湖西市の子どもの制度
89件
こども医療費の助成高校生相当年齢までのこどもに係る通院、調剤、入院の「保険診療の自己負担額分を助成。入院時食事療養費標準負担額を全額助成」申請が必要期限 払い戻し申請は診療月の翌月初日から起算して1年以内(ひとり親と同じ扱い)
対象高校生相当年齢まで(18歳到達後の最初の3月31日まで)のこどもを監護する保護者。こどもが湖西市の住民基本台帳に登録・健康保険に加入・生活保護を受けていないこと
期限払い戻し申請は診療月の翌月初日から起算して1年以内(ひとり親と同じ扱い)
最終確認 2026-09-08
児童手当「0~3歳未満(第1子、第2子)月額15,000円/3歳~高校生年代まで(第1子、第2子)月額10,000円/0歳~高校生年代まで(第3子以降)月額30,000円」。年6回、偶数月の10日に支給申請が必要期限 異動日(出生日、転出予定日等)の翌日から15日以内に申請すれば異動日の翌月分から支給
対象湖西市に住民登録があり、国内に居住する高校生年代(18歳到達後最初の3月31日)までの児童を養育・監護し生計を同じくする人
期限異動日(出生日、転出予定日等)の翌日から15日以内に申請すれば異動日の翌月分から支給
最終確認 2026-09-08
ひとり親家庭等医療費の助成保険診療分の自己負担額を助成。県内の医療機関は概ね受診月の翌々月末に自動償還、県外は1か月単位で医療機関ごとに申請(領収書添付)申請が必要期限 県外受診分は受診日の属する月の翌月初日から起算して1年以内に申請
対象湖西市に住民登録があり、配偶者のいない男女で20歳未満の児童を扶養している人、または両親のいない20歳未満の児童を扶養している保護者。扶養義務者(同居の直系血族及び兄弟姉妹)全員が所得税非課税であること
期限県外受診分は受診日の属する月の翌月初日から起算して1年以内に申請
受付期間受給者証は毎年7月に更新
最終確認 2026-09-08
児童扶養手当令和8年4月分から=1人の場合 全部支給 月額48,050円/一部支給停止のとき 月額48,040~11,340円。2人目以降の加算額 全部支給 月額11,350円/一部支給停止のとき 11,340~5,680円。支給は1・3・5・7・9・11月の年6回申請が必要受付期間 現況届の電子申請は毎年8月1日から8月31日まで
対象離婚・死亡・重度障害・遺棄・拘禁・DV保護命令・未婚の懐胎などの条件に当てはまる児童を監護している母、監護し生計を同じくする父、または養育者。前年(1月から10月までの月分は前々年)の所得が所得制限限度額以下
受付期間現況届の電子申請は毎年8月1日から8月31日まで
最終確認 2026-09-08
交通遺児等福祉手当1人1か月あたり10,000円(申請した月分からの支給)。支払月は9月、3月申請が必要
対象交通事故により両親もしくは片親等が死亡・生死不明・重度の障害の状態になった児童(18未満、または高等専門学校・大学・特別支援学校などに在学している満20歳未満)を扶養している保護者
最終確認 2026-09-08
ひとり親家庭就学支援事業助成金ランドセル購入に要した実費(上限3万円)申請が必要期限 児童が小学校へ入学する前年度中に申請
湖西市マタニティタクシー助成金制度一人3,000円まで。対象=妊婦健康診査の受診、出産のための入退院のために、自宅(又は里帰り先)や最寄の駅から医療機関への往復(又は片道)に利用したタクシー料金申請が必要期限 出産後6か月以内、またはタクシー利用日の属する年度の翌年度の4月15日のいずれか早い日(4月15日が閉庁日なら直前の開庁日)
対象母子健康手帳の交付を受けており、タクシーを利用した日に湖西市に住民票がある人
期限出産後6か月以内、またはタクシー利用日の属する年度の翌年度の4月15日のいずれか早い日(4月15日が閉庁日なら直前の開庁日)
最終確認 2026-09-08
