方(所有者又は管理者から設置の承諾を受けた者に限る)(3)富士市内に新築する住宅に設置しようとする方
期限申請期間は令和8年4月1日から令和9年1月29日まで(書類の最終締切り=令和9年2月26日)。必ず工事をする前に申請書を提出
受付期間令和8年4月1日~令和9年1月29日
終了日2027年1月29日
最終確認 2026-09-07
水洗便所改造資金融資あっせん(利子補給)宅内の排水設備工事の資金を無利子で融資あっせん。融資額=排水設備工事費の金額まで(上限100万円)。償還回数=50万円以下の場合は36か月以内、50万円超から100万円までは60か月以内事前申請が必要期限 排水設備工事を行う前に申請。融資の対象は本管整備から原則3年以内
対象下水道の本管が整備されてから原則3年以内の住宅(アパートを含む)の排水設備改造工事を行う方。法人が所有する住宅(社宅など)と新築の住宅は対象外
期限排水設備工事を行う前に申請。融資の対象は本管整備から原則3年以内
最終確認 2026-09-07
富士市浸水住宅改良及び災害復興住宅建設等貸付金利子助成金利子助成金を交付申請が必要金額・条件はPDFに記載
対象住宅の浸水を防止するための住宅改良/地震、暴風雨、洪水、高潮、大雨その他異常な自然現象により被害を受けた住宅の建設、修繕、または住宅購入/火災等により被害を受けた住宅の建設、修繕、または住宅購入に関して金融機関から資金を借り受ける方
最終確認 2026-09-07
大型生ごみ処理機補助金制度大型生ごみ処理機本体の購入費・設置費の2分の1に相当する額(千円未満の端数は切り捨て)。上限は200万円事前申請が必要期限 必ず設置前に補助金の申請をしてください
対象おおむね50世帯以上の一般家庭で構成されている自治会、マンション管理組合等/同一事業を1年以上継続している市内の事業者で事業系一般廃棄物減量化等計画書を提出したもの/その他市長が必要と認めたもの
期限必ず設置前に補助金の申請をしてください
最終確認 2026-09-07
富士市ブロック塀等耐震改修促進事業地震時の倒壊を防ぐためブロック塀等の撤去・改善(新設)費用の一部を助成申請が必要
がけ地近接危険住宅移転事業がけ地近接の危険住宅を移転する方に補助金を交付申請が必要
富士市木造住宅耐震補強事業木造住宅の耐震補強を行う方に補助金を交付申請が必要
富士市既存建築物耐震性向上事業既存建築物の耐震性向上事業を行う方に補助金を交付申請が必要
民間建築物吹付けアスベスト対策助成制度民間建築物の吹付けアスベストの含有調査・除去工事等の費用の一部を助成申請が必要
市民ゼロカーボンチャレンジ補助金家庭の温室効果ガス削減設備等を導入する方に補助金を交付申請が必要
富士地域材使用住宅取得費補助金(富士ヒノキの家)富士地域材を使った木造住宅を取得する市民に30万円を助成(富士ヒノキの家)/金額:30万円申請が必要
富士市空き家リフォーム支援補助金交付制度空き家のリフォームを支援する補助金。詳細はリンク先で案内申請が必要
生け垣作り補助金制度新たに生け垣を設置する経費の一部を補助申請が必要
危険なブロック塀等の撤去・改善を支援します。道路に面した高さ60cm超の危険なブロック塀等の撤去・改善(新設)費用を補助申請が必要
富士市空き家利活用支援補助金空き家を地域活性化施設として使う改修工事に補助(最大100万円)/金額:最大100万円事前申請が必要受付期間 2026年4月1日から2027年3月31日まで
耐震対策【プロジェクト「TOUKAI-0」】住宅・建築物の耐震対策プロジェクト「TOUKAI-0」の制度案内(詳細はリンク先)申請が必要
狭あい道路拡幅整備事業について幅4m未満の道路の後退用地を寄附等すると市が舗装・側溝移設・測量等を行い助成する事前申請が必要期限 建築確認申請の30日前までに事前協議
勤労者住宅建設資金利子補給制度ろうきん住宅ローンで市内に住宅を建設・購入等する勤労者に利子を年0.3%補給(10年以内)/金額:利子補給率0.3%申請が必要
しずおか住宅ローン優遇制度(TOUKAI-0型)総合評点1.0未満の住宅を除却して建替える場合に利用できる住宅ローン優遇(内容は金融機関ごと)申請が必要