菊川市の子どもの制度
52件
こども医療費助成制度通院・入院の保険診療適用分と入院時食事療養費標準負担額が無料(令和5年10月1日診療分から通院も無料・回数制限なし)申請が必要期限 償還払いは受診日・入院日から1年以内
就学援助制度学用品費、通学用品費、新入学学用品費(新1年生のみ)、校外活動費、修学旅行費、給食費、医療費(結膜炎、中耳炎、虫歯など)の一部を援助申請が必要受付期間 年度途中でも申請可
こどものおたふくかぜワクチン接種費用の一部助成1回につき2,000円。1人各年齢ごとに1回ずつ計2回まで申請が必要期限 償還払いの申請期間は接種後1年間
対象生後12月(1歳)から生後24月(2歳)に至るまでの間にあるお子さん/小学校就学前の1年間(年長児相当)にあるお子さん。接種日に菊川市民であること
期限償還払いの申請期間は接種後1年間
最終確認 2026-09-08
特別の理由による任意予防接種助成制度接種に要した費用と助成上限額のいずれか低い方。上限は五種混合21,529円、四種混合12,652円、二種混合(DT)6,239円、MR12,102円、日本脳炎(1期)8,967円、(2期)8,384円、BCG12,542円、ヒブ10,827円、小児用肺炎球菌13,312円、HPV(2価・4価)17,602円、HPV(9価)28,602円、水痘10,342円、B型肝炎7,851円、ロタリックス(1価)15,974円、ロタテック(5価)10,947円事前申請が必要期限 支給申請の提出期日は再接種から1年(事前に対象認定申請が必要)
対象菊川市内に住所を有する18歳以下で、骨髄移植手術その他の理由により接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断され再接種を受ける方
期限支給申請の提出期日は再接種から1年(事前に対象認定申請が必要)
最終確認 2026-09-08
きくすく妊活サポート事業(不妊治療費助成事業)同一夫婦に対して通算100万円を上限に助成。補助率10分の10。保険診療適用自己負担分(3割)及び保険診療適用外(自費)分(10割)両方対象。出産等による助成金のリセットあり事前申請が必要受付期間 令和7年4月1日以後に治療を開始した夫婦が対象
対象申請日の1年前から夫婦(事実婚含む)の一方または両方が菊川市民・医療保険の被保険者または扶養者・市税等の滞納がない・国内の医療機関で不妊症と診断され治療中・治療を受ける時点の妻の年齢が43歳未満
受付期間令和7年4月1日以後に治療を開始した夫婦が対象
最終確認 2026-09-08
菊川市不育症治療費用助成制度申請額の70%(上限24万1,500円)。助成期間は助成を開始した診療日の属する月から継続する24か月(2年間)まで申請が必要期限 令和8年度は令和9年3月31日(水曜日)締め切り
対象夫婦の一方または両方が申請日に本市に居住・医療保険の被保険者等・市税等を滞納していない・国内の医療機関で不育症と診断され治療中・夫及び妻の所得の合計が730万円未満・治療開始日の妻の年齢が43歳未満
期限令和8年度は令和9年3月31日(水曜日)締め切り
受付期間令和8年4月1日〜令和9年3月31日に治療を終了した分が対象
最終確認 2026-09-08
低所得の妊婦に対する初回産科受診料の助成初回産科受診に要した費用に対し、1回の妊娠につき1回限り助成。ただし、上限10,000円申請が必要期限 初回産科受診日から6か月以内
対象菊川市に住所があり、住民税非課税世帯または同等の所得水準にある方で、令和5年4月1日以降に妊娠判定のために産科医療機関を受診した方
期限初回産科受診日から6か月以内
最終確認 2026-09-08
妊婦のための支援給付金妊娠届出後の申請で5万円(1回目)、出生後の赤ちゃん訪問後の申請でお子さん1人につき5万円(2回目)申請が必要期限 起算日から2年以内(1回目=胎児の心拍が確認できた日、2回目=出産予定日であった日の8週間前の日、予定日より前に出産した場合は出産日)
対象母子健康手帳の交付を受けた妊婦/令和7年4月1日以降に出産された産婦で、申請時点で菊川市民である方
期限起算日から2年以内(1回目=胎児の心拍が確認できた日、2回目=出産予定日であった日の8週間前の日、予定日より前に出産した場合は出産日)
最終確認 2026-09-08