湖西市産前産後ホームヘルプサービス利用費助成金制度助成上限額 2万円(多胎の場合は2万5千円)。助成する率=対象経費の2分の1以内(100円未満切り捨て)。対象=食事の支度、衣類の洗濯、居室の掃除及び整理整頓、食材・生活必需品等の買い物、乳児の沐浴及び衣類交換の補助、乳児の兄又は姉の世話申請が必要期限 サービスの最終利用日から起算して90日以内(90日目が閉庁日ならそれ以前の開庁日まで)
対象湖西市内在住で、妊娠届を提出した翌日~出産後1年を経過する日までに民間事業者のホームヘルプ(家事代行)サービスを利用した妊産婦
期限サービスの最終利用日から起算して90日以内(90日目が閉庁日ならそれ以前の開庁日まで)
最終確認 2026-09-08
湖西市未熟児養育医療制度診療、薬剤、治療材料の支給、医学的処置等(入院分のみ)を公費負担。保険診療分の自己負担額と食事療養費が対象申請が必要期限 入院中に速やかに申請(退院後の申請は認められないことがある)
対象湖西市に住民票がある未熟児で、①出生時体重が2,000グラム以下 ②医師によって入院養育が必要と認められた のいずれかに該当し、指定医療機関に入院した児
期限入院中に速やかに申請(退院後の申請は認められないことがある)
最終確認 2026-09-08
低所得の妊婦の方に対する初回産科受診費用助成制度妊娠判定にかかる初回の産科受診費用について上限10,000円(1回の妊娠につき1回限り)。助成上限額と実際にかかった自費分を比較し低い金額が助成額申請が必要期限 償還払いの申請期限は産科医療機関等を受診した日から3か月以内
対象①妊娠判定のための初回産科受診日に市内に住所がある ②市民税非課税世帯又はこれと同等の所得状況にあると認められる世帯に属する、もしくは本人に所得がなくかつ同一世帯からの経済的援助が受けられない ③課税状況の調査に同意 ④医療機関等との情報共有に同意——のすべてに該当する人
期限償還払いの申請期限は産科医療機関等を受診した日から3か月以内
最終確認 2026-09-08
妊婦のための支援給付(妊婦支援給付金)1回目=1回の妊娠につき5万円/2回目=こども(胎児)1人につき5万円。指定の口座に振込(支給対象者〔妊婦本人〕名義の口座に限る)申請が必要期限 1回目=医療機関で胎児心拍が確認された日から2年/2回目=出産予定日の8週間前もしくは出生日のいずれか早い方から2年
対象1回目=妊娠の届出をした妊婦(胎児心拍が確認されていること)/2回目=出産後(あかちゃん訪問時)
期限1回目=医療機関で胎児心拍が確認された日から2年/2回目=出産予定日の8週間前もしくは出生日のいずれか早い方から2年
最終確認 2026-09-08
妊婦健康診査費等の払い戻しの制度妊婦健康診査/新生児聴覚スクリーニング検査/産婦健康診査/1か月児健康診査の自己負担額を、限度額の範囲内で払い戻し申請が必要期限 出産をした日以降お子さんが6か月を迎える前日まで
対象健診受診時点で湖西市に住所があり、里帰り出産等により湖西市と契約している医療機関以外で健診・検査を受けたため、交付された受診票が使えず自費で支払った人
期限出産をした日以降お子さんが6か月を迎える前日まで
最終確認 2026-09-08
産後ケア事業宿泊型、デイサービス型(1日・2時間以上3時間未満)、訪問型を併せて7日以内(宿泊型は利用日数2日分)。利用料の一部が公費負担で、利用料から公費負担額を差し引いた金額が自己負担額。市民税非課税または生活保護受給世帯は自己負担額の減免あり。宿泊型は申請すると自己負担額への追加助成(2,500円/日、上限5日)申請が必要期限 利用希望日の10日前までに連絡・相談。申請はおおむね妊娠8か月(28週)以降から受付金額・条件はPDFに記載
対象湖西市に住所を有し、産後ケア事業の利用を希望する産後1年未満のお母さんと赤ちゃん
期限利用希望日の10日前までに連絡・相談。申請はおおむね妊娠8か月(28週)以降から受付
最終確認 2026-09-08
特定不妊治療費補助金1回の治療につき上限10万円。補助回数=妻の年齢が40歳未満の場合 通算6回/40歳以上43歳未満の場合 通算3回。男性不妊治療を同時に申請する場合は併せて1回と数える(回数のカウントは1回だが補助金は10万円×2回分)申請が必要期限 治療終了日から90日以内
