袋井市の高齢者の制度
39件
ねたきり高齢者等紙おむつ購入費助成1か月あたり1,250円の紙おむつ購入代金を補助申請が必要
対象申請日の時点で①65歳以上 ②在宅での生活が3か月以上経過(入院・介護施設への入所は在宅に含めない)③対象者が市民税非課税 ④要介護4以上、または排尿・排便に介助が必要もしくは見守り等に該当(ズボンの脱着等の特記事項で必要性が認められた方を含む)、のすべてを満たす方
最終確認 2026-09-08
はり・きゅう・マッサージの施術費助成1回の施術につき1,000円を助成する施術券を交付。5枚綴りの施術券を1年度に1冊(計5,000円分)申請が必要受付期間 1年度に1冊
緊急通報システム機器の貸与緊急用通報装置(固定型・モバイル型・ペンダント型・安否確認センサー)を貸与。機器のレンタル料と設置料は市が負担(通話時間に応じた電話通話料は利用者負担)申請が必要
対象市内に住所を有し、①65歳以上の在宅のひとり暮らし高齢者 ②ねたきり高齢者と同居する高齢者のみの世帯、のいずれかで所得要件(前年の所得が老齢福祉年金の全部について支給停止となるべき所得に該当しないこと)を満たす方
最終確認 2026-09-08
高齢者等配食サービスの助成栄養バランスのとれた食事を自宅まで配達(月曜〜土曜の昼食・夕食、1週間の上限は10食)。利用者負担額=市が負担する290円を差し引いた金額(どのメニューを注文しても1食290円の補助)申請が必要
対象買い物や調理が困難な高齢者世帯等で、①要介護1以上または日常生活自立度ランクA相当以上/認知症高齢者自立度IIa以上 ②65歳未満の方(要介護認定を受けていない)と同居していない ③前年の本人等の所得が老齢福祉年金の所得制限限度額を超えていない ④介護保険料を滞納していない、のすべてを満たす方
最終確認 2026-09-08
高齢者等訪問理美容サービスの助成1回の出張につき2,000円の出張費を助成する利用券を交付。1年度につき1人4枚(有効期間は交付日からその年度の3月末日まで)申請が必要受付期間 1年度につき4枚
対象袋井市内に住所を有し、理美容店へ出向くことが困難な在宅の高齢者等で原則要介護3以上の方(要介護1・2で外出が困難な方はケアマネジャー・地域包括支援センターの意見書を添えて申請)
受付期間1年度につき4枚
最終確認 2026-09-08
加齢性難聴者補聴器購入費助成事業認定補聴器専門店で購入する補聴器に対して購入費の1/2以内(上限 30,000円)(修理・保守・電池交換・付属品等は対象外)事前申請が必要期限 申請前に購入した補聴器は助成の対象外。申請の受付開始は令和8年4月1日から
対象①65歳以上 ②市内在住 ③市税の滞納がない ④聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満で補聴器相談医に装用が有効と認められた ⑤アンケート調査(全2回)に協力できる ⑥聴覚障がいによる身体障害者手帳の交付対象とならない ⑦他法令の助成対象とならない ⑧過去に本制度での助成を受けていない、のすべてに該当する方
期限申請前に購入した補聴器は助成の対象外。申請の受付開始は令和8年4月1日から
最終確認 2026-09-08
加齢性難聴者補聴器装用モニター助成実証事業認定補聴器専門店で購入する補聴器に対して購入費の1/2以内(上限 30,000円)。定員50人(先着順)事前申請が必要受付期間 令和7年度は4月1日受付開始・定員に達したため募集終了今年度分の受付は終了しています
対象①補聴器の装用が初めて ②40歳以上 ③市内在住 ④市税の滞納がない ⑤聴力レベルが30デシベル以上70デシベル未満 ⑥アンケート調査(全3回)に協力できる ⑦身体障害者手帳の交付対象とならない方
受付期間令和7年度は4月1日受付開始・定員に達したため募集終了
最終確認 2026-09-08
在宅介護支援金在宅介護の経済的な負担軽減と継続支援のための支援金を支給申請が必要期限 支給対象となるのは在宅介護支援金支給申請書を提出した月から
対象①袋井市に住所がある ②要介護3・4・5に認定されてから6か月以上経過している方を主に介護している同居で同一世帯の家族(一人世帯の場合は要介護者本人)③申請日前6か月間のうち90日以上在宅介護している ④本人及び同居家族が介護保険料を滞納していない方