妊娠出産時家庭ホームヘルプサービス利用費補助ベビーシッター・ホームヘルパー利用費の補助率2分の1(時間あたり1時間当たり2,000円/1回あたり4,000円の利用額上限)。1回の妊娠から出産の期間における補助額の上限は2万円、多胎の場合は上限3万円申請が必要期限 最後にサービスを利用した日から120日以内
対象利用日に菊川市に住所がある妊産婦で、家族で手伝う人がいない方(妊産婦の属する世帯に夫及び子以外の支援者がいない、または同一世帯に支援者がいるが日中仕事等でいない)
期限最後にサービスを利用した日から120日以内
受付期間妊娠届書を提出した日から、出産した日の翌日から数えて180日の日
最終確認 2026-09-08
ひとり親家庭等受験料支援助成金大学等受験料 上限53,000円(一人あたり)、模擬試験受験料(中学3年生)上限6,000円、(高校生等)上限8,000円申請が必要期限 当該年度の3月10日まで
対象児童扶養手当受給世帯・同相当のひとり親世帯または養育者世帯・住民税非課税世帯のいずれかに属し、申請日に菊川市内に住所があり、これまでに菊川市こどもの学習・生活支援事業に参加者として登録等のあった中学3年生又は高校生等の保護者等
期限当該年度の3月10日まで
最終確認 2026-09-08
ひとり親家庭養育費確保支援助成金公正証書(強制執行認諾約款のあるもの)の作成に係る手数料【限度額43,000円】、家庭裁判所への調停申し立てや裁判などにかかる収入印紙購入代金・戸籍謄本などの取得費用・郵便切手代【限度額76,000円】。両方に該当する場合は上限76,000円(うち公正証書分は43,000円を上限)申請が必要期限 養育費の取決めが確定した日の属する月から6か月以内
対象菊川市に住所があり公正証書等による養育費の取決めをした人で、配偶者のない人・児童の親権者で現に扶養している・市税を完納・過去にこの助成金を受けていない・国や他自治体の同趣旨の支援を受けていない方
期限養育費の取決めが確定した日の属する月から6か月以内
最終確認 2026-09-08
ひとり親家庭等医療費助成社会保険各法に規定する保険給付対象となる医療費の自己負担分を助成(高額療養費・附加給付金・入院時の食事代は除く)申請が必要期限 県外の医療機関で受診した場合等の償還払いは受診日から1年以内
対象所得税の課税がない世帯のひとり親家庭などの20歳未満の児童とその母または父若しくはその養育者
期限県外の医療機関で受診した場合等の償還払いは受診日から1年以内
最終確認 2026-09-08
母子家庭等自立支援給付金(自立支援教育訓練給付金)雇用保険の給付を受けられない場合、一般・特定一般教育訓練給付金の指定講座は入学金・受講料の60%相当額(上限20万円)、専門実践教育訓練給付金の指定講座は60%相当額(上限40万円×修学年数(最大160万円))。修了後1年以内に資格取得・就職等した場合は85%相当額(上限60万円×修学年数(最大240万円))を追加支給事前申請が必要期限 事前相談が必要
対象菊川市在住で20歳未満の児童を養育する母子家庭の母又は父子家庭の父で、母子・父子自立支援プログラムの策定等の支援を受けている等の条件を満たす方
期限事前相談が必要
最終確認 2026-09-08
母子家庭等自立支援給付金(高等職業訓練促進給付金)金額はページに書いていない(要問合せ)事前申請が必要期限 事前相談が必要
対象菊川市在住で20歳未満の児童を養育する母子家庭の母又は父子家庭の父で、児童扶養手当を受けているか同様の所得水準にあり、養成期間において6か月以上のカリキュラムを修業し対象資格の取得が見込まれる方
期限事前相談が必要
最終確認 2026-09-08
子どもの学習・生活支援事業夏休み4回・冬休み1回の全5回の学習支援講習会。参加料無料。希望者は自宅から会場までの送迎対応あり申請が必要期限 令和8年度は令和8年6月30日(火)まで(申込受付は終了)今年度分の受付は終了しています
対象菊川市在住で、生活保護の被保護者世帯・就学援助の対象となる準要保護世帯・児童扶養手当受給世帯のいずれかに該当する世帯の小学生から高校生相当年齢の子ども
期限令和8年度は令和8年6月30日(火)まで(申込受付は終了)
受付期間夏休みは7月下旬頃から週1回(火曜日)開催予定
最終確認 2026-09-08
菊川市産後ケア事業短期入所型・通所型・居宅訪問型を合わせて7日間。市民税課税世帯の自己負担額は利用料金の3割(100円未満切捨て)、5回(泊)までは1回(泊)あたり基本の自己負担額から2500円減額。多胎児・市民税非課税世帯・生活保護世帯は自己負担額が異なる事前申請が必要期限 利用したい日の7開庁日前までに申請