対象保険適用とならず一連の特定不妊治療(体外受精・顕微授精・男性不妊治療)を実施した夫婦で、①法律婚または事実婚 ②治療開始時の妻の年齢が43歳未満 ③夫婦ともに健康保険に加入 ④夫婦どちらかが申請日一年以上前から引き続き湖西市に住所がある ⑤夫婦ともに市税を滞納していない ⑥他の市町村・都道府県・健康保険組合等で助成を受けていない
期限治療終了日から90日以内
最終確認 2026-09-08
不育症治療費助成制度「不育症治療の範囲で本人負担額に10分の7を乗じた額とし、一夫婦ごとに241,500円が上限で、継続する2年までとする」(原文)。対象=抗リン脂質抗体・夫婦染色体検査等の検査、絨毛染色体検査、低用量アスピリン療法、ヘパリン療法(在宅自己注射を含む)申請が必要
対象①法律婚または事実婚 ②2回以上の流産・死産の既往があり医療機関で不育症と診断され治療を受けた ③夫または妻の住所地が湖西市内 ④夫と妻の前年(1月から5月に申請する場合は前々年)の所得の合計が730万円未満 ⑤夫婦ともに市税を滞納していない ⑥治療開始時の妻の年齢が43歳未満
最終確認 2026-09-08
多子世帯修学費用支援金(第3子以降の中学・高校等の入学資金)中学校 5万円/特別支援学校中学部 5万円/高等学校(全日制) 8万円/高等学校(定時制) 3万円/高等学校(通信制) 3万円/高等専門学校 8万円/特別支援学校高等部 8万円/高等専修学校 3万円申請が必要期限 入学した年度の5月1日~1月31日(1月31日が土日祝ならその直近の休日でない日)。令和8年度は令和8年5月1日から令和9年1月29日まで
対象申請する年の5月1日時点で、第3子以降のお子様が対象の中学・高校等の第1学年に在籍していること。申請できるのは子の父母、または父母以外でその子を監護し生計を同じくしている人
期限入学した年度の5月1日~1月31日(1月31日が土日祝ならその直近の休日でない日)。令和8年度は令和8年5月1日から令和9年1月29日まで
受付期間毎年5月1日~1月31日
最終確認 2026-09-08
学校給食費保護者負担軽減事業給食費相当額を補助金として交付(上限474円)。補助金は年額を翌年度の4月に一括で交付申請が必要期限 毎年7月から8月に保護者宛に郵送される申請書等を期日までに提出
対象特別支援学校中学部に通っている児童生徒の保護者(県の特別支援教育就学奨励費の支弁区分「1」の人は市からの補助なし=申請不要)
期限毎年7月から8月に保護者宛に郵送される申請書等を期日までに提出
受付期間毎年7月~8月に案内
最終確認 2026-09-08
就学援助制度学用品費/通学用品費(1年生以外)/校外活動(泊無・泊有)/修学旅行費(小6・中3・積立金は対象外)/学校給食費(給食費保護者負担分)/体育実技用具品費(中学1年生の柔道着購入費・部活動は対象外)/生徒会費(中学生)/医療費(学校病治療のための本人負担分)。要保護児童生徒は修学旅行費と医療費が対象申請が必要期限 年度のはじめからの援助を希望する場合(当初認定)=1月上旬から4月下旬まで/入学前に新入学用品費の支給を受けたい場合=入学前年の12月下旬から2月上旬まで/年度途中は随時金額・条件はPDFに記載
対象湖西市立の小・中学校に通う子がいる保護者のうち、要保護者(生活保護受給)または準要保護者(生活保護の停止/廃止、市町村民税の非課税、市町村民税・個人事業税・固定資産税・国民年金・国保税の減免、児童扶養手当の支給、生活福祉資金貸付など12の事由のいずれかに該当し、世帯の所得等が教育委員会の定める基準に満たない)
期限年度のはじめからの援助を希望する場合(当初認定)=1月上旬から4月下旬まで/入学前に新入学用品費の支給を受けたい場合=入学前年の12月下旬から2月上旬まで/年度途中は随時
受付期間当初認定=1月上旬~4月下旬
最終確認 2026-09-08