期限支給対象となるのは在宅介護支援金支給申請書を提出した月から
受付期間支給対象者には毎年1月及び7月に現況届
最終確認 2026-09-08
介護保険住宅改修費の支給改修費用の9割(一定以上所得のある方は8割または7割)を支給(1人につき改修費用20万円を上限)。対象=手すりの取付/段差の解消/床又は通路面材料の変更/引き戸等への取り替え/和式から洋式便器への取り替え/これらに付帯して必要な改修事前申請が必要期限 工事前に必ず市へ事前申請書を提出(事前審査を受けてから施工)
介護保険福祉用具購入費の支給購入金額の9割(一定以上所得のある方は8割または7割)を支給。1年度につき購入費10万円を上限。対象=腰掛便座/自動排泄処理装置の交換可能部品/排泄予測支援機器/入浴補助用具/簡易浴槽/移動用リフトのつり具の部分/スロープ/歩行器/歩行補助つえ申請が必要
福祉用具の貸与(レンタル)車いす/車いす付属品/特殊寝台(ベッド)/特殊寝台付属品/床ずれ防止用具/体位変換器/手すり/スロープ/歩行器/歩行補助つえ/認知症老人徘徊感知機器/移動用リフト/自動排泄処理装置申請が必要
敬老祝い記念品敬老祝い記念品を贈呈(発送時期は9月頃を予定)受付期間 9月頃
電動アシスト付自転車 貸出事業(60歳以上対象)電動アシスト付自転車(2輪20インチ2台・3輪2台)を無料で貸し出す。貸出期間は1か月以内、貸出回数は1人3回/年まで申請が必要受付期間 通年(先着・在庫次第)
対象①市内に住所を有し居住している満60歳以上の方 ②自転車の保管場所を確保でき安全かつ適正に維持管理できる方 ③留意事項を遵守できる方
受付期間通年(先着・在庫次第)
最終確認 2026-09-08
介護支援ボランティア制度市が指定する介護施設でのボランティアや地域包括支援センターからの在宅支援の依頼で活動すると活動ごとにポイントがもらえ、たまったポイントは「ポイント転換交付金」として受け取れる事前申請が必要期限 事前研修(web動画20分または対面)の受講後に登録
国民健康保険人間ドック等受診費用助成制度受診費用の7割相当(100円未満は切り捨て)を助成。ただし助成の上限は3万円。オプション検査は加算対象以外は全額自己負担事前申請が必要期限 受診日の3週間前までに申請(予約後)金額・条件はPDFに記載
対象1年以上継続して国民健康保険に加入している被保険者で人間ドック・脳ドックを受診する方
期限受診日の3週間前までに申請(予約後)
受付期間翌年度分の受付は2月市議会で予算案が可決された後(例年3月20〜25日頃)
最終確認 2026-09-08
後期高齢者人間ドック受診費用の助成1人につき1年度10,000円を上限に助成事前申請が必要期限 受診日の3週間前までに申請(予約後)
対象後期高齢者医療制度に加入している方(加入期間の制限なし。ただし保険料の納付状況を確認)
期限受診日の3週間前までに申請(予約後)
受付期間1年度につき(1人1年度10,000円が上限)
最終確認 2026-09-08
国民健康保険特定健康診査の割引券(自己負担金の無料化)特定健診の自己負担金 500円 が「割引券」の提示により無料になる申請が必要期限 特定健診の10日前までに申請(郵送で届くため)
対象国保に加入している40〜74歳の方のうち世帯全員が住民税非課税の方(別途、令和9年3月31日時点で40・45・50・55・60・65・70歳の節目年齢の方も無料)
期限特定健診の10日前までに申請(郵送で届くため)
受付期間令和8年6月1日〜10月31日(特定健診の実施期間)/令和8年6月までに発行された割引券は6月末まで有効
最終確認 2026-09-08
高齢者インフルエンザ予防接種・新型コロナワクチン予防接種費用助成自己負担額=インフルエンザワクチン 1,600円/新型コロナワクチン 8,000円(各予防接種1回のみ)。生活保護受給世帯の方は、接種時に無料券を提出した場合、無料届出が前提期限 無料券の発行希望は接種の10日前までに袋井保健センターへ電話または申請書受付期間 2026年10月1日〜2027年3月31日