対象菊川市に住所がある満1歳未満のお子さんとお母さんであり、お母さんの体調や育児に不安などある方(医療行為が必要な方は対象外)
期限利用したい日の7開庁日前までに申請
最終確認 2026-09-08
多胎妊婦健康診査通常の基本健康診査(計16回分)に追加して5回分の受診券。多胎妊婦健康診査(1回目から5回目)各4,090円届出が前提期限 償還払いの申請期限は受診日から1年
未熟児養育医療費治療に必要な医療費を市が一部負担(健康保険が適用される医療費が給付範囲。おむつ代やベッド代等は対象外)事前申請が必要期限 お子さんが退院する前に申請(退院後の申請は受付できません)
対象菊川市内に住所を有する1歳未満の乳児で、出生時体重2,000グラム以下または生活力が特に薄弱であり、指定養育医療機関の医師が入院治療を必要と認めた方
期限お子さんが退院する前に申請(退院後の申請は受付できません)
最終確認 2026-09-08
しずおか子育て優待カード18歳未満の子がいる世帯・妊婦にカードを発行し、協賛店で応援サービスを受けられる申請が必要
母子父子寡婦福祉資金ひとり親・寡婦に修学資金などを低利・無利子で県が貸付(市が窓口)申請が必要
ヤングケアラーについての相談家族の世話を担う子どもや周りの大人からの相談を市・学校などで受ける申請の要否は記載なし
妊婦健康診査妊婦健診の受診票を最大16枚交付し、健診費用を上限額まで助成/金額:初回20,860円・2回目以降各4,090円申請が必要
乳幼児相談子どもに関する来所相談・電話相談を平日に受ける申請の要否は記載なし
就学時健康診断来年度小学校入学予定の子の健康診断。令和8年10月22日・23日に実施受付期間 令和8年10月22日(木曜日)・10月23日(金曜日)受付期間 令和8年10月22日(木曜日)・10月23日(金曜日)
静岡こども救急電話相談(#8000)夜間・休日の子どもの急病について看護師等が24時間電話で助言(県の事業)受付期間 毎日24時間
放課後子ども教室小学生が水曜の放課後に地域の人とスポーツ・文化活動をする教室申請が必要受付期間 水曜日の放課後1時間
家庭児童相談室子育ての悩み・しつけ・親子の関わりの相談を平日に受ける(予約不要)
発達についての相談子どもの発達の心配について年齢別に市の窓口で相談を受ける(要予約・無料)/金額:無料事前申請が必要
定期予防接種を契約医療機関以外で受けるには県内契約医療機関は相互乗入で無料、県外等は事前申請で接種費用を払い戻す事前申請が必要期限 接種日から1年以内に償還払い手続き
RSウイルス感染症予防ワクチン(母子免疫ワクチン)妊婦へのRSウイルスワクチンの定期接種を令和8年4月1日から実施申請の要否は記載なし受付期間 令和8年4月1日から
新生児聴覚スクリーニング検査新生児の聴覚検査の初回費用を助成/金額:自動ABR4,700円・OAE2,100円以内
産婦健康診査出産後8週間以内の産婦健診2回分の費用を助成/金額:1回5,000円上限期限 県外受診の償還払いは受診後1年以内
里親家庭で暮らせない子どもを知事認定の里親が育てる制度。市も相談窓口で、養育費は公費で支払う申請が必要
家庭教育学級市内の保育園・こども園・小中学校で保護者が学び合う家庭教育学級を開設申請の要否は記載なし
悩みや不安をご相談ください(子ども・若者の電話・LINE相談)うちあけダイヤル・しずおか子ども家庭相談・県ひとり親LINE相談・24時間子供SOSダイヤル等の紹介
妊娠・出産でつらい経験をされている方へ流産・死産を経験した人の産婦健康診査、こども家庭センター保健師の相談、県の支援団体の紹介申請の要否は記載なし
青少年ボランティア体験活動推進事業小5〜高3がボランティアクラブに登録し市内の活動に参加。活動時間で級を認定申請が必要
不育症治療費助成事業不育症の治療費を助成する事業(題名のみ・本文なし)申請の要否は記載なし
家庭児童相談(その他の相談窓口)家庭児童相談室での子育ての悩みに関する相談申請の要否は記載なし
教育相談(その他の相談窓口)児童・生徒と保護者の不登校・友人関係などの教育相談(要予約)申請が必要
うちあけダイヤル学校・病気・家庭など若者の悩みを相談員が聞く電話相談の紹介
しずおか子ども・家庭相談子育ての不安や家庭・親子関係の悩みを子ども・保護者から受ける県の相談
静岡県ひとり親安心LINE相談就労・養育費・子育て等の悩みをLINEで受ける県の相談