就学援助費 新入学用品費の入学前支給「新1年生の就学援助対象の方に、新入学用品費の入学前支給を行います」(原文。金額の記載なし)申請が必要期限 入学前年の12月下旬から2月上旬までに申請書(入学前支給用)を提出
湖西市育英奨学資金貸付(月額)=高等学校生 15,000円以内/高等専門学校生 15,000円以内/大学生(短期大学生を含む) 50,000円以内/専修学校生(高等課程) 15,000円以内/専修学校生(専門課程) 50,000円以内/公立の職業訓練施設生 15,000円以内。貸付期間=各学校の正規の最短修業年限申請が必要受付期間 毎年12月ごろ広報こさいなどで募集(令和8年度=令和7年12月1日~令和8年2月20日)
対象湖西市内に居住する方の子弟で、品行方正・学術優秀・身体強健で、経済的理由により学費の支弁が困難と認められる学生等。原則として一世帯で1人
受付期間毎年12月ごろ広報こさいなどで募集(令和8年度=令和7年12月1日~令和8年2月20日)
最終確認 2026-09-08
豊田佐吉翁記念奨学金高等学校奨学生、工業高等専門学校奨学生1〜3年=月額 10,000円/工業高等専門学校奨学生4・5年、短期大学・大学奨学生、大学院奨学生=月額 18,000円。3か月分を4月、7月、10月、1月の年4回交付。返還不要。定員5名程度申請が必要受付期間 毎年11月15日発行の広報こさいで募集
対象親孝行である(他者に対する思いやり・配慮がある)/世の中の役に立ちたいという志がある/日本国民である/湖西市民の子弟である/学業および人物がともに優秀で身体が健康(中学生・高校生の成績は総合評定4.0を目安)/学費の支弁が困難/高等学校・工業高等専門学校・短期大学・大学・大学院(修士課程2年間)に在学中または翌年度入学見込み
受付期間毎年11月15日発行の広報こさいで募集
最終確認 2026-09-08
村田光雄奨学金児童1人あたり月額5,000円。4月~9月分は10月に支給、10月~3月分は3月に支給。返済は不要申請が必要
対象母子家庭の児童扶養手当全部受給者、又は同等の要件に該当し、20歳に達する日以後最初の3月31日までの児童が高校等(全日制・定時制・通信制、中等教育学校後期課程、特別支援学校高等部。専攻科・別科・高等専門学校は除く)へ在学している世帯の母
最終確認 2026-09-08
静岡県育英会奨学資金の貸し付け貸与月額=県内公立高等学校(全日制課程のみ)17,000円/県内私立高等学校(全日制課程のみ)24,000円/農林大学校(養成部)・漁業高等学園・沼津技術専門校・清水技能専門校・浜松技術専門校 17,000円/富士調理製菓専門学校ほか3年制高等課程 24,000円。自宅外及び遠距離通学(片道50km以上)は希望により5,000円加算。3か月分を5月、7月、10月、1月の年4回送金申請が必要受付期間 選考結果は2月下旬に在学学校長を通じて通知
対象保護者が静岡県内に住んでいる/所得が基準(家族構成、特別な事情など考慮されるが、4人世帯で主所得者の年間総収入がおおむね800万円以下)以内/5段階評価の成績がおおむね中学2.5、高校2.2以上
受付期間選考結果は2月下旬に在学学校長を通じて通知
最終確認 2026-09-08
母子家庭等自立支援給付金自立支援教育訓練給付金=一般・特定一般教育訓練給付金の指定講座は入学金・受講料の60%相当額(上限20万円、1万2千円以下は支給なし)/専門実践教育訓練給付金の指定講座は60%相当額(上限40万円×修学年数、1万2千円以下は支給なし)。高等職業訓練促進給付金=対象資格は看護師・准看護師・保育士・介護福祉士ほか事前申請が必要期限 受講する前に事前相談が必要(対象講座指定申請)
対象市内在住で20歳未満の児童を養育する母子家庭の母又は父子家庭の父。①自立支援教育訓練給付金=過去に受給していない、事前相談で受講の必要性が認められた人 ②高等職業訓練促進給付金=児童扶養手当を受給しているか同様の所得水準にあり、養成機関で6か月以上のカリキュラムを修業し対象資格の取得が見込まれる人