対象①接種日当日に65歳以上の方 ②60歳〜65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがあり身の回りの生活が極度に制限される方およびHIVにより免疫の機能に障がいがある方
期限無料券の発行希望は接種の10日前までに袋井保健センターへ電話または申請書
受付期間2026年10月1日〜2027年3月31日
最終確認 2026-09-08
帯状疱疹ワクチンの接種費用の一部助成自己負担額=水痘生ワクチン(ビケン)4,400円/回(1回接種)/不活化ワクチン(シングリックス)17,600円/回(2回接種・2か月以上かつ6か月以内)。助成回数は生涯で1度事前申請が必要期限 接種期限:令和9年3月31日まで。申請は電子申請
対象定期接種=令和8年度に65、70、75、80、85、90、95、100歳になる方/60歳から64歳でHIVによる免疫の機能に障害があり日常生活がほとんど不可能な方。袋井市独自の任意接種一部助成=令和8年度は50歳以上64歳以下で定期接種の対象に該当しない方
期限接種期限:令和9年3月31日まで。申請は電子申請
受付期間令和8年度(定期接種は令和8年度に65、70、75、80、85、90、95、100歳になる方)
最終確認 2026-09-08
成人用肺炎球菌予防接種接種費用(自己負担額)5,000円(令和8年3月31日までは23価ワクチンで3,000円だった)。生活保護受給世帯の方は、予防接種券(無料券)を接種時に提出した場合のみ無料届出が前提期限 無料券の希望は接種予定日の10日前までに袋井保健センターへ電話
対象①袋井市に住民登録があり65歳の方(65歳の誕生日前日から66歳の誕生日前日まで)②60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能に障がいがあり身の回りの生活が極度に制限される方、HIVによる免疫の機能に障がいがあり日常生活がほとんど不可能な方
期限無料券の希望は接種予定日の10日前までに袋井保健センターへ電話
受付期間65歳の誕生日前日から66歳の誕生日前日まで(接種期間内に1回)
最終確認 2026-09-08
高齢者虐待防止の相談窓口高齢者虐待に気づいたときの相談・通報窓口(市・地域包括支援センター)。養護者も支援申請の要否は記載なし
令和8年度後期高齢者の健康診査後期高齢者医療の加入者が指定医療機関で500円で受診(非課税世帯は割引券で無料)。10月31日まで/金額:500円(非課税世帯は無料)受付期間 令和8年6月1日から令和8年10月31日まで2026年10月31日まで
社会福祉協議会 在宅介護相談在宅介護の相談に応じ、身体介護・家事援助・移動介護・日常生活支援を手伝う(平日)
認知症初期集中支援チーム医療・介護の専門職チームが認知症が疑われる人や家族を訪問し、早期診断・早期対応に向けて集中的に支援
介護相談員市が委嘱した介護相談員が自宅・施設を訪問し、介護サービスへの疑問や不安を聴いて事業者に伝える
成年後見制度(市長申立て・報酬助成)親族がいない場合等の市長による後見申立てと、低所得者の申立費用・後見人報酬の助成/金額:報酬は在宅月額28,000円まで申請が必要
高齢者等へのデジタル活用支援(スマホ講座)シルバー人材センター等と連携し高齢者向けにスマホの基本操作やLINE等を学ぶ講座を開催申請の要否は記載なし
しあわせ元気アップ教室(短期集中型サービスC)要支援等の方に専門職が3~6か月、通所や訪問で運動・栄養・口の機能を相談・指導/金額:1回300円申請が必要
通いの場(でん伝体操)・居場所地域住民が主体の体操や趣味活動などの通いの場・居場所(生活支援コーディネーターが一緒に探す)
支え合いサービス(住民主体型サービス)掃除・草取り・ゴミ出しの家事支援や通院の付き添いを地域住民の支え合いで提供(実施地区に限りあり)申請の要否は記載なし
自立生活支援サービス(基準緩和型サービス)要支援1・2と事業対象者に、通所の体操・趣味活動や訪問の家事支援を行う申請が必要
従前相当サービス(総合事業)原則要支援2の方への通所型・訪問型のサービス(要支援1・事業対象者は条件あり)申請が必要
「シニアクラブ袋井市」未加入の老人クラブに対する補助金シニアクラブ袋井市に未加入の老人クラブへの補助金の交付(入口ページに題名のみ)申請の要否は記載なし