期限受講する前に事前相談が必要(対象講座指定申請)
最終確認 2026-09-08
母子父子寡婦福祉資金の修学資金と就学支度資金無利子の貸付。修学資金=高等学校以上に通学するために必要な授業料、教材費、交通費等(修学期間中、年間4回に分けて貸し付け=4月、7月、10月、1月の末日)/就学支度資金=入学に際して直接必要な被服、履物等(入学時に1回限り・3月の末日)。保証人は原則不要(審査により必要な場合あり)申請が必要期限 令和8年度入学者の受付は令和7年11月12日(水曜日)まで(期限後も受け付けは可能だが早期や3月の貸付ができない場合がある)
対象子どもが高校、大学等に入学予定のひとり親家庭
期限令和8年度入学者の受付は令和7年11月12日(水曜日)まで(期限後も受け付けは可能だが早期や3月の貸付ができない場合がある)
最終確認 2026-09-08
幼児教育・保育の無償化(第2子以降の保育料無償化を含む)3〜5歳児クラスの利用料が無償(新制度に移行していない私立幼稚園は月額25,700円が上限)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償。【湖西市独自制度】第2子以降の保育料を無償化(認可保育所・認定こども園・地域型保育事業所。市外の保育施設に在籍する場合でも無料。認可外保育施設や一時預かり事業などの保育料は対象外)。年収360万円未満相当世帯のこどもや在園中の第3子以降は副食費が免除申請が必要
対象3歳児から5歳児クラスまでのこども(幼稚園・保育所・認定こども園等)/0歳児から2歳児クラスまでは住民税非課税世帯/湖西市独自=同一世帯内の「18歳に到達する日以後の最初の3月31日までの間にある者」のうち年長者から数えて第2子以降のこども
最終確認 2026-09-08
一時預かり(幼稚園型)の利用料補助「保育料は、保護者の就労(ひと月あたり64時間以上)、疾病、産前産後などで保育の必要性を認定された場合、1日あたり450円の補助があります」(原文)。一時預かりの利用料は【平日】1時間 250円/【長期休業日】1日 1,315円(給食費含む)申請が必要
対象公立幼稚園、公立こども園・しらゆりこども園の幼稚園籍(1号認定)の在園児の保護者で、就労(ひと月あたり64時間以上)、疾病、産前産後などで保育の必要性を認定された人
最終確認 2026-09-08
妊婦さん向けRSウイルスワクチンの定期接種費用=原則無料(公費)。接種回数=妊娠ごとに1回。⚠湖西市の契約外医療機関で接種した場合は公費負担の上限があるため実費が生じることがある申請が必要期限 対象期間(妊娠28週0日〜36週6日)以外での接種は公費負担の対象にならない。出産予定日の14日前までに接種を完了することが望ましい
対象令和8年4月1日以降の接種日時点で、湖西市に住民登録のある妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦
期限対象期間(妊娠28週0日〜36週6日)以外での接種は公費負担の対象にならない。出産予定日の14日前までに接種を完了することが望ましい
受付期間妊娠28週0日~36週6日
最終確認 2026-09-08
産前産後期間の国民健康保険税の減額出産予定月または出産日の属する月の前月から4か月(多胎妊娠の場合は3か月前から6か月間)の所得割額と均等割額を減額届出が前提期限 出産予定日の6か月前から届出ができる。出産後の届出も可能
対象出産をする国民健康保険被保険者(妊娠85日以上の出産が対象。死産・流産・早産および人工中絶も含む)
期限出産予定日の6か月前から届出ができる。出産後の届出も可能
最終確認 2026-09-08
国民年金保険料の産前産後期間免除ページに書かれていない申請の要否は記載なし
家庭児童相談社会福祉士や教員などがこどもや家庭の悩み(子育て・発達・不登校・虐待・DV)に応じる申請の要否は記載なし
ヤングダイヤルこさいいじめ・不登校・虐待・非行など、青少年と保護者の心の悩みの相談電話(匿名可)申請の要否は記載なし
児童虐待についての相談児童虐待かもしれないと思ったときの相談・通報先(189、児童相談所、市の家庭児童相談係)申請の要否は記載なし
ヤングケアラーの相談家族の世話を日常的に担う18歳未満のこども本人や周囲の大人からの相談を家庭児童相談係などで受ける申請の要否は記載なし
いじめ相談窓口市のいじめ専門相談員が対面・電話・チャットなどで学校外からいじめの相談を受ける(こども本人も可)申請の要否は記載なし
妊娠期パパママ講座妊婦とパートナー向けに育児体験・妊婦体験・産後の話し合いなどを行う無料の講座/金額:無料申請が必要
あかちゃんのお世話体験講座沐浴・オムツ替え・着替えなどの赤ちゃんのお世話を体験できる無料の実技講座/金額:無料申請が必要
静岡県不妊治療費(先進医療)助成制度と相談機関保険適用の生殖補助医療と併用する先進医療の費用を県が助成。県の不妊・不育専門相談の案内も申請が必要
産婦健康診査産後2回の産婦健診の費用の一部を受診票で公費負担。里帰り時は払い戻し申請が必要
新生児聴覚スクリーニング検査受診票で契約医療機関の新生児聴覚スクリーニング検査費用の一部を公費負担。里帰り時は払い戻し申請が必要
1か月児健康診査生後27日超~6週未満の児の1か月児健診を健診票で公費負担。県外受診は一部払い戻しの対象になることがある申請が必要
4か月児健診・10か月児健診契約医療機関で4か月児健診・10か月児健診を無料で受けられる(期間内に限る)/金額:無料申請が必要
離乳食教室生後4か月の子と保護者向けに離乳食の進め方・調理を体験できる無料の教室/金額:無料申請が必要
7~8か月児教室離乳食後期・口腔ケア・誤飲時の対処法の話と身体計測・個別相談を行う無料の教室/金額:無料申請の要否は記載なし
1歳のお誕生日教室1歳児と保護者向けに成長発達・口腔ケア・食事の話と親子ふれあい遊び、希望者に計測・個別相談
1歳6か月児健診1歳6か月児の身体計測・歯科と内科の診察・フッ化物塗布・個別相談
2歳児教室2歳児の身体計測・歯科健診・フッ化物塗布・個別相談と発達や食事の話
3歳児健診3歳児の身体測定・内科と歯科の診察・尿検査・視力検査・個別相談(市で行う最後の健診)
こども家庭センター妊産婦・子育て世帯・こどもの悩みに保健師・社会福祉士などが応じ、支援機関につなぐ相談窓口申請の要否は記載なし
授乳等相談事業産後2か月程度の母子が利用券で市内の医療機関・助産院で授乳や育児の相談を1回受けられる/金額:自己負担1,000円・2,000円申請が必要
育児相談保健師・栄養士による育児相談と身長・体重の計測(毎月1回・予約制)申請が必要
こどもの発達相談2歳から小学生の子の発達の心配について、心理士などの専門相談員が相談に応じる(事前予約制)申請が必要
マザーズハローワーク浜松 おしごと巡回相談仕事と家庭の両立を目指す人の再就職などの相談に、マザーズハローワーク浜松が毎月第3金曜日に巡回で応じる受付期間 毎月第3金曜日 9時30分~11時30分
こどもの居場所づくりに取り組む団体への支援こども食堂・学習支援などこどもの居場所づくりに取り組む市内の団体を市が支援申請が必要
湖西市チャレンジ教室(教育支援センター)不登校の児童生徒に学習・交流の場と保護者を含めた相談を行い自立を支援申請が必要
こどもの育ちサポート講座(10月)就学前の子の保護者向けに言葉になる前の気持ちの受け止め方を学ぶ講座(無料)/金額:無料申請が必要受付期間 令和8年10月27日(申込は9月15日から)
子育て講座「たまごちゃん*ひよこちゃん」新居子育て支援センターで首すわりから2歳頃の親子向けにふれあい遊び等の講座を毎月開催申請が必要受付期間 毎月1日から受付開始
産後ママの美ボディ教室産後1〜6か月の母親向けに骨盤・腹筋を整える運動教室を毎月開催(無料)/金額:無料申請が必要受付期間 令和8年度 毎月1回(4月~3月)
利用者支援事業(基本型)新居子育て支援センターで専任スタッフが子育ての困りごと・園選び等の相談に応じる
妊婦歯科健康診査妊娠中に1回、契約歯科医療機関で受診票を使って歯科健診を受けられる
一時預かり(幼稚園型)・利用料の無償化幼稚園の預かり保育と、認定を受けた人の預かり保育料の無償化(日額450円まで)/金額:日額450円・月額11,300円まで申請が必要
認可保育施設の保育料(2号・3号認定)3歳以上は無償、0〜2歳は所得に応じた保育料で第2子以降無償・ひとり親等の軽減あり
湖西市特別支援教育就学奨励費特別支援学級等に在籍する児童生徒の保護者に給食費・学用品費等を所得区分に応じて支給申請が必要期限 教育委員会が定める日まで
湖西市保育対策事業費補助金延長保育・一時預かり・病児保育等を行う民間保育所等の運営者に補助申請が必要
湖西市就学前教育・保育施設整備事業費補助金保育所・認定こども園等の新設・修理・改造・整備の経費の一部を国の交付金に基づき補助申請が必要
湖西市実費徴収に係る補足給付事業低所得世帯等の子が保育施設等で支払う実費徴収(給食費等)の一部を給付申請が必要
湖西市特別支援学校給食費負担軽減事業補助金特別支援学校中学部に通う生徒の保護者に学校給食費を補助/金額:給食費と同額(1食の上限あり)申請が必要期限 市長が指定する日まで
湖西市放課後児童健全育成事業施設整備費補助金放課後児童クラブを実施する事業者の施設整備経費を国の交付金の例により補助申請が必要
湖西市こどもの居場所づくり支援補助金市内で子ども食堂・学習支援など居場所づくりをする団体の経費の2分の1以内を補助/金額:経費の2分の1以内(上限あり)申請が必要期限 市長が別に定める日まで
湖西市養育支援訪問事業子育てに不安や支援が必要な家庭を訪問し、相談・支援を行う申請の要否は記載なし
湖西市子育て世帯訪問支援事業家事・育児に負担を抱える家庭やヤングケアラー家庭に訪問支援員が家事・育児支援と相談申請が必要
湖西市子育て短期支援事業養育が一時的に困難な家庭の児童や母子を施設等で7日以内預かり・保護申請が必要
湖西市小児慢性特定疾病児童等日常生活用具給付事業小児慢性特定疾病の児童等に特殊寝台などの日常生活用具を給付(所得に応じ負担あり)申請が必要
湖西市軽度・中等度難聴児補聴器購入費助成身体障害者手帳の対象外の軽度・中等度難聴児の補聴器購入費を助成(自己負担は基準価格の3分の1)/金額:基準価格の3分の2事前申請が必要
子育て支援センター親子の交流や子育て相談ができる子育て支援センターの案内(題名のみ)申請の要否は記載なし
里親制度里親制度の案内(題名のみ)申請が必要
静岡県LINE相談(子育て・家庭)子育ての不安や家庭・親子関係の悩みをLINEで相談できる静岡県の窓口申請の要否は記載なし
ちきゅうっこひろば(日本語教室)市の委託で開く外国人の小中学生向けの無料日本語教室(鷲津・新居)/金額:無料申請が必要受付期間 鷲津:水曜15:30~17:30・金曜18:00~19:30/新居:水曜15:00~17:00
静岡県不妊治療費(先進医療)助成体外受精・顕微授精で保険診療と併用する先進医療の費用の一部を静岡県が助成申請が必要
静岡県不妊・不育専門相談不妊・不育に関する静岡県の専門相談機関の案内申請の要否は記載なし
自立支援教育訓練給付金ひとり親が指定講座を受講したとき入学金・受講料の60%相当を支給(受講前の事前相談が必要)/金額:60%相当・上限20万円(専門実践40万円×年数)事前申請が必要
高等職業訓練促進給付金ひとり親が看護師・保育士など資格取得のため養成機関で修業する間の生活費を支給(修了支援給付金も)/金額:月額10万円(課税世帯7万500円)事前申請が必要
ひとり親家庭を対象にした出張個別相談会ひとり親家庭を対象にした出張個別相談会の案内(題名のみ)申請の要否は記載なし
シングルマザー支援研修会シングルマザーを支援する研修会の案内(題名のみ)申請の要否は記載なし
ブックスタート赤ちゃんと保護者に絵本を通したふれあいを届けるブックスタートの案内(題名のみ)申請の要否は記載なし
図書館おはなし会図書館で開く子ども向けのおはなし会の案内(題名のみ)申請の要否は記載なし